講筵 年月 日 |
講筵題名 |
聖書箇所 |
集会名 |
●見出し |
| 1970 /1/4 |
汝はわが力 | 詩篇84 | 武蔵野日 曜年頭集 会 |
●人生の旅路の歌 ●汝の幕屋 ●汝はわが衣食住 ●無名の一流者 ●さいわいな るかな、汝を家とする者は ●その力なんじにあり ●力と無力 ●静動一如 ●三相一 貫 ●涙の谷 ●涙を歓喜に ●力より力に ●一日は千年 ●神は日なり ●詩「白 熱の魂」(本願道) ●一切はキリストを生きる恵み |
| 1970 /5/ 30 |
聖霊と聖言 | 使徒6、8他 | 京都特別 集会 聖霊 降臨節 |
●霊的な実体 ●霊言一如 ●ピリポのサマリヤ伝道 ●福音と御利益宗教の違い ● ピリポと閹人 ●十字架と聖霊 ●罪の赦しのバプテスマ ●見えないものを見ている ●聖霊の人 ●血染めの聖教 ●人を救わんがために救われている ●神の霊の響き |
| 1972 /1/9 |
わが歓び | 詩篇16 | 武蔵野日 曜年頭集 会 |
●カイノス ●あなたに逃げ隠れる ●善福 ●地上の聖者 ●主はわが嗣業 ●夢の 中で示される ●愛せられたる者 ●わたしを陰府に捨ておかず ●福音的神秘 ●人 生の究極目的 ●無的実存 |
| 1972 /5/ 21 |
霊身一如 | 旧約から | 武蔵野日 曜集会 聖 霊降臨節 |
●霊が止まる霊止 ●魂は神の霊を呼吸する ●エホバは聖なるもの ●聖なる神の霊 は愛を持っている ●聖霊と火でバプテスマ ●エリヤの霊エリシヤの上にとどまる ● 自分に死ぬときに聖霊は臨んでくる ●キリストのペンテコステ ●霊身一如 ●最善な るものはまず聖霊 ●パウロのペンテコステはダマスコ ●約束の霊を与える ●霊言一 如 ●約束の聖霊で印せられてある ●キリストを汝らの心に住まわせ ●キリストの光 で一切を見る ●御霊の愛 |
1972 /6/ 18 |
「羔の婚姻」 (43分) |
黙示録19 | 武蔵野日 曜聖書講 筵 |
●羔は聖意体現者 ●聖徒たちの正しき行為 ●忠実また真 ●白く潔き細布 ●結婚 路 ●十字架の贖いの愛 ●贖われて御霊を賜った者 |
1972 /11/ 12 |
「天道」 (録音なし) |
アモス5、6 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●公道と正義 ●「我は大道、天道なり」 ●エホバの日 ●審判と義 ●西郷南洲の遺 訓 |
1972 /11/ 26 |
(59分) |
アモス9 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●仮令かれら陰府に掘りくだるとも ●徹底的な審判 ●神の篩 ●天網恢恢 ●震わ れぬ国 ●魂の岐路 (夕の祈祷会) ●キリストの栄光と徳(ペテロ後書1章) ●天の父の全きが如く(マタイ 伝5章) ●祈り |
1972 /12/ 3 |
「永遠の愛」 (46分) |
ホセア1〜 2 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●宗教的姦淫 ●バアルの祭儀宗教 ●曠野の神ヤーヴェー ●情けの預言者 ●『羔 の婚姻』 |
1972 /12/ 24 |
「わが光」 (72分) (2022/12/12更新) |
(旧約と新約 から) |
日曜講筵 降誕節午 前集会 |
●危機に臨む人類 ●涙の谷に虹 ●光と暗 ●キリストという光 ●わが光わが救 ● 霊的・人格的な神 ●光の中を歩む ●異邦人の光 ●汝の光 ●われは世の光なり ●光と暗と何のかかわりあらんや ●八方破れに八方光 ●羔羊はその灯火 ●本願 道 |
| 1973 /1/7 |
天然と霊法 | 詩篇19 | 武蔵野日 曜年頭集 会 |
●「愛そのもの」(詩) ●詩篇19篇(私訳) ●森羅万象は神の栄光 ●楽天家 ●霊 的具体なる神 ●キリストの霊光霊熱 ●即法体現 ●愛法 ●十字架の砕け ●キリ ストという法体 ●包摂の愛 |
1973 /1/7 |
新しき人 | エペソ4・1〜 16 |
武蔵野日 曜集会 祈 祷会 |
●本当の自由 ●砕けと包摂 ●担いの愛 ●平和の奥に平安 ●自ずからその境地 に ●それが本ものでさえあれば一つ ●遍在・貫在・内在 ●どん底に下って引き上げ ていく ●質的に全人 ●塵の中に太陽の光が光る ●キリストの愛により成長 ●新し き人を着る |
1973 /1/ 21 |
(72分)(2022/12/12更 新) |
藤井武著 | 武蔵野幕 屋 日曜特 別講筵 |
●解題 ●序論 ●第1歌「コスモス」 ●第2歌「シオン」、第3歌「天使」、第4歌「宇 宙」、第5歌「地の創造」 ●第6歌「人の創造」、第7歌「安息」、第8歌「明星の没落」、 第9歌「禁断の果」 ●第10歌「羔」、第11歌「嘆き」、第12歌「日のすずしきころ」、第1 3歌「呪はれし地」 ●第14歌「血は叫ぶ」、第15歌「洪水」、第16歌の「バベル」、第1 7歌「選民」、第18歌「窖の煙のごとく」、第19歌「モリアの山」 ●第20歌「棘のなかの 火」、第21歌「過越」、第22歌「シナイ山」 ●第23歌「幕屋」、第24歌「ダビデのひこば え」、第25歌「静かなる細き声」、第26歌「かなしみの人」、第27歌「はるかなる曠野の なかに」 ●第28歌「俘囚」、第29歌「時は満てり」、第30歌「降誕」、第31歌「ヨルダ ン」、第32歌「誘惑」、第33歌「祝福」 ●第34歌「ゲッセマネ」、第35歌「ゴルゴタ」、 第36歌「復活」 (参考) 藤井武選集の栞(第9)──本選集完結に際して |
1973 /1/ 28 |
(80分) |
藤井武著 | 武蔵野幕 屋 日曜特 別講筵 |
●解題 ●第1歌「碧玉」 ●第2歌「即位」 ●第3歌「聖霊」 ●第4歌「ペンテコス テ」、第5歌「新婦」 ●第6歌「磐」、第7歌「会讃」、第8歌「初穂」、第9歌「ダマスコ」、 第10歌「道や籬のほとりに」、第11歌「義」、第12歌「獣」、第13歌「来りたまへ」 ●第 14歌「冠」、第15歌「鬼火」、第16歌「世界にそむきて」、第17歌「初の愛は失せたるか な」、第18歌「懺悔」 ●第19歌「神の都」、第20歌「帯縄跣足」、第21歌「星より星 へ」、第22歌「何の平安か」、第23歌「義人は信仰によりて生くべし」 ●第24歌「此処 に私は立つ」、第25歌「予定」、第26歌「楽園喪失」 ●第27歌「純なるもの」、第28歌 「野ばら」、第29歌「穀はいまだし」 |
1973 /2/4 |
(61分)(2023/3/12)更新 |
藤井武著 | 武蔵野幕 屋 日曜特 別講筵 |
●解題 ●中篇「新婦」第30歌「産痛」 ●第31歌「起きよ」 ●第32歌「幻滅」、第33 歌「地はおののく」、第34歌「開けたる門」、第35歌「微温」 ●第36歌「呻き」 ●下篇 「饗宴」第1歌「雅楽」、第10歌「棕梠」、「続稿(断章)」 |
1973 /2/ 11 |
(53分) (2022/12/15更 新) |
ホセア8〜 10 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●犢の偶像崇拝 ●刑罰の日きたれり ●愚者なり預言者、狂者なり霊人 ●審判の預 言 ●預言者は神の愚者 ●否定の神学 ●心狂えるならば神の為 ●ニーチェ「神は 死んだ」 |
1973 /3/3 |
「わが心腸よ」 (74分) |
エレミヤ4 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●帰入は祈入 ●汝活くれば我は活くる ●心田を新たに耕せ ●わが心腸よ ●神の 審判 ●愛・恕・仁・大悲 ●「宗教と教育」 |
1973 /3/4 |
(58分) |
ホセア13 〜14 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●我のほかに人を救うものなし ●水なき地にて汝を顧みたり ●霊化現象 ●その心 たかぶり我を忘れたり ●悔改はかくれて我が目にみえず ●天国への可能性と地獄へ の可能性 ●我かれらの反逆を医し悦びて之を愛せん ●我は翠の松のごとし |
1973 /3/ 11 |
「聖霊の権威」 (55分) |
ミカ1〜3 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●農民の預言者 ●偶像崇拝の罪 ●社会的な罪悪 ●指導者階級の罪悪 ●聖霊の 権威 |
1973 /3/ 18 |
ミカ4 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●忽然と飛躍 ●旧約は隠れたる福音 ●剣を鋤に、鎗を鎌に ●一切の民はみな各々 その神の名によりて歩む ●道の道とすべきは常の道に非ず ●絶名絶対者 ●万民 帰一 ●無名の一神に帰する |
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1973 /3/ 25 |
「汝の神と共に」 (46分) |
ミカ5〜6 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●メシヤ預言 ●恵みの露 ●猛き獅子 ●エホバの正義を知らん ●義を行い憐憫を 愛し神と共に歩む ●謙りて汝の神と共に歩む ●キリストの中に砕け入る ●別な霊 彼と共にあり |
1973 /4/1 |
(66分) |
ミカ7 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●我と我ら ●それ故に ●与える義 ●活かす律法 ●何れの神か汝に如かん ●汝 は罪を赦す ●赦し・見過ごし・滅ぼし・忘れる |
1973 /4/8 |
「祈求」 (54分) |
ゼパニヤ1 〜2 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●審きと救いの預言 ●エホバの日近づき ●ヤーヴェーの怒りの日 ●無きが如きど ん底人よ ●意気込みの世界 ●主を、義を、謙遜を求めよ ●悲願即本願 ●驕れ る者は審かれ、謙る者は救われる |
1973 /4/ 15 |
(52分) |
ゼパニヤ3 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●神その中にいます ●救済する神の本願 ●傲りか、砕けか ●本願に依り頼む ● 愛の余りに黙す ●汝我一如 ●無能即能 |
1973 /5/ 13 |
(61分) |
ナホム1〜 2 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●霊然・神然・自然 ●ナホム書の歴史な背景 ●エホバは善なる者 ●滅亡、空虚、 荒果 ●妬みの神 ●十字架で既にぶっ飛んでいる ●キリストの妬み ●酔神・酔主 ●嫉妬・憐憫・贖罪 ●神の熱愛の妬み |
1973 /5/ 20 |
(32分) |
ナホム3 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●聖霊がくるまでは分からない ●自分がすっ飛ばされている ●ニネベは亡びたり ● 復讐律 ●本願の報い ●キリストに酔え |
1973 /6/3 |
(63分) ※ |
ハバクク1 〜2 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●預言者ハバクク ●義しき者はその信仰によりて活くべし ●信仰によって生くる者が 義人である ●無者が信仰によって生くる ●ルッターの『ローマ書序文』 ●親鸞の『歎 異抄』 ●内村鑑三の『一日一生』5月31日の項 「わが義・わが愛」(『ハレルヤ』第15号 1971年1月) ●わが義 ●わが愛 |
| 1973 /6/ 10 |
使徒的信仰の本質 | 武蔵野日曜集会 聖霊 降臨節 |
●天下第一の集会 ●僕に御霊が来る ●御霊が即ち恩恵 ●心・魂・霊 ●御霊のバ プテスマ ●ペンテコステ以前のペテロ、ヨハネ、パウロ ●自己追求者 ●「裸の神」と 「隠れています神」 ●自己嫌悪・自己弾劾 ●積極的な大肯定 ●「受肉の神秘」 ● 「創造の霊」 ●「神の痛みの神学」 ●キリストの砕け・突破突入の神学 ●新しき霊止 になる |
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1973 /6/ 17 |
「ハバククの祈り」 (42分) |
ハバクク3 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●自然における神の栄光 ●神の審判の時 ●膏沃げる者 ●断腸の思い ●本願に 対して本楽の世界 ●キリストはわが力なり |
1973 /6/ 24 |
(39分) |
オバテヤ | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●ヤコブとエサウ ●砕けか、驕りか ●終末的な現実に直面 ●キリストの霊が止まる 「霊止」 ●救いか、滅びか ●キリストは大気の如く |
1973 /7/1 |
(54分) |
詩篇111 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●ヘブライ語の「アレフベート」 ●神のイロハ歌 ●人間と自然と神 ●信行言一如 ● 根源から自然に現象 ●イエスは霊体として現れざるを得ない ●「よしあしの葉をひつ 布ひて夕涼み」 ●詩「わが砲兵士官」 |
1973 /7/8 |
(43分) (2023/3/6更新) |
詩篇23 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●ヤーヴェーこそはわが牧人 ●若草の野・憩いの水汀 ●死の陰の谷を渉るとも ●ロ ングフェローの「サーム オブ ライフ」 ●わが酒杯は溢るるばかり |
1973 /8/ 24 |
─人生の風波─ (2022/8/26更新) |
第20回夏期特集(1) | ●天下の無道 ●罪びとの首 ●使徒的信仰 ●イエス眠り給う ●神の懐の中に自分 を投げ入れている ●神への信入者 ●無即無限無量 ●終末の天国的現実 ●心安 かれ我なり懼るな! ●キリストの中に ●絶対無条件にあなたに全託 ●絶信の信 ●信即根源現実 ●御霊の侵入 ●人間の相対的現実は問題にならない ●十字架・ 聖霊の絶対恩寵の裏付け ●イエス・キリストの信 ●祈り |
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1973 /8/ 25 |
─目を覚ましおれ─ (2022/8/27更新) |
第20回夏期特集(2) | ●棄て小舟 ●死を貫いての本当の生 ●天国への存在 ●来るべき天国と今現にあ る天国 ●天国の実体は御霊のキリスト ●放っておけ ●芥種一粒の信 ●弱者は独 りある時に最も強し ●無者は独りあるときに最も強し ●天国的実質 ●新天新地の到 来 ●御霊が来ると魂の目は覚める ●至善は自然 ●自分が天国人となる ●新しき 霊と新しき霊体が与えられる ●福音書における人間のコントラスト ●羔の婚姻の饗宴 ●キリストの本願 ●祈り |
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1973 /8/ 25 |
─十字架を負いて─ (2022/8/28更新) |
第20回夏期特集(3) | ●ドラマチックな構造 ●棄身棄石 ●キリストと直結 ●一如一体 ●キリストの実存 ●十字架は聖霊の力で負える ●死んでも死なない生命がくる ●無的実存 ●十道を 行く ●聖霊は泉するところの愛 ●祈り |
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1973 /8/ 26 |
─聖意体現─ (2022/8/29更新) |
第20回夏期特集(4) | ●金色の話 ●伝道は失敗 ●無き者を選ぶ ●キリストの中に信入 ●天願が成るよ うに ●聖意体現 ●キリストの中に逃げ込む ●回転している存在 ●心を騒がすな ●天上を直ちに地上として ●キリストは神の現象体 ●破れ人間の中にキリストが見え ないか ●我を見し者は父を見しなり ●キリストは無能者 ●一如 ●十字架でぶっ飛 ばされている ●その日には ●祈り |
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1973 /9/9 |
「第二神殿」 (54分) |
ハガイ1〜 2 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●神殿再建 ●第二神殿 ●第三神殿 ●第四神殿 ●活ける神殿 |
1973 /9/ 16 |
(58分) |
武蔵野幕 屋創立33 周年記念 集会 |
●第一期(大手町時代) ●第二期(新町時代) ●塚本虎二先生の告別式 ●第三期 (丸の内時代) ●第四期(武蔵野独立伝道第一期) ●第五期(武蔵野独立伝道第二 期) ●破れから砕け ●キリストの実存五相・七転 ●『無者キリスト』の初原稿 |
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1973 /10、 1974 /1 |
(2022/8/30更新) |
「ハレルヤ」誌33〜34号 | 「ハレルヤ」33号(1973年10月)/「イエスの信」/第2回集会(8月25日朝)司会者 の感話/「キリストの望」 「ハレルヤ」34号(1974年1月)/「キリストの愛」/武蔵野だより |
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1973 /10/ 7 |
(53分) |
ゼカリヤ1 〜3 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●アー シューブ ●「汝ら我に帰れ、我も汝らに帰らん」 ●「汝ら我に帰れ、我も汝らに 帰らん」 ●「馬」の異象 ●「角」の異象 ●「縄」の異象 ●「中」という世界 ●「石」の 異象 |
1973 /10/ 14 |
「灯台と橄欖」 (42分) |
ゼカリヤ4 〜6 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●灯台と橄欖 ●権勢に由らず能力に由らず我霊に由る ●宗教と政治 ●灯台の光・ 橄欖の油 ●人間の心の問題 |
1973 /10/ 21 |
「メシヤ王国の内実」 (44分) |
ゼカリヤ7 〜8 |
武蔵野日 曜聖書講 筵 |
●正義(ただし)き審判 ●心を熱して妬く思う ●遺余者(のこれるもの) ●平安の種子 |
1973 /11/ 11 |
ゼカリヤ9 〜11 |
武蔵野日 曜聖書講 筵 |
●彼は正義(ただしく)して拯救(すくい)を賜る ●敬天愛人・天賦天職・自律自彊 ●手島さんからの手紙 ●平和の元は平安 ●柔和とは平伏し ●ひとり一人伝道 | |
1973 /11/ 23 |
─『歎異鈔』と『キリスト者 の自由』─(130分) |
京都秋期特別集会 第1 回集会 京都大学にて |
●東西の二珠玉篇 ●万人は宗教人 ●宗教は実存の問題 ●親鸞の求道 ●『歎異 鈔』 ●弥陀の誓願 ●誓願の不思議によらなければ! ●無名の世界 ●念仏が至高 善 ●全身投入! ●往生の正因 ●無礙の一道 ●無義の義 ●いよいよ往生は一 定 ●もの足りなさ ●『キリスト者の自由』 ●二つの命題 ●「自由」の大前提 ●無 者キリスト ●十字架 ●キリストの中における自由 ●義と愛 ●聖霊 ●神の言葉 ●一つにする ●いのり ●絶対界に迫られて ●力強い流れ ●荷いあげる自由 |
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1973 /11/ 24 |
(60分) |
京都秋期特別集会 第3 回集会 教文センターに て |
●イエス・キリストに還れ ●聖霊をもってバプテスマせん ●内村鑑三の「晩春の黙考」 ●十字架という無言の言 ●恵信一如・本願悲願 ●我は罪びとの首 ●十字架です っ飛ばされている ●キリスト者はキリストの奴隷 ●みんな引き受けろ |
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1973 /11/ 24 |
(58分) (マタイ6・5〜13) |
京都秋期特別集会 第4 回集会 奥田宅にて |
●隠れたるに見給うなんじの父 ●祈りたることは聴かれたりとせよ ●シュヴァイツァー の「つけたりの祈」 ●顧みざる顧み ●全存在が主の懐の中に ●何か窒息しそうな気 持 ●聖意体現 ●無一物無尽蔵 ●十字架の下で解決 ●千秋不動一声仁 ●祈り |
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1973 /11/ 25 |
(72分) (詩篇46) |
京都秋期特別集会 第5 回集会 三高会館にて |
●第二の宗教改革 ●神はわれらの避所また力 ●神われらのうちに ●地水火風 ● 「の中に」の世界 ●汝等しずまりて我の神たるをしれ ●祈り |
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1973 /12/ 2 |
「帰一一体」 (70分) |
マラキ1〜2 | 武蔵野日 曜聖書講 筵 |
●わが使者 ●エサウとヤコブ ●父子・主僕 ●自己献供 ●父神霊神 ●一貫唯唯諾(南洲漢詩) ●帰一一体・夫妻 ●キリストに「南無阿弥陀仏」 |
1973 /12/ 9 |
「帰入」 (43分) |
マラキ3〜4 | 武蔵野日 曜聖書講 筵 |
●帰る ●畏れる ●我に帰れ、我もまた汝らに帰らん ●義しき者・僕たる者 ●霊界の「義の日」 ●帰去来の辞(漢文 陶淵明) |
1973 /12/ 16 |
「神の愛惜」 (42分) |
ヨナ1〜4 | 武蔵野日 曜聖書講 筵 |
●ニネベの審判の預言 ●三日三夜魚の腹の中 ●ヨナの祈り ●ニネベの悔改め ●瓢の徴 ●主我一如 |
| 1973 /12/ 23 |
受肉 | 十二小預言 書 |
武蔵野日 曜集会降 誕節 |
●十二小預言書の受肉 ●アモス「義」 ●ホセア「愛」 ●ヨナ「恕(思いやり)」 ●色 即是空 空即是色 ●ナホム「妬み」 ●ヨエル「霊(降霊)」 ●オバデヤ「火」 ●ハバ クク「信」 ●ゼカリヤ「祈り」 ●ミカ「共在(平安)」 ●マラキ「帰一(帰入)」 ●ハガイ 「神殿」 ●ゼパニヤ「内在(砕け)」 ●キリストの受肉 ●十二小預言書の関係図 |
1974 /1/1 |
─手島郁郎先生記念大 集会─ (43分) |
原始福音東京新年聖会 (東京社会文化会館に て) |
●阿蘇垂玉の晩秋の集会 ●聖霊のバプテスマ ●『聖霊の愛』 ●無者キリスト ●天 地一如 ●聖霊は地水火風 ●御霊の内住 ●詩「本願道」 |
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1974 /1/6 |
聖霊の翼 | 詩篇91 | 武蔵野日 曜年頭集 会 |
●キリストの懐の中に ●わが避所 ●聖霊の翼 ●天使の守り ●わが名を知るがゆ えに ●聖霊はわが翼 |
1974 /1/ 13 |
(65分) (2022/11/7更 新) |
エレミヤ1・1 〜10 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●エレミヤ書全52章 ●「ヤーヴェーの矢」 ●ヨシヤ王の宗教改革 ●カルケミシの大 会戦 ●万国の預言者 ●畏るるなかれ ●「共に」と「中に」 ●人格と霊格 ●平伏し ぶっつぶれ ●中共人 ●霊と言 |
1974 /1/ 20 |
(46分) (2022/11/7更 新) |
エレミヤ1・ 11〜19 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●目覚めの花を見る ●沸騰したる鍋を見る ●汝何を見るや ●滅びを見る ●キリス トの姿を見る ●わが内なる聖霊を見る |
1974 /1/ 27 |
「源泉」 (50分) (2022/10/4更新) |
エレミヤ2・1 〜13 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●自ずから道を伝える ●花嫁の時の愛 ●愛に対するに愛をもって応える ●神性をお び神さびている ●神はいずこにあるか ●御霊の水の源泉 ●水ためは即ち文化文明 ●御霊の神わが内にいたもう ●源泉を汲めばこちらが泉の存在 |
1974 /2/3 |
「七十路の峠にて」 (67 分) (2022/9/12更新) |
詩篇第90 篇 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●人生70年 ●父の記憶 ●幼稚園時代 ●小学校時代 ●中学校時代 ●兄の政 美 ●水戸高等学校時代 ●大学入学以降 ●1940年9月22日武蔵野幕屋創立 ● 婚約時代 ●1950年晩秋の阿蘇集会 ●五人の恩人 ●『眠られぬ夜のために』の「2 月7日」の項 ●聖霊の力ある愛で突破 ●無能即全能という秘訣 ●七十路の峠を越 して ●曠野の旅を楽しく勇ましく進んで行きたい |
1974 /2/ 17 |
「忘れな草」 (46分) |
エレミヤ2・ 14〜37 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●アッシリヤの奴隷 ●神をすてる ●偶像崇拝 ●霊法の支配 ●忘れな草 ●我は 汝を忘れず棄てず ●無教会の驍将 ●キリストを忘れない |
1974 /2/ 24 |
「帰って来なさい」 (50分) |
エレミヤ3 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●エレミヤ記第3章 ●我に帰れ ●我に帰入せよ ●キリストという道に帰道する ● ネパールでの伝道報告(省略) |
1974 /3/ 10 |
「真人」 (51分) (2023/6/6更新) |
エレミヤ5・1 〜5 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●真理を求むる者 ●義者をも悪者と倶に滅ぼしたもうや ●真理と真実 ●何ものでも ないという姿が真実 ●霊と真理 ●真人 ●超科学 ●無限定の世界を指し示す暗号 ●非言非黙 ●無弦の琴 ●図太い信仰 |
1974 /3/ 17 |
「獅子と狼と豹」 (50分) (更新2023/5/ 9) |
エレミヤ5・6 〜9 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●宗教的な姦淫 ●ダンテの『神曲』地獄篇 ●豹と獅子と狼 ●邪恋 ●傲慢、嫉妬、 貪婪 ●獅子─傲慢─意志 ●自我という欲心 ●神霊の止どまっている霊止 ●情的 な罪から意志的な罪へ重くなる ●高慢は滅亡に先立つ ●無私の場で真理追求 ● 豹変して変質変貌 |
1974 /4/7 |
「平安何処にか在る」 (61 分) (2023/6/8更新) |
エレミヤ5・ 10〜6・ 30 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●神の火の如き言 ●超イズム ●火と光 ●神の審判の火 ●我は四大なり ●偽り の預言者といい加減な祭司ばっかり ●エレミヤは売国奴みたいに思われる ●神言常 燃の霊止 ●聖霊の火が常燃するところに平安あり |
| 1974 /4/ 14 |
復活のキリスト | コリント前15・ 35〜58 |
武蔵野日 曜集会復 活節 |
●あるがままの姿で自分をぶちまける ●十字架は無条件の場を与えている ●復活と いう生命を与える ●平安なんじらに在れ ●霊肉霊骨 ●キリストはわが骨の骨、肉の 肉 ●詩「新日本に寄する」 ●十字架・復活・聖霊は離すことができない ●復活のキリ ストが現れた ●キリスト自身が恩恵体 ●死人の復活という目的 ●血気の体、霊の 体 ●復活のキリストと共に地上で甦っている人 ●天地一如 ●一つに渾然となってし まう |
1974 /4/ 14 |
「枯骨の復活」 (更新2022/5/1) |
エゼキエル 37・1〜14 |
復活節 祈祷会 |
●汝知り給う ●神の中に信入 ●死骨のような人間 ●エン・クリスト(キリ ストの中に) ●絶望した時に最大の希望がくる ●キリストは私たちを生かし めて在り給う: |
1974 /4/ 21 |
「神殿宗教」 (50分) (更新2023/5/9) |
エレミヤ7・1 〜20 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●ヨシヤの宗教改革 ●エルサレム神殿中心 ●盗賊の巣 ●とりなしをなす勿れ ● 真の礼拝者 ●霊と真とをもて拝す ●御霊にある砕け ●神および羔羊はその宮 |
1974 /5/3 |
「わが心定まれり」 (59分) (2022/10/8更新) |
詩篇第57 篇 |
1974/5/ 3 京都伝 道集会 第1回 |
●我をあわれみたまえ ●汝はわが避所 ●「一つ」の世界 ●未完成の完成 ●神の 根源語 ●一切の秘訣 ●わが心定まれり ●キリスト一点張り ●われ黎明を呼びさ まさん ●キリストだけが当てになる ●キリストは最善を成し給う |
1974 /5/4 |
京都大学法経第7教室 において |
●ただ一つのことを欠く ●「ひと」とは「霊止」 ●パラダイス・ロスト(楽園喪失) ●神 の根源語 ●心に太陽を持て ●自分が無いと絶対者が来る ●キリストの極致は十字 架の贖い ●傍若無神の20世紀 ●我は在りて在らしむる者 ●キリストにおける自由 ●宗教は根っこの世界 ●「シャーローム」(平安)とは神との関係 ●愛・仁・恕・慈悲 ●キリスト直結・アポストーリッシュ(使徒的) ●過去と未来を現在化 ●達磨に道を 求めた慧可 ●十字架を受けとったら聖霊が来る ●第二の宗教改革 |
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1974 /5/ 26 |
「葡萄の樹に葡萄なし」 (55分)(2023/10/18更新) |
エレミヤ8 | 武蔵野 幕屋 日曜 聖書講筵 |
●開会の祈り ●また向きを変える ●向神の霊止 ●倒れるのは起き上がらんため ●本然の霊を受けよ ●愛は一切に勝つ ●法に乗っかることが本当の自由 ●平和の 奥には平安がある ●我は葡萄の樹、汝らは枝 ●頼山陽の方向転換 |
| 1974 /5/ 26 |
御霊の実証 | コリント前2 | 武蔵野日 曜集会 |
●十字架・復活・聖霊は不可離 ●御霊の能力で証明 ●隠れた智慧 ●御国を待望す る現実 ●霊に属する者 ●十字架が与えている無 ●本当にぶっつぶれてごらん ● 祈り |
1974 /6/2 |
聖霊の力 | 使徒1、2、 9、16、19、 22 |
武蔵野日 曜集会 聖 霊降臨節 |
●終末的な危機 ●キリストの原始の力 ●無者即無限無量者 ●彼らみな聖霊に満 たされ ●「なんぞ、我を迫害するか」 ●我が選びの器 ●ペテロとピリポ ●幕屋を皆 さんが開けば ●われ救われん為に何をなすべきか ●我と父とは一つなり ●「神―キ リスト―我」の三重丸 ●御霊のバプテスマ ●御霊の生命の歓喜の世界 ●聖霊の力 ●敵を愛せよ |
1974 /6/ 2 |
「在主の霊止」 | コリント前書 4・6〜21 |
ペンテコステ祈 祷会 |
●本来無者 ●キリスト者の自由 ●ヤケクソ信仰 ●塵芥伝道 ●御霊を呼吸するの が祈り ●神の国は言にあらず能力にあり ●啓示の事実 ●私はベグルュンダー(創 始者) ●バルトの『教会教義学』 ●在主の霊止 ●祈り |
1974 /6/9 |
エレミア9 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●背神、偶像崇拝、社会的不倫と乱れ ●涙の泉 ●「盲人の叫び」 ●天涙は霊光を 受けて虹と光る ●聖霊の不思議な世界 ●涙の泉は歓喜の泉に |
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1974 /6/ 30 |
「契約の民」 (79分) (2023/10/18更新) |
エレミヤ11・ 1〜17 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●一神一民 ●契約の言 ●ノアとの契約 ●アブラハムとの契約 ●モーセとの契約 ●ヨシュアとの契約 ●最後の晩餐での契約 ●キリストの十字架の贖いによる新しい 契約 ●御霊にある自由 ●御霊の契約・新天新地の約束 ●新しき契約の中保 |
1974 /7/ 22 |
隠れたる福音 (全国牧者会にて) |
「生命の光」第288号 | ||
1974 /7/ 24 |
人間の福音的実存七相( 仮題)(2020/4/24更新) |
原始福音伊豆聖会2日 目に講筵 |
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1974 /8/4 |
「常燃の火」たる実存 (ヘブル13・8) |
「石垣会だより」第68 号、1974/9より |
●永遠不変な実存 ●聖霊は常燃の霊火 ●み霊の同一性 | |
1974 /8/4 |
「契約」 (66分) (2022/8/17更新) |
エレミヤ 31・31〜 34 |
石垣会日 曜聖書講 筵 |
●アブラハムとの契約 ●無条件に身を献げる ●神殿・律法・祭司宗教 ●御霊に被 われ、貫かれ、浸透される ●栄西の「大いなるかな心」 ●御霊の共同体 ●自由の 律法・自由の霊 ●宇宙的なキリストの霊と一つになる ●最後の新天新地の神の民の 一員にされる ●永遠の契約の血 ●罪からの自由・愛への自由 ●人間の実存的七 相 ●祈り |
1974 /8/ 24 |
「御霊のペテロ」 | 使徒行伝1 〜4 |
夏季特集 第3回集会 (祈祷会)伊 豆高原浮 山荘にて |
●止むを得ざるなり ●なんじ三たび我を否むべし ●御意のままを成し給え ●懼れる なかれ ●現実の生活で直ちに始める ●わが羔羊を養え ●キリストと一つになる ● 聖霊の翼にのって天翔ける ●霊火が止まった霊止 ●聖霊のバプテスマ ●イエス・ キリストの名によりて歩め ●我が中に在るイエス・キリストの名 ●キリストの本願 ● 祈り |
1974 /8/ 25 |
「悲願本願」 | ペテロ前書 4・7〜11 |
夏季特集 第4回集会 |
●世の終りの希望 ●活ける石 ●人間の福音的実存七相 ●此岸を彼岸として生きる ●愛は掩い包み担う ●御霊の自由 ●無者らしく ●再臨のキリストを迎える ●パ ウロからの示し(異言) ●最後の日の予表 ●「国民の歌」(詩) |
1974 /9/8 |
エレミア12 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●私にとってカイロスの年 ●汝は義し ●悪人の途のさかえるは何故ぞや ●なぜ最 大の義人が十字架にかからなければならないか ●天地相即している世界 ●恵福なる かな ●聖霊の翼に乗って走れ ●国を審いて滅ぼしてしまう ●神の審判と深い恵み に遭う |
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1974 /9/ 22 |
エレミア13 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●麻帯 ●高慢の罪 ●恕しの極致は十字架 ●愛は徳を全うする帯 ●酒壺 ●御霊 の力で豹変・変貌 ●十字架と聖霊の事態 |
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1974 /9/ 22 |
武蔵野幕屋 日曜感話 懇親会 |
●人間の福音的実存 ●この34年の私の伝道 | ||
1974 /10/ 6 |
エレミア14 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●願くは汝の名の為に ●御名の故に ●汝の名をもて称えらるる者 ●剣と饑饉と疫 病 ●我らを棄てたもう勿れ ●執成し ●贖い ●御霊は執成しの霊 |
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1974 /10/ 20 |
エレミア15 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●聖名の故に赦す ●モーセの執成し ●因果応報 ●汝の言を食えり ●汝の名をも て称えらるる者 ●独り坐する ●聖名の証者 |
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1974 /11/ 23 |
「家庭教育に於ける親の悩み」 | 裾野市西小学校講堂に て講演会 |
●ひとは霊止(ひと) ●縦の関係 ●万人は宗教人 ●法に従うところに自由あり ● 信愛の関係 ●天賦天職 ●すべては神の有 ●第二の宗教改革 ●超イデオロギー の世界 ●キリストは「無者」 ●キリスト教ではなくキリスト道 |
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1974 /11/ 24 |
「預言者の十字架」 (58 分) (2022/8/24更新) |
エレミア16 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●エレミヤに負わされた十字架 ●聖霊の福音的な動 ●妻を娶るなかれ ●出エジプ トと出バビロニヤ ●福音の先触れ ●ドラマティックな対話と葛藤 ●キリストの十字架 の予表 ●十字架を負う |
1974 /12/ 1 |
「水源」 (59分) |
エレミヤ17・ 1〜27 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●終末的な希望 ●本願力に依頼む ●水源に根を張れ ●いける水の源なるエホバ ●私の一生は兄貴の弔い合戦 ●永遠の泉 ●光の流れ(天国篇第30曲) ●一回即 絶対・一回即永遠 |
1974 /12/ 8 |
(66分) |
エレミヤ18・ 1〜23 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●具体的な実在者 ●造り直しに時あり ●源泉に戻る ●常に新たに即神せよ ●そ の途と行いをあらためよ ●ブラウニングの詩「ラビ・ベン・エズラ」 ●神さまの轆轤 ● 神の器として使われる |
1974 /12/ 1 |
露わなる幕屋 | 「生命の光」手島郁郎 先生記念特集号(全国 牧者会の講演より) |
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1974 /12/ 15 |
エレミア 19、20 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●即物の聖言 ●バビロン捕囚 ●熱火の霊言 ●真理・真法・天理・実法・実理 ●捨 身の態勢 ●百パーセントの信 ●贖いの愛の法則 ●熱火の言・熱火の魂 ●一如の 世界 ●「青の洞門」 ●ドラマティックな調和 |
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1975 /1/5 |
創造神 | 創世記1・1 〜5 |
武蔵野日 曜集会 |
●天地創造 ●始めがあると終りがある ●有りて在らしめるもの ●エロヒーム ●歴 史と自然 ●言行一如 ●トーフー ワー ボーフー ●神の言霊 ●神 光あれと言いた まいければ光ありき ●霊的な創造的行為 ●霊・光・生命・愛 ●神 光を善と観たまえ り ●光となれ ●日曜日は砂漠のオアシス ●キリストは光源光体 ●「五」という数 |
1975 /1/ 19 |
「安息」 (48分) | 創世記2・ 2〜3 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●創造の第七日目 ●キリストの復活の日 ●静中の動 ●幕屋の「中高生会」 ●1 月19日は母の命日 ●「勝利者の墓」 ●キリストの中に安息 |
1975 /1/ 26 |
「汝何処在」 (34分) | 創世記3・ 9 |
武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●アダム・イブの創造 ●パラダイス・ロスト ●禁断の樹の果 ●宗教は根・道徳は幹・ 文化文明は枝葉花果 ●「汝は何処にあるか」 ●天然・霊然 ●「私はあなたの中に居 ります」 |
1975 /3/2 |
「十字架の七言」 | 原始福音集会で全国町 村会館にて |
●第一言「父よ、彼らを赦し給え」 ●第二言「お前は今日私と一緒にパラダイス」 ●第 三言「汝の子なり、汝の母なり」 ●第四言「わが神、わが神、なんぞ我を棄て給いし」 ●第五言「われ渇く」 ●第六言「事畢りぬ」 ●第七言「父よ、わが霊を御手にゆだぬ」 ●「青の洞門」 ●祈り |
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1975 /3/ 30 |
キリストの霊生 | 「無者キリス ト」(復活)か ら |
武蔵野日 曜集会復 活節 |
●聖書はドラマ ●ヤイロの娘 ●おまえの信仰がおまえを救った ●絶信の信 ●「平 安に入れよ」 ●「タリタ、クミ!」 ●イエスの霊生 ●絶対現実を本当に受けとっている か ●「彼らを赦してやってください」 ●「汝、今日、我と共にパラダイスだ」 ●「わが 神、わが神、なんぞ我を棄てたまいし」 ●霊生のイエスに降参 ●聖霊降臨による新生 ●「キリストは甦りたまえり」(ファウスト) ●喜びと愛 |
| 1975 /5/3 |
汝我と共に | 詩篇23 | 京都春期 特別集会 (1) |
●詩篇第1篇 ●二元的な思想 ●神こそはわが牧人 ●羊ごころ ●神と一対一 ● 聖名のゆえにこそ ●我なんじと共に ●過去と未来の現在化 ●死の関門も突破 ● 油注がれたる者 ●聖霊のバプテスマ ●われという酒杯 ●十字架という門に体当た り ●二即一の信交の世界 ●我は神の宮とならん ●現在化と天国化 ●絶対的なも のにしがみつかなくては ●祈り |
1975 /5/3 |
「汝我と共に」 | 詩篇23 | 京都春期 特別集会 /「活かす キリスト」 1977/7、 137号 |
●まえがき ●天国的現実 ●地獄的現実 ●煉獄的現実 |
1975 /5/4 |
新生 | 詩篇2 | 京都春期 特別集会 (3) |
●傍若無神 ●ゲバ棒にヘルメット ●羔羊の怒り ●敬天愛人 ●セントヘレナのナポ レオン ●「キリスト者は天才よりも少ない」 ●天震霊震 ●キリスト教界の盲点は聖霊 のバプテスマが無いこと ●新生 ●ニコデモとの対話 ●神との交通が祈り ●泳ぎの 秘訣 ●神は大芸術家 ●ウェスレーのお母さん ●キリストの道は女性道 ●我は今 日こそ汝を生んだ ●畏れをもって親しむ ●聖霊によって生まれなければ ●霊界の秘 義 ●祈りの前の黙祷 ●祈り |
1975 /5/5 |
タビタ、起きよ | 使徒9・32〜 43 |
京都春期 特別集会 祈祷会 |
●キリスト神秘 ●「タビタ、起きよ」 ●直ちにキリストの中に ●使徒的信仰 ●祈り |
1975 /5/ 18 |
ピリポの伝道 | 使徒8・4〜 25 |
武蔵野日 曜集会 聖 霊降臨節 祈祷会 |
●ザ・ドラマ ●原始力体 ●霊言霊行一如 ●最初の殉教者ステパノ ●御霊の内住 ●按手 ●どん底人 ●言葉以前の響き世界 ●絶対恩寵 ●ピリポと閹人 ●御霊 の人 ●責任と光栄 ●祈り |
1975 /8/ 22 |
パウロのバプテスマ | 使徒7・51〜 60,9・1〜 22 |
夏期福音 特別集会 (1) |
●コンダクター ●パウロの血筋 ●火のような性格 ●突破口が十字架 ●劇的有機 体的神学 ●愛の神学 ●先駆者ステパノ ●パウロへの霊撃 ●聖書は大ドラマ ● 神に於ける熱心 ●見事な転回 ●あなたこそは ●イザヤ書53章の贖い ●それが本 ものであるか ●パウロのバプテスマ ●祈り |
1975 /8/ 23 |
第一回伝道旅行 | 使徒12〜15 | 夏期福音 特別集会 (2) |
●聖霊の加護●御霊の権威●神・キリストの熱心●絶信の信●一極絶対●世は非常 時●霊的根源現実●万人救済●南無キリスト●言い逆らいの徴●喜悦と聖霊●徴と不 思議●霊的必然が自由●せざるを得ずして動く●天地創造の神●艱難を歴て神の国に ●福音か割礼か |
1975 /8/ 23 |
第二回伝道旅行 | 使徒15〜18 | 夏期福音 特別集会 (3) |
●同労者シラスとテモテ ●ピリピ伝道 ●神の霊的な法則 ●救の霊震 ●テサロニ ケ伝道 ●アテネ伝道 ●神の中に生き動きまた在る ●キリストの中に生き動き在る ●焼けくそ信仰 ●ザ・ドラマ ●コリント伝道・エペソ伝道 ●十字架と聖霊と復活 ● 奥の現実 ●矛盾構造 ●御霊の愛 ●祈り |
1975 /8/ 24 |
第三伝道旅行 及ローマへの途 |
使徒18〜28 | 夏期福音 特別集会 (4) |
●パウロの最後の伝道 ●霊止 ●キリスト道 ●霊光霊波霊火 ●棄身の祈り ●聖 霊の囚人 ●伝道の使命果てるまで ●弔合戦 ●幕屋の構造 ●深い涙のひと ●南 無キリスト ●パウロの弁明 ●ローマへの船路 ●パウロ・イスト・ニッヒツ ●キリスト を体現していく ●祈り |
1975 /10/ 26 |
神の護り | 詩篇121 | 武蔵野日 曜聖書講 筵 |
●わが救助はヤーヴェーより ●汝の守護者はまどろみ給わない ●汝の魂身を護り給 う ●運命と信仰 ●柔軟心と金剛心 ●内接円関係 ●護り本尊が自分の中に来てい る ●神に護られ、人を護る ●祈り |
1975 /11/ 18 |
生命の光300号を祝す | 週間「原始福音」第300 号1975/11/23 |
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| 1975 /11/ 24 |
「無者キリスト」 | キリスト道講演会(京都 会館) |
●講演会でなく座談会 ●百世の師ヒルティ ●ただ一事を欠く ●聖書は神のドラマ ●非常にずれてしまっている日本 ●南無キリスト ●地球は太陽に動かされている ● 「汝いずこにおるや」 ●「−99 」を滅ぼす「+1」 ●四位一体 ●パウロ的転向 ●聖 霊のバプテスマ ●自我から抜ける ●十字架によって無者とされた者 ●キリストの十 字架の砕け ●キリストは宇宙的な存在 ●「一粒の砂の中に宇宙を見る」 ●キリスト に降参しながらしがみつく ●本当の自由 ●祈り |
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1976 /2/ 15 |
「シュラミの乙女」 (56分) |
雅歌1・1〜 3・5 |
武蔵野日 曜聖書講 筵 |
●歌の中の歌 ●シュラムの田舎娘 ●相手は牧羊者 ●シャロンの野花 ●私は汝の もの、汝は私のもの ●愛の幕屋構造 ●祈り |
1976 /3/7 |
「美とは何か」 (42分) |
雅歌3・6〜 4・16 |
武蔵野日 曜聖書講 筵 |
●あるがままの女性の美 ●あなたの愛はなんと麗しい ●女性は神の創造の最大傑 作 ●止むにやまれずして ●美わしき魂 ●隠されたる無限無量 ●祈り |
1976 /4/4 |
「霊夢」 (45分) | 雅歌5〜7 | 武蔵野日 曜聖書講 筵 |
●極限状況からの入信 ●わが妹わが佳?わが鴿わが完きものよ●牧者は白くかつ紅にして ●我は彼に彼は我に ●鹿の双子なる二の小鹿のごとし ●寝て夢み覚めておもう ●霊夢・霊現 ●祈り |
| 1976 /5/ 16 |
聖法 | 詩篇1 | 武蔵野日 曜集会 |
●詩篇の翻訳の「序言」 ●二元論的構造 ●エホバの法 ●詩篇を新約の光で活かす ●突き抜けた世界 ●一極絶対 ●天的必然法則 ●使徒的信仰 ●詩篇第1篇「否 定道」 ●祈り |
1976 /6/6 |
「パウロの回心」 | 使徒行伝9 章 |
ペンテコステ 祈祷会 |
●終わりまで耐え忍ぶ者 ●ドラマ中のドラマ ●霊的な開眼 ●本因坊丈和の夢 ● 自分を何ものともしない世界 ●180度の引っくり返し ●祈り |
| 1976 /6/ 20 |
終末的希望 | 詩篇130 | 武蔵野日 曜集会 |
●深淵より ●アウグスティヌスの『懺悔録(告白)』 ●母モニカ ●息子アデオダトゥス ●マニ教に没頭 ●恵みのみ(ソラ・グラティア) ●「トレ・レゲ」(取りて読め) ●十字 架の船 ●キリストの本願の劫力 ●畏れかしこむ ●神の恩寵を与える管 ●終末的 希望 ●パウロ的神秘 ●祈り |
| 1976 /7/4 |
至高善 | 詩篇16 | 武蔵野日 曜集会 |
●キリストはわが避所 ●わが善福 ●本願の力 ●神こそはわが嗣業 ●大自然は自 分の生命の延長 ●キリストはわが一切 ●いつでもキリストの中に祈入 ●詩「預言者 の片影」(藤井武先生召天一周年記念日に) ●祈り |
| 1976 /8/8 |
信仰の凱歌 | 詩篇46 | 武蔵野日 曜集会 |
●信仰の勝利の歌 ●避け所 ●いと近き助け ●キリストと一つになる ●虚無者 ● 一つの川 ●静まりて祈れ ●展開に展開 ●祈り |
1976 /8/8 |
「信仰の凱歌」 (2021/8/29 更新) |
日曜聖書講筵/「活か すキリスト」1979/2、 156号 |
●〔詩意〕信仰の凱歌 | |
| 1976 /9/ 19 |
往相還相 | 詩篇126 | 武蔵野幕 屋創立36 周年記念 |
●兄がなければ今日の私はない ●神さまが一緒に帰ってくださった ●本当の元のと ころに帰っていこう ●相対界において絶対界をつかむ ●十字架を本当に受けとれば聖 霊はきたらざるを得ない ●キリストの中に入れられることが往相 ●棟方志功「絵バカ」 ●詩「イン・クライスト」 ●弔辞 小池政美君ノ霊ニ告グ ●祈り |
| 1976 /9/ 26 |
否定道 | 詩篇1 | 武蔵野日 曜集会 |
●詩篇翻訳の序文 ●歩まず、立たず、坐らず ●道徳法 ●生命の霊法 ●水の流く 辺に植えられて ●活ける水源なる神 ●神に対して「然り」、己に対して「否」 ●否定 道は神に対する絶対肯定道 ●自己肯定・自己義認・自己弁護 ●キリストが十字架で 否定道を開いた ●キリストの本願の劫力に全託 ●孤軍万軍 ●祈り |
| 1976 /10/ 3 |
力は神にあり | 詩篇62 | 武蔵野日 曜集会 |
●わが救いは神から来る ●沈黙の雄叫びの祈り ●祈ると直ちに力がくる ●罪の贖 いと聖霊の降臨 ●汝はわが(キリストの)栄光である ●キリストはわが力なり ●我々 はキリストの一切となる ●全存在を注ぎいだして祈る ●汝はわが力の現れどころ ● 祈り |
| 1976 /10/ 10 |
聖翼 | 詩篇63 | 武蔵野日 曜集会 |
●神助け ●「神」は我々にとってはキリスト ●キリストと生命的な一如の世界 ●つば さの蔭・風のつばさ ●翼のかげに入ると力がくる ●翼の下に集めん ●自分自身が 聖霊の翼をいただいて天翔る ●願いの現実の中にどしどし入っていく |
| 1976 /10/ 23 |
南無キリスト | キリスト道講演会 (YWCA) |
●宗教とは「結び返し」 ●キリスト道 ●南無キリスト ●法然の『一枚起請文』 ●親 鸞の『歎異抄』 ●「ひと」は「霊止」 ●棟方志功の「板極道」 ●「幸いなるかな、霊の 貧しき者」 ●「天国即ち聖霊の我なんじのうちにあり」 ●満月を抱く三日月 ●キリスト と一如 ●「汝はわが神なれば我をひきかえしたまえ」 ●天極のキリストに引きつけら れて ●祈り |
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| 1976 /10/ 24 |
大悲大慈 | 詩篇32 | 武蔵野日 曜集会 |
●悔改めの詩篇 ●十字架の大悲 ●福音の光で読む ●いつわりなき者 ●放蕩息 子の譬話 ●キリストの執り成し ●聖霊の大慈 ●図太い信仰 ●大悲大慈 ●祈り |
| 1976 /10/ 30 |
聖書の人ルター | 秋期特別集会(1) | ●宗教改革 ●貧乏学生 ●修道僧 ●義の問題 ●福音の義 ●塔の体験 ●『テオ ロギア・ゲルマニカ』 ●免罪符 ●九十五条の内容 ●キリストの中に帰入祈入 ●破 門状 ●新約聖書の翻訳 ●聖書を読むということは ●生きたキリストにでっくわす ● 私たちが活ける聖書となる ●祈り |
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| 1976 /10/ 31 |
キリスト者の自由 | 秋期特別集会(2) | ●ドイツ語テキスト『基督者の自由』前書 ●自力・他力と悟り・救い ●ルターの「十字 架の神学」 ●矛盾するような二つの命題 ●絶対無条件降伏 ●一つのことの両面 ●信とは言が人に成る ●鉄が火と溶け合うように ●信行一如 ●預言者と祭司 ● 霊と肉 ●花嫁が花婿と一体になるように ●信仰は結婚指輪 ●信愛一如 ●ルター の讃美歌 ●聖霊と一つになるところに自由あり ●祈り |
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| 1976 /10/ 31 |
静動一如 | 秋期特別集会(3) | ●ルターの讃美歌「我らの神は堅き城なり」 ●詩篇第46篇(私訳) ●詩篇46篇の解説 ●避所なるキリストはわがうちに ●預言書の終末的な希望 ●神の歴史(幕屋)の図 ●聖霊の河 ●祈り以上に聞かれている ●常に天国を歩いている現実 ●孤軍万軍 ●世界はだんだん善くはならない ●静動一如 ●カントの「善意志」 ●祈り |
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| 1976 /11/ 7 |
信実の神 | 詩篇31 | 武蔵野日 曜集会 |
●汝の義が私の救い ●聖名のゆえに ●キリストに在って ●真実と信実 ●「三日月 や十五夜抱いて腰をすえ」 ●柱に寄り掛かって ●「給え」は「給えり」 ●人格的・霊 的な神 ●神は堅き城市 ●汝ら雄々しかれ ●真理と信実は一つ ●祈り |
| 1976 /11/ 14 |
恩恵 | 詩篇30 | 武蔵野日 曜集会 |
●新約のキリストの光でつかむ ●天界に引き揚げる ●神の救いは無条件絶対的 ● 直ちに即の現実 ●聖者と罪びとの二重構造 ●神の怒りと恵み ●十字架と聖霊 ● 人を荷なう力は聖霊 ●無者即無限無量者 ●人間の最大の関心事は宗教 ●肉体が 霊体に化する ●神の根源語 ●愛とは人を荷なうこと ●祈り |
| 1976 /11/ 21 |
旧約の福音 | 詩篇103 | 武蔵野日 曜集会 |
●わが霊魂よ ●すべての不義をゆるす ●出エジプトと出バビロニア ●父がその子を あわれむが如し ●「南無キリスト!」と称えれば直ちにキリストの中 ●神の愛と義 ● 旧約の福音 ●祈り |
1976 /11/ 21 |
「旧約の福音」 | 詩篇103 | 日曜聖書 講筵/「活 かすキリス ト」1977/ 5、135号 |
●まえがき ●福音の根底 ●歴史に現われた神の恩寵 ●過ぎゆくものと過ぎゆかざ るもの ●天的実存と讃美 |
| 1976 /11/ 28 |
葡萄樹 | 詩篇80 | 武蔵野日 曜集会 |
●論文「芸術のたましい」 ●民族の歴史 ●天極道 ●具体的な表現で象徴的なもの ●信即現 ●即如の世界 ●「イン」「の中に」という世界 ●「主さま!」と呼んで祈る ●神は大芸術家 ●祈り |
| 1976 /12/ 5 |
天然 | 詩篇104 | 武蔵野日 曜集会 |
●神・キリスト・天然 ●神の生命の延長 ●自然の中の霊的な質 ●人間界には道徳 法則 ●天的然り ●霊然の世界が本当の自由 ●「美しき天然」 ●霊法・自然法に従 って生きる ●すべては神の霊的生命の現れ ●天地正大の気 ●神の使者として生き る ●「神・キリスト・我」という内接円 ●祈り |
| 1976 /12/ 12 |
思慕の魂 | 詩篇137 | 武蔵野日 曜集会 |
●まえがき ●バビロン河畔の想い出 ●汝エルサレムよ! ●汝、キリストよ! ● 「本来無東西、何処有南北」 ●み霊の宿るところに神殿あり ●兄弟喧嘩 ●報復観念 ●贖罪の十字架 ●孝道師道 ●ダビデの忠誠 |
| 1976 /12/ 19 |
エベト・ヤハウェー (2021/11/1更新) |
イザヤ42、53 | 武蔵野日 曜集会 降 誕節祈祷 会 |
●どこで倒れてもキリストの中 ●エホバの僕 ●絶対者の僕が本当の自由 ●キリス ト・イエスの僕 ●神の僕になれば神の子にされる ●天道に即した地路をゆく ●一極 絶対であれ ●私はお前の中にいるぞ! ●僕はみ霊が与えられているひと ●祈り |
| 1976 /12/ 25 |
召団の本質 | 大阪キリスト召団結成 集会(1) |
●大阪キリスト召団結成 ●キリストに対して一対一の関係 ●キリストの懐中的存在 ●聖名を呼べば聖霊がくる ●幕屋的召団 ●破れ器の中に本ものが光っているか ● 召団の本質 ●聖霊の幕屋・キリストの幕屋・神の幕屋 |
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| 1976 /12/ 26 |
信仰の本質 | 大阪キリスト召団結成 集会(2) |
●天的な必然 ●本願成就 ●軍人の信仰 ●信即現 ●信ずるとは「はい」と言うこと ●根源の世界で受けとる ●天国の徴 ●信は神の業 ●十字架の土台 ●「円現 塾」 ●ただ一人の本ものをつくる ●祈り |
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| 1976 /12/ 26 |
芸術のたましい | 大阪キリスト召団結成 集会(3) |
●聖書は詩である ●最大の芸術家は神 ●神の絶美品キリスト ●キリストを受けとれ ば神の傑作になる ●「失敗したことが慰める」 ●神の轆轤による壺 ●宗像志功のい う「からだ」 ●天地正大の気 ●愛の本質 ●神に即した芸術は普通の芸術を笑う ● 詩「新日本国民に寄す」 ●聖霊によって別な器にされる ●祈り ●閉会の挨拶(U兄) |
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| 1977 /1/7 |
躍進! | 詩篇114 | 武蔵野日 曜年頭集 会 |
●出エジプト ●エホバの聖所 ●汝等は静まりて居るべし ●地よ主のみまえにおの のけ ●主はいわを池にかわらせ ●出現世の天国人 ●霊言の霊民 ●躍進また躍 進 ●祈り |
| 1977 /1/9 |
創造神 (2020/10/19更新) |
創世記1、2 | 武蔵野日 曜集会 年 頭集会 |
●静動一如 ●御霊の光で読む ●非科学・超科学 ●「光あれ!」 ●日の丸 ●神 の像に即して ●霊止 ●安息日 ●神気と土器 ●生命の樹と善悪を知る樹 ●わが 骨の骨、肉の肉 ●神の創造力をいただく |
1977 /1/ 16 |
「楽園喪失」 (80分) | 創世記3 | 武蔵野日 曜聖書講 筵 |
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1977 /3/ 13 |
「十人の義人」 | 創世記15〜 18章 |
武蔵野日 曜集会 |
●神との契約 ●妻サライと侍女ハガル ●無者キリスト ●無者の根源現実は無限無 量 ●我十人のためにほろぼさじ ●信ずるとは聖霊を受けとる内的行為 ●義人はた だキリスト一人 |
1977 /3/ 27 |
「イサク献供」 | 創世記22章 | 武蔵野日 曜集会 |
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1977 /4/ 17 |
「エーレック」 (われ往かん) |
創世記24章 | 武蔵野日 曜集会 |
●神はプラスで人はマイナス ●十字架を受けとることが砕けの根底 ●イサクとイシマ エル ●飲め我また汝の駱駝にも飲ましめん ●われ往かん ●義と愛の結びつき ● 信往一如 |
| 1977 /5/1 |
主の使 | 使徒12 | 春期京都 特集 第3 回 |
●聖名による三人組 ●執り成しのイエス ●聖霊の祈り ●エホバの熱心 ●棄身の 友情 ●贖罪愛 ●逆プラス ●主の使 ●霊子力 ●聖霊の人 ●南無キリスト ●霊 震 ●御名のゆえに ●脱獄 ●変質変貌 ●本願の力 ●「主の使」となる ●この身 が聖書一巻となる ●一日千年 ●終末的実存 ●献身 ●天地一如 |
1977 /5/1 |
「主の使」 | 使徒行伝12 | 京都春期 特別集会 B/「活か すキリスト」 1977/12、 142号 1978/1、 143号 |
●聖名による三人組 ●執り成しのイエス ●聖霊の祈り ●エホバの熱心 ●棄身の 友情 ●贖罪愛 ●逆プラス ●主の使 ●霊子力 ●聖霊の人 ●南無キリスト ●霊 震 ●御名のゆえに ●脱獄 ●変質変貌 ●本願の力 ●「主の使」となる ●この身 が聖書一巻となる ●一日千年 ●終末的実存 ●献身 ●天地一如 |
1977 /5/8 |
「天の梯」 | 創世記28・ 10〜22 |
日曜聖書 講筵/「活 かすキリス ト」1978/ 7、149号 |
●石を枕に ●神の殿、天の門 ●祈リの梯 ●天国を烈しく攻めん ●聖霊漬け ●往 相還相の愛 |
1977 /5/ 15 |
「ヤボクの渡」 | 創世記32・2 〜32 |
日曜聖書 講筵/「活 かすキリス ト」1978/ 8、150号 |
●はしがき ●此岸と彼岸 ●イスラエル ●ペニエル ●唯一人 ●対水の陣 ●神の 戦士 ●ヤコブとパウロ |
1977 /5/ 22 |
「ヨセフ」 | 創世記37〜 45章 |
武蔵野日 曜集会 |
●イスラエルの十二支派 ●兄弟かれを嫉めり ●ヨセフ奴隷としてエジプトへ ●ヨセフ 獄に繋がれる ●二人の臣の夢の解明 ●パロの夢明かし ●神の僕 ●兄弟たち穀 物を買いにエジプトへ ●シメオン人質になる ●ユダ捨身の約束 ●遣わしたるは神な り ●真理はドラマティック |
1977 /5/ 29 |
聖霊の力 | 使徒2・1〜 38 |
武蔵野日 曜集会 聖 霊降臨節 |
●魂で音を聞く ●夜船閑話 ●原始力 ●根っこの世界 ●聖霊は愛の力 ●自己か ら自由になる ●霊風霊火 ●十字架の贖いを聞いて受けとったから聖霊が来た ●十 字架という門 ●無即無限無量 ●聖霊のバプテスマを受けよ ●祈り |
1977 /6/5 |
アブラハム、イサク、ヤコブ、ヨセフ | 創世記45〜 50章 |
武蔵野日 曜集会 |
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1977 /11/ 26 |
「神の選び」 (68分) | イザヤ書 | 武蔵野幕 屋 日曜聖 書講筵 |
●旧約の福音 ●聖書の体現活現者 ●聖霊のバプテスマ ●汝はわが有なり ●神 は原因なり目的なり |
| 1977 /12/ 25 |
預言の成就 | 旧約聖書か ら(創世記、 イザヤ書他) |
武蔵野日 曜集会 降 誕節 |
●キリストの最初の預言 ●枝・樹の芽・磐なる牧者 ●一箇の星・一條の杖 ●一人の 預言者 ●キリストは天界の王者 ●神さまを義とする ●神は夫で、民は妻 ●我も汝 を罪せじ ●ひとりの神を拝する ●無者となる ●「我を視よ」 ●キリストは我らの義 ●溶け込みを一如という ●現代のキルケゴール ●涙の預言者エレミヤ ●甦りの生 命を与える ●聖者となづくるもの ●聖者の本願 ●日本の一流の坊さんたち ●聖霊 がくる約束 ●キリストへの預言 ●祈り |
| 1977 /12/ 25 |
インマヌエル | 詩篇2、8 篇、イザヤ 書43、63章 |
武蔵野日 曜集会 降 誕節祈祷 会 |
●エホバとその受膏者 ●どん底の生まれ方 ●未生道 ●アルファの世界 ●オメガ の世界 ●神さまは最大の芸術家 ●汝はわがものなり ●矛盾道 ●本然の汝 ●キ リストの恩寵のゆえに ●生まれぬさきの我 ●贖いの血 ●未生の世界 ●活ける文 字 ●祈り |
| 1978 /1/8 |
新春の讃美 | 詩篇65 | 武蔵野日 曜年頭集 会 |
●鞍上人なく鞍下馬なし ●キリストと一如 ●沈黙から讃美に ●義即恵 ●汝は覆い たもう ●義と救いの神 ●聖霊の滴り ●中道 ●キリストという善福を持つ ●祈り |
1978 /2/ 26 |
「弔合戦」 | 日曜聖書講筵/「活か すキリスト」1978/4、 146号 |
●1921年9月22日 ●兄の二十代数年の信仰的実存 ●死に至るまで弔合戦 | |
| 1978 /5/ 14 |
聖霊に生く | イザヤ1,6,11, 42,43,59,61, 63他 |
武蔵野日 曜集会 聖 霊降臨節 |
●霊火 ●火で罪が清められた ●私の宗教的な出会い ●祈り込みは乗り込み ●ク リストフォロス ●我なんじを贖えり ●わがたつる契約 ●御霊の深い愛 ●聖霊を受 けた体験 ●聞こえざる御霊の風 ●私と一体一如だ ●我が衷なるキリスト |
1978 /5/ 14 |
「これ何事ぞ」 | 使徒行伝2・ 1〜13 |
聖霊降臨 節祈祷会 |
●祈りとは魂の呼吸 ●十字架は一つ ●心を一つにして ●これ何事ぞ ●本質即現 象の根源現象 |
1978 /5/ 20 |
「活ける証者」 | 使徒行伝 12・1〜16 |
京都春期 特集 聖霊 降臨節祈 祷会 |
●聖霊は即能力 ●祈りは最大の力 ●祈るとは自分を投げ込むこと |
| 1978 /5/ 21 |
聖霊のバプテスマ | 使徒2、エペ ソ4、他 |
京都春期 特別集会 聖霊降臨 節@ |
●第二の宗教改革 ●神の根源語 ●人間の中心は霊 ●聖霊のバプテスマ ●無即 無限無量 ●根源現実 ●預言者は単独者 ●個即全・全即個 ●本当の霊止 ●キリ ストはわがために砕けたもうた ●無我・無私 ●信入・祈入 ●魂の問題 |
| 1978 /5/ 21 |
「聖霊の力」 (2020/10/4更新) |
使徒16,19、コ リ前2,3,4,12, 13,14、後3,4,1, 13、ペテロ前4 |
京都春期 特別集会 聖霊降臨 節A |
●宇宙的なキリスト ●南無キリスト ●聖霊の真理は体験しなくては ●聖霊の力が充 満している福音 ●十字架ですっ飛ばされて無になってしまう ●神・キリスト・我の三重 の内接円 ●第二の宗教改革を承っている一人びとり ●毎日聖書を読んで聖霊の力を 受けては進んで行く ●祈り |
1978 /5/ 21 |
「聖霊の力」 | 使徒行伝第 16 |
京都聖霊 降臨節/ 「活かすキ リスト」 1978/10、 152号 |
●聖霊のエクレシア(召団) ●観念的なアポロ ●パウロの按手 ●聖霊の実力 ●第 二の宗教改革 ●信仰と祈り ●苦難を通して ●聖霊の愛 |
1978 /8/ 25 |
「ホセアの結婚」 | ホセア1・1 〜9他 |
箱根夏期 特集 第1 回集会 |
●神の根源の言葉 ●キリストの中に全存在を投げ込む ●バアルの神々 ●宗教的 姦淫 ●曠野が故里 ●主僕関係と夫妻関係 ●霊的人格的一体関係 ●第二の宗教 改革 ●我もまた汝にむかいて然せん ●アナテマ魂 |
1978 /8/ 26 |
「曠野の愛」 | ホセア4・1 〜11・9 |
箱根夏期 特集 第3 回集会 |
●信実 ●十字架の門を通って聖霊のバプテスマ ●神を知る ●神の大ドラマ ●霊 知・霊交 ●絶対的一回性 ●マイホーム主義 ●祈りの心で無の境地 ●天下一品 ●愚なる狂える者 ●曠野の愛 ●愛のつな ●汝知り給う |
1978 /8/ 27 |
「曠野の夢」 | ホセア12・1 〜14・9 |
箱根夏期 特集 第5 回集会 |
●ホセア書14章(私訳) ●神の曠野の夢 ●我は在りて在らしむる者 ●円現幕屋 ●歓喜の油 ●光の四位一体・暗黒の四位一体 ●ざるを得ない世界 ●聖霊の幕屋・ キリストの幕屋・神の幕屋 ●無責任の責任 ●祈りと伝道 ●美わしき魂 ●現象の奥 の現象 |
1978 /9/1 |
「ルターの讃美歌」 | 日曜聖書講筵/「活か すキリスト」1978/9、 151号 |
●ルターの神学と音楽 ●最初の讃美歌 ●宗教改革とその讃美歌集 ●宗教改革の 凱歌 |
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1978 /9/ 24 |
「我を見よ 何ぞ我を見るや」 | 使徒行伝3 | 武蔵野幕 屋38周年 記念/「活 かすキリス ト」1978/ 12、154号 |
●エン・クリストー ●御霊のバプテスマ ●ただキリストの力だけ ●キリストの名に在 って ●御名を呼べばその中に投げ入れられる ●人の霊は太陽のようなもの ●聖霊 のみ ●ドラマティックな逆説的な言い方 ●「我を見よ」「何ぞ我を見るや」 |
1978 /11/ 5 |
「旅路」 | 詩篇第84篇 | 大阪秋期 特集 第3 回集会 |
●世界歴史は神の旅路 ●入信以前 ●第1期(大手町時代、1923〜) ●第2期(新町 時代、1925〜) ●第3期(丸の内時代、1930〜) ●第4期(家庭集会、1940〜) ●第 5期(聖霊時代、1950〜) ●第6期(アナテマ時代) ●第7期(著作集出版、1975〜) ●第8期(詩作、1979〜) ●第9期(詩『神の幕屋』出版) ●詩篇84篇 ●「人生の 歌」(ロングフェロー) ●生きる望み ●聖霊の幕屋 ●旅は道伴れ世は情け |
1978 /11/ 5 |
「魂の故里」 | ヘブル11・1 〜16 |
大阪秋期 特集 第4 回集会 |
●根源現実 ●聖霊が実体で確証 ●信仰の現実でなかったら生きていられない ●霊 然的な自由 ●死の突破 ●天の故里 ●慕う処はキリストのあるところ |
| 1978 /12/ 24 |
小キリスト | イザヤ41,42, 43,44,45 |
武蔵野日 曜集会 降 誕節祈祷 会 |
●20世紀の文化文明 ●イエスは天蓋孤独 ●汝はわが僕(イザヤ41) ●わが霊を与 えたり(イザヤ42) ●汝おそるるなかれ(イザヤ43) ●汝の罪は雲散霧消(イザヤ44) ●キリストはわが中に(イザヤ45) ●祈り |
1978 /12/ 24 |
「小キリスト」 | イザヤ41・8 〜10 |
「活かすキ リスト」 1979/5、 159号 |
●キリストの孤独にあずかる ●第二イザヤ書『主の僕』二、三ケ所 |
| 1979 /1/7 |
神の幕屋 | 詩篇91 | 武蔵野日 曜年頭集 会 |
●伝道と著作 ●隠者と陽者 ●キリストの中に隠居 ●わが避所わが城 ●なんじ畏 るることなし ●隠れたる福音 ●神の幕屋 ●聖霊の幕屋 ●無力の無限力 ●弱者 となると強者に ●愛をもってしがみつく ●キリストの活ける幕屋 |
1979 /1/7 |
「神の幕屋」 | 詩篇91 | 「活かすキ リスト」 1979/3、 157号 |
●まえがき ●詩意 ●幕屋 |
1979 /6/3 |
「聖霊の力」 | 使徒2・1〜 21 |
武蔵野日 曜集会 聖 霊降臨節 |
●霊止 ●神霊の力 ●無者キリスト ●聖霊のバプテスマ ●「霊の貧しき者、天国は その人のもの」 ●十字架と御霊 ●根源現実 ●南無キリスト ●霊の賜物 ●聖霊の 愛 ●キリストは無限無量 ●聖霊の力 ●ドラマチックな有機体的な構造 ●聖霊の執 成し |
1979 /6/3 |
聖霊の人 | 使徒16・11 〜34 |
武蔵野日 曜集会 聖 霊降臨節 祈祷会 |
●神を敬うルデヤという女 ●聖霊の焦点 ●十字架で無者 ●十字架という門 ●今こ こにおいて ●不思議な手紙 ●霊震 ●信は言が人となる ●キリストの十字架は最 大の担い ●十字架の焦点 ●落ち穂拾い |
| 1979 /10/ 14 |
マルタとマリヤ | ルカ10・38〜 42 |
武蔵野日 曜集会 |
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1979 /11/ 24 |
「なげき」 (64分) | ヨエル1・1〜 2・11 |
京都秋期 特別集会 第1回集会 |
●なげき ●『日本の自殺』 ●弓張り月 ●イナゴの大軍 ●『羔の婚姻』中篇「新婦」 第33歌「地はおののく」 ●罪の嘆き ●ベートーヴェンの言葉「誠に厳しい運命が私に ぶつかった」 ●祈り |
1979 /11/ 24 |
「南無」 (59分) | ヨエル2・12 〜32 |
京都秋期 特別集会 第2回集会 |
●汝ら帰れ我に全心をもて ●全心・全身・全人・全霊・全存在 ●十牛の図 ●主客を 絶した世界 ●小隠はマリヤ、大隠はマルタ ●申し訳ないと言って全心を投じて行く ●吾霊を一切の人に注がん ●現象でなく根源の現実 ●祈り |
1979 /11/ 25 |
「主の日」 (66分) | ヨエル2・30 〜3・21 |
京都秋期 特別集会 第3回集会 |
●悔改と新生 ●御名を呼ぶ ●遺れる者 ●恩恵の選び ●劇的な有機体的な神学 ●審判の時 ●御霊でなければ生きられない ●聖霊という霊子 ●信・望・愛 ●祈り |
| 1979 /12/ 23 |
「福音の証者たれ!」 | 武蔵野日曜集会 降誕 節 |
●第二の宗教改革 ●神の根源語 ●人間の中心は霊 ●聖霊のバプテスマ ●無即 無限無量 ●根源現実 ●預言者は単独者 ●個即全・全即個 ●本当の霊止 ●キリ ストはわがために砕けたもうた ●無我・無私 ●信入・祈入 ●魂の問題 |
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