kazkaz奮戦記&社会批評 by kazkaz of 車輪の下


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私と社会学&社会批評


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■2008年05月30日(金)05:51  公務員改革法案・・。
 頭痛で寝ていて気がつかなかったのですが、公務員改革法案が与党と民主党が合意し、今国会で成立する見通しとのこと。→記事
 これを受けて、国家公務員制度改革基本法案の修正案が28日、自民、民主、公明各党などの賛成多数で衆院内閣委員会で可決された様子。
 今回の改正は、各府省の人事権が内閣人事局に一元化されることになったそうだが、これで何が変わるのか良く分らない。天下りが防止されるのであろうか。これを詳しく教えて頂く解説が欲しいと思います。勉強不足・・。
 しかし、民主党の菅代行が次のように述べています。→記事「国家公務員制度改革基本法の修正・可決は官僚内閣打破に繋がる。」
 官僚の強い抵抗にも負けず、公務員改革の一歩を進めたことが、今回の大きな成果なのでしょう。
 公務員改革はぜひとも進めて頂きたいと思います。

 ところで、本日、明るい話題がありました。
 元生活保護者の女性が100万円を恩返ししたそうです。→記事
 私も、そうありたいと願っています。

 それでは、また。

■2008年05月29日(木)20:56  人格教育・・。
 かつての教え子で、在学中から交際していた20代の女性を脅したとして、脅迫罪に問われた埼玉県上尾市仲町1、同県川口市立川口高の元校長、市川和夫被告(56)は29日、さいたま地裁熊谷支部(永田誠一裁判官)の初公判で、「間違いございません」と起訴事実を認めた。検察側は懲役1年6月を求刑し、結審した。(毎日新聞)→記事
 教育者はもはや人格者ではないと思います。
 ましてや、指導的立場にある校長自らが下した犯行。
 これらを食い止める手段はないのでしょうか。
 私が提唱するのは、第一に教育倫理演習です。大学を卒業して間もない人間が教壇にたって学問を教えるだけなら問題ありませんが、教師の使命はそれ以上に生徒の人格形成に寄与する必要があります。その教師が自己の人格形成するには、過去のデータを持ち出して、ケースバイケースに問題の把握とその対処の仕方を演習する教育倫理演習を徹底的に行うことです。
 しかし、これは頭の中の知識を増やすだけであって、実際の問題にぶつかったときに機能しないという欠点があります。教師だって人間、その欲望を抑えきれないのです。
 教師ではありませんが、先日、裁判官が女性にストーカー事件を起こした記事が載ってました。裁判官でさえ、その欲望を抑えきれないのです。
 そこで第二に重要なのは、初等教育・中等教育での倫理演習です。この幼き日々に他人を思いやる精神を養うことが後に教育者や裁判官や他の職業に就いた場合の人格の基礎を育てると思います。
 小学生に英語を教えても、この人格形成はできません。今やるべきことは、いかにモラルのある社会人を育成することが課題だと思うのです。
 競争原理のみを教える枠組みを作る文部科学省には、この声は届かないと思いますが・・。期待するだけ無駄でしょうか。

■2008年05月28日(水)13:10  心の病と死・・。
 一昨日、フリーアナウンサーの川田亜子さんが自殺した事件。心の病があったようです。→記事
 それにしても、早すぎる死でした。
 精神的に悩む人達は、多くの人が自殺を考えます。
 私自身、そうです。
 しかし、現状を打開して、心の病を取り除けば、自殺を食い止めることができたと思います。
 それができなかったことが残念です。
 ご遺族の方々には、ご冥福を申し上げます

■2008年05月25日(日)13:58  生活保護受給者の通院交通費・・。
 生活保護受給者に支給される通院交通費を巡り、北海道滝川市の元暴力団員が約2億円を不正受給した事件を受け、厚生労働省が打ち出した新たな支給基準に、自治体の間で困惑が広がっている。(読売新聞)→記事
 新基準は、やむを得ず高額になる交通費に支給を限定していますが、これは、事実上、生活保護費の支給引き下げになる可能性があります。
 本来、滝川市の問題は、市が不正受給を見抜けなかった管理上の問題であり、管理基準を見直すのであれば問題ありませんが、支給基準を見直すのには納得いきません。
 厚生労働省の対策は、管理上の問題を棚に上げ、向ける矛先が間違っていると思います。不正受給があったから、それを失くしてしまえ!というお上の発想の乏しさに憤りを感じます。断固として、再度、問題の矛先に整合した基準の見直しを検討願いたいと思う次第です。

■2008年05月24日(土)17:09  いじめ・・。
 北海道釧路市の男性教諭が担任する1年生の男子児童の胸に「うそつき」と書いた張り紙をしたり、頭をたたいたりする体罰を加えていたことが24日、わかった。(読売新聞)→記事
 およそ教育者としてはふさわしくない行為。教師自身がいじめをする時代だから、子供のいじめはもなくなりません。
 無論、人格者ではない教師に教育者倫理を求めても無駄かもしれません。例えば、過去の体罰・いじめ事例を集約し、大学の教職課程でケースバイケースの倫理演習をする必要性があるのではないかと思います。そうでもしないと、大学の教職課程で学ぶだけでは、人格者は養成できないと思います。
 昔は、大学を出て先生になっただけで、親達は教師を人格者としてあがめ、教師の体罰も許容していましたが、今は時代が違っています。大学を出ただけでは、人格者として認められないのです。教師も精進が求められる時代だと思います。
 とは言っても、社会で広がる職場でのいじめも深刻です。→記事
 他人をいたわる気持は、幼少期からはぐくんでいく必要があるのではないでしょうか。
 であるからこそ、初等教育・中等教育での教育改革が見直される必要があると思います。
 小学生に英語を教えるよりも、もっと教えるべきことがあるのではないかと思うのです。

■2008年05月23日(金)08:42  小学生の英語教育・・。
 2011年度から始まる小学校英語の専門教師に約2400人の要員を充てることが報道されています。→記事
 今、小学生に英語教育を実施することが本当に必要か否か考えています。
 言語は、日常生活で毎日繰り返すことで習得します。小学校で英語教育を実施しても、日常生活でそれを使う必然性がなければ、効果は期待できないと思います。
 「おもちゃ欲しいよ」「これおいしいね」「ごはん食べた?」「昨日TV見た?」「頭痛いよ」「おなかすいたね」「勉強っておもしろいね」「漢字のテストどうだった?」「あそぼうよ」「あの先生嫌いだよ」・・・。例えば、こんな会話を教えるのであれば、効果があると思いますが、「BenがTomにこう言いました」なんて教えるようでは、一向に英語を習得することができないと思います。
 即ち、言語の習得は、実践的でなければ効果を奏さないと思うのです。日常生活で会話の相手がいることが必須です。家に帰っても英語が話せない親達とは英語会話ができない。
 そのような中で、国際化を標榜する日本国家の小学校での英語教育は果たして効果があるのか疑問です。「This is a pen.」を教える日本英語の実効性が問われるものと思います。

■2008年05月22日(木)22:49  最近の私・・。
 今日も、中国四川省の震災がテレビで放送されてました。被災で亡くなった方はおよそ5万人。→記事
 日本の治療チームも援助先が病院に決まった様子。頑張って下さい。
 
 ところで、最近の私は、古本で買った「現代政治学」を読み終わりました。感想は、オーソドックスに政治学を述べている大学の教科書というところ。あまり読み応えはありませんが、最近の政治を知る上では役にたつと思います。次は、法学に進もうと思っていたのですが、なぜかWeb法科塾の行政法をやりたくなり、勉強を開始しました。
 行政法を勉強するのは、国家が法人ではなく、政治的共同体であり、基本的に民法の適用の範囲は狭く、行政法独特の規定により活動する主体であること。これを理解しないと、行政批評も空論に終わる可能性があるからです。Web法科塾の行政法は大変ためになります。頑張って勉強しようと思います。
 最近は、いくら寝てもやはり夢を見て、睡眠が安定していません。なので、熟睡できず、作業所を休むこともしばしばです。頭痛もします。また、メタボ疾患で食事摂取のカロリーを抑えていますので、力が出ません。眼科にも行かなければいけません。早く、体調を直して、社会復帰に向けて頑張ろうと思います。
 明日作業所に行けば、また休みです。頑張ろうと思います。

 それでは、おやすみなさい。

■2008年05月20日(火)20:56  最近の傾向・・。
 今夜は、台風の接近か分りませんが、外は暴風雨が吹き荒れています。なので、夜食を買おうと思っても、外に出られません。とほほ・・。おなかすいたよ。
 ところで、最近は、この日記に書くことが少なくなりました。
 なぜなら、行政の不祥事の報道が減ったからです。
 この前までは、毎日のように報道されていましたが、現在は静寂さを保っています。これは、一見、行政の不祥事が出尽くしたとも考えられますが、未だ未だ不祥事は隠れているに過ぎないと思います。
 行政の不祥事への批評は未だ未だ続けていきます。
 国会運営も最近よく分らないですね。道路特定財源に関する話題のみです。
 しかし、後期医療制度が見直されるようですね。一安心。
 これからも、国会・政府・行政(政府と行政機関を敢えて分けています)を監視して行きましょう。

 それでは、また。

■2008年05月18日(日)06:54  中国四川省の震災・・。
 中国四川省の震災で、日本も援助活動を行っている様子。救出者が続々と出ていることは、喜ばしいことです。しかし、ダムの亀裂などで、2次災害も懸念されています。→記事
 大事に至らないことを祈るしかありません。
 今回、学校・大学等の建物の下敷きにあい、生き埋めになった人達が沢山います。日本でも震災があった場合、建物の耐震強度が心配ですね。
 建物自身が崩壊する訳ですから、避難場所の確保もできない。
 衛生面や食料の確保もできない。決して、他人事ではありません。
 今回の四川省の震災を考察して、日本での震災対策の見直しが必要だと思います。道路特定財源の使途を福祉のほか、震災対策の公共事業に充てたら良いのではと考えます。また、震災対策を行う行政庁の規模を拡大する必要性を感じます。今の内閣府消防庁の規模だけでは不十分な気がします。

 なお、四川省の震災で亡くなった方々には、ご冥福を申し上げます。

追記 竹島の領土としての記載が教科書に明記されるようです。→記事
 これは、平和裏に解決して欲しい問題ですね。

■2008年05月12日(月)22:07  今日は・・。
 中国の地震、被災者が心配ですね。→記事
 また、Taspoを持たない高2の生徒がタバコを万引きした記事が出てました。→記事
 規制が新たな犯罪を招く。自販機販売不振も起きています。果たしてTaspo導入は正解だったのでしょうか。

 ところで、昨夜から体調が優れません。具合が悪くて、作業所を休みました。順調に回復していたようでも、そうでなかったかもしれません。焦らず、一歩一歩進もうと思います。

 それでは、また。

追記 中国震災で、Yahoo!ポイント募金を行いました。少しでもお役に立てれば良いです。

■2008年05月11日(日)19:22  古本とインターネットの価値・・。
 今日は、Book-offに行って古本を買ってきました。お金がないので、新刊本は買えません。また、新古本にも手が出せません。なので、一冊100円の本を中心に選んできました。
 買った本は、「現代政治学」有斐閣アルマ、「速攻まるごと憲法」実務教育出版社、「法と人権」法律文化社、「判例ハンドブック(憲法)」日本評論社、「現代の人権と法を考える」法律文化社、「現代法社会学入門」法律文化社、「法の世界」放送大学教育振興会の計7冊で735円。
 関東に住んでいたときは200冊位法律の本を持っていたのですが、病気で郷里に帰ってきたときに、殆ど処分したので、民法等の本しか家にありませんでした。
 私は、特に、憲法が好きで、芦部氏の「現代人権論」等を好んで読んでいたのですが、今は手元にありません。芦部「憲法」他憲法の概説書もありません。そのうち、再購入しようと思います。
 今回買ってきた本は、「現代政治学」から読み始めました。
 「政治学」は、大学の一般教養で学びましたが、殆ど忘れています。記憶がないので、読み返すには良い機会だと思います。少し読みましたが、まるで「憲法」の本を読んでる感じです。教養として役に立つと思いますが、現在の政治を考察する上で役に立つかは疑問です。あと、少し、読みにくい感じがします。
 それでも、これだけの本があれば、当分、私の知的好奇心を満たしてくれると思います。読んだ感想をTopicsにUpするかもしれません。
 古い本でも、最近の情報をインターネットで収集すれば、不足分は補えると思います。それが、古本とインターネットの価値であると思います。
 古本とインターネットに感謝したい気持です。
 欠点は、法学部のない地方都市なので、法律書の購入には限界があるということですが、これ位の本でも、揃えば、有意義に使えると思います。福祉や社会保障に関する本は割高だったので、手が出ませんでした。あと、理工学書も欲しいですね。
 みなさんも、これだけの本が一冊100円で買えるのですから、古本を利用しては如何ですか。とは言っても、法律に接したことのない人がいきなり法律の本を読んでもちんぷんかんぷんかもしれません。
 法律の本に限らず、何の本でも良いのです。自分の知的好奇心を満たしてくれる本に出会えば、教養も広がるし、思考訓練もでき、社会復帰に繋がると思います。
 そう思った一日でした。

 それでは、また。

■2008年05月11日(日)11:07  食材の高騰・・。
 食材の高騰で、給食費の値上げが実施されています。→記事
 給食に限らず、スーパー等では軒並みに食材・食品の価格が上がり、消費者は苦しんでいるのではないでしょうか。
 私も、パンやカップラーメンの値上がりで困っています。カップラーメンは、1.5倍位の値上がりです。そういうわけもあってか、カップラーメンは最近食べていません。最近は、100円ショップでも食品の値上がりが激しいです。100円ショップに依存している私には、打撃が大きいです。
 この食品の高騰はいつまで続くのでしょうか?
 政府の対応に期待する他ないような気がしますが、中々思うように運んでくれませんね。
福田首相の「工夫して乗り切って」という発言を聞く限り、政府の対応には期待できそうにありません。

■2008年05月10日(土)15:37  今日は・・。
 今日は、特に社会保障関係の記事はありませんね。
 教育問題の記事がありました。

 千葉市立小学校時代に当時の担任教師が行った「クラスで好きな人、嫌いな人」のアンケートで「一番嫌われている人」として実名を発表されたため精神的苦痛を受けたとして、千葉市内の男子中学生とその両親が市に対し約1000万円の損害賠償を求める訴えを千葉地裁に起こしていたことが10日、分かった。(毎日新聞)→記事
 生徒を指導する教師が「クラスで好きな人、嫌いな人」のアンケートを取ることは勿論、その実名を公表することは、生徒に精神的苦痛を与えます。訴えられて当然です。この教師は、人格的素養が欠けていたものと思われます。
 およそ、教師は、満足な社会経験もないまま大学を卒業し採用試験に合格して教壇に立ちます。社会経験が満足でない人間が指導的立場に立つのですから、そこに人格を求めても仕方ないのかもしれません。
 教師を監督するのは、教育委員会です。教育委員会の指導が求められます。しかし、教育委員会の方もお役人。お役人にも社会経験が満足な方は少ないのが現状です。教師やお役人に民間での実習を義務付ければそれだけの効果はあると思うのですが・・。期待するだけ無駄なのかもしれません。

■2008年05月04日(日)16:36  お知らせ・・。
 Topicsに『資本論から考える福祉国家論』を追加しました。→『資本論から考える福祉国家論』
 失業問題・格差是正等について感じたことを述べています。
 素案ですが、宜しくご拝読願います。

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 それでは、また。

■2008年05月03日(土)20:19  そういえば・・。
 光市母子殺害事件で、被害者を1.5人と侮辱した青学の准教授への批判が波紋として広がっているのに気がつきませんでした。→記事
 およそ教育者としてはふさわしくない。厳正な処分が必要だと思います。
 それにしても、ブログというものは情報化社会の凶器のようなものだと感じられます。書き込む側と批判する側に節度というものがないと、諍いが生じます。わたしも自重してますが、書き込むにはモラルが必要だと思います。国家公務員のモラルの低下と同様ではいけないと思います。日本人のモラルの低下を危惧しています。
 そういえば、今日は憲法記念日だったのですね。
 自民党が憲法審査会の打診を民主党等にしたようですが、協議は不調に終わったようです。→記事
 私見では、今のねじれ国会で民意を問わない自民党が憲法改正云々を提案すべきではないと思います。野党のほうが筋が通っていると思います。しかし、憲法の議論はすべきだと思います。そのタイミングが今ではないということだと思います。

 外は冷たい風が吹いています。この北国には春は未だ遠いのだと思います。
 体調が優れません。かたつむりみたく家(殻)に閉じこもっています。
 連休明けに備えて、体調を改善したいと思います。
 良いゴールデンウィークをお過ごし下さい。

 それでは、また。

■2008年05月01日(木)20:41  自衛隊イラク派遣訴訟の違憲判断確定・・。
 自衛隊イラク派遣訴訟の違憲判断確定した模様。

 国側は、違憲判断は傍論にすぎないとしています。
 国側の主張のように、政府行政には影響はなさそうです。
 最高裁での違憲判決ではないから、余り、今後の裁判に与える影響は少ないと思われます。しかし、判決理由と主文(結論)との間に齟齬がある判決が出るようでは今後の裁判の信頼性を損なう可能性もあります。
 原告には、上告して欲しかったと、残念に思う裁判でありました。

 それでは、また。

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