【聖書講筵索引】

1970年代


講筵
年月
講筵題名
聖書箇所
集会名
●見出し
1970
/1/4
汝はわが力 詩篇84 武蔵野日
曜年頭集
●人生の旅路の歌 ●汝の幕屋 ●汝はわが衣食住 ●無名の一流者 ●さいわいな
るかな、汝を家とする者は ●その力なんじにあり ●力と無力 ●静動一如 ●三相一
貫 ●涙の谷 ●涙を歓喜に ●力より力に ●一日は千年 ●神は日なり  ●詩「白
熱の魂」(本願道) ●一切はキリストを生きる恵み
1970
/5/
30
聖霊と聖言 使徒6、8他 京都特別
集会 聖霊
降臨節
●霊的な実体 ●霊言一如 ●ピリポのサマリヤ伝道 ●福音と御利益宗教の違い ●
ピリポと閹人 ●十字架と聖霊 ●罪の赦しのバプテスマ ●見えないものを見ている 
●聖霊の人 ●血染めの聖教 ●人を救わんがために救われている ●神の霊の響き
1972
/1/9
わが歓び 詩篇16 武蔵野日
曜年頭集
●カイノス ●あなたに逃げ隠れる ●善福 ●地上の聖者 ●主はわが嗣業 ●夢の
中で示される ●愛せられたる者 ●わたしを陰府に捨ておかず ●福音的神秘 ●人
生の究極目的 ●無的実存
1972
/5/
21
霊身一如 旧約から 武蔵野日
曜集会 聖
霊降臨節
●霊が止まる霊止 ●魂は神の霊を呼吸する ●エホバは聖なるもの ●聖なる神の霊
は愛を持っている ●聖霊と火でバプテスマ ●エリヤの霊エリシヤの上にとどまる ●
自分に死ぬときに聖霊は臨んでくる ●キリストのペンテコステ ●霊身一如 ●最善な
るものはまず聖霊 ●パウロのペンテコステはダマスコ ●約束の霊を与える ●霊言一
如 ●約束の聖霊で印せられてある ●キリストを汝らの心に住まわせ ●キリストの光
で一切を見る ●御霊の愛
1972
/6/
18
 「羔の婚姻」  (43分)
黙示録19 武蔵野日
曜聖書講
●羔は聖意体現者 ●聖徒たちの正しき行為 ●忠実また真 ●白く潔き細布 ●結婚
路 ●十字架の贖いの愛 ●贖われて御霊を賜った者
1972
/11/
12
 「天道」  (録音なし)
アモス5、6 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●公道と正義 ●「我は大道、天道なり」 ●エホバの日 ●審判と義 ●西郷南洲の遺
1972
/11/
26

(59分)
アモス9 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●仮令かれら陰府に掘りくだるとも ●徹底的な審判 ●神の篩 ●天網恢恢 ●震わ
れぬ国 ●魂の岐路

(夕の祈祷会) ●キリストの栄光と徳(ペテロ後書1章) ●天の父の全きが如く(マタイ
伝5章) ●祈り
1972
/12/
3
ホセア1〜
2
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●宗教的姦淫 ●バアルの祭儀宗教 ●曠野の神ヤーヴェー ●情けの預言者 ●『羔
の婚姻』

1972
/12/
24
「わが光」  (72分)
(2022/12/12更新)
(旧約と新約
から)
日曜講筵
降誕節午
前集会
●危機に臨む人類 ●涙の谷に虹 ●光と暗 ●キリストという光 ●わが光わが救 ●
霊的・人格的な神 ●光の中を歩む ●異邦人の光 ●汝の光 ●われは世の光なり 
●光と暗と何のかかわりあらんや ●八方破れに八方光 ●羔羊はその灯火 ●本願
1973
/1/7
天然と霊法 詩篇19 武蔵野日
曜年頭集
●「愛そのもの」(詩) ●詩篇19篇(私訳) ●森羅万象は神の栄光 ●楽天家 ●霊
的具体なる神 ●キリストの霊光霊熱 ●即法体現 ●愛法 ●十字架の砕け ●キリ
ストという法体 ●包摂の愛
1973
/1/7
新しき人 エペソ4・1〜
16
武蔵野日
曜集会 祈
祷会
●本当の自由 ●砕けと包摂 ●担いの愛 ●平和の奥に平安 ●自ずからその境地
に ●それが本ものでさえあれば一つ ●遍在・貫在・内在 ●どん底に下って引き上げ
ていく ●質的に全人 ●塵の中に太陽の光が光る ●キリストの愛により成長 ●新し
き人を着る
1973
/1/
21

(72分)(2022/12/12更
新)
藤井武著 武蔵野幕
屋 日曜特
別講筵
●解題 ●序論 ●第1歌「コスモス」 ●第2歌「シオン」、第3歌「天使」、第4歌「宇
宙」、第5歌「地の創造」 ●第6歌「人の創造」、第7歌「安息」、第8歌「明星の没落」、
第9歌「禁断の果」 ●第10歌「羔」、第11歌「嘆き」、第12歌「日のすずしきころ」、第1
3歌「呪はれし地」 ●第14歌「血は叫ぶ」、第15歌「洪水」、第16歌の「バベル」、第1
7歌「選民」、第18歌「窖の煙のごとく」、第19歌「モリアの山」 ●第20歌「棘のなかの
火」、第21歌「過越」、第22歌「シナイ山」 ●第23歌「幕屋」、第24歌「ダビデのひこば
え」、第25歌「静かなる細き声」、第26歌「かなしみの人」、第27歌「はるかなる曠野の
なかに」 ●第28歌「俘囚」、第29歌「時は満てり」、第30歌「降誕」、第31歌「ヨルダ
ン」、第32歌「誘惑」、第33歌「祝福」 ●第34歌「ゲッセマネ」、第35歌「ゴルゴタ」、
第36歌「復活」

(参考) 藤井武選集の栞(第9)──本選集完結に際して
1973
/1/
28

(80分)
藤井武著 武蔵野幕
屋 日曜特
別講筵
●解題 ●第1歌「碧玉」 ●第2歌「即位」 ●第3歌「聖霊」 ●第4歌「ペンテコス
テ」、第5歌「新婦」 ●第6歌「磐」、第7歌「会讃」、第8歌「初穂」、第9歌「ダマスコ」、
第10歌「道や籬のほとりに」、第11歌「義」、第12歌「獣」、第13歌「来りたまへ」 ●第
14歌「冠」、第15歌「鬼火」、第16歌「世界にそむきて」、第17歌「初の愛は失せたるか
な」、第18歌「懺悔」 ●第19歌「神の都」、第20歌「帯縄跣足」、第21歌「星より星
へ」、第22歌「何の平安か」、第23歌「義人は信仰によりて生くべし」 ●第24歌「此処
に私は立つ」、第25歌「予定」、第26歌「楽園喪失」 ●第27歌「純なるもの」、第28歌
「野ばら」、第29歌「穀はいまだし」
1973
/2/4

(61分)(2023/3/12)更新
藤井武著 武蔵野幕
屋 日曜特
別講筵
●解題 ●中篇「新婦」第30歌「産痛」 ●第31歌「起きよ」 ●第32歌「幻滅」、第33
歌「地はおののく」、第34歌「開けたる門」、第35歌「微温」 ●第36歌「呻き」 ●下篇
「饗宴」第1歌「雅楽」、第10歌「棕梠」、「続稿(断章)」
1973
/2/
11

(53分) (2022/12/15更
新)
ホセア8〜
10
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●犢の偶像崇拝 ●刑罰の日きたれり ●愚者なり預言者、狂者なり霊人 ●審判の預
言 ●預言者は神の愚者 ●否定の神学 ●心狂えるならば神の為 ●ニーチェ「神は
死んだ」
1973
/3/3
 「わが心腸よ」  (74分)
エレミヤ4 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●帰入は祈入 ●汝活くれば我は活くる ●心田を新たに耕せ ●わが心腸よ ●神の
審判 ●愛・恕・仁・大悲 ●「宗教と教育」
1973
/3/4

(58分)
ホセア13
〜14
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●我のほかに人を救うものなし ●水なき地にて汝を顧みたり ●霊化現象 ●その心
たかぶり我を忘れたり ●悔改はかくれて我が目にみえず ●天国への可能性と地獄へ
の可能性 ●我かれらの反逆を医し悦びて之を愛せん ●我は翠の松のごとし
1973
/3/
11
ミカ1〜3 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●農民の預言者 ●偶像崇拝の罪 ●社会的な罪悪 ●指導者階級の罪悪 ●聖霊の
権威

1973
/3/
18
ミカ4 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●忽然と飛躍 ●旧約は隠れたる福音 ●剣を鋤に、鎗を鎌に ●一切の民はみな各々
その神の名によりて歩む ●道の道とすべきは常の道に非ず ●絶名絶対者 ●万民
帰一 ●無名の一神に帰する
1973
/3/
25
ミカ5〜6 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●メシヤ預言 ●恵みの露 ●猛き獅子 ●エホバの正義を知らん ●義を行い憐憫を
愛し神と共に歩む ●謙りて汝の神と共に歩む ●キリストの中に砕け入る ●別な霊
彼と共にあり
1973
/4/1

(66分)
ミカ7 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●我と我ら ●それ故に ●与える義 ●活かす律法 ●何れの神か汝に如かん ●汝
は罪を赦す ●赦し・見過ごし・滅ぼし・忘れる
1973
/4/8
 「祈求」 (54分)
ゼパニヤ1
〜2
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●審きと救いの預言 ●エホバの日近づき ●ヤーヴェーの怒りの日 ●無きが如きど
ん底人よ ●意気込みの世界 ●主を、義を、謙遜を求めよ ●悲願即本願   ●驕れ
る者は審かれ、謙る者は救われる
1973
/4/
15

 (52分)
ゼパニヤ3 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●神その中にいます ●救済する神の本願 ●傲りか、砕けか ●本願に依り頼む ●
愛の余りに黙す ●汝我一如 ●無能即能
1973
/5/
13

(61分)
ナホム1〜
2
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●霊然・神然・自然 ●ナホム書の歴史な背景 ●エホバは善なる者 ●滅亡、空虚、
荒果 ●妬みの神 ●十字架で既にぶっ飛んでいる ●キリストの妬み ●酔神・酔主 
●嫉妬・憐憫・贖罪 ●神の熱愛の妬み
1973
/5/
20

(32分)
ナホム3 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●聖霊がくるまでは分からない ●自分がすっ飛ばされている ●ニネベは亡びたり ●
復讐律 ●本願の報い ●キリストに酔え
1973
/6/3

(63分)

ハバクク1
〜2
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●預言者ハバクク ●義しき者はその信仰によりて活くべし ●信仰によって生くる者が
義人である ●無者が信仰によって生くる ●ルッターの『ローマ書序文』 ●親鸞の『歎
異抄』 ●内村鑑三の『一日一生』5月31日の項

「わが義・わが愛」(『ハレルヤ』第15号 1971年1月) ●わが義 ●わが愛
1973
/6/
10
使徒的信仰の本質 武蔵野日曜集会 聖霊
降臨節
●天下第一の集会 ●僕に御霊が来る ●御霊が即ち恩恵 ●心・魂・霊 ●御霊のバ
プテスマ ●ペンテコステ以前のペテロ、ヨハネ、パウロ ●自己追求者 ●「裸の神」と
「隠れています神」 ●自己嫌悪・自己弾劾 ●積極的な大肯定 ●「受肉の神秘」 ●
「創造の霊」 ●「神の痛みの神学」 ●キリストの砕け・突破突入の神学 ●新しき霊止
になる
1973
/6/
17
ハバクク3 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●自然における神の栄光 ●神の審判の時 ●膏沃げる者 ●断腸の思い ●本願に
対して本楽の世界 ●キリストはわが力なり
1973
/6/
24

(39分)
オバテヤ 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●ヤコブとエサウ ●砕けか、驕りか ●終末的な現実に直面 ●キリストの霊が止まる
「霊止」 ●救いか、滅びか ●キリストは大気の如く
1973
/7/1

 (54分)
詩篇111 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●ヘブライ語の「アレフベート」 ●神のイロハ歌 ●人間と自然と神 ●信行言一如 ●
根源から自然に現象 ●イエスは霊体として現れざるを得ない ●「よしあしの葉をひつ
布ひて夕涼み」 ●詩「わが砲兵士官」
1973
/7/8

(43分)  (2023/3/6更新)
詩篇23 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●ヤーヴェーこそはわが牧人 ●若草の野・憩いの水汀 ●死の陰の谷を渉るとも ●ロ
ングフェローの「サーム オブ ライフ」 ●わが酒杯は溢るるばかり
1973
/8/
24

─人生の風波─

(2022/8/26更新)
第20回夏期特集(1) ●天下の無道 ●罪びとの首 ●使徒的信仰 ●イエス眠り給う ●神の懐の中に自分
を投げ入れている ●神への信入者 ●無即無限無量 ●終末の天国的現実 ●心安
かれ我なり懼るな! ●キリストの中に ●絶対無条件にあなたに全託 ●絶信の信 
●信即根源現実 ●御霊の侵入 ●人間の相対的現実は問題にならない ●十字架・
聖霊の絶対恩寵の裏付け ●イエス・キリストの信 ●祈り
1973
/8/
25

─目を覚ましおれ─

(2022/8/27更新)
第20回夏期特集(2) ●棄て小舟 ●死を貫いての本当の生 ●天国への存在 ●来るべき天国と今現にあ
る天国 ●天国の実体は御霊のキリスト ●放っておけ ●芥種一粒の信 ●弱者は独
りある時に最も強し ●無者は独りあるときに最も強し ●天国的実質 ●新天新地の到
来 ●御霊が来ると魂の目は覚める ●至善は自然 ●自分が天国人となる ●新しき
霊と新しき霊体が与えられる ●福音書における人間のコントラスト ●羔の婚姻の饗宴
 ●キリストの本願 ●祈り
1973
/8/
25

─十字架を負いて─

(2022/8/28更新)
第20回夏期特集(3) ●ドラマチックな構造 ●棄身棄石 ●キリストと直結 ●一如一体 ●キリストの実存 
●十字架は聖霊の力で負える ●死んでも死なない生命がくる ●無的実存 ●十道を
行く ●聖霊は泉するところの愛 ●祈り
1973
/8/
26

─聖意体現─

(2022/8/29更新)
第20回夏期特集(4) ●金色の話 ●伝道は失敗 ●無き者を選ぶ ●キリストの中に信入 ●天願が成るよ
うに ●聖意体現 ●キリストの中に逃げ込む ●回転している存在 ●心を騒がすな 
●天上を直ちに地上として ●キリストは神の現象体 ●破れ人間の中にキリストが見え
ないか ●我を見し者は父を見しなり ●キリストは無能者 ●一如 ●十字架でぶっ飛
ばされている ●その日には ●祈り
1973
/9/9
 「第二神殿」 (54分)
ハガイ1〜
2
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●神殿再建 ●第二神殿 ●第三神殿 ●第四神殿 ●活ける神殿
1973
/9/
16

(58分)

武蔵野幕
屋創立33
周年記念
集会
●第一期(大手町時代) ●第二期(新町時代) ●塚本虎二先生の告別式 ●第三期
(丸の内時代) ●第四期(武蔵野独立伝道第一期) ●第五期(武蔵野独立伝道第二
期) ●破れから砕け ●キリストの実存五相・七転 ●『無者キリスト』の初原稿
1973
/10、

1974
/1

(2022/8/30更新)
「ハレルヤ」誌33〜34号
「ハレルヤ」33号(1973年10月)/「イエスの信」/第2回集会(8月25日朝)司会者
の感話/「キリストの望」

「ハレルヤ」34号(1974年1月)/「キリストの愛」/武蔵野だより
1973
/10/
7

 (53分)
ゼカリヤ1
〜3
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●アー シューブ ●「汝ら我に帰れ、我も汝らに帰らん」 ●「汝ら我に帰れ、我も汝らに
帰らん」 ●「馬」の異象 ●「角」の異象 ●「縄」の異象 ●「中」という世界 ●「石」の
異象
1973
/10/
14
 「灯台と橄欖」  (42分)
ゼカリヤ4
〜6
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●灯台と橄欖 ●権勢に由らず能力に由らず我霊に由る ●宗教と政治 ●灯台の光・
橄欖の油 ●人間の心の問題
1973
/10/
21
ゼカリヤ7
〜8
武蔵野日
曜聖書講
●正義(ただし)き審判 ●心を熱して妬く思う ●遺余者(のこれるもの) ●平安の種子
1973
/11/
11
ゼカリヤ9
〜11
武蔵野日
曜聖書講
●彼は正義(ただしく)して拯救(すくい)を賜る ●敬天愛人・天賦天職・自律自彊 ●手島さんからの手紙 ●平和の元は平安 ●柔和とは平伏し ●ひとり一人伝道
1973
/11/
23

─『歎異鈔』と『キリスト者
の自由』─(130分)
京都秋期特別集会 第1
回集会 京都大学にて
●東西の二珠玉篇 ●万人は宗教人 ●宗教は実存の問題 ●親鸞の求道 ●『歎異
鈔』 ●弥陀の誓願 ●誓願の不思議によらなければ! ●無名の世界 ●念仏が至高
善 ●全身投入! ●往生の正因 ●無礙の一道 ●無義の義 ●いよいよ往生は一
定 ●もの足りなさ ●『キリスト者の自由』 ●二つの命題 ●「自由」の大前提 ●無
者キリスト ●十字架 ●キリストの中における自由 ●義と愛 ●聖霊 ●神の言葉 
●一つにする ●いのり ●絶対界に迫られて ●力強い流れ ●荷いあげる自由
1973
/11/
24

(60分)
京都秋期特別集会 第3
回集会 教文センターに
●イエス・キリストに還れ ●聖霊をもってバプテスマせん ●内村鑑三の「晩春の黙考」
 ●十字架という無言の言 ●恵信一如・本願悲願 ●我は罪びとの首 ●十字架です
っ飛ばされている ●キリスト者はキリストの奴隷 ●みんな引き受けろ
1973
/11/
24

(58分) (マタイ6・5〜13)
京都秋期特別集会 第4
回集会 奥田宅にて
●隠れたるに見給うなんじの父 ●祈りたることは聴かれたりとせよ ●シュヴァイツァー
の「つけたりの祈」 ●顧みざる顧み ●全存在が主の懐の中に ●何か窒息しそうな気
持 ●聖意体現 ●無一物無尽蔵 ●十字架の下で解決 ●千秋不動一声仁 ●祈り
1973
/11/
25

(72分) (詩篇46)
京都秋期特別集会 第5
回集会 三高会館にて
●第二の宗教改革 ●神はわれらの避所また力 ●神われらのうちに ●地水火風 ●
「の中に」の世界 ●汝等しずまりて我の神たるをしれ ●祈り
1973
/12/
2
 「帰一一体」 (70分)
マラキ1〜2 武蔵野日
曜聖書講
●わが使者 ●エサウとヤコブ ●父子・主僕 ●自己献供 ●父神霊神 ●一貫唯唯諾(南洲漢詩) ●帰一一体・夫妻 ●キリストに「南無阿弥陀仏」
1973
/12/
9
 「帰入」 (43分)
マラキ3〜4 武蔵野日
曜聖書講
●帰る ●畏れる ●我に帰れ、我もまた汝らに帰らん ●義しき者・僕たる者 ●霊界の「義の日」 ●帰去来の辞(漢文 陶淵明)
1973
/12/
16
 「神の愛惜」 (42分)
ヨナ1〜4 武蔵野日
曜聖書講
●ニネベの審判の預言 ●三日三夜魚の腹の中 ●ヨナの祈り ●ニネベの悔改め ●瓢の徴 ●主我一如
1973
/12/
23
受肉 十二小預言
武蔵野日
曜集会降
誕節 
●十二小預言書の受肉 ●アモス「義」 ●ホセア「愛」 ●ヨナ「恕(思いやり)」 ●色
即是空 空即是色 ●ナホム「妬み」 ●ヨエル「霊(降霊)」 ●オバデヤ「火」 ●ハバ
クク「信」 ●ゼカリヤ「祈り」 ●ミカ「共在(平安)」 ●マラキ「帰一(帰入)」 ●ハガイ
「神殿」 ●ゼパニヤ「内在(砕け)」 ●キリストの受肉 ●十二小預言書の関係図
1974
/1/1

─手島郁郎先生記念大
集会─   (43分)
原始福音東京新年聖会
(東京社会文化会館に
て)
●阿蘇垂玉の晩秋の集会 ●聖霊のバプテスマ ●『聖霊の愛』 ●無者キリスト ●天
地一如 ●聖霊は地水火風 ●御霊の内住 ●詩「本願道」
1974
/1/6
聖霊の翼 詩篇91 武蔵野日
曜年頭集
●キリストの懐の中に ●わが避所 ●聖霊の翼 ●天使の守り ●わが名を知るがゆ
えに ●聖霊はわが翼
1974
/1/
13

(65分) (2022/11/7更
新)
エレミヤ1・1
〜10
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●エレミヤ書全52章 ●「ヤーヴェーの矢」 ●ヨシヤ王の宗教改革 ●カルケミシの大
会戦 ●万国の預言者 ●畏るるなかれ ●「共に」と「中に」 ●人格と霊格 ●平伏し
ぶっつぶれ ●中共人 ●霊と言
1974
/1/
20

(46分) (2022/11/7更
新)
 
エレミヤ1・
11〜19
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●目覚めの花を見る ●沸騰したる鍋を見る ●汝何を見るや ●滅びを見る ●キリス
トの姿を見る ●わが内なる聖霊を見る
1974
/1/
27
「源泉」    (50分)

(2022/10/4更新)
エレミヤ2・1
〜13
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●自ずから道を伝える ●花嫁の時の愛 ●愛に対するに愛をもって応える ●神性をお
び神さびている ●神はいずこにあるか ●御霊の水の源泉 ●水ためは即ち文化文明
 ●御霊の神わが内にいたもう ●源泉を汲めばこちらが泉の存在
1974
/2/3
「七十路の峠にて」  (67
分) (2022/9/12更新)
詩篇第90
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●人生70年 ●父の記憶 ●幼稚園時代 ●小学校時代 ●中学校時代 ●兄の政
美 ●水戸高等学校時代 ●大学入学以降 ●1940年9月22日武蔵野幕屋創立 ●
婚約時代 ●1950年晩秋の阿蘇集会 ●五人の恩人 ●『眠られぬ夜のために』の「2
月7日」の項 ●聖霊の力ある愛で突破 ●無能即全能という秘訣 ●七十路の峠を越
して ●曠野の旅を楽しく勇ましく進んで行きたい
1974
/2/
17
 「忘れな草」   (46分)
エレミヤ2・
14〜37
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●アッシリヤの奴隷 ●神をすてる ●偶像崇拝 ●霊法の支配 ●忘れな草 ●我は
汝を忘れず棄てず ●無教会の驍将 ●キリストを忘れない
1974
/2/
24
 「帰って来なさい」
(50分)
エレミヤ3 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●エレミヤ記第3章 ●我に帰れ ●我に帰入せよ ●キリストという道に帰道する ●
ネパールでの伝道報告(省略)
1974
/3/
10
「真人」 (51分)
(2023/6/6更新)
エレミヤ5・1
〜5
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●真理を求むる者 ●義者をも悪者と倶に滅ぼしたもうや ●真理と真実 ●何ものでも
ないという姿が真実 ●霊と真理 ●真人 ●超科学 ●無限定の世界を指し示す暗号
 ●非言非黙 ●無弦の琴 ●図太い信仰
1974
/3/
17
 「獅子と狼と豹」
(50分)    (更新2023/5/
9)
エレミヤ5・6
〜9
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●宗教的な姦淫 ●ダンテの『神曲』地獄篇 ●豹と獅子と狼 ●邪恋 ●傲慢、嫉妬、
貪婪 ●獅子─傲慢─意志 ●自我という欲心 ●神霊の止どまっている霊止 ●情的
な罪から意志的な罪へ重くなる ●高慢は滅亡に先立つ ●無私の場で真理追求 ●
豹変して変質変貌
1974
/4/7
「平安何処にか在る」 (61
分)  (2023/6/8更新)
エレミヤ5・
10〜6・
30
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●神の火の如き言 ●超イズム ●火と光 ●神の審判の火 ●我は四大なり ●偽り
の預言者といい加減な祭司ばっかり ●エレミヤは売国奴みたいに思われる ●神言常
燃の霊止 ●聖霊の火が常燃するところに平安あり
1974
/4/
14
復活のキリスト コリント前15・
35〜58
武蔵野日
曜集会復
活節
●あるがままの姿で自分をぶちまける ●十字架は無条件の場を与えている ●復活と
いう生命を与える ●平安なんじらに在れ ●霊肉霊骨 ●キリストはわが骨の骨、肉の
肉 ●詩「新日本に寄する」 ●十字架・復活・聖霊は離すことができない ●復活のキリ
ストが現れた ●キリスト自身が恩恵体 ●死人の復活という目的 ●血気の体、霊の
体 ●復活のキリストと共に地上で甦っている人 ●天地一如 ●一つに渾然となってし
まう
1974
/4/
14
「枯骨の復活」
(更新2022/5/1)
エゼキエル
37・1〜14
 復活節
祈祷会
●汝知り給う ●神の中に信入 ●死骨のような人間 ●エン・クリスト(キリ
ストの中に) ●絶望した時に最大の希望がくる ●キリストは私たちを生かし
めて在り給う:
1974
/4/
21
 「神殿宗教」
(50分)  (更新2023/5/9)
エレミヤ7・1
〜20
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●ヨシヤの宗教改革 ●エルサレム神殿中心 ●盗賊の巣 ●とりなしをなす勿れ ●
真の礼拝者 ●霊と真とをもて拝す ●御霊にある砕け ●神および羔羊はその宮
1974
/5/3
「わが心定まれり」
(59分) (2022/10/8更新)
詩篇第57
1974/5/
3 京都伝
道集会
第1回
●我をあわれみたまえ ●汝はわが避所 ●「一つ」の世界 ●未完成の完成 ●神の
根源語 ●一切の秘訣 ●わが心定まれり ●キリスト一点張り ●われ黎明を呼びさ
まさん ●キリストだけが当てになる ●キリストは最善を成し給う
1974
/5/4
京都大学法経第7教室
において
●ただ一つのことを欠く ●「ひと」とは「霊止」 ●パラダイス・ロスト(楽園喪失) ●神
の根源語 ●心に太陽を持て ●自分が無いと絶対者が来る ●キリストの極致は十字
架の贖い ●傍若無神の20世紀 ●我は在りて在らしむる者 ●キリストにおける自由
 ●宗教は根っこの世界 ●「シャーローム」(平安)とは神との関係 ●愛・仁・恕・慈悲
 ●キリスト直結・アポストーリッシュ(使徒的) ●過去と未来を現在化 ●達磨に道を
求めた慧可 ●十字架を受けとったら聖霊が来る ●第二の宗教改革
1974
/5/
26
「葡萄の樹に葡萄なし」  
(55分)(2023/10/18更新)
エレミヤ8  武蔵野
幕屋 日曜
聖書講筵
●開会の祈り ●また向きを変える ●向神の霊止 ●倒れるのは起き上がらんため 
●本然の霊を受けよ ●愛は一切に勝つ ●法に乗っかることが本当の自由 ●平和の
奥には平安がある ●我は葡萄の樹、汝らは枝 ●頼山陽の方向転換
1974
/5/
26
御霊の実証 コリント前2 武蔵野日
曜集会
●十字架・復活・聖霊は不可離 ●御霊の能力で証明 ●隠れた智慧 ●御国を待望す
る現実 ●霊に属する者 ●十字架が与えている無 ●本当にぶっつぶれてごらん ●
祈り
1974
/6/2
聖霊の力 使徒1、2、
9、16、19、
22
武蔵野日
曜集会 聖
霊降臨節
●終末的な危機 ●キリストの原始の力 ●無者即無限無量者 ●彼らみな聖霊に満
たされ ●「なんぞ、我を迫害するか」 ●我が選びの器 ●ペテロとピリポ ●幕屋を皆
さんが開けば ●われ救われん為に何をなすべきか ●我と父とは一つなり ●「神―キ
リスト―我」の三重丸 ●御霊のバプテスマ ●御霊の生命の歓喜の世界 ●聖霊の力
 ●敵を愛せよ
1974
/6/
2
「在主の霊止」 コリント前書
4・6〜21
ペンテコステ祈
祷会
●本来無者 ●キリスト者の自由 ●ヤケクソ信仰 ●塵芥伝道 ●御霊を呼吸するの
が祈り ●神の国は言にあらず能力にあり ●啓示の事実 ●私はベグルュンダー(創
始者) ●バルトの『教会教義学』 ●在主の霊止 ●祈り
1974
/6/9
エレミア9 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●背神、偶像崇拝、社会的不倫と乱れ ●涙の泉 ●「盲人の叫び」 ●天涙は霊光を
受けて虹と光る ●聖霊の不思議な世界 ●涙の泉は歓喜の泉に
1974
/6/
30

(2023/10/18更新)
エレミヤ11・
1〜17
 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●一神一民 ●契約の言 ●ノアとの契約 ●アブラハムとの契約 ●モーセとの契約 
●ヨシュアとの契約 ●最後の晩餐での契約 ●キリストの十字架の贖いによる新しい
契約 ●御霊にある自由 ●御霊の契約・新天新地の約束 ●新しき契約の中保
1974
/7/
22
隠れたる福音
(全国牧者会にて)
「生命の光」第288号
1974
/7/
24
人間の福音的実存七相(
仮題)(2020/4/24更新)
原始福音伊豆聖会2日
目に講筵

1974
/8/4
「常燃の火」たる実存
(ヘブル13・8)
「石垣会だより」第68
号、1974/9より
●永遠不変な実存 ●聖霊は常燃の霊火 ●み霊の同一性
1974
/8/4
 「契約」  (66分)

(2022/8/17更新)
エレミヤ
31・31〜
34
石垣会
曜聖書講
●アブラハムとの契約 ●無条件に身を献げる ●神殿・律法・祭司宗教 ●御霊に被
われ、貫かれ、浸透される ●栄西の「大いなるかな心」 ●御霊の共同体 ●自由の
律法・自由の霊 ●宇宙的なキリストの霊と一つになる ●最後の新天新地の神の民の
一員にされる ●永遠の契約の血 ●罪からの自由・愛への自由 ●人間の実存的七
相 ●祈り
1974
/8/
24
「御霊のペテロ」 使徒行伝1
〜4
夏季特集
第3回集会
(祈祷会)伊
豆高原浮
山荘にて
止むを得ざるなり ●なんじ三たび我を否むべし ●御意のままを成し給え ●懼れる
なかれ ●現実の生活で直ちに始める ●わが羔羊を養え ●キリストと一つになる ●
聖霊の翼にのって天翔ける ●霊火が止まった霊止 ●聖霊のバプテスマ ●イエス・
キリストの名によりて歩め ●我が中に在るイエス・キリストの名 ●キリストの本願 ●
祈り
1974
/8/
25
「悲願本願」 ペテロ前書
4・7〜11
夏季特集
第4回集会
●世の終りの希望 ●活ける石 ●人間の福音的実存七相 ●此岸を彼岸として生きる
 ●愛は掩い包み担う ●御霊の自由 ●無者らしく ●再臨のキリストを迎える ●パ
ウロからの示し(異言) ●最後の日の予表 ●「国民の歌」(詩)
1974
/9/8
エレミア12 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●私にとってカイロスの年 ●汝は義し ●悪人の途のさかえるは何故ぞや ●なぜ最
大の義人が十字架にかからなければならないか ●天地相即している世界 ●恵福なる
かな ●聖霊の翼に乗って走れ ●国を審いて滅ぼしてしまう ●神の審判と深い恵み
に遭う
1974
/9/
22
エレミア13 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●麻帯 ●高慢の罪 ●恕しの極致は十字架 ●愛は徳を全うする帯 ●酒壺 ●御霊
の力で豹変・変貌 ●十字架と聖霊の事態
1974
/9/
22
武蔵野幕屋 日曜感話
懇親会
●人間の福音的実存 ●この34年の私の伝道
1974
/10/
6
エレミア14 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●願くは汝の名の為に ●御名の故に ●汝の名をもて称えらるる者 ●剣と饑饉と疫
病 ●我らを棄てたもう勿れ ●執成し ●贖い ●御霊は執成しの霊
1974
/10/
20
エレミア15 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●聖名の故に赦す ●モーセの執成し ●因果応報 ●汝の言を食えり ●汝の名をも
て称えらるる者 ●独り坐する ●聖名の証者
1974
/11/
23
「家庭教育に於ける親の悩み」 裾野市西小学校講堂に
て講演会
●ひとは霊止(ひと) ●縦の関係 ●万人は宗教人 ●法に従うところに自由あり ●
信愛の関係 ●天賦天職 ●すべては神の有 ●第二の宗教改革 ●超イデオロギー
の世界 ●キリストは「無者」 ●キリスト教ではなくキリスト道
1974
/11/
24
「預言者の十字架」  (58
分)  (2022/8/24更新)
エレミア16 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●エレミヤに負わされた十字架 ●聖霊の福音的な動 ●妻を娶るなかれ ●出エジプ
トと出バビロニヤ ●福音の先触れ ●ドラマティックな対話と葛藤 ●キリストの十字架
の予表 ●十字架を負う
1974
/12/
1
 「水源」 (59分)
エレミヤ17・
1〜27
 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●終末的な希望 ●本願力に依頼む ●水源に根を張れ ●いける水の源なるエホバ 
●私の一生は兄貴の弔い合戦 ●永遠の泉 ●光の流れ(天国篇第30曲) ●一回即
絶対・一回即永遠
1974
/12/
8

(66分)
エレミヤ18・
1〜23
 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●具体的な実在者 ●造り直しに時あり ●源泉に戻る ●常に新たに即神せよ ●そ
の途と行いをあらためよ ●ブラウニングの詩「ラビ・ベン・エズラ」 ●神さまの轆轤 ●
神の器として使われる
1974
/12/
1
露わなる幕屋 生命の光」手島郁郎
先生記念特集号(全国
牧者会の講演より)

1974
/12/
15
エレミア
19、20
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●即物の聖言 ●バビロン捕囚 ●熱火の霊言 ●真理・真法・天理・実法・実理 ●捨
身の態勢 ●百パーセントの信 ●贖いの愛の法則 ●熱火の言・熱火の魂 ●一如の
世界 ●「青の洞門」 ●ドラマティックな調和
1975
/1/5
創造神 創世記1・1
〜5
武蔵野日
曜集会
●天地創造 ●始めがあると終りがある ●有りて在らしめるもの ●エロヒーム ●歴
史と自然 ●言行一如 ●トーフー ワー ボーフー ●神の言霊 ●神 光あれと言いた
まいければ光ありき ●霊的な創造的行為 ●霊・光・生命・愛 ●神 光を善と観たまえ
り ●光となれ ●日曜日は砂漠のオアシス ●キリストは光源光体 ●「五」という数
1975
/1/
19
「安息」 (48分) 創世記2・
2〜3
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●創造の第七日目 ●キリストの復活の日 ●静中の動 ●幕屋の「中高生会」 ●1
月19日は母の命日 ●「勝利者の墓」 ●キリストの中に安息
1975
/1/
26
「汝何処在」 (34分) 創世記3・
9
武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●アダム・イブの創造 ●パラダイス・ロスト ●禁断の樹の果 ●宗教は根・道徳は幹・
文化文明は枝葉花果 ●「汝は何処にあるか」 ●天然・霊然 ●「私はあなたの中に居
ります」
1975
/3/2
「十字架の七言」 原始福音集会で全国町
村会館にて
●第一言「父よ、彼らを赦し給え」 ●第二言「お前は今日私と一緒にパラダイス」 ●第
三言「汝の子なり、汝の母なり」 ●第四言「わが神、わが神、なんぞ我を棄て給いし」 
●第五言「われ渇く」 ●第六言「事畢りぬ」 ●第七言「父よ、わが霊を御手にゆだぬ」
 ●「青の洞門」 ●祈り
1975
/3/
30
キリストの霊生 「無者キリス
ト」(復活)か
武蔵野日
曜集会復
活節
●聖書はドラマ ●ヤイロの娘 ●おまえの信仰がおまえを救った ●絶信の信 ●「平
安に入れよ」 ●「タリタ、クミ!」 ●イエスの霊生 ●絶対現実を本当に受けとっている
か ●「彼らを赦してやってください」 ●「汝、今日、我と共にパラダイスだ」 ●「わが
神、わが神、なんぞ我を棄てたまいし」 ●霊生のイエスに降参 ●聖霊降臨による新生
 ●「キリストは甦りたまえり」(ファウスト) ●喜びと愛
1975
/5/3
汝我と共に 詩篇23 京都春期
特別集会
(1)
●詩篇第1篇 ●二元的な思想 ●神こそはわが牧人 ●羊ごころ ●神と一対一 ●
聖名のゆえにこそ ●我なんじと共に ●過去と未来の現在化 ●死の関門も突破 ●
油注がれたる者 ●聖霊のバプテスマ ●われという酒杯 ●十字架という門に体当た
り ●二即一の信交の世界 ●我は神の宮とならん ●現在化と天国化 ●絶対的なも
のにしがみつかなくては ●祈り
1975
/5/3
「汝我と共に」 詩篇23 京都春期
特別集会
/「活かす
キリスト」
1977/7、
137号
●まえがき ●天国的現実 ●地獄的現実 ●煉獄的現実
1975
/5/4
新生 詩篇2 京都春期
特別集会
(3)
●傍若無神 ●ゲバ棒にヘルメット ●羔羊の怒り ●敬天愛人 ●セントヘレナのナポ
レオン ●「キリスト者は天才よりも少ない」 ●天震霊震 ●キリスト教界の盲点は聖霊
のバプテスマが無いこと ●新生 ●ニコデモとの対話 ●神との交通が祈り ●泳ぎの
秘訣 ●神は大芸術家 ●ウェスレーのお母さん ●キリストの道は女性道 ●我は今
日こそ汝を生んだ ●畏れをもって親しむ ●聖霊によって生まれなければ ●霊界の秘
義 ●祈りの前の黙祷 ●祈り
1975
/5/5
タビタ、起きよ 使徒9・32〜
43
京都春期
特別集会
祈祷会
●キリスト神秘 ●「タビタ、起きよ」 ●直ちにキリストの中に ●使徒的信仰 ●祈り
1975
/5/
18
ピリポの伝道 使徒8・4〜
25
武蔵野日
曜集会 聖
霊降臨節
祈祷会
●ザ・ドラマ ●原始力体 ●霊言霊行一如 ●最初の殉教者ステパノ ●御霊の内住
 ●按手 ●どん底人 ●言葉以前の響き世界 ●絶対恩寵 ●ピリポと閹人 ●御霊
の人 ●責任と光栄 ●祈り
1975
/8/
22
パウロのバプテスマ 使徒7・51〜
60,9・1〜
22
夏期福音
特別集会
(1)
●コンダクター ●パウロの血筋 ●火のような性格 ●突破口が十字架 ●劇的有機
体的神学 ●愛の神学 ●先駆者ステパノ ●パウロへの霊撃 ●聖書は大ドラマ ●
神に於ける熱心 ●見事な転回 ●あなたこそは ●イザヤ書53章の贖い ●それが本
ものであるか ●パウロのバプテスマ ●祈り
1975
/8/
23
第一回伝道旅行 使徒12〜15 夏期福音
特別集会
(2)
●聖霊の加護●御霊の権威●神・キリストの熱心●絶信の信●一極絶対●世は非常
時●霊的根源現実●万人救済●南無キリスト●言い逆らいの徴●喜悦と聖霊●徴と不
思議●霊的必然が自由●せざるを得ずして動く●天地創造の神●艱難を歴て神の国に
●福音か割礼か
1975
/8/
23
第二回伝道旅行 使徒15〜18 夏期福音
特別集会
(3)
●同労者シラスとテモテ ●ピリピ伝道 ●神の霊的な法則 ●救の霊震 ●テサロニ
ケ伝道 ●アテネ伝道 ●神の中に生き動きまた在る ●キリストの中に生き動き在る 
●焼けくそ信仰 ●ザ・ドラマ ●コリント伝道・エペソ伝道 ●十字架と聖霊と復活 ●
奥の現実 ●矛盾構造 ●御霊の愛 ●祈り
1975
/8/
24
第三伝道旅行
及ローマへの途
使徒18〜28 夏期福音
特別集会
(4)
●パウロの最後の伝道 ●霊止 ●キリスト道 ●霊光霊波霊火 ●棄身の祈り ●聖
霊の囚人 ●伝道の使命果てるまで ●弔合戦 ●幕屋の構造 ●深い涙のひと ●南
無キリスト ●パウロの弁明 ●ローマへの船路 ●パウロ・イスト・ニッヒツ ●キリスト
を体現していく ●祈り
1975
/10/
26
神の護り 詩篇121 武蔵野日
曜聖書講
●わが救助はヤーヴェーより ●汝の守護者はまどろみ給わない ●汝の魂身を護り給
う ●運命と信仰 ●柔軟心と金剛心 ●内接円関係 ●護り本尊が自分の中に来てい
る ●神に護られ、人を護る ●祈り
1975
/11/
18
生命の光300号を祝す 週間「原始福音」第300
号1975/11/23

1975
/11/
24
「無者キリスト」 キリスト道講演会(京都
会館)
●講演会でなく座談会 ●百世の師ヒルティ ●ただ一事を欠く ●聖書は神のドラマ 
●非常にずれてしまっている日本 ●南無キリスト ●地球は太陽に動かされている ●
「汝いずこにおるや」 ●「−99 」を滅ぼす「+1」 ●四位一体 ●パウロ的転向 ●聖
霊のバプテスマ ●自我から抜ける ●十字架によって無者とされた者 ●キリストの十
字架の砕け ●キリストは宇宙的な存在 ●「一粒の砂の中に宇宙を見る」 ●キリスト
に降参しながらしがみつく ●本当の自由 ●祈り
1976
/2/
15
 「シュラミの乙女」  
(56分)
雅歌1・1〜
3・5
武蔵野日
曜聖書講
●歌の中の歌 ●シュラムの田舎娘 ●相手は牧羊者 ●シャロンの野花 ●私は汝の
もの、汝は私のもの ●愛の幕屋構造 ●祈り
1976
/3/7
 「美とは何か」
(42分)
雅歌3・6〜
4・16
武蔵野日
曜聖書講
●あるがままの女性の美 ●あなたの愛はなんと麗しい ●女性は神の創造の最大傑
作 ●止むにやまれずして ●美わしき魂 ●隠されたる無限無量 ●祈り
1976
/4/4
 「霊夢」 (45分) 雅歌5〜7 武蔵野日
曜聖書講
●極限状況からの入信 ●わが妹わが佳?わが鴿わが完きものよ●牧者は白くかつ紅にして ●我は彼に彼は我に ●鹿の双子なる二の小鹿のごとし ●寝て夢み覚めておもう ●霊夢・霊現 ●祈り
1976
/5/
16
聖法 詩篇1 武蔵野日
曜集会
●詩篇の翻訳の「序言」 ●二元論的構造 ●エホバの法 ●詩篇を新約の光で活かす
 ●突き抜けた世界 ●一極絶対 ●天的必然法則 ●使徒的信仰 ●詩篇第1篇「否
定道」 ●祈り
1976
/6/6
「パウロの回心」 使徒行伝9

ペンテコステ
祈祷会
●終わりまで耐え忍ぶ者 ●ドラマ中のドラマ ●霊的な開眼 ●本因坊丈和の夢 ●
自分を何ものともしない世界 ●180度の引っくり返し ●祈り
1976
/6/
20
終末的希望 詩篇130 武蔵野日
曜集会
●深淵より ●アウグスティヌスの『懺悔録(告白)』 ●母モニカ ●息子アデオダトゥス
 ●マニ教に没頭 ●恵みのみ(ソラ・グラティア) ●「トレ・レゲ」(取りて読め) ●十字
架の船 ●キリストの本願の劫力 ●畏れかしこむ ●神の恩寵を与える管 ●終末的
希望 ●パウロ的神秘 ●祈り
1976
/7/4
至高善 詩篇16 武蔵野日
曜集会
●キリストはわが避所 ●わが善福 ●本願の力 ●神こそはわが嗣業 ●大自然は自
分の生命の延長 ●キリストはわが一切 ●いつでもキリストの中に祈入 ●詩「預言者
の片影」(藤井武先生召天一周年記念日に) ●祈り
1976
/8/8
信仰の凱歌 詩篇46 武蔵野日
曜集会
●信仰の勝利の歌 ●避け所 ●いと近き助け ●キリストと一つになる ●虚無者 ●
一つの川 ●静まりて祈れ ●展開に展開 ●祈り
1976
/8/8
「信仰の凱歌」
(2021/8/29 更新)
日曜聖書講筵/「活か
すキリスト」1979/2、
156号
●〔詩意〕信仰の凱歌
1976
/9/
19
往相還相 詩篇126 武蔵野幕
屋創立36
周年記念
●兄がなければ今日の私はない ●神さまが一緒に帰ってくださった ●本当の元のと
ころに帰っていこう ●相対界において絶対界をつかむ ●十字架を本当に受けとれば聖
霊はきたらざるを得ない ●キリストの中に入れられることが往相 ●棟方志功「絵バカ」
 ●詩「イン・クライスト」 ●弔辞 小池政美君ノ霊ニ告グ ●祈り
1976
/9/
26
否定道 詩篇1 武蔵野日
曜集会
●詩篇翻訳の序文 ●歩まず、立たず、坐らず ●道徳法 ●生命の霊法 ●水の流く
辺に植えられて ●活ける水源なる神 ●神に対して「然り」、己に対して「否」 ●否定
道は神に対する絶対肯定道 ●自己肯定・自己義認・自己弁護 ●キリストが十字架で
否定道を開いた ●キリストの本願の劫力に全託 ●孤軍万軍 ●祈り
1976
/10/
3
力は神にあり 詩篇62 武蔵野日
曜集会
●わが救いは神から来る ●沈黙の雄叫びの祈り ●祈ると直ちに力がくる ●罪の贖
いと聖霊の降臨 ●汝はわが(キリストの)栄光である ●キリストはわが力なり ●我々
はキリストの一切となる ●全存在を注ぎいだして祈る ●汝はわが力の現れどころ ●
祈り
1976
/10/
10
聖翼 詩篇63 武蔵野日
曜集会
●神助け ●「神」は我々にとってはキリスト ●キリストと生命的な一如の世界 ●つば
さの蔭・風のつばさ ●翼のかげに入ると力がくる ●翼の下に集めん ●自分自身が
聖霊の翼をいただいて天翔る ●願いの現実の中にどしどし入っていく
1976
/10/
23
南無キリスト キリスト道講演会
(YWCA)
●宗教とは「結び返し」 ●キリスト道 ●南無キリスト ●法然の『一枚起請文』 ●親
鸞の『歎異抄』 ●「ひと」は「霊止」 ●棟方志功の「板極道」 ●「幸いなるかな、霊の
貧しき者」 ●「天国即ち聖霊の我なんじのうちにあり」 ●満月を抱く三日月 ●キリスト
と一如 ●「汝はわが神なれば我をひきかえしたまえ」 ●天極のキリストに引きつけら
れて ●祈り
1976
/10/
24
大悲大慈 詩篇32 武蔵野日
曜集会
●悔改めの詩篇 ●十字架の大悲 ●福音の光で読む ●いつわりなき者 ●放蕩息
子の譬話 ●キリストの執り成し ●聖霊の大慈 ●図太い信仰 ●大悲大慈 ●祈り
1976
/10/
30
聖書の人ルター 秋期特別集会(1) ●宗教改革 ●貧乏学生 ●修道僧 ●義の問題 ●福音の義 ●塔の体験 ●『テオ
ロギア・ゲルマニカ』 ●免罪符 ●九十五条の内容 ●キリストの中に帰入祈入 ●破
門状 ●新約聖書の翻訳 ●聖書を読むということは ●生きたキリストにでっくわす ●
私たちが活ける聖書となる ●祈り
1976
/10/
31
キリスト者の自由 秋期特別集会(2) ●ドイツ語テキスト『基督者の自由』前書 ●自力・他力と悟り・救い ●ルターの「十字
架の神学」 ●矛盾するような二つの命題 ●絶対無条件降伏 ●一つのことの両面 
●信とは言が人に成る ●鉄が火と溶け合うように ●信行一如 ●預言者と祭司 ●
霊と肉 ●花嫁が花婿と一体になるように ●信仰は結婚指輪 ●信愛一如 ●ルター
の讃美歌 ●聖霊と一つになるところに自由あり ●祈り
1976
/10/
31
静動一如 秋期特別集会(3) ●ルターの讃美歌「我らの神は堅き城なり」 ●詩篇第46篇(私訳) ●詩篇46篇の解説
 ●避所なるキリストはわがうちに ●預言書の終末的な希望 ●神の歴史(幕屋)の図
 ●聖霊の河 ●祈り以上に聞かれている ●常に天国を歩いている現実 ●孤軍万軍
 ●世界はだんだん善くはならない ●静動一如 ●カントの「善意志」 ●祈り
1976
/11/
7
信実の神 詩篇31 武蔵野日
曜集会
●汝の義が私の救い ●聖名のゆえに ●キリストに在って ●真実と信実 ●「三日月
や十五夜抱いて腰をすえ」 ●柱に寄り掛かって ●「給え」は「給えり」 ●人格的・霊
的な神 ●神は堅き城市 ●汝ら雄々しかれ ●真理と信実は一つ ●祈り
1976
/11/
14
恩恵 詩篇30 武蔵野日
曜集会
●新約のキリストの光でつかむ ●天界に引き揚げる ●神の救いは無条件絶対的 ●
直ちに即の現実 ●聖者と罪びとの二重構造 ●神の怒りと恵み ●十字架と聖霊 ●
人を荷なう力は聖霊 ●無者即無限無量者 ●人間の最大の関心事は宗教 ●肉体が
霊体に化する ●神の根源語 ●愛とは人を荷なうこと ●祈り
1976
/11/
21
旧約の福音 詩篇103 武蔵野日
曜集会
●わが霊魂よ ●すべての不義をゆるす ●出エジプトと出バビロニア ●父がその子を
あわれむが如し ●「南無キリスト!」と称えれば直ちにキリストの中 ●神の愛と義 ●
旧約の福音 ●祈り
1976
/11/
21
「旧約の福音」 詩篇103 日曜聖書
講筵/「活
かすキリス
ト」1977/
5、135号
●まえがき ●福音の根底 ●歴史に現われた神の恩寵 ●過ぎゆくものと過ぎゆかざ
るもの ●天的実存と讃美
1976
/11/
28
葡萄樹 詩篇80 武蔵野日
曜集会
●論文「芸術のたましい」 ●民族の歴史 ●天極道 ●具体的な表現で象徴的なもの
 ●信即現 ●即如の世界 ●「イン」「の中に」という世界 ●「主さま!」と呼んで祈る
 ●神は大芸術家 ●祈り
1976
/12/
5
天然 詩篇104 武蔵野日
曜集会
●神・キリスト・天然 ●神の生命の延長 ●自然の中の霊的な質 ●人間界には道徳
法則 ●天的然り ●霊然の世界が本当の自由 ●「美しき天然」 ●霊法・自然法に従
って生きる ●すべては神の霊的生命の現れ ●天地正大の気 ●神の使者として生き
る ●「神・キリスト・我」という内接円 ●祈り
1976
/12/
12
思慕の魂 詩篇137 武蔵野日
曜集会
●まえがき ●バビロン河畔の想い出 ●汝エルサレムよ! ●汝、キリストよ! ●
「本来無東西、何処有南北」 ●み霊の宿るところに神殿あり ●兄弟喧嘩 ●報復観念
 ●贖罪の十字架 ●孝道師道 ●ダビデの忠誠
1976
/12/
19
エベト・ヤハウェー
(2021/11/1更新)
イザヤ42、53 武蔵野日
曜集会 降
誕節祈祷
●どこで倒れてもキリストの中 ●エホバの僕 ●絶対者の僕が本当の自由 ●キリス
ト・イエスの僕 ●神の僕になれば神の子にされる ●天道に即した地路をゆく ●一極
絶対であれ ●私はお前の中にいるぞ! ●僕はみ霊が与えられているひと ●祈り
1976
/12/
25
召団の本質 大阪キリスト召団結成
集会(1)
●大阪キリスト召団結成 ●キリストに対して一対一の関係 ●キリストの懐中的存在 
●聖名を呼べば聖霊がくる ●幕屋的召団 ●破れ器の中に本ものが光っているか ●
召団の本質 ●聖霊の幕屋・キリストの幕屋・神の幕屋
1976
/12/
26
信仰の本質 大阪キリスト召団結成
集会(2)
●天的な必然 ●本願成就 ●軍人の信仰 ●信即現 ●信ずるとは「はい」と言うこと
 ●根源の世界で受けとる ●天国の徴 ●信は神の業 ●十字架の土台 ●「円現
塾」 ●ただ一人の本ものをつくる ●祈り
1976
/12/
26
芸術のたましい 大阪キリスト召団結成
集会(3)
●聖書は詩である ●最大の芸術家は神 ●神の絶美品キリスト ●キリストを受けとれ
ば神の傑作になる ●「失敗したことが慰める」 ●神の轆轤による壺 ●宗像志功のい
う「からだ」 ●天地正大の気 ●愛の本質 ●神に即した芸術は普通の芸術を笑う ●
詩「新日本国民に寄す」 ●聖霊によって別な器にされる ●祈り ●閉会の挨拶(U兄)
1977
/1/7
躍進! 詩篇114 武蔵野日
曜年頭集
●出エジプト ●エホバの聖所 ●汝等は静まりて居るべし ●地よ主のみまえにおの
のけ ●主はいわを池にかわらせ ●出現世の天国人 ●霊言の霊民 ●躍進また躍
進 ●祈り
1977
/1/9
創造神
(2020/10/19更新)
創世記1、2 武蔵野日
曜集会 年
頭集会
●静動一如 ●御霊の光で読む ●非科学・超科学 ●「光あれ!」 ●日の丸 ●神
の像に即して ●霊止 ●安息日 ●神気と土器 ●生命の樹と善悪を知る樹 ●わが
骨の骨、肉の肉 ●神の創造力をいただく
1977
/1/
16
「楽園喪失」  (80分) 創世記3 武蔵野日
曜聖書講

1977
/3/
13
「十人の義人」 創世記15〜
18章
武蔵野日
曜集会
●神との契約 ●妻サライと侍女ハガル ●無者キリスト ●無者の根源現実は無限無
量 ●我十人のためにほろぼさじ ●信ずるとは聖霊を受けとる内的行為 ●義人はた
だキリスト一人
1977
/3/
27
「イサク献供」 創世記22章 武蔵野日
曜集会
●後を顧みるなかれ ●神汝と偕に在す ●行為的信仰 ●「軽騎兵隊の突撃」 ●神
を畏れ汝の独子を惜しまない ●上から本ものが来るか ●御霊が来ると無一物無尽蔵
 ●自分自身を神に献げる
1977
/4/
17
「エーレック」
(われ往かん)
創世記24章 武蔵野日
曜集会
●神はプラスで人はマイナス ●十字架を受けとることが砕けの根底 ●イサクとイシマ
エル ●飲め我また汝の駱駝にも飲ましめん ●われ往かん ●義と愛の結びつき ●
信往一如
1977
/5/1
主の使 使徒12 春期京都
特集 第3
●聖名による三人組 ●執り成しのイエス ●聖霊の祈り ●エホバの熱心 ●棄身の
友情 ●贖罪愛 ●逆プラス ●主の使 ●霊子力 ●聖霊の人 ●南無キリスト ●霊
震 ●御名のゆえに ●脱獄 ●変質変貌 ●本願の力 ●「主の使」となる ●この身
が聖書一巻となる ●一日千年  ●終末的実存 ●献身 ●天地一如
1977
/5/1
「主の使」 使徒行伝12 京都春期
特別集会
B/「活か
すキリスト」
1977/12、
142号
1978/1、
143号
●聖名による三人組 ●執り成しのイエス ●聖霊の祈り ●エホバの熱心 ●棄身の
友情 ●贖罪愛 ●逆プラス ●主の使 ●霊子力 ●聖霊の人 ●南無キリスト ●霊
震 ●御名のゆえに ●脱獄 ●変質変貌 ●本願の力 ●「主の使」となる ●この身
が聖書一巻となる ●一日千年 ●終末的実存 ●献身 ●天地一如
1977
/5/8
「天の梯」 創世記28・
10〜22
日曜聖書
講筵/「活
かすキリス
ト」1978/
7、149号
●石を枕に ●神の殿、天の門 ●祈リの梯 ●天国を烈しく攻めん ●聖霊漬け ●往
相還相の愛
1977
/5/
15
「ヤボクの渡」 創世記32・2
〜32
日曜聖書
講筵/「活
かすキリス
ト」1978/
8、150号
●はしがき ●此岸と彼岸 ●イスラエル ●ペニエル ●唯一人 ●対水の陣 ●神の
戦士 ●ヤコブとパウロ
1977
/5/
22
「ヨセフ」 創世記37〜
45章
武蔵野日
曜集会
●イスラエルの十二支派 ●兄弟かれを嫉めり ●ヨセフ奴隷としてエジプトへ ●ヨセフ
獄に繋がれる ●二人の臣の夢の解明 ●パロの夢明かし ●神の僕 ●兄弟たち穀
物を買いにエジプトへ ●シメオン人質になる ●ユダ捨身の約束 ●遣わしたるは神な
り ●真理はドラマティック
1977
/5/
29
聖霊の力 使徒2・1〜
38
武蔵野日
曜集会 聖
霊降臨節
●魂で音を聞く ●夜船閑話 ●原始力 ●根っこの世界 ●聖霊は愛の力 ●自己か
ら自由になる ●霊風霊火 ●十字架の贖いを聞いて受けとったから聖霊が来た ●十
字架という門 ●無即無限無量 ●聖霊のバプテスマを受けよ ●祈り
1977
/6/5
アブラハム、イサク、ヤコブ、ヨセフ 創世記45〜
50章
武蔵野日
曜集会
●力ある神 ●イスラエルの子等 ●ヨセフの子の祝福 ●選びの人 ●十二支族の祝
福 ●ヤコブ葬られる ●我あに神にかわらんや ●神のドラマ
1977
/11/
26
「神の選び」 (68分) イザヤ書 武蔵野幕
屋 日曜聖
書講筵
●旧約の福音 ●聖書の体現活現者 ●聖霊のバプテスマ ●汝はわが有なり ●神
は原因なり目的なり
1977
/12/
25
預言の成就 旧約聖書か
ら(創世記、
イザヤ書他)
武蔵野日
曜集会 降
誕節 
●キリストの最初の預言 ●枝・樹の芽・磐なる牧者 ●一箇の星・一條の杖 ●一人の
預言者 ●キリストは天界の王者 ●神さまを義とする ●神は夫で、民は妻 ●我も汝
を罪せじ ●ひとりの神を拝する ●無者となる ●「我を視よ」 ●キリストは我らの義 
●溶け込みを一如という ●現代のキルケゴール ●涙の預言者エレミヤ ●甦りの生
命を与える ●聖者となづくるもの ●聖者の本願 ●日本の一流の坊さんたち ●聖霊
がくる約束 ●キリストへの預言 ●祈り 
1977
/12/
25
インマヌエル 詩篇2、8
篇、イザヤ
書43、63章
武蔵野日
曜集会 降
誕節祈祷
会 
●エホバとその受膏者 ●どん底の生まれ方 ●未生道 ●アルファの世界 ●オメガ
の世界 ●神さまは最大の芸術家 ●汝はわがものなり ●矛盾道 ●本然の汝 ●キ
リストの恩寵のゆえに ●生まれぬさきの我 ●贖いの血 ●未生の世界 ●活ける文
字 ●祈り
1978
/1/8
新春の讃美 詩篇65 武蔵野日
曜年頭集
●鞍上人なく鞍下馬なし ●キリストと一如 ●沈黙から讃美に ●義即恵 ●汝は覆い
たもう ●義と救いの神 ●聖霊の滴り ●中道 ●キリストという善福を持つ ●祈り
1978
/2/
26
「弔合戦」 日曜聖書講筵/「活か
すキリスト」1978/4、
146号
●1921年9月22日 ●兄の二十代数年の信仰的実存 ●死に至るまで弔合戦
1978
/5/
14
聖霊に生く イザヤ1,6,11,
42,43,59,61,
63他
武蔵野日
曜集会 聖
霊降臨節
霊火 ●火で罪が清められた ●私の宗教的な出会い ●祈り込みは乗り込み ●ク
リストフォロス ●我なんじを贖えり ●わがたつる契約 ●御霊の深い愛 ●聖霊を受
けた体験 ●聞こえざる御霊の風 ●私と一体一如だ ●我が衷なるキリスト
1978
/5/
14
「これ何事ぞ」 使徒行伝2・
1〜13
聖霊降臨
節祈祷会
●祈りとは魂の呼吸 ●十字架は一つ ●心を一つにして ●これ何事ぞ ●本質即現
象の根源現象
1978
/5/
20
「活ける証者」 使徒行伝
12・1〜16
京都春期
特集 聖霊
降臨節祈
祷会
●聖霊は即能力 ●祈りは最大の力 ●祈るとは自分を投げ込むこと
1978
/5/
21
聖霊のバプテスマ 使徒2、エペ
ソ4、他
京都春期
特別集会
聖霊降臨
節@  
●第二の宗教改革 ●神の根源語 ●人間の中心は霊 ●聖霊のバプテスマ ●無即
無限無量 ●根源現実 ●預言者は単独者 ●個即全・全即個 ●本当の霊止 ●キリ
ストはわがために砕けたもうた ●無我・無私 ●信入・祈入 ●魂の問題
1978
/5/
21
「聖霊の力」
(2020/10/4更新)
使徒16,19、コ
リ前2,3,4,12,
13,14、後3,4,1,
13、ペテロ前4
京都春期
特別集会
聖霊降臨
節A  
●宇宙的なキリスト ●南無キリスト ●聖霊の真理は体験しなくては ●聖霊の力が充
満している福音 ●十字架ですっ飛ばされて無になってしまう ●神・キリスト・我の三重
の内接円 ●第二の宗教改革を承っている一人びとり ●毎日聖書を読んで聖霊の力を
受けては進んで行く ●祈り
1978
/5/
21
「聖霊の力」 使徒行伝第
16
京都聖霊
降臨節/
「活かすキ
リスト」
1978/10、
152号
●聖霊のエクレシア(召団) ●観念的なアポロ ●パウロの按手 ●聖霊の実力 ●第
二の宗教改革 ●信仰と祈り ●苦難を通して ●聖霊の愛
1978
/8/
25
「ホセアの結婚」 ホセア1・1
〜9他
箱根夏期
特集 第1
回集会
●神の根源の言葉 ●キリストの中に全存在を投げ込む ●バアルの神々 ●宗教的
姦淫 ●曠野が故里 ●主僕関係と夫妻関係 ●霊的人格的一体関係 ●第二の宗教
改革 ●我もまた汝にむかいて然せん ●アナテマ魂
1978
/8/
26
「曠野の愛」 ホセア4・1
〜11・9
箱根夏期
特集 第3
回集会
●信実 ●十字架の門を通って聖霊のバプテスマ ●神を知る ●神の大ドラマ ●霊
知・霊交 ●絶対的一回性 ●マイホーム主義 ●祈りの心で無の境地 ●天下一品 
●愚なる狂える者 ●曠野の愛 ●愛のつな ●汝知り給う
1978
/8/
27
「曠野の夢」 ホセア12・1
〜14・9
箱根夏期
特集 第5
回集会
●ホセア書14章(私訳) ●神の曠野の夢 ●我は在りて在らしむる者 ●円現幕屋 
●歓喜の油 ●光の四位一体・暗黒の四位一体 ●ざるを得ない世界 ●聖霊の幕屋・
キリストの幕屋・神の幕屋 ●無責任の責任 ●祈りと伝道 ●美わしき魂 ●現象の奥
の現象
1978
/9/1
「ルターの讃美歌」 日曜聖書講筵/「活か
すキリスト」1978/9、
151号
●ルターの神学と音楽 ●最初の讃美歌 ●宗教改革とその讃美歌集 ●宗教改革の
凱歌
1978
/9/
24
「我を見よ 何ぞ我を見るや」 使徒行伝3 武蔵野幕
屋38周年
記念/「活
かすキリス
ト」1978/
12、154号
●エン・クリストー ●御霊のバプテスマ ●ただキリストの力だけ ●キリストの名に在
って ●御名を呼べばその中に投げ入れられる ●人の霊は太陽のようなもの ●聖霊
のみ ●ドラマティックな逆説的な言い方 ●「我を見よ」「何ぞ我を見るや」
1978
/11/
5
「旅路」 詩篇第84篇 大阪秋期
特集 第3
回集会
●世界歴史は神の旅路 ●入信以前 ●第1期(大手町時代、1923〜) ●第2期(新町
時代、1925〜) ●第3期(丸の内時代、1930〜) ●第4期(家庭集会、1940〜) ●第
5期(聖霊時代、1950〜) ●第6期(アナテマ時代) ●第7期(著作集出版、1975〜) 
●第8期(詩作、1979〜) ●第9期(詩『神の幕屋』出版) ●詩篇84篇 ●「人生の
歌」(ロングフェロー) ●生きる望み ●聖霊の幕屋 ●旅は道伴れ世は情け
1978
/11/
5
「魂の故里」 ヘブル11・1
〜16
大阪秋期
特集 第4
回集会
●根源現実 ●聖霊が実体で確証 ●信仰の現実でなかったら生きていられない ●霊
然的な自由 ●死の突破 ●天の故里 ●慕う処はキリストのあるところ
1978
/12/
24
小キリスト イザヤ41,42,
43,44,45
武蔵野日
曜集会 降
誕節祈祷
●20世紀の文化文明 ●イエスは天蓋孤独 ●汝はわが僕(イザヤ41) ●わが霊を与
えたり(イザヤ42) ●汝おそるるなかれ(イザヤ43) ●汝の罪は雲散霧消(イザヤ44) 
●キリストはわが中に(イザヤ45) ●祈り
1978
/12/
24
「小キリスト」 イザヤ41・8
〜10
「活かすキ
リスト」
1979/5、
159号
●キリストの孤独にあずかる ●第二イザヤ書『主の僕』二、三ケ所
1979
/1/7
神の幕屋 詩篇91 武蔵野日
曜年頭集
●伝道と著作 ●隠者と陽者 ●キリストの中に隠居 ●わが避所わが城 ●なんじ畏
るることなし ●隠れたる福音 ●神の幕屋 ●聖霊の幕屋 ●無力の無限力 ●弱者
となると強者に ●愛をもってしがみつく ●キリストの活ける幕屋
1979
/1/7
「神の幕屋」 詩篇91 「活かすキ
リスト」
1979/3、
157号
●まえがき ●詩意 ●幕屋
1979
/6/3
「聖霊の力」 使徒2・1〜
21
武蔵野日
曜集会 聖
霊降臨節
●霊止 ●神霊の力 ●無者キリスト ●聖霊のバプテスマ ●「霊の貧しき者、天国は
その人のもの」 ●十字架と御霊 ●根源現実 ●南無キリスト ●霊の賜物 ●聖霊の
愛 ●キリストは無限無量 ●聖霊の力 ●ドラマチックな有機体的な構造 ●聖霊の執
成し
1979
/6/3
聖霊の人 使徒16・11
〜34
武蔵野日
曜集会 聖
霊降臨節
祈祷会
●神を敬うルデヤという女 ●聖霊の焦点 ●十字架で無者 ●十字架という門 ●今こ
こにおいて ●不思議な手紙 ●霊震 ●信は言が人となる ●キリストの十字架は最
大の担い ●十字架の焦点 ●落ち穂拾い
1979
/10/
14
マルタとマリヤ ルカ10・38〜
42
武蔵野日
曜集会

1979
/11/
24
 「なげき」 (64分) ヨエル1・1〜
2・11
京都秋期
特別集会
第1回集会
●なげき ●『日本の自殺』 ●弓張り月 ●イナゴの大軍 ●『羔の婚姻』中篇「新婦」
第33歌「地はおののく」 ●罪の嘆き ●ベートーヴェンの言葉「誠に厳しい運命が私に
ぶつかった」 ●祈り
1979
/11/
24
 「南無」 (59分) ヨエル2・12
〜32
京都秋期
特別集会
第2回集会
●汝ら帰れ我に全心をもて ●全心・全身・全人・全霊・全存在 ●十牛の図 ●主客を
絶した世界 ●小隠はマリヤ、大隠はマルタ ●申し訳ないと言って全心を投じて行く 
●吾霊を一切の人に注がん ●現象でなく根源の現実 ●祈り
1979
/11/
25
 「主の日」 (66分) ヨエル2・30
〜3・21
京都秋期
特別集会
第3回集会
●悔改と新生 ●御名を呼ぶ ●遺れる者 ●恩恵の選び ●劇的な有機体的な神学 ●審判の時 ●御霊でなければ生きられない ●聖霊という霊子 ●信・望・愛 ●祈り
1979
/12/
23
「福音の証者たれ!」 武蔵野日曜集会 降誕
節  
●第二の宗教改革 ●神の根源語 ●人間の中心は霊 ●聖霊のバプテスマ ●無即
無限無量 ●根源現実 ●預言者は単独者 ●個即全・全即個 ●本当の霊止 ●キリ
ストはわがために砕けたもうた ●無我・無私 ●信入・祈入 ●魂の問題