講筵 年月 日 |
講筵題名 |
聖書箇 所 |
集会名 |
●見出し |
| 1980/ 1/6 |
聖霊の幕屋 | 詩篇23 | 武蔵野 日曜年 頭集会 |
●牧人と羊の群 ●実存主 ●神の羊 ●コペルニクス的転回 ●平安 ●天国的な現 実 ●十字架則聖霊 ●地獄的な現実 ●「中に」 ●煉獄的な現実 ●私はエホバの 家 ●聖霊の宮 ●信行一如 ●詩「わが主キリストは」 |
1980 /3/ 30 |
「無教会と聖霊」 (60分) | 武蔵野日曜聖書講 筵 内村鑑三先生 召天50周年記念 |
●天野貞祐 ●「無教会」 ●無教会主義 ●使徒たちの次元からはズレている ●無即無限無量 ●聖霊が十字架との関連において説かれていない ●無教会の限界は結局、十字架止まり ●無的実存 ●聖霊体験が手前 ●無教会神学論 ●祈り | |
1980/ 5/25 |
「十字架と聖霊」 (65分) |
武蔵野 幕屋 ペンテコステ 午前集 会 |
●十字架と復活と聖霊 ●アブラハムのイサク献供 ●預言者に顕れた十字架と聖霊 ●初めに不思議あり ●使徒行伝のペテロ ●大道無門・至道無難 ●パウロの聖霊の バプテスマ ●聖霊の愛 ●祈り |
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1980/ 5/25 |
「使徒的信仰」 | コリント 後書12・ 1〜12 |
ペンテコステ 祈祷会 |
●集会を始めて40年 ●霊的なもの凄い次元の体験 ●鴻大なる福音 ●ギリギリの 現実 ●無力の宣言 ●十字架で聖霊を受けている世界が第三の天 ●図太い魂 ● 使徒の徴 ●気がつくだけの話 ●祈り |
1980 /6/8 |
「聖書はドラマである」 (70分) |
京都春 期特別 集会 |
●神のドラマ ●心が砕けるか、砕けないか ●出ウル・出エジプト ●有機体的でドラマチックな神学 ●神の根源語を受けとる ●十字架の土台に聖霊が ●即如の世界 ●聖霊の幕屋・キリストの幕屋・神の幕屋 ●祈り | |
| 1980/ 11/30 |
永遠の贖罪、永遠の聖霊 、永遠の嗣業 |
ヘブル9 | 武蔵野 日曜集 会 |
●贖罪の血●只一たび●永遠の御霊●永遠の贖罪●讃美歌「聖書の扉に」●讃美歌 「母の乳房を」●讃美歌「信じ入れば」●讃美歌「地は形なく」●讃美歌「春は野べに」● 讃美歌「都の西の」●永遠の嗣業●キリストが私を捉えた●唯一性●讃美歌「羔の血を」 ●讃美歌「われはシャロンに」●讃美歌 「わが主キリストは」●祈り |
| 1980/ 12/14 |
ピステイ | ヘブル11・ 1〜16 |
武蔵野 日曜集 会 |
●相手をまこととする ●信は現 ●信は望まれているところの現実 ●信は霊的実証 ●霊視・霊聞・霊触 ●信はキリストの絶対現実の中に信入 ●信に在って ●献身と手 柄 ●宗教復興 ●キリストの中にあって歩く ●慕うところは天にあり ●民主主義 ● 祈り |
| 1981/ 1/11 |
愛神 | 詩篇116 | 武蔵野 日曜年 頭集会 |
●われエホバを愛しむ ●なんじの平安にかえれ ●お母さんというパラダイスの中に ●投身・祈入 ●十字架という門 ●愛神救人 ●聖意即身 ●キリストの中に帰れ ● 救のさかずき ●愛せられたる者の死 |
| 1981/ 8/21 |
我は独りにて酒槽を踏めり | イザヤ63 | 第28回 夏期特 別集会 (1) |
●生命賭けの求め ●義と愛 ●十字架の予表 ●十字架を負いて我に従え ●虚偽な き民 ●神も一緒に悩み給う ●聖霊エホバの霊 ●神さまの熱心 ●エホバよ汝はわ れらの父なり ●帰りたまえ ●祈り |
| 1981/ 8/22 |
歓喜の油 | イザヤ61、 62 |
第28回 夏期特 別集会 (2) |
●キリストの御霊われに臨めり ●霊が貧しい ●キリストの砕けを賜る ●愛への自由 ●歓喜の油 ●神さまを楽しむ ●女性道即男性道 ●「汝はわが骨の骨、わが肉の 肉」 ●心臓が太陽となれ ●歓喜の内容は聖霊 ●汝の御意にこれ従う |
| 1981/ 8/22 |
天を裂きて降り給え | イザヤ64 | 第28回 夏期特 別集会 (3) |
●存在即使命 ●太陽よりも凄い実在 ●デタラメな奴の中に本ものが来る ●キリスト は空前絶後 ●義と救 ●枯れ葉のごとく ●われらは泥塊 ●造り直し ●天を相手と する ●義・愛・心・信・贖・霊 ●宇宙を抱く御霊 ●祈り |
| 1981/ 8/23 |
新天新地 | イザヤ65、 66 |
第28回 夏期特 別集会 (4) |
●神の歴史 ●神の歴史(幕屋)図 ●詩「今はいづこで」(召団讃歌B6) ●新天新地 の大希望 ●信・望・愛 ●幕屋の構造 ●新天新地は現在化する ●喜び楽しむ ● 御霊の実証 ●自分自身を棄てろ ●本当のところを持っているか ●霊法人 ●天地 両極を持つ ●神さまのつかみかかりに対してパッと応える ●永遠の乳房 ●全世界 の民を天のエルサレムに招く ●新天新地を己のうちに持つ ●永遠の女性 ●起きよ 日本 ●祈り |
| 1982/ 8/20 |
創造の神・救贖の主 | イザヤ40、 41 |
第29回 夏期特 別集会 (1) |
●偉大なる知られざる人 ●慰めよ ●神の行動的な恵み ●瞬間の姿に永遠を見る ●本願の劫力 ●キリスト化 ●本来は無者 ●十字架と聖霊 ●永遠を持つ ●無即 無限 ●無と夢 ●キリストの無者 ●満月を抱く三日月 ●創造と救贖 |
| 1982/ 8/21 |
エホバの道とその証者 | イザヤ42、 43 |
第29回 夏期特 別集会 (2) |
●エホバの僕の歌 ●無道の道 ●十字架で無を賜った ●無的実存 ●空即是色 ● 新しき歌 ●天的必然性 ●無者となれば本当の証者 ●汝はわが有なり ●われ自ら の故に |
| 1982/ 8/21 |
隠れています神 | イザヤ44、 45 |
第29回 夏期特 別集会 (3) |
●今聞け ●拝一神 ●なんじ我にかえれ ●ドラマティッシェ・ハルモニー ●雲よ義を ふらすべし ●神はなんじの中にいませり ●一極絶対 ●隠れたるに在す汝の父 ● 反対の中に隠されている ●平伏しの無的実存 ●ただキリスト一切 |
| 1982/ 8/22 |
神の本願 | イザヤ46 〜48 |
第29回 夏期特 別集会 (4) |
●キリストの愛に担われて ●「ラビ・ベン・エズラ」 ●お前も担う人になれ ●十字架の 義が即ち救 ●愛の陰に審き ●新たなる奥義 ●わが名のゆえに ●キリストの本願 ●本願の劫力 ●祈り |
| 1982/ 10/31 |
私の信ずる無者キリスト | ヨハネ、 マタイ、 ガラテヤ |
NHKラジオ 放送「宗 教の時 間」 |
●ナレーション ●イエスは無者 ●イエス・キリストは無即無限無量者 ●聖書は神の 大ドラマ ●聖霊のバプテスマ ●使徒たちの元始の次元に立ち帰れ ●新しき宗教改 革 ●太陽とキリスト |
| 1982/ 11/27 |
預言者たる「エホバの僕」 | イザヤ49 〜52・12 |
秋期特 別集会 (1) |
●預言者 ●エホバ我を召し ●汝はわが僕なり ●わが報はわが神にあり ●神さま のもとに帰る ●異邦人の光とする ●イスラエルの聖者の故 ●神の根源語 ●一極 絶対 ●第三のエホバの僕の歌 ●無者 ●無義の義 ●無即無限無量者 ●義が救 ●無条件に受けとる ●全存在で一如の境地 ●不識 ●エホバを知る ●祈り |
| 1982/ 11/28 |
贖罪者たる「エホバの僕」 | イザヤ52・ 13〜53・ 12 |
秋期特 別集会 (2) |
●わがしもべ ●彼の眼で見る ●アナテマ魂 ●一個半 ●十字架の贖罪の預言 ● 無即無限無量者 ●キリストの定力具身 ●僕の貌 ●永遠の贖罪 ●われらに平安を あたう ●エク・クリストゥ ●祈り |
| 1982/ 11/28 |
活現者たる「エホバの僕」 | イザヤ54 〜55 |
秋期特 別集会 (3) |
●愛の綱 ●霊の子らをつくる ●全世界の神 ●やけくそ信仰 ●体受即体現 ●動 中の工夫 ●終末的な恵福 ●霊魂をたのしまする ●即在即所 ●根元現実では成っ ている ●実言だから実現 ●祈り |
| 1983/ 1/9 |
「エホバの幕屋」 | 詩篇27 | 武蔵野 日曜年 頭集会 |
●わが光、わが救い ●キリストはわが光 ●キリストの中に住む ●キリストという幕屋 ●幕屋は動く城 ●満月を抱いてうかぶ三日の月 ●貴神は棄てない ●今にみてい ろ ●キリストという聖名 ●キリストに全託せよ |
1983 /4/3 |
「霊光」 (35分) | コリント 前15・3 〜13他 |
復活節 祈祷会 |
●祈の人・即神の人・聖霊の人 ●十字架聖霊一如 ●キリストの霊生の顕現 ●逆 理・逆道 ●祈り |
| 1983/ 6/4 |
預言者イザヤの召命 | イザヤ6 | 春期特 別集会 (1) |
●イザヤ書こそ小聖書 ●聖なるかな ●けがれたる唇の民 ●けがれを焼く ●霊と火 のバプテスマの前兆 ●我をつかわしたまえ ●躓きの石 ●棄てることによって本当は 拾う ●聖裔 ●落穂拾い ●霊根はキリスト ●祈り |
| 1983/ 6/5 |
預言者の心 | イザヤ1〜 4 |
春期特 別集会 (2) |
●天よきけ ●かれらは我にそむけり ●傍若無神 ●エホバの言をきけ ●雪のごとく 白くなせ ●義しき審判と義 ●帰り来るもの ●審判によって贖われる ●預言者の心 ●聖霊の権威 ●遺れる者 ●エン・クリスト |
| 1983/ 6/5 |
葡萄園の歌 | イザヤ5 | 春期特 別集会 (3) |
●わが葡萄園 ●神さまの怒 ●審判と批判 ●霊的世界秩序 ●内在内住 ●霊・ 言・現 ●禍なるかな ●キリストと一つになっている現実 |
| 1983/ 7/22 |
躓く石 | イザヤ7〜 9 |
夏期特 別集会 (1) |
●聖書66巻の縮図 ●「シェャール・ヤーシューブ」 ●キリスト神秘の世界 ●聖と信の 音信 ●逆徴 ●「インマヌエール」と「ベニエール」 ●「マヘル・シャラル・ハシ・バズ」 ●反逆と愛国 ●ゼロ=無限大 ●きよき避所・躓く石 ●ひとりの嬰兒 ●まだ頑固な のは神さまの救 ●祈り |
| 1983/ 7/23 |
根と芽 | イザヤ9・8 〜12・6 |
夏期特 別集会 (2) |
●狂えるもの ●神の懲らしめ ●エホバの怒 ●わが怒の杖 ●大コンダクターは神さ ま ●遺れるものは神に帰るべし ●その上にエホバの霊とどまらん ●知の霊 ●知と 愛とは一つ ●キリストの霊が臨む ●終末の最後の神の国 ●一如的な知 ●主エホ バはわが力わが歌なり ●キリストは無限無量 ●根っこから芽 |
| 1983/ 7/23 |
実存の主に帰らん | イザヤ13 〜23 |
夏期特 別集会 (3) |
●バビロンの滅亡 ●公平と義をもて審きたもう ●本当の愛国 ●根源現実 ●我はア ーメンなり ●まるで戦国時代 ●エホバの審判の日 ●神の似姿の人に帰れ ●我こ そは遺りの民 ●神の歴史の一端を賜る |
| 1983/ 7/24 |
神の国 | イザヤ24 〜27 |
夏期特 別集会 (4) |
●世界審判史 ●おそるべき神 ●不滅なる者 ●栄光在主 ●とこしえまで死を呑み たまわん ●キリスト無者 ●出我 ●なんじの熱心 ●キリストの大責任 ●無我執の 世界 ●天界で一緒に進んで行こう ●キリストと魂が一つのからだとなる |
| 1983/ 11/5 |
本願回帰 | イザヤ28 〜30、36 〜39 |
秋期特 別集会 (1) |
●イザヤ書からの讃美歌 ●エルサレムの包囲 ●ヒゼキヤの祈り ●わが中保となり たまえ ●とうとき隅石 ●回帰信仰 ●禍害なるかな ●終末の救いの音信 ●信ぜ ずば立つことを得じ ●絶対恩寵の一如の現実 ●俟ち望むものは福いなり ●右にゆく も左にゆくも ●至道無難禅師 |
| 1983/ 11/6 |
本願圧倒 | イザヤ31 〜33 |
秋期特 別集会 (2) |
●人は人にして神にあらず ●今たちかえるべし ●神剣 ●地水火風の如く ●メシヤ 王国 ●因果応報 ●神をおそるるは国の宝なり ●本願の内容はキリストの十字架と 聖霊 ●体知体感 ●本願圧倒 ●包みの霊 ●「ああ、そうかね」 ●釈迦にしゃかな し ●身より仇はなしと知れ ●終末の王国 |
| 1983/ 11/6 |
本願体現 | イザヤ34 〜35 |
秋期特 別集会 (3) |
●地獄と天国 ●一剣天によりて寒し ●死して成れ ●イザヤ書は小聖書 ●沙漠は サフランの如く ●天国的な美しい姿 ●イエスは天国体の中心 ●落ち穂拾い ●無道 の道の道人 ●万路一道 ●死人となりてなりはてて |
1984 /4/ 22 |
「霊肉一如」 (40分) | コリント 前書15・ 35〜58 |
復活節 祈祷会 |
●霊肉渾然 ●「血気の体」と「霊の体」 ●自分を問題にしない世界 ●もう霊の体に甦 っている ●即身即主 ●新次元の人 |
| 1984/ 6/3 |
聖書の次元 | 出エジプ ト3他 |
武蔵野 日曜集 会 聖霊 降臨節 |
●エホバは火の神 ●霊的な火の現象 ●贖いの火の宗教 ●火の預言者 ●我執を 焼き尽くす恵みの火 ●我は火を地に投ぜんとて来れり ●選民は火の民 ●無次元・ 絶対次元 ●自我にこだわりのない人間性 ●火だけが燃えている |
| 1984/ 6/9 |
七つの燈台 | 黙示録1 〜3 |
京都春 期特別 集会(1) |
●終末的な希望 ●顕示 ●アルパ・オメガ ●人の子のごとき者 ●大死・大無 ●エ ペソ ●帰入・転入 ●スミルナ ●ペルガモ ●テアテラ ●サルデス ●御霊の体験 ●ヒラデルヒヤ ●ラオデキヤ ●御霊の勝利 |
| 1984/ 6/10 |
聖徒の祈り | 黙示録4 〜5 |
京都春 期特別 集会(2) |
●天に開けたる門あり ●四つの活物 ●御霊の磁場 ●万象帰一 ●『羔の婚姻』「饗 宴篇」の第二歌 ●巻物と七つの封印 ●屠られたるが如き羔羊 ●キリストの十字架と 聖霊を通る ●無的実存 ●「饗宴篇」の第三歌 ●十字架・聖霊の二焦点 ●無的実 存の自由な表れ ●万象帰一 |
| 1984/ 6/10 |
羔の怒と恕 | 黙示録6 〜7 |
京都春 期特別 集会(3) |
●四つの封印 ●第五の封印 ●我らの血の復讐 ●羔羊の怒 ●神の怒 ●神の印 ●白き衣 ●白衣紋の大集団 ●十字架道は同時に聖霊道 |
| 1984/ 7/20 |
巨蝗とアバドン軍馬と巻物 | 黙示録8 〜10 |
夏期福 音特別 集会(1) |
●永遠的な次元の世界 ●第七の封印 ●巨大な蝗 ●額に神の印 ●破壊者アバド ン ●小さき巻物 ●聖書を食い尽くす ●全存在を投入していく |
| 1984/ 7/21 |
橄欖と燈台婦女と赤龍 | 黙示録 11〜13 |
夏期福 音特別 集会(2) |
●二人の証人 ●底なき所より上る獣 ●勝利の声 ●日を著たる女 ●赤き龍 ●海 より上る獣 ●羔羊の生命の書 ●「六百六十六」 ●火も亦涼し |
| 1984/ 7/21 |
シオンの羔、永遠の福音 、穀物と酒槽 |
黙示録 14 |
夏期福 音特別 集会(3) |
●シオンの羔 ●新しき歌 ●絶対空間・絶対次元 ●無なるものは神の中にある ● 永遠の福音 ●存在即使命 ●釣鐘大和尚 ●穀物と酒槽 ●羔羊の名 ●十字架で 無者・聖霊で無限者 ●詩「羔の血を」 |
| 1984/ 7/22 |
モーセの歌、羔の歌 、ハルマゲドンの戦 |
黙示録 15〜16 |
夏期福 音特別 集会(4) |
●義の涙・義の血 ●モーセの歌 ●出我 ●羔の歌 ●祭司であり王者である ●憤 恚の鉢 ●何が本当の本当か ●ハルマゲドンの戦い ●真理に即如 |
| 1984/ 9/23 |
恵信生活六十年 とわれらの使命 |
武蔵野日曜集会 幕屋創立44周年 |
●私の福音の気合 ●どん底で入信 ●不思議な回り合わせ ●信頼一点張り ●詩 人と学者 ●聖霊のバプテスマ ●◯の中に十の印 ●賜りたる無 ●「無の光」 ●百 行一死に如かず ●全召団の使命 ●みんな使命はそれぞれ ●(詩)「今はいづこで」 ●(詩)「明治と大正」 ●(詩)「東京駅頭」 ●(詩)「ああ見晴るかす」 ●(詩)「世界 に名だたる」 ●(詩)「汝れわが衷に」 |
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| 1984/ 11/24 |
大バビロンの滅亡 | 黙示録 17〜18 |
京都秋 期特別 集会(1) |
●詩で第三次戦争をくい止めたい ●大淫婦の審判 ●七つの頭と十の角 ●ローマ皇 帝 ●投げ込みとぶっ倒れは同じこと ●一の言語 ●全体主義はダメ ●バビロンの二 の舞 ●出我 ●しょっちゅう空気の中に ●罪と義の交換 ●魂を売る ●百行一死に 如かず ●世界は滅びたり |
| 1984/ 11/25 |
羔の婚姻 | 黙示録 19〜20 |
京都秋 期特別 集会(2) |
●最後の審判 ●羔の婚姻 ●アダム・イブの結婚 ●ヤコブの結婚 ●ホセアの結婚 ●地上にあって天人 ●羔の婚宴に招かれる者 ●キリストと一つになる ●怒の酒槽 ●千年王国 ●第一の復活 ●生命の書 |
| 1984/ 11/26 |
新天新地と再臨 | 黙示録 21〜22 |
京都秋 期特別 集会(3) |
●新天新地 ●神の幕屋 ●一切一新 ●一極絶対の無 ●神の民 ●アルパなり、オ メガなり ●神の栄光 ●羔羊の灯火 ●生命の水の河 ●我々が黙示録の現実になる ●無の魂の告白 ●きたり給え ●われ速かに到らん |
1985 /1/6 |
「野牛の角」 (64分) (2023/1/16更新) |
詩篇92 篇 |
武蔵野 幕屋 日 曜聖書 講筵 年 頭集会 |
●神讃美の音楽 ●福音は楽音 ●不合理なるが故に我信ず ●愛と信実 ●野牛の 角のごとく ●豊かにうるおい緑の色みちみちて ●永遠の青年 ●聖霊の力 |
| 1985/ 1/13 |
汝は我が避所 | 詩篇61 | 武蔵野 日曜年 頭集会 |
●極限状況 ●絶対次元の世界 ●避所 ●自分の心の中 ●無心 ●出我入主 ● 汝の翼の蔭 ●下降の神 ●わが嗣業 ●不可能即可能 |
| 1985/ 9/22 |
日本キリスト召団の歴史的使命 | 武蔵野日曜集会 幕屋創立45周年 |
●無教会 ●幕屋 ●召団 ●原始福音 ●『キリストの福音』の感想文 ●幕屋の一番 簡単な構造 ●自ら十字架を負うまでは ●隅の首石 ●聖霊の幕屋・キリスト幕屋・神 の幕屋 ●即行の福音 ●使徒たちの信仰の次元に帰れ ●歴史的使命 ●キリストの 無者 ●もの凄い強烈な直接の愛 ●使命の内容は証者たること ●聖書講筵の録音 テープを文字にしたら何巻になるか分からない ●詩作に没頭 ●プニューマティコス(聖 霊者) ●一人びとり天下一品 ●祈り |
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| 1985/ 12/22 |
預言と福音 | 創世記、 イザヤほ か |
武蔵野 日曜集 会 降誕 節 |
●キリストの預言 ●婦の苗裔 ●彼の来る時 ●一箇の星・一絛の杖 ●一つの義し き枝 ●一人の牧者 ●インマヌエル ●ひとりの嬰児 ●エホバの僕 ●屠場にひかる る羔羊の如く ●キリストの十字架の贖い ●聖霊の光の世界 |
| 1985/ 12/22 |
聖光を浴びて | 武蔵野日曜集会 降誕節祈祷会 |
●浴びて貫かれる ●生くるは伝道 ●無光の光 ●キリストの聖光を浴びる ●霊然・ 神然 ●神交 ●預言の預現 |
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| 1986/ 1/5 |
汝らは神なり | 詩篇82 | 武蔵野 日曜年 頭集会 |
●神のつどい ●信行一如 ●無即一 ●新宗教改革 ●ドイツの神秘主義 ●神然愛 ●贖われた神 ●わが宿る神 ●一如融合の世界 ●神的な自覚 ●神然の世界 ●汝は神なり ●楽音 |
| 1986/ 1/12 |
福音の心臓 | コリント前 13・1〜3 |
武蔵野 日曜集 会 |
●福音の心臓 ●三つの焦点 ●神の愛 ●贖罪と永遠の生命 ●聖霊の愛 ●無即 無限無量 ●もし私に愛がないなら ●私にはキリストの愛が来てます ●自然霊然が 働いていく ●神秘的現実 ●相即一如 ●放心 ●新宗教改革 |
| 1986/ 11/8 |
来たりて見よ | キリスト道講演会 (京都) |
●聖書はドラマ ●キリストは無者 ●イザヤ書の「53と35」 ●自然・霊然・神然 ●キ リストは最大の神秘家 ●十字架と聖霊 ●信仰でなくて信行そして信交 ●静動一如 ●「羊の我」と「大きな羊」 ●キリストは行為の神秘者 ●「新宗教改革」(独和対照、 ソネット) ●祈り |
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| 1987/ 1/4 |
大和民族の使命 | 詩篇85 | 武蔵野 日曜年 頭集会 |
●日本よ、おごるなかれ ●神のもとに心を翻して帰れ ●すべての罪を蔽い給う ●あ なたの方から帰ってきてください ●恵信者 ●大和民族 ●恵信一如 ●「トーブ」 ● 大和を世界にもたらすために ●天道地路 |
1987 /4/ 19 |
復活の力 | 創世記、 列王記 略上下、 ロマ8・9〜 11 |
武蔵野 日曜集 会 復活 節 |
●エノクおらずなりき ●エリヤ大風にのりて天に昇れり ●不尽の油 ●子の魂中にか えりて生きたり ●エリシヤの骨にふるるや生きかえれり ●キリストの甦りは極めて当 然なこと ●聖霊は来ざるを得ない ●召団讃歌「復活の力」 ●死は乗り越えられた事 実 ●熾んなる霊の生命の顕現 |
| 1987/ 9/20 |
十二召団の歴史使命 | 武蔵野日曜集会 創立47周年 |
●兄の小池政美 ●内村鑑三・藤井武 ●幕屋 ●無教会 ●キリストと直結の関係 ●顕れたる本もの ●祈入・帰入 ●無者 ●(詩)八恵福 ●パリサイ ●聖霊のバプ テスマ ●無即無限無量 ●十二召団はそれぞれの特色で ●本当の人であれ ●一 粒の麦 ●信仰の神髄 ●祈り |
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| 1988/ 1/10 |
キリストはわが力わが歌なり | 詩篇118 | 武蔵野 日曜年 頭集会 |
●真実と信実 ●「ヤーヴェー」と「エホバ」 ●キリストはわが力 ●み名にあって ●キ リストはわが歌 ●無然 ●霊神 ●十字架の門 ●永遠の今 ●なんじはわが神 ● 「5月4日 隅の首石」 |
| 1988/ 10/15 |
聖書は大ドラマである | キリスト道講演会 (武蔵野公会堂) |
●聖書は神のドラマ ●帰入・一如 ●光あれ ●人の創造 ●人は生ける霊 ●人間 は皆エゴイスト ●神取り給いければ居らずなりき ●私はバカですから ●アブラム、エ ホバを信ず ●神然・霊然 ●神と取っ組んだもの ●有りて在らしむるもの ●実存主 ●唯一神でなく拝一神 ●人格神にして霊神 ●信愛関係が大事 ●信仰は現在の世 界 ●イザヤ書35章 ●イザヤ書53章 ●あらゆる人に聖霊が臨む時が来る ●十字 架・聖霊 ●無者 ●ざるを得ない世界 ●私の最後の峠 ●本体の映像 ●十字架で 聖霊の天国を ●今日私と一緒にパラダイス ●三日月だけど満月を抱いている |
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| 1988/ 11/5 |
聖書は大ドラマである | キリスト道講演会 (京大会館) |
●『聖書は大ドラマである』序言 ●母と兄貴の弔い合戦 ●太陽の子 ●万巻の書中 の書 ●神これを美と見たまえり ●神の無相の相に即して ●二にして一つ ●神の本 願の力 ●絶対無条件の救い ●神との結び返し ●降参しました! ●アブラハムの 信行 ●神の方へ向き直れ ●神と取っ組むもの ●我は有りて在らしむる者 ●モーセ の十言 ●神の聖名の故 ●信愛関係 ●神法 ●平安の神 ●キリストの預言 ●ア ナテマ魂 ●涙の預言者エレミヤ ●本当の愛国精神 ●「35/53」(53分の35) ●総 ては最善 ●現象は映像に過ぎない ●無即無限無量 ●祈り |
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1988 /12/ 25 |
前進の日に祈る | 「生命の光」手島 郁郎15周年記念 |
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| 1989/ 1/8 |
「人生の歌」 (67分) (2021/12/22更新) |
詩篇23 | 武蔵野 日曜年 頭集会 |
●昭和天皇の心の痛み ●手島さんからの100通の手紙 ●十字架を土台とした聖霊 ●エホバよ、汝こそはわが牧人 ●十字架の門を通ると若草の野憩いの水汀 ●聖名 のゆえにこそ ●僕の伝道はまちがっていたよ(塚本) ●上から中に入って来る力 ● 父の全きが如く全かれ ●キリストの本願は私たちを追跡し圧倒 ●人生の歌(ロングフ ェロー) ●僕の十字架はまちがっているでしょうか(手島) |
| 1989/ 2/5 |
八十五路の峠に立ちて | 著作集全十巻完成 記念 |
●ドイツ第一級功労十字章 ●小学校のころ●ぼんちゃん●内村鑑三先生の集会●弔 い合戦●十字架の土台●35/53(53分の35)●手島さんからの手紙●神さまの作品● 詩「八十路の峠」 ●岸千年先生の第十巻の書評 ●キリスト新聞書評(参考) |
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| 1989/ 9/24 |
遺れる者 | イザヤ46・ 3〜11他 |
武蔵野 幕屋創 立49周 年記念 |
●旧約聖書で一番偉大な書はイザヤ書 ●兄の死と母の失明が私をキリストに導いた ● 回身・回帰 ●『聖書は大ドラマである』を毎日読んで力を得る ●遺れる者には神を証しす る責任がある ●遺れる者帰り来たらん ●日本は滅びに向かっている ●キリストの中に 遺れる者 ●キリストさえあれば何がどうなってもいい |
| 1989/ 9/24 |
わが詩の路 | イザヤ42・ 5〜13 |
武蔵野 幕屋創 立49周 年記念 祈祷会 |
●「山路こえて」(独唱) ●私の詩の導者は聖霊 ●詩を通しての戦い ●本当の詩は 現実 ●わが人生は讃美歌 ●本当の伝道は死を通す ●本ものになれ ●自分の信 仰や実存を気にするな ●武蔵野幕屋は絶対に滅びない ●我々自身がキリストの詩と なる |
1989/ 11/12 |
クリスティアノス | 使徒11・ 19〜30 |
武蔵野 日曜集 会 |
●伝道の下準備 ●キリスト者 ●自己義認 ●自己批判 ●内村山脈の自己批判 ● 十字架の土台に聖霊がくる ●ルターのロマ書序文 ●肉と霊 ●詩「人は誰しも」 ● 参考 |
| 1989/ 11/19 |
陣営より出でて御許へ | ヘブル13・ 13 |
武蔵野 日曜集 会 |
●キリストの中に祈入即帰入 ●永遠の生命の現実 ●五十年目のヨベルの年 ●陣 営の外で焼かれる ●棄てられるひと ●キリストに遺されたる者 ●陣営より御許へ ●私の残された課題 ●キリストの中に遺れる者 |
1989/ 12/3 |
自由の霊 | コリント後3・ 17 |
武蔵野 日曜集 会 |
●奴隷状態からの解放 ●本当の自由 ●絶対者へ帰って行く ●天然自然・霊然・神然 ●アナンケー(やむにやまれざるもの) ●神然・人然 ●愛の極致の十字架 ●神からの道・神への道 ●自由の霊 ●自由は愛の霊 |
| 1989/ 12/10 |
常に喜べ、絶えず祈れ、 万事に感謝よ、御霊を熄 すな |
テサロニケ 前5・16 〜19 |
武蔵野 日曜集 会 |
●キリストに在るところの喜び ●祈りと聖霊 ●祈り魂 ●永遠の生命の現実で祈る ●霊の戦い ●御霊から離れるな |
| 1989/ 12/17 |
全き幕屋 | ヘブル9 | 武蔵野 日曜集 会 |
●祈り ●至聖所の贖罪所 ●永遠の贖罪 ●永遠の御霊 ●永遠の嗣業 ●ベートー ヴェン記念碑除幕式のグリルパルツァー演説 ●アンデルセンの「マッチ売りの少女」 ●祈り ●召団讃歌D3「マッチ売りの少女」 |