

2008/4〜09/3
2009/4〜10/3
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基本生地、基本のソース、調理方法、地方メニュー、伝統の味などを中心としたデリスの基盤となるコース。 基本的に、料理2品とデセール1品をコースで作ります。ソースの作り方、材料の扱い方、火の通し方、盛り付け方など、フレンチの基本テクニック満載のコースです。 メニューは4年ローテーションになります。 |
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(1) 11:00〜 (2) 18:30〜 ※ レッスン時間は2時間半〜3時間となります。 |
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受講料: 1回 6,500円(材料費、レッスン料、税込み) ※ 会員の方は、随時受講可 |
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担当講師: 川上文代 |
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※ 各コースの授業内容は以下をクリックして確認して下さい。
フランス イタリア パティシエ スプーン ブランチ デリス 日本料理 パン
シュガー テーブルコーディネート フランス語

※ 授業予約は カレンダー1 をご覧下さい。
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| メニュー一覧(2009年4月〜2010年3月) |
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課題 |
メニュー |
出来上り |
2009年 4月 5,6,8日 |
<食材> フランスのチーズについて *試食があります |
(1)卵のグラタン・シメー風 (2)マグロの煮込み、プロヴァンス風 (3)いちごのショートケーキ |
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5月 9,10,11日 |
油脂について 乳化について |
(1)ホワイトアスパラガスのオランデーズ・ソース (2)鶏肉の赤ワイン煮 (3)バナナ・フランベ&ラム・レーズンアイス |
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6月 7,8,10日 |
舌平目の5枚卸し |
(1)レンズ豆のサラダ、きのこのソテー添え (2)舌平目のデュグレレ (3)クレーム・ブリュレ |
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7月 5,6,8日 |
<食材> 牛肉について 牛の内臓について |
(1)メロンのスープ (2)スティック状鶏肉のガランティーヌ&3種のディップ (3)牛胃の煮込み、カーン風 |
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8月 1,2,3日 |
<食材> ハーブについて |
(1)魚の塩包み焼き (2)手作りソーセージ3種 (3)ハーブゼリーとフレッシュフルーツとレモンシャーベットの盛り合せ |
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9月 13,14,16日 |
フランス料理のソースについて |
(1)ポーチド・エッグと野菜のゼリー寄せ (2)海老と帆立のムース、アメリケーヌ・ソース (3)ピティヴィエ |
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10月 5,7,8日 |
鶏の卸し方 魚の観音開き |
(1)白身魚のフライ、コルヴェール風 (2)若鶏のオージュ谷風煮込み (3)タルト・ノルマンディ |
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11月 8,9,11日 |
ジビエについて |
(1)赤ピーマンのヴァバロワ (2)鹿肉のグラン・ヴヌール(ジビエ) (3)モアル・オ・ショコラ(温かいチョコレートケーキ)アイス2種添え |
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12月 13,14,16日 |
<フランスの地方> ラングドック地方 カスーレについて |
(1)クロケット・ド・モリュ(干し鱈のコロッケ) (2)カスーレ(豆とソーセージと鴨の煮込み) (3)ブラン・マンジェ&キャラメルのアイスクリーム |
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2010年 1月 10,11,13日 |
<食材> 豚肉について |
(1)帆立貝のア・ラ・ナージュ(帆立貝の殻の外し方) (2)豚肉の塩生地包み焼き (3)ショコラティーヌ・オ・スリーズ |
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2月 7,8,10日 |
<フランスの地方> ブルゴーニュ地方 シュー生地 |
(1)グジェール2種&エスカルゴのブルゴーニュ風 (2)ブッフ・ブールギニョン(牛肉の赤ワイン煮) (3)パン・デピス |
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3月 7,8,10日 |
<フランスの地方> サヴォア地方 チーズについて |
(1)タルティフレット (2)サヴォア地方のポタージュ (3)チーズフォンデュ (4)ガトー・サヴォア |
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