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futaro's Galleryにようこそ!たんぽぽsunのギャラリーから名前を一新して改めてクリスチャン向けのHPとしてスタートしました。お気に入りに追加していだだけたら幸いです。

11月14日更新 アニメ バラ

今回の台風で被害に合われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
私の住んでいる埼玉県川島町はちょうど荒川と入間川の合流地で、まさに地名のとおりの場所です。
30年近く前に引っ越してきたときは、すぐ近くに堤防が二つもあるので、水害は大丈夫かなと、心配したものですが、その後は、台風が来るたびに荒川に掛かる地元の冠水橋は何度も通行止めになりましたが、復旧も早く、土手まで水が来ることも何度かありましたがさほどではなかったので、心配することもなかったのですが、今回はかなりヤバいことになっていました。
口絵は普段は河川敷が水でいっぱいになっています。これを撮ったのは翌日で土手に残った跡からみると後1メートで越水していました。
私の通っている教会でも、川越の老人ホームが水害に会いました。土手から越水していれば、我が家もどうなっていたかわかりません。
また、以前から何度かアップしている電気自動車のi-miveの一年後の感想もアップしていますので、興味ある方はi-mive一年後の感想をご覧ください。
 今回の聖書画は、前回に続いて一連のマリヤシリーズの華、マリヤの願いの成就がある晩、訪れます。文字通りマリヤにとっては生涯一番の輝きですが、同時にもう引き返せない運命の一瞬でもあります。
詳しくは油彩と聖書画をご覧ください。
 また、この春、時折覗いているユーチューブの動画で、期せずして日本とイスラエルの方が携挙の話をしていて、そのお二人とも、患難期前携挙説なのです。
わたしは、たまさかクリスチャンになって二年目に導かれた教会がこれとは違う、患難中期携挙説を唱えていたので、なんの疑いもなくずっとその説を信じていました。
しかし、時を経て改めてお二人の話を聞くと、これまた一理あるので、どうなんだろう、と思っていましたら、突然ある日、神の啓示がありまして、再び、患難中期携挙説を今度はしっかりと信じるに至りました。
その経緯とこの二つの説が聖書をどうとらえているかなど、私なりの、と言っても、殆ど神からの啓示ですが、説をまとめてみましたので、よろしければご覧ください。口絵写真は、聖書にも時折登場するイチジクです。イエスは、このイチジクから時が近づいたことを学びなさいと言っています。
詳しくは患難中期携挙説と今明かされるヨハネの黙示録の暗号をご覧ください。
また、梅雨どきなので、タイヤを新品に履き替えました。
詳しくはエコタイヤに交換したら驚くべき結果が!をご覧ください。



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