Toppage Critic 図書室 リンク Emigrant
風游 沖縄の自立解放に連帯する風游サイト! カウンター
since
2010.01.01
更新履歴
2014年07月29日更新<2001.1.1創設/2009.5.7停止96,037アクセス/2010.01.01再開>
-風游トピックス-
タイムス2014年7月27日 17:13
島ぐるみ会議2千人結集「基地支配を拒否」
 オスプレイの配備撤回と普天間飛行場の閉鎖・県内移設断念を求める「沖縄建白書の実現を目指し未来を拓(ひら)く島ぐるみ会議」は27日午後、宜野湾市民会館で結成大会を開いた。名護市辺野古の海上で政府が普天間代替施設の移設作業を進めようとする中で「辺野古強行を止めさせよう―沖縄の心をひとつに―」をテーマに2075人(主催者発表)が結集した。
 大会では結成アピールを採択。2013年1月に県内41市町村長、議会議長、県議会議長らが署名した建白書の安倍晋三首相への直接提出を「歴史的行動」と位置付け、政府の辺野古移設推進を「民意と尊厳を踏みにじり、社会正義と民主主義の基本をも否定している」と糾弾する内容。
 さらに、在日米軍基地の集中を構造的差別とし、基地の返還が経済的発展につながるとした上で、「基地に支配され続ける沖縄の未来を、私たちは拒絶します。子どもに希望ある沖縄の未来を引き継ぐ責務、沖縄らしい優しい社会を自由につくる権利がある」と主張。
 県内移設断念を求める建白書の実現を求めるため「沖縄の心をひとつにし、島ぐるみの再結集を全県民に呼びかけます」としている。
 共同代表の大城貴代子(元県女性政策室長)、大城紀夫(連合沖縄会長)、呉屋守將(金秀グループ会長)、平良朝敬(かりゆしグループCEO)、高里鈴代(基地・軍隊を許さない行動する女たちの会代表)、友寄信助(元社民党県連委員長)、仲里利信(元県議会議長)、宮城篤実(前嘉手納町長)、由井晶子(ジャーナリスト)、吉元政矩(元副知事)の11氏が壇上から「もう一度オール沖縄を」と訴えた。
 島ぐるみ会議事務局は11月知事選に直接関わらないとしているが、会議に参加する県議会野党4会派と那覇市議会の自民党新風会は、擁立を決めている翁長雄志那覇市長の名前に直接言及はしないものの、「知事選では党派を超えて勝利する」と選挙を意識した発言が相次いだ。

琉球新報2014年7月27日
建白書の実現訴え 「島ぐるみ会議」大会に2千人

辺野古強行をやめさせよう!沖縄の心をひとつに!
島ぐるみ会議 結成大会
 2013年1月28日、沖縄は極めて歴史的意義を持つ『建白書』を日本政府に提出しました。オスプレイ配備撤回と普天間基地閉鎖および県内移設断念を求めて沖縄の市町村すべての首長、議会議長らが署名し、安倍総理大臣に直接する行動を興しました。そして去る名護市長選では「移設ノー」を名護市民は明らかに示しました。
 しかし、日本政府は辺野古[新基地建設を]強行をしています。私たちには私たちの海、山、土地を守る権利があります。国連の委員会では沖縄の事を沖縄の人々が決める権利があるとし、政府に対し権利侵害を解消するよう求めています。
 今こそ、国内・外の支援を得て、軍事基地に支配されない、沖縄の未来を、私たちの手で切り拓くために立ち上がりましょう。皆様の友人、知人、職場や学校などの方々にもこの集会への参加を呼びかけて下さいますよう、お願いします。ともに、子どもたちに希望のある社会を引き継いでいきましょう。

<沖縄『建白書』を実現し未来を拓く島ぐるみ会議>
日時:
7月27日(日)14:00
会場:宜野湾市民会館大ホール


【名護・ヘリ基地反対協議会緊急アピール】
辺野古制限水域拡大・海底ボーリング調査反対緊急アピール!

 7月1日、安倍政権は、6 月20日の日米合同委員会の合意を受けて、辺野古沿岸における「臨時制限区域」を閣議決定し、本日、防衛大臣名で官報告示した。辺野古新基地建設に向けて、キャンプ・シュワブ沿岸提供水域の第 1 区域(常時立ち入り制限区域)を現行の「沿岸から 50m」から「同 2000m」へと大幅拡大し、「工事完了の日まで」の「臨時制限区域」の設定によって、市民・県民の当然の権利である抗議行動を徹底排除しようというものである。さらに、飛行場建設予定敷地内の兵舎などの解体作業も始まった。
 辺野古の美ら海は、太古の昔から無数の命をはぐくみ、地域住民が先祖代々、その恩恵を受け、感謝しつつ引き継いできた命の海である。とりわけ、「鉄の暴風」と呼ばれた沖縄地上戦で陸地が焼け野原になったあと、しまんちゅの命を救ってくれたのはこの海の豊かさであったことを、私たちは決して忘れない。その海が、陸域のキャンプ・シュワブの運用に伴う提供水域とされ、殺戮と破壊の訓練のために使われていることは、なんという理不尽であろうか。
 そして今、この海が、名護市民・沖縄県民の圧倒的反対を足蹴にして新基地建設を強行しようとする日米両政府によって、さらなる理不尽な暴力で奪われようとしていることを、私たちは決して許すわけにいかない。万人がその恵みを享受すべき「公有水面」が、米軍提供水域として漁業や立ち入りを制限されていることは極めて不当であるが、それを置くとしても、第 1 水域は陸域の米軍施設の保安のために設けられているものであり、県民の正当な抗議行動を取り締まるために恣意的に拡大することは、日米地位協定の 5・15 メモにも反する基地の拡大であり、言語道断である。稲嶺進名護市長はこれに強く反対しており、名護市議会も 6 月 25 日、制限区域拡大の日米合意に反対する決議を行った。閣議決定は、これら地元の意思を踏みにじる許しがたい暴挙である。
 さらに安倍政権は、県民の抗議行動を「海上犯罪」として「刑事特別法」を適用して取り締まるよう海上保安庁に指示し、海保はすでにそのための訓練を辺野古海域で開始している。海保の増員、沖縄防衛局辺野古現地事務所の増員、名護漁協への法外な漁業補償も含め、あらゆる権力と金力を用いて名護市民・沖縄県民の民意を徹底的に潰そうとする国家権力の横暴を看過することは、独裁政治と沖縄戦再現への道を追認することであり、私たちはこれを断固拒否する。
 私たちは、「辺野古の海にも陸にも新たな基地は造らせない」と頑張っている稲嶺市長や市民とともに、また、埋め立て予定海域内の海草藻場を餌場として盛んに利用し、未来への命をつなごうとしているジュゴンをはじめすべての命とともに、不法・不当な制限区域の拡大、海底ボーリング調査を許さず、新基地建設を撤回させるために、内外に広く、次のことを呼びかける。

 1) 辺野古現地座り込みへの参加
 2) 監視・抗議行動(キャンプ・シュワブゲート前および海上)への参加


 奇しくも、憲法解釈による集団的自衛権の行使容認の閣議決定と同じ閣議であったことに、沖縄の将来に暗雲を感じるのは私たちだけでしょうか。沖縄戦の悪夢を再現させないために、平和を希求する皆さんと粘り強く、戦い続けます。ご支援をよろしくお願いいたします。

2014年7月2日(水)
名護・ヘリ基地反対協議会

QAB<動画>2014.06.28「基地建設反対」辺野古で海上集会

ボーリング阻止6-7月行動-辺野古の海に杭を打たせない!を展開中

安倍政権の暴走を止めよう! 杭打ち・ボーリング調査を阻止しよう!
 安倍政権は、憲法の勝手な解釈により集団的自衛権行使-戦争ができる仕組み作りを強引に進める一方で、「世界一危険」と言われるアメリカ海兵隊普天間飛行場を移設すると称して、実際には沖縄・辺野古に巨大な軍事基地を建設するため突っ走っています。この暴走を何としても止めなくてはいけません。
 「生きた人魚」と言われるジュゴンが生息し、美しいサンゴが群生し、海ガメが産卵する美しく豊かな海を土砂やコンクリートで埋立てようというのです。
 工事開始は予定を早め、本年11月とも言われています。工事の前提である「環境アセスメント」は問題点だらけのデタラメなものでした。
 辺野古の海のある名護市では本年1月、「海にも陸にも基地はいらない」を掲げた稲嶺市長が再選されました。普天間飛行場の辺野古移設には沖縄全ての市町村長が反対しています。それでも強引に工事を進めようとする安倍政権のやり方は民主主義の破壊以外の何物でもありません。
 沖縄の人々は、「命と生活をかけて」この暴挙に立ち向かっています。
 首都・東京に住む私たちはこうした沖縄の闘いに連帯し、私たち自身の問題として受け止め、政府に対する抗議の声を上げていこうではありませんか。

防衛省前抗議行動 7月7日、28日(いずれも月曜日・午後6時半から)
 *場所 防衛省(市ヶ谷駅・四ツ谷駅下車8分)

ガッティンならん!怒りの普天間アクション(`・ω・´)  辺野古浜通信  やんばる東村 高江の現状

風游クリティーク
川満信一「いま、なぜ、琉球共和社会憲法か」(2014年7月12日シンポ)
丸川哲史<いま、なぜ、琉球共和社会憲法か>(沖縄タイムス20140707)

仲里効/島袋純/親川志奈子「4・28座談会 沖縄の自己決定権」<沖縄タイムス2014年4月25、28、29日>

【2014.04.25】 新川明「新城郁夫氏の『疑問』に答える」を読む。
新城郁夫「備忘録⑥・琉球独立論の陥穽」(『けーし風No.82』2014.04)
仲里効「自発的隷従と自己決定権の磁場」(『世界』2014年3月)

<辺野古断念と普天間早期閉鎖を求める緊急声明>(2014.1.27)
「世界の識者と文化人による、沖縄の海兵隊基地建設にむけての合意への非難声明」(2014.1)
「東アジア冷戦体制の最終的解決として 朝鮮半島に平和体制の確立を」(2013.8)
沖縄県議会「仲井真弘多沖縄県知事の公約違反に抗議し、辞任を求める決議」(2014年1月10日)
那覇市議会「辺野古移設断念と基地負担軽減を求める意見書」(2014年1月6日)
<琉球新報>2014年1月11日<沖縄タイムス>2014年1月11日
佐藤学「新たに引かれる分断線」(琉球新報2013.12.30)


川田洋「国境・国家・大東亜革命●Kさんへの手紙・続」(『共産主義運動年誌』第14号201310)
〈沖縄〉を創る、〈アジア〉を繋ぐ~5・18沖縄シンポジウム全記録(「情況」2013年7-8月合併号)

沖縄への主権返還に関する要請決議1962年「2・1決議」の趣旨を継承する「県議会決議」島袋純案2013年]
平和市民連絡会「『慰霊の日』・沖縄全戦没者追悼式」を政治利用する安倍政権への抗議声明(2013.6.20)

丸川哲史「東アジアに二つの危機/チャンスに変える契機探る」(タイムス20130515)
友知政樹「自己決定権への道/琉球独立学会設立に寄せて」(琉球新報20130513)/☆琉球民族独立総合研究学会 設立趣意書(2013年5月)

◎「亀裂の回廊 主権・国家を問う」を読む・川満信一「権力の意図看破せよ」(タイムス2013.04.26)・親川志奈子「脱植民地考える契機」)(同2013.05.06)
◎「識者評論 4・28沖縄からの問い」1■新崎盛暉  構造的差別の源流/占領下の政治的枠組み利用(新報2013.04.16)/2■仲里効  続く非対称的な「戦後」/<5・15>を同時に問う(新報2013.04.17)/6■島袋純  沖縄発「権利の章典」を/「償いの心」破棄した政府(新報2013.04.23)
4.28政府式典抗議集会<20130428本村紀夫報告:沖縄の主体性獲得を求めて沖青同-自立・独立>
◎識者評論 東京行動を読み解く 上・宮里政玄氏<沖縄の犠牲 筋通らない>/下・比屋根照夫氏<「一揆的」に不条理問う>建白書20130128

大田静男「教科書問題 隠ぺいされた八重山史」(沖縄タイムス20110914)

高良 勉「我が輩は琉球民族である〈わんねー しまんちゅ やん〉」真久田正「琉球民族」と「民族自決権」の関係について
<沖縄の自己決定権確立に向けて>(沖縄タイムス20100714~16)
島袋 純「議論の原点と焦点 『人民』に該当する県民/独立国家の権利有する」 ●松島泰勝「独立という選択 国家の差別からの脱却/9条引き取り平和な島へ」 ●川満信一「歴史の反省から 国家への思想乏しく/戦争体験生かし得たか」

<5・15沖縄にとって日本とは>▼上・仲地 博▼中・仲宗根 悟▼下・仲里 効 (タイムス20100512~14)
■琉球弧の自己決定権の樹立へ(有志連合2010.04.25)
■琉球自治共和国連邦独立宣言2010年6月23日
島津侵略400年/琉球処分130年をめぐって ●前利 潔「<無国籍>地帯、奄美諸島」 ●仲里 効「群島状<間・主体>の新たなる時空へ」 ●與儀秀武「薩摩侵攻400年と琉球処分130年」

山城博治「沖縄の魂、自決の心は決して途切れることはない!」(『情況』2010年4月号)
高江ヘリパッド建設と住民運動(沖縄タイムス2009年03月16日) ■金高 望 ■佐藤 学 ■高良鉄美

基地(依存)経済からの脱却 
前泊博盛“40年にわたる政府の沖縄振興は何をもたらしたか”(『世界』岩波書店2012年6月号)
普久原均“「基地撤去亡『県』論」という神話”(『世界』2008年10月号) ●前泊博盛“「基地依存」の実態と脱却の可能性”

5.18シンポジウム「来るべき自己決定権のために―沖縄・憲法・アジア」開催趣旨
  ☆川音 勉「東京からの応答/沖縄の〈自己決定権〉に向き合う、日本の主権性創発のために」
  ●屋嘉比収『・基調報告「反復帰論」を、いかに接木するか-反復帰論、共和社会憲法案、平和憲法』(沖縄大学/2008.05.18県立美術館)
  ●「沖縄の独立は3年くらいあれば可能だ」佐藤 優(『情況』08年7月号所収)
  ○「民衆の連帯とは何なのか?」孫 歌(同前)○「影の東アジア--ああ、これが朝鮮だ」崔 真碩(同前)○「琉球の自己決定権の新たな方向」松島泰勝(同前)○「死者の記憶──沖縄の『思想資源』」仲里 効(同前)
「往復書簡-沖縄をめぐる対話-」(沖縄タイムス08.4~5)
  ●第一回 東アジア<仲里 効vs孫 歌> ●第二回 憲 法<佐藤 優vs川満信一> ●第三回 沖縄の自治<松島泰勝vs平 恒次> ●第四回 復帰-反復帰<崔 真碩vs新川 明>
川田洋「国境・国家・改憲国民投票」(『情況』2008年7月号)

新城郁夫「新川明氏への疑問」(『けーし風』80号・2013・10)
新城郁夫「差別の構図『メア発言』を穿つ〈5〉」(沖縄タイムス2011.03.22) 
新城郁夫インタビュー『政治的な主体を創るために』(図書新聞20090321号) 
新城郁夫「沖縄は『合意』の暴力を拒絶する-日本という『国家』からの離脱に向けて」(『世界』06.6) 
新城郁夫「沖縄を語ることの政治学にむけて」(せりか書房2004)
新城郁夫 「沖縄である」ことへの問い(『EDGE』№71998・12・24)
阿部小涼「繰り返し変わる:沖縄における直接行動の現在進行形」『政策科学・国際関係論集』第13号(琉球大学法文学部2011年3月) 
阿部小涼「海で暮らす抵抗-危機の時代の抵抗運動研究のために」(『現代思想』2005.9青土社/特集=女はどこにいるのか)

林 泉忠『「辺境東アジア」のアイデンティティ・ポリティクス――沖縄・台湾・香港』(明石書店2005.2)EMIGRANT【2005.10.12】
沖縄国際大学編『グローバリゼーションの中の沖縄』(編集工房東洋企画2004)
『複数の沖縄』(人文書院2003.3)を読む
近代沖縄におけるマイノリティー認識の変遷/屋嘉比収(藤原書店03)

「基地撤去はマイナス」論争
来間泰男『沖縄経済の幻想と現実』を読む/◆宮城弘岩『沖縄自由貿易論』を読む

道州制論議
仲地 博「沖縄州政府樹立は『国』を問い直す」(『情況』2010年5月号)★仲地 博<「独立」をめぐって……復帰35年・揺れた島 揺れる島>07.1仲地 博「国際都市形成構想と道州制」(琉大紀要200503)

仲里効の仕事


風游・図書室
年表  勝手にリンク沖縄戦後史年表1945~(1972)できごと日誌[やんばるヤマトだより]-1940(1187~1940)・1941~
文献 自立解放をめぐる文献案内

∞琉球・沖縄史を考える【沖縄タイムズ2009.1.5~13】<21世紀への補助線>(与儀武秀)<「御取合400年」連載終了にあたって>(与儀武秀)
∞琉球・沖縄歴史再考 第1部 近世編(沖縄タイムス2009.1.22~6.22)
∞琉球・沖縄歴史再考 第2部 近代編(沖縄タイムス2009.6.29~12.28)

山城善光「沖縄戦後秘史シリーズ・荒野の火」(琉球新報1982)

「沖縄民族の独立を祝うメッセージ」―日本共産党第5回党大会より沖縄人連盟全国大会あて(1946.2.24)
「講和に對する共産党の基本方針」-日本共産黨中央委員會總會1948・8・26(「アカハタ」1948.9.1)
「琉球対策を強化せよ」<『平和と独立のために』№349(1954.4.1)>
「沖縄・小笠原返還の国民運動について」(抄)―所謂「高安(重正)論文」(「前衛」1956年2月号)

「沖縄は国連の信託たるべし」<『うるま新報』「社説」1951年2月2日>
「琉球の帰属」<『沖縄タイムス』「社説」1951年2月3日>

国場幸太郎「沖縄の人びとの歩み――戦世イクサユから占領下のくらしと抵抗」(『「島ぐるみ闘争」はどう準備されたか』不二出版2013)
「戦後50年 人間紀行 そして何処へ/第2部 闘い/クニさん」(沖縄タイムス1995年4月2日~13日)
★国場幸太郎「沖縄の1950年代と現状――米軍基地反対闘争の発展」(『情況』2000年8-9月合併号)
★国場幸太郎「沖縄非合法共産党文書」研究案内ノート沖縄・奄美非合法共産党文書 解説メモ
「米軍統治下におけるCICと世論操作/人民党と非合法共産党」(『沖縄を深く知る事典』日外アソシエーツ2003年2月)

☆吉原公一郎編 『沖縄 本土復帰の幻想』(三一書房1968年11月25日)
★1969.2.4ゼネスト「2・4統一行動の成果と教訓[資料]/沖縄人民党」
「沖縄は沖縄人のものだ!われわれは日本復帰を急がない」<琉球新報1969・10・1広告>

<叢書 わが沖縄>(木耳社1970~)
  ★谷川健一「沖縄の思想の生活的視角」(「第6巻 沖縄の思想」1970.11)
  ★岡本恵徳「水平軸の発想-沖縄の「共同体意識」について-」
  ★川満信一「沖縄における天皇制思想」
  ★新川 明「「非国民」の思想と論理――沖縄における思想の自立について――」

徳田匡「『反復帰・反国家』の思想を読みなおす」(2008.11社会評論社所収)

全共闘の時代、沖縄は燃えていた/知念襄二氏(元沖闘委委員長)に聞く(図書新聞2009年2月28日)
沖闘委の闘い強行突破(上)<知念襄二>(「27度線のパスポート4」沖縄タイムス09.5.18)(下)<高良 勉>(同09.5.19)

沖縄青年委員会(海邦)『沖縄返還と労働者の闘い』
1971年10月19日 沖縄青年同盟行動隊 国会闘争・檄
沖縄青年同盟関係文書(抄録)「沖縄青年同盟規約前文(草案)」「国会内決起斗争戦土からのアッピール」「沖縄青年同盟編集『沖縄解放への道』(抄)」
復帰運動の終焉(松島朝義1971)「何故 沖縄人か<抄>」(宮城島明1971)
本村紀夫<2013年4月28日政府式典抗議集会での報告>
真久田正講演:今語られる沖縄青年同盟国会爆竹闘争と「ウチナーグチ裁判」(2002.10.18沖縄講座主催<沖縄「復帰」30年を問う連続講座 第2回>の講演記録)/第一回目は知念ウシさんでした。〈質問があります。〉

川田 洋「新左翼運動と沖縄闘争―全軍労第三波の“流産”と4・28闘争」
川田 洋「国境・国家・第三次琉球処分」(『情況』1971年4月号)
『現代の眼』1971年8月号  ★新川明(「〈狂気〉もて撃たしめよ―謝花昇の虚像と実像―」)  ☆森崎和江(「<沖縄>の怨嗟と<私>-沖縄・朝鮮・筑豊」)

琉球政府『復帰措置に関する建議書』(屋良建議書1971年11月)

地方自治を考える=琉球政府よ、復帰後も“政府”であれ=(松田賀孝1970) ★「琉球人」は訴える(平 恒次1970) ★沖縄自治州構想論(比嘉幹郎1971) ☆復帰一年 沖縄自治州のすすめ(野口雄一郎1973)

名護市総合計画・基本構想(1973年6月 名護市) ★與儀秀武「『逆格差論』を考える」(「未来」№523/2010年4月号)

金武湾闘争
  ☆内海(宮城)恵美子「安里清信さんの思想――金武湾から白保、辺野古・高江へ」(『けーし風』№76・201209)
  ☆崎原盛秀さんインタビュー「現在に引き継がれる『金武湾を守る会』の闘い」(『情況』2010年11月号)
  ☆上原こずえ「施政権返還後の沖縄における住民運動と裁判-石油備蓄基地建設反対闘争(1973-1985)における裁判をめぐって」
  ★金武湾を守る会「提訴にあたっての声明(1974年9月5日)」
  ★「戦後50年 人間紀行 そして 何処へ/第2部 闘い 立つ」(沖縄タイムス1995年5月16日~23日)

『沖縄経済の自立にむけて』(鹿砦社1979・6・25)/『沖縄経済の自立にむけて』を読む。
『沖縄経済自立の展望― '79第2回シンポジウム報告―』(鹿砦社1980年7月)/『沖縄経済自立の展望』を読む。
沖縄経済研究会「沖縄経済自立の構想」(『新沖縄文学48号』沖縄タイムス社81.6)/「沖縄経済自立の構想」を読む。

◎嘉数 啓「沖縄経済自立への道」(新沖縄文学56<特集●自立経済を考える・沖縄タイムス1983.6>)を読む
池宮城秀正『琉球列島における公共部門の経済活動』(同文館出版2009.03.18)を読む

沖縄―特別県構想(自治労沖縄県本部1981)
琉球共和社会憲法C私(試)案(川満信一1981)
琉球共和国憲法F私(試)案(仲宗根勇1981)
生存と平和を根幹とする「沖縄自治憲章」(玉野井芳郎1981)
中村丈夫「80年代の沖縄と島嶼住民の自決権」(『沖縄自立への挑戦』1982)
山崎カヲル「国内植民地をめぐって」(『インパクション№17』1982.4)

新沖縄文学53号「特集 沖縄にこだわる―独立論の系譜」(沖縄タイムス社1982年9月30日発行)
 ●沖縄人連盟/新崎盛暉(新沖縄文学53号82)
 ●沖縄民主同盟――立ち枯れた沖縄独立共和国の夢/仲宗根勇(新沖縄文学53号82)
 ●琉球独立党――“十年遅れの問いかけ”として/平良良昭(新沖縄文学53号82)
 ●ふたば会――崎間敏勝氏の歴史観を中心に/太田良博(新沖縄文学53号82)
 ●琉球巴邦-永世中立国構想の挫折――屋良朝陳作『巴旗の曙』をめぐって/仲程昌徳(新沖縄文学53号82)
 ●山里永吉瞥見/岡本恵徳(新沖縄文学53号82)

遠山茂樹「日本近代史における沖縄の位置」(1972.3初出/『遠山茂樹著作集 第4巻 日本近代史論』岩波書店1992.7)
安良城盛昭「琉球処分論」(『新・沖縄史論』沖縄タイムス社1980)
安良城盛昭『天皇・天皇制・百姓・沖縄』(吉川弘文館1989年4月)より
西里喜行「琉球=沖縄史における『民族』の問題―琉球意識の形成・拡大・持続について―」(『新しい琉球史像』榕樹社1996.10)

沖縄ローカルパーティー宣言(1996)
琉球諸島特別自治制(自治労沖縄プロジェクト1998)
沖縄の維持可能な発展のために(宮本憲一2000)
21世紀・沖縄のグランドデザイン(吉元政矩2000)

「沖縄からの提言2011」
米海兵隊は撤収を【普天間基地問題についての第二の声明】
普天間基地移設についての日米両政府、及び日本国民に向けた声明(2010年1月18日記者会見発表)
「2004沖縄宣言」

沖縄自治研定例研究会議事録・最終報告書№6『沖縄の自治の新たな可能性』(沖縄自治研05.3)
 ◇沖縄自治研構想案『憲法第95条に基づく沖縄自治州基本法』
 ◇照屋寛之「戦後の沖縄の諸政党と琉球独立論」
◆沖縄自治研定例研究会議事録・報告書№5『沖縄の自治の新たな可能性』(沖縄自治研04.10.12)
 ◇仲地 博『沖縄自立構想の系譜』(第1回 定例研究会04.4.10)
 ◇屋嘉比収『琉球救国運動と公同会事件にふれて』(第5回定例研究会04.8.7)
島袋純「沖縄のガバナンスのゆくえ」を読む島袋純「沖縄の自治確立」を読む
江上能義「55年体制の崩壊と沖縄革新県政の行方-『68年体制』の形成と崩壊-」(『年報政治学1996・55年体制の崩壊』岩波書店96.12)
「沖縄からの地域主権改革」『21世紀沖縄の自治と自立の構想』(沖縄大学2011)

◎伊波普猷批判序説をめぐって●新川 明「『伊波普猷批判序説』を読む」津覇実明屋嘉比収比屋根薫冨山一郎
◎「沖縄人になる」をめぐって ★岡本恵徳 「偶感(16)」「偶感(19)」 ★屋嘉比 収 「沖縄人になる」について ★新城郁夫 「沖縄である」ことへの問い

「沖縄イニシアティブ」を読む
居酒屋独立論をめぐって検証・独立論<座談会>「けーし風No.17」(97・12)

宮田裕「沖縄経済の特異性はどうしてつくられたか」(『沖縄「自立」への道を求めて』高文研090725)
池宮城秀正『琉球列島における公共部門の経済活動』(同文館出版2009.03.18)
照屋みどり「沖縄・その平和と発展のためのデザイン」 ★真喜屋美樹「返還軍用地の内発的利用」 ★高橋孝代「奄美・沖永良部島民のエスニシティとアイデンティティ-」『島嶼沖縄の内発的発展-経済・社会・文化』藤原書店2010.03.30)

野村浩也『無意識の植民地主義』を読む<土井智義「『「県外移設』論を批判的に考える。」/田仲康博「新たな議論の端緒を開く/さらに細やかな分析が必要」/安里英子「批判としての対話」/仲里効「言説史に太い句読点」>

うるまネシア
琉球弧の先住民族会(AIPR)
琉球弧の先住民族会(AIPR)

大杉莫「〈研究ノート〉沖縄の自立解放について・その二」(『共産主義運動年誌』第五号2004.6.10所收)/☆大杉莫「沖縄の自立解放について」(『共産主義運動年誌』第三号2002.11.1所收)/☆大杉莫「沖縄-日本、我々の解放のために」(『共産主義運動年誌』創刊号2000.4.21所收)/☆大杉 莫<「琉球弧の自己決定権」に向き合うための研究ノート――沖縄自治政府樹立についての考察>(『情況』2011年7-8月合併号)
川音 勉『沖縄自立経済・再考』(『情況』07.3-4月号所収)

「追悼・岡本恵徳」崎山多美屋嘉比収
「追悼・屋嘉比収」新崎盛暉崎山多美

久志富佐子『滅びゆく琉球女の手記』(『婦人公論』1932年6月号)
崎間敏勝『あまみきよ考』(琉球文化歴史研究所88.3)
まくた ただし 「さんぴん茶」(『詩とファンタジー』№20秋雅号2012年12月1日発行)

日米共同声明(2010年5月28日)
安保条約[日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約]日米地位協定自衛隊法日米相互防衛援助協定日米物品役務相互提供協定SACO中間報告


過去ログ 2013過去ログ ◆2012過去ログ ◆2011過去ログ ◆2010過去ログ ◆2009過去ログ ◆2008過去ログ ◆2007過去ログ ◆2006過去ログ ◆2005過去ログ ◆2004過去ログ ◆2003過去ログ ◆2002過去ログ 

2014.07.19辺野古の海を埋め立てるな!新基地建設を許さない7.19集会&デモシンポジウム
2014.07.12シンポジウム いま、なぜ、琉球共和社会憲法か
2014.6.29髙江座り込み7周年報告会
2014.6.28辺野古テント村集会
2014.06.26天皇の沖縄訪問反対!沖縄戦・『対馬丸』事件の責任を問う 6・26集会
2014.06.06高江・辺野古の基地建設を許さない 6.6集会への総結集を!
2014.05.10「復帰42年糾弾!沖縄基地強化を許さない!集会」
2014.04.27シンポジウム東アジアの中の沖縄/日本~「サンフランシスコ・システム」を超えて
2014.04.26シンポジウム沖縄の問いにどう応えるか-北東アジアの平和と普天間・辺野古問題-
2014.02.22―やっぱり危険、今でも違反、負担軽減はまやかしだ―沖縄の空にオスプレイはいらない2・22集会
2014.01.29沖縄を再び戦場にするな!1.29辺野古新基地建設反対集会
2014.01.19「新たな基地は作らせない!辺野古移設NO!」名護市長選・4155差で稲嶺進勝利!
2013.08.17【沖縄法政研究所フォーラム 第11回シンポジウム】徹底検証 普天間基地問題
2013.08.01沖縄・高江へのヘリパッド建設を許さない!!8・1防衛省抗議行動へ!
2013.07.29オスプレイの配備撤回と8月追加配備の中止を求める7・29署名提出・官邸前抗議行動オスプレイ追加配備反対!
2013.07.27ドゥナンチマ カティラリヌン!合意のない与那国島自衛隊配備にNO!
2013.06.22オスプレイ追加配備反対!沖縄に被害と危険を押しつけるな!6.26神奈川の集い
2013.06.06NO!オスプレイ6・6集会
山城博治さんを紹介します。
2013.05.26集会とデモ--辺野古に基地を作るな! 公有水面埋め立てを許さない!
2013.05.18〈沖縄〉を創る、〈アジア〉を繋ぐ 那覇シンポジウム
2013.05.15「復帰」41年を問う さらなる沖縄反基地闘争に向けて
2013.05.15第6回 東アジア米軍基地 環境・平和 国際シンポジウム
2013.04.28うせーらんきよーや!沖縄は怒っている5・1集会
2013.04.284.28サンフランシスコ条約60+1年 東京シンポジウム
2013.04.28日本「主権回復の日」記念式典 抗議集会
2013.04.17オスプレイ配備拒否!低空飛行訓練反対!4.24横浜集会
2013.04.17院内集会「4.28主権回復の日」を問う~繰り返される「沖縄切り捨て政策」~
2013.04.13~14オスプレイ配備と米軍基地問題を考える全国集会
2013.03.31伊達判決54周年記念集会「日米地位協定を問う!」
2013.02.24オスプレイ配備拒否!沖縄と共に闘う2.24大和集会
2013.01.27総理直訴東京行動へ
2012.12.23オスプレイ配備撤回!米兵による凶悪事件糾弾!怒りの御万人大行動2012.11.30辺野古・埋め立て申請をさせない!緊急講演会2012.11.04≪追い出そうオスプレイ、取り戻そう普天間≫野嵩アシビナーまつり/2012.11.04止めるぞ!オスプレイの沖縄配備 許すな!低空飛行訓練/2012.10.24官邸前抗議行動!/2012.10.17沖縄の米兵性暴力を許さない!10.17首相官邸前 緊急抗議アクション/2012.10.08風船と凧(たこ)の渋谷パレード~オスプレイの沖縄配備に反対する~/沖縄平和市民連絡会より「オスプレイ撤去」の取り組みについて2012.10.06オスプレイ配備を許すな10.6討論集会ゲート前アクションに対する権力の弾圧への救援要請/2012.10.04STOP!オスプレイ10・4京都円山集会/オスプレイ配備強行阻止!普天間基地即時閉鎖!高江オスプレイパッド建設阻止!
非道・理不尽なオスプレイ沖縄配備強行を許すな!/2012.09.19『オスプレイ配備の危険性』みんなで考える9・19集会2012.09.09与那国への自衛隊配備反対  八重山に基地はいらない!意見広告運動にご協力ください!/2012.09.09オスプレイ配備撤回を求める県民大会2012.09.09沖縄県民大会と同時アクション!国会包囲へ!/2012.08.05オスプレイ配備阻止!10万人沖縄県民大会と同時アクション!ガッティンならん!怒りの普天間アクション(`・ω・´)2012.07.23首相官邸前第一波行動に参加を!~第1回署名提出~/2012.07.22無理だよ!オスプレイ全員集合2012.07.11沖縄・普天間基地へのオスプレイ配備中止を求める7・11集会2012.07.04辺野古座り込み、3000日のつどい2012.07.01高江:座り込み5周年集会2012.06.30オスプレイは沖縄にも横田にもいらない6・30行動2012.06.23オスプレイ配備を許さない!普天間基地を即時閉鎖しろ!6.27院内集会・防衛省行動6.23想像しよう「沖縄のリアリティ」~沖縄にオスプレイは要らない!~沖縄宮森小ジェット機墜落から53年~6.17普天間飛行場へのオスプレイ配備等に反対し固定化を許さず、早期閉鎖・返還を求める宜野湾市民大会6.17第5回ゆんたく高江6・16反安保・沖縄連帯シンポジウム6.13オスプレイ配備NO! 普天間閉鎖! ゲート前行動5.15「復帰40周年記念式典」によるオスプレイ配備・普天間固定化を許さない!5.14~文化と運動の交流を通して~ -沖縄復帰40年を、問う-5.13オスプレイ配備を断じて許さない怒りの県民集会2012.05.15「復帰40周年記念式典」糾弾! 首相官邸前抗議行動5・15沖縄「日本復帰」40年を問う!集会とデモ5・15 声明 沖縄「日本復帰」40年の現実を問う60年目の「沖縄デー」に植民地支配と日米安保を問う-4・28集会沖縄への新たな基地建設を許さない4.24横浜集会2012.04.20ガッティンナラン!沖縄差別 4・20集会2012.04.11「PAC3配備糾弾・沖縄を戦場にする演習に抗議する緊急行動」2012.03.22宮古島への地上発射型迎撃ミサイルパトリオット(PAC3)の配備に反対する緊急声明2012.03.11「アメリカへ米軍基地に苦しむ沖縄の声を届ける会」訪米報告会2012.03.10緊急学習会「白紙撤回!!」辺野古アセス〜史上最低のアセスを葬り去るために〜2012.03.10沖縄・辺野古の海を殺すな!=新基地建設を断念させよう!=3・10集会国連人種差別撤廃委員会から日本政府への書簡2012.03.08沖縄のメディアは【沖縄】をどう伝えているのか2012.02.08真部はやめろ!沖縄防衛局長の宜野湾市長選挙への介入糾弾2.8緊急集会2012.01.29琉球新報社説2012年1月29日訪米要請行動 直接伝える意義は大きい2012.01.29沖縄タイムス2012年1月29日「沖縄の声届けた」 訪米団帰沖2012.01.26沖縄市民訪米団を支援し、辺野古アセスの撤回を求める院内集会・記者会見
風游・リンク集
Okinawa 海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会(通称:ヘリ基地反対協議会)辺野古浜通信やんばる東村 高江の現状「合意してないプロジェクト」ちゅら海をまもれ!沖縄・辺野古で座り込み中!沖縄・辺野古海上基地の問題を中心に maxi's_pageジュゴン保護キャンペーンセンター//泡瀬の干潟エコネット美海と風の宿ほげほげ企画なごなぐ雑記(宮城ヤスヒロのブログ)なはブロッコリー日記/一坪反戦地主会/平和市民連絡会沖縄平和運動センター沖縄平和ネットワークNPO法人ゆいまーる琉球の自治西表の未来を創る会西表島リゾート開発差止訴訟のHP海鳴りの島からチョイさんの沖縄日記
沖縄タイムス琉球新報琉球放送沖縄テレビNHK沖縄QAB琉球朝日放送八重山毎日新聞宮古毎日新聞
沖縄県庁名護市那覇市沖縄市
沖縄社会大衆党沖縄民主党沖縄自民党沖縄自治研究会
平和祈念資料館沖縄県立博物館・美術館那覇市立壺屋焼物博物館浦添美術館県公文書館琉大図書館佐喜眞美術館Okinawan Theatre
沖縄と奄美のことは全て おきなわ@Indexわしたショップ㈱沖縄物産企業連合・沖縄宝島箆柄暦

Yamato 沖縄・一坪反戦地主会 関東ブロック命(ヌチ)どぅ宝(タカラ)ネットワーク北限のジュゴンを見守る会沖縄講座Yokohama
辺野古への基地建設を許さない実行委員会
首相官邸外務省防衛省・自衛隊沖縄総合事務局内閣府・沖縄政策
EMIGRANT
赤田のみるくウンケー 塩屋湾のうんがみ 袋中上人来琉400年(エイサー) フクギ まーらん船 シーサー 路傍のシーサー[石獅子]
八重山の写真を添付しました。(友人からのメールを勝手にアップ!)/今度は波照間特集です。
むかし洞さんの「山羊汁」話をアップしました。/待ちに待った(笑)「サバニ」のページです。永良部百合の花を巡って
島豚 エイサー(高橋治『星の衣』より) 二見情話(高橋治『漁火いじゃいび』より) 城間松明大綱引


リンクフリーです。「リンクしたよ」って教えて貰えば嬉しい!
風游サイトへの感想・ご意見は
(スパムメール対策のため、メールアドレスは画像にしています)