【聖書講筵索引】

1980年代


講筵
年月
講筵題名
聖書箇
集会名
●見出し
1980/
1/6
聖霊の幕屋 詩篇23 武蔵野
日曜年
頭集会
●牧人と羊の群 ●実存主 ●神の羊 ●コペルニクス的転回 ●平安 ●天国的な現
実 ●十字架則聖霊 ●地獄的な現実 ●「中に」 ●煉獄的な現実 ●私はエホバの
家 ●聖霊の宮 ●信行一如 ●詩「わが主キリストは」
1980
/3/
30
 「無教会と聖霊」 (60分) 武蔵野日曜聖書講
筵 内村鑑三先生
召天50周年記念
●天野貞祐 ●「無教会」 ●無教会主義 ●使徒たちの次元からはズレている ●無即無限無量 ●聖霊が十字架との関連において説かれていない ●無教会の限界は結局、十字架止まり ●無的実存 ●聖霊体験が手前 ●無教会神学論 ●祈り
1980/
5/25
 「十字架と聖霊」  
(65分)

武蔵野
幕屋 
ペンテコステ
午前集
●十字架と復活と聖霊 ●アブラハムのイサク献供 ●預言者に顕れた十字架と聖霊 
●初めに不思議あり ●使徒行伝のペテロ ●大道無門・至道無難 ●パウロの聖霊の
バプテスマ ●聖霊の愛 ●祈り
1980/
5/25
「使徒的信仰」 コリント
後書12・
1〜12

ペンテコステ
祈祷会
●集会を始めて40年 ●霊的なもの凄い次元の体験 ●鴻大なる福音 ●ギリギリの
現実 ●無力の宣言 ●十字架で聖霊を受けている世界が第三の天 ●図太い魂 ●
使徒の徴 ●気がつくだけの話 ●祈り
1980
/6/8
 「聖書はドラマである」  
(70分)

京都春
期特別
集会
●神のドラマ ●心が砕けるか、砕けないか ●出ウル・出エジプト ●有機体的でドラマチックな神学 ●神の根源語を受けとる ●十字架の土台に聖霊が ●即如の世界 ●聖霊の幕屋・キリストの幕屋・神の幕屋 ●祈り
1980/
11/30
永遠の贖罪、永遠の聖霊
、永遠の嗣業
ヘブル9 武蔵野
日曜集
●贖罪の血●只一たび●永遠の御霊●永遠の贖罪●讃美歌「聖書の扉に」●讃美歌
「母の乳房を」●讃美歌「信じ入れば」●讃美歌「地は形なく」●讃美歌「春は野べに」●
讃美歌「都の西の」●永遠の嗣業●キリストが私を捉えた●唯一性●讃美歌「羔の血を」
●讃美歌「われはシャロンに」●讃美歌 「わが主キリストは」●祈り
1980/
12/14
ピステイ ヘブル11・
1〜16
武蔵野
日曜集
●相手をまこととする ●信は現 ●信は望まれているところの現実 ●信は霊的実証 
●霊視・霊聞・霊触 ●信はキリストの絶対現実の中に信入 ●信に在って ●献身と手
柄 ●宗教復興 ●キリストの中にあって歩く ●慕うところは天にあり ●民主主義 ●
祈り
1981/
1/11
愛神 詩篇116 武蔵野
日曜年
頭集会
●われエホバを愛しむ ●なんじの平安にかえれ ●お母さんというパラダイスの中に 
●投身・祈入 ●十字架という門 ●愛神救人 ●聖意即身 ●キリストの中に帰れ ●
救のさかずき ●愛せられたる者の死
1981/
8/21
我は独りにて酒槽を踏めり イザヤ63 第28回
夏期特
別集会
(1)
●生命賭けの求め ●義と愛 ●十字架の予表 ●十字架を負いて我に従え ●虚偽な
き民 ●神も一緒に悩み給う ●聖霊エホバの霊 ●神さまの熱心 ●エホバよ汝はわ
れらの父なり ●帰りたまえ ●祈り
1981/
8/22
歓喜の油 イザヤ61、
62
第28回
夏期特
別集会
(2)
●キリストの御霊われに臨めり ●霊が貧しい ●キリストの砕けを賜る ●愛への自由
 ●歓喜の油 ●神さまを楽しむ ●女性道即男性道 ●「汝はわが骨の骨、わが肉の
肉」 ●心臓が太陽となれ ●歓喜の内容は聖霊 ●汝の御意にこれ従う
1981/
8/22
天を裂きて降り給え イザヤ64 第28回
夏期特
別集会
(3)
●存在即使命 ●太陽よりも凄い実在 ●デタラメな奴の中に本ものが来る ●キリスト
は空前絶後 ●義と救 ●枯れ葉のごとく ●われらは泥塊 ●造り直し ●天を相手と
する ●義・愛・心・信・贖・霊 ●宇宙を抱く御霊 ●祈り
1981/
8/23
新天新地 イザヤ65、
66
第28回
夏期特
別集会
(4)
●神の歴史 ●神の歴史(幕屋)図 ●詩「今はいづこで」(召団讃歌B6) ●新天新地
の大希望 ●信・望・愛 ●幕屋の構造 ●新天新地は現在化する ●喜び楽しむ ●
御霊の実証 ●自分自身を棄てろ ●本当のところを持っているか ●霊法人 ●天地
両極を持つ ●神さまのつかみかかりに対してパッと応える ●永遠の乳房 ●全世界
の民を天のエルサレムに招く ●新天新地を己のうちに持つ ●永遠の女性 ●起きよ
日本 ●祈り
1982/
8/20
創造の神・救贖の主 イザヤ40、
41
第29回
夏期特
別集会
(1)
●偉大なる知られざる人 ●慰めよ ●神の行動的な恵み ●瞬間の姿に永遠を見る 
●本願の劫力 ●キリスト化 ●本来は無者 ●十字架と聖霊 ●永遠を持つ ●無即
無限 ●無と夢 ●キリストの無者 ●満月を抱く三日月 ●創造と救贖
1982/
8/21
エホバの道とその証者 イザヤ42、
43
第29回
夏期特
別集会
(2)
●エホバの僕の歌 ●無道の道 ●十字架で無を賜った ●無的実存 ●空即是色 ●
新しき歌 ●天的必然性 ●無者となれば本当の証者 ●汝はわが有なり ●われ自ら
の故に
1982/
8/21
隠れています神 イザヤ44、
45
第29回
夏期特
別集会
(3)
●今聞け ●拝一神 ●なんじ我にかえれ ●ドラマティッシェ・ハルモニー ●雲よ義を
ふらすべし ●神はなんじの中にいませり ●一極絶対 ●隠れたるに在す汝の父 ●
反対の中に隠されている ●平伏しの無的実存 ●ただキリスト一切
1982/
8/22
神の本願 イザヤ46
〜48
第29回
夏期特
別集会
(4)
●キリストの愛に担われて ●「ラビ・ベン・エズラ」 ●お前も担う人になれ ●十字架の
義が即ち救 ●愛の陰に審き ●新たなる奥義 ●わが名のゆえに ●キリストの本願 
●本願の劫力 ●祈り
1982/
10/31
私の信ずる無者キリスト ヨハネ、
マタイ、
ガラテヤ
NHKラジオ
放送「宗
教の時
間」
●ナレーション ●イエスは無者 ●イエス・キリストは無即無限無量者 ●聖書は神の
大ドラマ ●聖霊のバプテスマ ●使徒たちの元始の次元に立ち帰れ ●新しき宗教改
革 ●太陽とキリスト
1982/
11/27
預言者たる「エホバの僕」 イザヤ49
〜52・12
秋期特
別集会
(1)
●預言者 ●エホバ我を召し ●汝はわが僕なり ●わが報はわが神にあり ●神さま
のもとに帰る ●異邦人の光とする ●イスラエルの聖者の故 ●神の根源語 ●一極
絶対 ●第三のエホバの僕の歌 ●無者 ●無義の義 ●無即無限無量者 ●義が救
 ●無条件に受けとる ●全存在で一如の境地 ●不識 ●エホバを知る ●祈り
1982/
11/28
贖罪者たる「エホバの僕」 イザヤ52・
13〜53・
12
秋期特
別集会
(2)
●わがしもべ ●彼の眼で見る ●アナテマ魂 ●一個半 ●十字架の贖罪の預言 ●
無即無限無量者 ●キリストの定力具身 ●僕の貌 ●永遠の贖罪 ●われらに平安を
あたう ●エク・クリストゥ ●祈り
1982/
11/28
活現者たる「エホバの僕」 イザヤ54
〜55
秋期特
別集会
(3)
●愛の綱 ●霊の子らをつくる ●全世界の神 ●やけくそ信仰 ●体受即体現 ●動
中の工夫 ●終末的な恵福 ●霊魂をたのしまする ●即在即所 ●根元現実では成っ
ている ●実言だから実現 ●祈り
1983/
1/9
「エホバの幕屋」 詩篇27 武蔵野
日曜年
頭集会
●わが光、わが救い ●キリストはわが光 ●キリストの中に住む ●キリストという幕屋
 ●幕屋は動く城 ●満月を抱いてうかぶ三日の月 ●貴神は棄てない ●今にみてい
ろ ●キリストという聖名 ●キリストに全託せよ
1983
/4/3
「霊光」 (35分) コリント
前15・3
〜13他
復活節
祈祷会
●祈の人・即神の人・聖霊の人 ●十字架聖霊一如 ●キリストの霊生の顕現 ●逆
理・逆道 ●祈り
1983/
6/4
預言者イザヤの召命 イザヤ6 春期特
別集会
(1)
●イザヤ書こそ小聖書 ●聖なるかな ●けがれたる唇の民 ●けがれを焼く ●霊と火
のバプテスマの前兆 ●我をつかわしたまえ ●躓きの石 ●棄てることによって本当は
拾う ●聖裔 ●落穂拾い ●霊根はキリスト ●祈り
1983/
6/5
預言者の心 イザヤ1〜
4
春期特
別集会
(2)
●天よきけ ●かれらは我にそむけり ●傍若無神 ●エホバの言をきけ ●雪のごとく
白くなせ ●義しき審判と義 ●帰り来るもの ●審判によって贖われる ●預言者の心
 ●聖霊の権威 ●遺れる者 ●エン・クリスト
1983/
6/5
葡萄園の歌 イザヤ5 春期特
別集会
(3)
●わが葡萄園 ●神さまの怒 ●審判と批判 ●霊的世界秩序 ●内在内住 ●霊・
言・現 ●禍なるかな ●キリストと一つになっている現実
1983/
7/22
躓く石 イザヤ7〜
9
夏期特
別集会
(1)
●聖書66巻の縮図 ●「シェャール・ヤーシューブ」 ●キリスト神秘の世界 ●聖と信の
音信 ●逆徴 ●「インマヌエール」と「ベニエール」 ●「マヘル・シャラル・ハシ・バズ」 
●反逆と愛国 ●ゼロ=無限大 ●きよき避所・躓く石 ●ひとりの嬰兒 ●まだ頑固な
のは神さまの救 ●祈り
1983/
7/23
根と芽 イザヤ9・8
〜12・6
夏期特
別集会
(2)
●狂えるもの ●神の懲らしめ ●エホバの怒 ●わが怒の杖 ●大コンダクターは神さ
ま ●遺れるものは神に帰るべし ●その上にエホバの霊とどまらん ●知の霊 ●知と
愛とは一つ ●キリストの霊が臨む ●終末の最後の神の国 ●一如的な知 ●主エホ
バはわが力わが歌なり ●キリストは無限無量 ●根っこから芽
1983/
7/23
実存の主に帰らん イザヤ13
〜23
夏期特
別集会
(3)
●バビロンの滅亡 ●公平と義をもて審きたもう ●本当の愛国 ●根源現実 ●我はア
ーメンなり ●まるで戦国時代 ●エホバの審判の日 ●神の似姿の人に帰れ ●我こ
そは遺りの民 ●神の歴史の一端を賜る
1983/
7/24
神の国 イザヤ24
〜27
夏期特
別集会
(4)
●世界審判史 ●おそるべき神 ●不滅なる者 ●栄光在主 ●とこしえまで死を呑み
たまわん ●キリスト無者 ●出我 ●なんじの熱心 ●キリストの大責任 ●無我執の
世界 ●天界で一緒に進んで行こう ●キリストと魂が一つのからだとなる
1983/
11/5
本願回帰 イザヤ28
〜30、36
〜39
秋期特
別集会
(1)
●イザヤ書からの讃美歌 ●エルサレムの包囲 ●ヒゼキヤの祈り ●わが中保となり
たまえ ●とうとき隅石 ●回帰信仰 ●禍害なるかな ●終末の救いの音信 ●信ぜ
ずば立つことを得じ ●絶対恩寵の一如の現実 ●俟ち望むものは福いなり ●右にゆく
も左にゆくも ●至道無難禅師
1983/
11/6
本願圧倒 イザヤ31
〜33
秋期特
別集会
(2)
●人は人にして神にあらず ●今たちかえるべし ●神剣 ●地水火風の如く ●メシヤ
王国 ●因果応報 ●神をおそるるは国の宝なり ●本願の内容はキリストの十字架と
聖霊 ●体知体感 ●本願圧倒 ●包みの霊 ●「ああ、そうかね」 ●釈迦にしゃかな
し ●身より仇はなしと知れ ●終末の王国
1983/
11/6
本願体現 イザヤ34
〜35
秋期特
別集会
(3)
●地獄と天国 ●一剣天によりて寒し ●死して成れ ●イザヤ書は小聖書 ●沙漠は
サフランの如く ●天国的な美しい姿 ●イエスは天国体の中心 ●落ち穂拾い ●無道
の道の道人 ●万路一道 ●死人となりてなりはてて
1984
/4/
22
「霊肉一如」 (40分) コリント
前書15・
35〜58
復活節
祈祷会
●霊肉渾然 ●「血気の体」と「霊の体」 ●自分を問題にしない世界 ●もう霊の体に甦
っている ●即身即主 ●新次元の人
1984/
6/3
聖書の次元 出エジプ
ト3他
武蔵野
日曜集
会 聖霊
降臨節
●エホバは火の神 ●霊的な火の現象 ●贖いの火の宗教 ●火の預言者 ●我執を
焼き尽くす恵みの火 ●我は火を地に投ぜんとて来れり ●選民は火の民 ●無次元・
絶対次元 ●自我にこだわりのない人間性 ●火だけが燃えている
1984/
6/9
七つの燈台 黙示録1
〜3
京都春
期特別
集会(1)
●終末的な希望 ●顕示 ●アルパ・オメガ ●人の子のごとき者 ●大死・大無 ●エ
ペソ ●帰入・転入 ●スミルナ ●ペルガモ ●テアテラ ●サルデス ●御霊の体験 
●ヒラデルヒヤ ●ラオデキヤ ●御霊の勝利
1984/
6/10
聖徒の祈り 黙示録4
〜5
京都春
期特別
集会(2)
●天に開けたる門あり ●四つの活物 ●御霊の磁場 ●万象帰一 ●『羔の婚姻』「饗
宴篇」の第二歌 ●巻物と七つの封印 ●屠られたるが如き羔羊 ●キリストの十字架と
聖霊を通る ●無的実存 ●「饗宴篇」の第三歌 ●十字架・聖霊の二焦点 ●無的実
存の自由な表れ ●万象帰一
1984/
6/10
羔の怒と恕 黙示録6
〜7
京都春
期特別
集会(3)
●四つの封印 ●第五の封印 ●我らの血の復讐 ●羔羊の怒 ●神の怒 ●神の印
 ●白き衣 ●白衣紋の大集団 ●十字架道は同時に聖霊道
1984/
7/20
巨蝗とアバドン軍馬と巻物 黙示録8
〜10
夏期福
音特別
集会(1)
●永遠的な次元の世界 ●第七の封印 ●巨大な蝗 ●額に神の印 ●破壊者アバド
ン ●小さき巻物 ●聖書を食い尽くす ●全存在を投入していく
1984/
7/21
橄欖と燈台婦女と赤龍 黙示録
11〜13
夏期福
音特別
集会(2)
●二人の証人 ●底なき所より上る獣 ●勝利の声 ●日を著たる女 ●赤き龍 ●海
より上る獣 ●羔羊の生命の書 ●「六百六十六」 ●火も亦涼し
1984/
7/21
シオンの羔、永遠の福音
、穀物と酒槽
黙示録
14
夏期福
音特別
集会(3)
●シオンの羔 ●新しき歌 ●絶対空間・絶対次元 ●無なるものは神の中にある ●
永遠の福音 ●存在即使命 ●釣鐘大和尚 ●穀物と酒槽 ●羔羊の名 ●十字架で
無者・聖霊で無限者 ●詩「羔の血を」
1984/
7/22
モーセの歌、羔の歌
、ハルマゲドンの戦
黙示録
15〜16
夏期福
音特別
集会(4)
●義の涙・義の血 ●モーセの歌 ●出我 ●羔の歌 ●祭司であり王者である ●憤
恚の鉢 ●何が本当の本当か ●ハルマゲドンの戦い ●真理に即如
1984/
9/23
恵信生活六十年
とわれらの使命
武蔵野日曜集会 
幕屋創立44周年
●私の福音の気合 ●どん底で入信 ●不思議な回り合わせ ●信頼一点張り ●詩
人と学者 ●聖霊のバプテスマ ●◯の中に十の印 ●賜りたる無 ●「無の光」 ●百
行一死に如かず ●全召団の使命 ●みんな使命はそれぞれ ●(詩)「今はいづこで」
 ●(詩)「明治と大正」 ●(詩)「東京駅頭」 ●(詩)「ああ見晴るかす」 ●(詩)「世界
に名だたる」 ●(詩)「汝れわが衷に」
1984/
11/24
大バビロンの滅亡 黙示録
17〜18
京都秋
期特別
集会(1)
●詩で第三次戦争をくい止めたい ●大淫婦の審判 ●七つの頭と十の角 ●ローマ皇
帝 ●投げ込みとぶっ倒れは同じこと ●一の言語 ●全体主義はダメ ●バビロンの二
の舞 ●出我 ●しょっちゅう空気の中に ●罪と義の交換 ●魂を売る ●百行一死に
如かず ●世界は滅びたり
1984/
11/25
羔の婚姻 黙示録
19〜20
京都秋
期特別
集会(2)
●最後の審判 ●羔の婚姻 ●アダム・イブの結婚 ●ヤコブの結婚 ●ホセアの結婚 
●地上にあって天人 ●羔の婚宴に招かれる者 ●キリストと一つになる ●怒の酒槽 
●千年王国 ●第一の復活 ●生命の書
1984/
11/26
新天新地と再臨 黙示録
21〜22
京都秋
期特別
集会(3)
●新天新地 ●神の幕屋 ●一切一新 ●一極絶対の無 ●神の民 ●アルパなり、オ
メガなり ●神の栄光 ●羔羊の灯火 ●生命の水の河 ●我々が黙示録の現実になる
 ●無の魂の告白 ●きたり給え ●われ速かに到らん

1985
/1/6
 「野牛の角」 (64分)
(2023/1/16更新)
詩篇92
 武蔵野
幕屋 日
曜聖書
講筵 年
頭集会
●神讃美の音楽 ●福音は楽音 ●不合理なるが故に我信ず ●愛と信実 ●野牛の
角のごとく ●豊かにうるおい緑の色みちみちて ●永遠の青年 ●聖霊の力
1985/
1/13
汝は我が避所 詩篇61 武蔵野
日曜年
頭集会
●極限状況 ●絶対次元の世界 ●避所 ●自分の心の中 ●無心 ●出我入主 ●
汝の翼の蔭 ●下降の神 ●わが嗣業 ●不可能即可能
1985/
9/22
日本キリスト召団の歴史的使命 武蔵野日曜集会 
幕屋創立45周年 
●無教会 ●幕屋 ●召団 ●原始福音 ●『キリストの福音』の感想文 ●幕屋の一番
簡単な構造 ●自ら十字架を負うまでは ●隅の首石 ●聖霊の幕屋・キリスト幕屋・神
の幕屋 ●即行の福音 ●使徒たちの信仰の次元に帰れ ●歴史的使命 ●キリストの
無者 ●もの凄い強烈な直接の愛 ●使命の内容は証者たること ●聖書講筵の録音
テープを文字にしたら何巻になるか分からない ●詩作に没頭 ●プニューマティコス(聖
霊者) ●一人びとり天下一品 ●祈り
1985/
12/22
預言と福音 創世記、
イザヤほ
武蔵野
日曜集
会 降誕
●キリストの預言 ●婦の苗裔 ●彼の来る時 ●一箇の星・一絛の杖 ●一つの義し
き枝 ●一人の牧者 ●インマヌエル ●ひとりの嬰児 ●エホバの僕 ●屠場にひかる
る羔羊の如く ●キリストの十字架の贖い ●聖霊の光の世界
1985/
12/22
聖光を浴びて 武蔵野日曜集会 
降誕節祈祷会 
●浴びて貫かれる ●生くるは伝道 ●無光の光 ●キリストの聖光を浴びる ●霊然・
神然 ●神交 ●預言の預現
1986/
1/5
汝らは神なり 詩篇82 武蔵野
日曜年
頭集会
●神のつどい ●信行一如 ●無即一 ●新宗教改革 ●ドイツの神秘主義 ●神然愛
 ●贖われた神 ●わが宿る神 ●一如融合の世界 ●神的な自覚 ●神然の世界 
●汝は神なり ●楽音
1986/
1/12
福音の心臓 コリント前
13・1〜3
武蔵野
日曜集
●福音の心臓 ●三つの焦点 ●神の愛 ●贖罪と永遠の生命 ●聖霊の愛 ●無即
無限無量 ●もし私に愛がないなら ●私にはキリストの愛が来てます ●自然霊然が
働いていく ●神秘的現実 ●相即一如 ●放心 ●新宗教改革
1986/
11/8
来たりて見よ キリスト道講演会
(京都)
●聖書はドラマ ●キリストは無者 ●イザヤ書の「53と35」 ●自然・霊然・神然 ●キ
リストは最大の神秘家 ●十字架と聖霊 ●信仰でなくて信行そして信交 ●静動一如
 ●「羊の我」と「大きな羊」 ●キリストは行為の神秘者 ●「新宗教改革」(独和対照、
ソネット) ●祈り
1987/
1/4
大和民族の使命 詩篇85 武蔵野
日曜年
頭集会
●日本よ、おごるなかれ ●神のもとに心を翻して帰れ ●すべての罪を蔽い給う ●あ
なたの方から帰ってきてください ●恵信者 ●大和民族 ●恵信一如 ●「トーブ」 ●
大和を世界にもたらすために ●天道地路
1987
/4/
19
復活の力 創世記、
列王記
略上下、
ロマ8・9〜
11
武蔵野
日曜集
会  復活
●エノクおらずなりき ●エリヤ大風にのりて天に昇れり ●不尽の油 ●子の魂中にか
えりて生きたり ●エリシヤの骨にふるるや生きかえれり ●キリストの甦りは極めて当
然なこと ●聖霊は来ざるを得ない ●召団讃歌「復活の力」 ●死は乗り越えられた事
実 ●熾んなる霊の生命の顕現
1987/
9/20
十二召団の歴史使命 武蔵野日曜集会 
創立47周年 
●兄の小池政美 ●内村鑑三・藤井武 ●幕屋 ●無教会 ●キリストと直結の関係 
●顕れたる本もの ●祈入・帰入 ●無者 ●(詩)八恵福 ●パリサイ ●聖霊のバプ
テスマ ●無即無限無量 ●十二召団はそれぞれの特色で ●本当の人であれ ●一
粒の麦 ●信仰の神髄 ●祈り
1988/
1/10
キリストはわが力わが歌なり 詩篇118 武蔵野
日曜年
頭集会
●真実と信実 ●「ヤーヴェー」と「エホバ」 ●キリストはわが力 ●み名にあって ●キ
リストはわが歌 ●無然 ●霊神 ●十字架の門 ●永遠の今 ●なんじはわが神 ●
「5月4日 隅の首石」
1988/
10/15
聖書は大ドラマである キリスト道講演会
(武蔵野公会堂)
●聖書は神のドラマ ●帰入・一如 ●光あれ ●人の創造 ●人は生ける霊 ●人間
は皆エゴイスト ●神取り給いければ居らずなりき ●私はバカですから ●アブラム、エ
ホバを信ず ●神然・霊然 ●神と取っ組んだもの ●有りて在らしむるもの ●実存主 
●唯一神でなく拝一神 ●人格神にして霊神 ●信愛関係が大事 ●信仰は現在の世
界 ●イザヤ書35章 ●イザヤ書53章 ●あらゆる人に聖霊が臨む時が来る ●十字
架・聖霊 ●無者 ●ざるを得ない世界 ●私の最後の峠 ●本体の映像 ●十字架で
聖霊の天国を ●今日私と一緒にパラダイス ●三日月だけど満月を抱いている
1988/
11/5
聖書は大ドラマである キリスト道講演会
(京大会館)
●『聖書は大ドラマである』序言 ●母と兄貴の弔い合戦 ●太陽の子 ●万巻の書中
の書 ●神これを美と見たまえり ●神の無相の相に即して ●二にして一つ ●神の本
願の力 ●絶対無条件の救い ●神との結び返し ●降参しました! ●アブラハムの
信行 ●神の方へ向き直れ ●神と取っ組むもの ●我は有りて在らしむる者 ●モーセ
の十言 ●神の聖名の故 ●信愛関係 ●神法 ●平安の神 ●キリストの預言 ●ア
ナテマ魂 ●涙の預言者エレミヤ ●本当の愛国精神 ●「35/53」(53分の35) ●総
ては最善 ●現象は映像に過ぎない ●無即無限無量 ●祈り
1988
/12/
25
前進の日に祈る 「生命の光」手島
郁郎15周年記念

1989/
1/8
「人生の歌」 (67分)
(2021/12/22更新)
詩篇23 武蔵野
日曜年
頭集会
●昭和天皇の心の痛み ●手島さんからの100通の手紙 ●十字架を土台とした聖霊
 ●エホバよ、汝こそはわが牧人 ●十字架の門を通ると若草の野憩いの水汀 ●聖名
のゆえにこそ ●僕の伝道はまちがっていたよ(塚本) ●上から中に入って来る力 ●
父の全きが如く全かれ ●キリストの本願は私たちを追跡し圧倒 ●人生の歌(ロングフ
ェロー) ●僕の十字架はまちがっているでしょうか(手島)
1989/
2/5
八十五路の峠に立ちて 著作集全十巻完成
記念
●ドイツ第一級功労十字章 ●小学校のころ●ぼんちゃん●内村鑑三先生の集会●弔
い合戦●十字架の土台●35/53(53分の35)●手島さんからの手紙●神さまの作品●
詩「八十路の峠」 ●岸千年先生の第十巻の書評 ●キリスト新聞書評(参考)
1989/
9/24
遺れる者 イザヤ46・
3〜11他
武蔵野
幕屋創
立49周
年記念
●旧約聖書で一番偉大な書はイザヤ書 ●兄の死と母の失明が私をキリストに導いた ●
回身・回帰 ●『聖書は大ドラマである』を毎日読んで力を得る ●遺れる者には神を証しす
る責任がある ●遺れる者帰り来たらん ●日本は滅びに向かっている ●キリストの中に
遺れる者 ●キリストさえあれば何がどうなってもいい
1989/
9/24
わが詩の路 イザヤ42・
5〜13
武蔵野
幕屋創
立49周
年記念
祈祷会
●「山路こえて」(独唱) ●私の詩の導者は聖霊 ●詩を通しての戦い ●本当の詩は
現実 ●わが人生は讃美歌 ●本当の伝道は死を通す ●本ものになれ ●自分の信
仰や実存を気にするな ●武蔵野幕屋は絶対に滅びない ●我々自身がキリストの詩と
なる
1989/
11/12
クリスティアノス 使徒11・
19〜30
武蔵野
日曜集
●伝道の下準備 ●キリスト者 ●自己義認 ●自己批判 ●内村山脈の自己批判 ●
十字架の土台に聖霊がくる ●ルターのロマ書序文 ●肉と霊 ●詩「人は誰しも」 ●
参考
1989/
11/19
陣営より出でて御許へ ヘブル13・
13
武蔵野
日曜集
●キリストの中に祈入即帰入 ●永遠の生命の現実 ●五十年目のヨベルの年 ●陣
営の外で焼かれる ●棄てられるひと ●キリストに遺されたる者 ●陣営より御許へ 
●私の残された課題 ●キリストの中に遺れる者
1989/
12/3
自由の霊 コリント後3・
17
武蔵野
日曜集
●奴隷状態からの解放 ●本当の自由 ●絶対者へ帰って行く ●天然自然・霊然・神然 ●アナンケー(やむにやまれざるもの) ●神然・人然 ●愛の極致の十字架 ●神からの道・神への道 ●自由の霊 ●自由は愛の霊
1989/
12/10
常に喜べ、絶えず祈れ、
万事に感謝よ、御霊を熄
すな
テサロニケ
前5・16
〜19
武蔵野
日曜集
●キリストに在るところの喜び ●祈りと聖霊 ●祈り魂 ●永遠の生命の現実で祈る 
●霊の戦い ●御霊から離れるな
1989/
12/17
全き幕屋 ヘブル9 武蔵野
日曜集
●祈り ●至聖所の贖罪所 ●永遠の贖罪 ●永遠の御霊 ●永遠の嗣業 ●ベートー
ヴェン記念碑除幕式のグリルパルツァー演説 ●アンデルセンの「マッチ売りの少女」 
●祈り ●召団讃歌D3「マッチ売りの少女」