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平成28年10月1日付けでシニア松塚の新クラブとして
「将棋クラブ」が誕生しました。
 
 当初5〜6名で毎週木曜日 午後1〜4時まで、ふれあい館2階会議室(コピー室)(第3木曜日は別室)にて将棋を楽しんでいました。
 
将棋の強い人、そうでもない人、若いころ将棋を指していた人など将棋の好きな人を募集したところ14名の会員が集まりましたので、シニア松塚のクラブとして申請し、今回承認を得ました。
 現在、会員8名、他地区会員3名計11名で毎週金曜日に松塚ふれあい館で楽しんでいます。
 楽しみながら頭も使いますので認知症予防にもなります。是非興味のある方はお越しください。
 
 
 
シニア松塚将棋クラブ 代表:青田氏B 副代表:大沼氏G 

 令和2年度 
 
 以下の記事は将棋クラブ大沼氏からの提供です。

 2月以降予定   2月対局日   2月対局4日、11日、18日、25日の予定ですが様子を見ての再開となります。
   
令和 2年12月〜1月   12月1月対局新型コロナウイルス感染拡大防止のため 松塚ふれあい館が全面閉鎖のため中止とします。 
   
令和 2年11月12日   11月から将棋クラブ対局ができるようになりましたが、昨日の大阪府での新型コロナウイルス感染者が最多の256人となり、交野市でも11月に入ってから13人が感染発表されており、もしものことがあれば大変であり、急遽中止とし再開は様子を見るとの代表者の方からの連絡です。 
   
令和 2年11月 5日   「松塚将棋クラブ通信No167」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年11月   11月から将棋クラブ対局ができるようになりました。
 8月〜10月までの3か月間、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために対局を中止してきましたが、4か月振りに再会できます。
 但し、時間短縮の要請があり、11月からは毎週木曜、13:00〜15:00までの対局になります。
 11月対局5日、12日以降の対局はしばらく
中止です。
 
   
令和 2年10月   10月対局は、連協会議により松塚ふれあい館使用は、屋外自粛解除となりましたが、屋内引き続き使用自粛となったため活動休止します。
   
令和 2年 9月   9月対局は連協としての取り決めにより松塚ふれあい館使用は、屋外・屋内とも使用自粛のため、8月〜10月に予定していた竜王戦コロナ不安が落ち着くまで延期とし、活動休止します。 
   
令和 2年 8月   8月対局日6日13:00のみです。(8月13日お盆休み、以降9月いっぱい松塚ふれあい館使用自粛です。8月〜10月に予定していた竜王戦はコロナ不安を抱えての対戦は各人の力が発揮できないため、落ち着くまで延期となりました。)活動休止します。 
   
令和 2年 8月 6日   「松塚将棋クラブ通信No166」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 7月30日   「松塚将棋クラブ通信No165」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 7月23日   「松塚将棋クラブ通信No164」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 7月16日   「松塚将棋クラブ通信No163」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 7月 9日   「松塚将棋クラブ通信No162」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 7月 2日   「松塚将棋クラブ通信No161」はこの項をクリックすると繋がります。
   
   将棋クラブの活動は、ようやく7月から再開されます。
 新型コロナウイルス感染予防のため、3月からクラブ活動を中止していたため、クラブ員の皆さんも待ちくたびれておられたようで、再開通知は大喜びだったようです。
 将棋は狭い部屋で対面して行うため、マスク着用・手は消毒し、コロナ感染予防には充分配慮して行われます。
 
   
6月対局日   緊急事態宣言は解除されましたが将棋は狭い部屋で対面して行うため
6月中止となりました。
   
5月対局日   新型コロナウイルス感染者数の減少傾向がみられるも安全のため5月の対局も中止となりました。 
   
4月対局日  新型コロナウイルス感染防止のため4月の対局は中止になりました。 
   



 平成31年・令和元年度 

3月対局日   新型コロナウイルス感染防止のため3月の対局は中止になりました。 
   
令和 2年 3月 5日   「松塚将棋クラブ通信No160」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 2月27日   「松塚将棋クラブ通信No159」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 2月20日   「松塚将棋クラブ通信No158」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 2月13日   「松塚将棋クラブ通信No157」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 2月 6日   「松塚将棋クラブ通信No156」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 1月30日   「松塚将棋クラブ通信No155」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 1月23日   「松塚将棋クラブ通信No154」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 1月16日   「松塚将棋クラブ通信No153」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和 2年 1月 9日  「松塚将棋クラブ通信No152」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年12月26日   「松塚将棋クラブ通信No151」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年12月19日   「松塚将棋クラブ通信No150」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年12月12日   「松塚将棋クラブ通信No149」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年12月 5日   「松塚将棋クラブ通信No148」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年11月28日   「松塚将棋クラブ通信No147」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年11月21日  「松塚将棋クラブ通信No146」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年11月14日   「松塚将棋クラブ通信No145」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年11月 7日   「松塚将棋クラブ通信No144」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年10月31日   「松塚将棋クラブ通信No143」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年10月24日   「松塚将棋クラブ通信No142」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年10月17日   「松塚将棋クラブ通信No141」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年10月10日  「松塚将棋クラブ通信No140」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年10月 3日   「松塚将棋クラブ通信No139」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 9月26日   「松塚将棋クラブ通信No138」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 9月19日   「松塚将棋クラブ通信No137」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 9月12日   「松塚将棋クラブ通信No136」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 9月 5日   「松塚将棋クラブ通信No135」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 8月29日  「松塚将棋クラブ通信No134」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 8月22日   「松塚将棋クラブ通信No133」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 8月 8日   「松塚将棋クラブ通信No132」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 8月 1日   「松塚将棋クラブ通信No131」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 7月25日   「松塚将棋クラブ通信No130」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 7月18日   「松塚将棋クラブ通信No129」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 7月11日   「松塚将棋クラブ通信No128」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 7月 4日   「松塚将棋クラブ通信No127」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 6月30日   枚方将棋教室との交流戦は中止となりました。 
   
令和元年 6月27日   「松塚将棋クラブ通信No126」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 6月20日   「松塚将棋クラブ通信No125」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 6月13日   「松塚将棋クラブ通信No124」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 6月 6日   「松塚将棋クラブ通信No123」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 5月30日   「松塚将棋クラブ通信No122」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 5月23日   「松塚将棋クラブ通信No121」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 5月16日   「松塚将棋クラブ通信No120」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 5月 9日   「松塚将棋クラブ通信No119」はこの項をクリックすると繋がります。
   
令和元年 5月 2日   「松塚将棋クラブ通信No118」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成31年 4月25日   「松塚将棋クラブ通信No117」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成31年 4月18日   「松塚将棋クラブ通信No116」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成31年 4月11日   「松塚将棋クラブ通信No115」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成31年 4月 4日   「松塚将棋クラブ通信No114」はこの項をクリックすると繋がります。
    


 平成30年度 
   
平成31年3月対局日  7日、14日、21日、28日
   
平成31年 3月28日   「松塚将棋クラブ通信No113」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成31年 3月21日   「松塚将棋クラブ通信No112」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成31年 3月14日   「松塚将棋クラブ通信No111」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成31年 3月 7日    「松塚将棋クラブ通信No110」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成31年 2月28日   「松塚将棋クラブ通信No109」はこの項をクリックすると繋がります。 
   
平成31年 2月21日   「松塚将棋クラブ通信No108」はこの項をクリックすると繋がります。 
   
平成31年 2月14日   「松塚将棋クラブ通信No107」はこの項をクリックすると繋がります。 
   
平成31年 2月 7日   「松塚将棋クラブ通信No106」はこの項をクリックすると繋がります。 
   
平成31年 1月31日   2月〜4月の間は松塚将棋クラブ王将戦です。
 「松塚将棋クラブ通信No105」はこの項をクリックすると繋がります。 
   
平成31年 1月24日   柳原王将が名人位も獲得し2冠となり、名人位認定式と祝勝会を開催
 「松塚将棋クラブ通信No104」はこの項をクリックすると繋がります。 
   
平成31年 1月17日   「松塚将棋クラブ通信No103」はこの項をクリックすると繋がります。 
   
平成31年 1月10日   「松塚将棋クラブ通信No102」はこの項をクリックすると繋がります。 
   
平成30年12月27日   「松塚将棋クラブ通信No101」はこの項をクリックすると繋がります。 
   
平成30年12月20日   「松塚将棋クラブ通信」は記念すべきNo100号となりました。
 「松塚将棋クラブ通信 No100」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年12月13日    「松塚将棋クラブ通信 No99」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年12月 6日    「松塚将棋クラブ通信 No98」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年11月29日    「松塚将棋クラブ通信 No97」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年11月22日    「松塚将棋クラブ通信 No96」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年11月15日    「松塚将棋クラブ通信 No95」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年11月 8日   10月〜12月は名人位獲得総当たり戦を実施中です。
 「松塚将棋クラブ通信 No94」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年11月 1日    「松塚将棋クラブ通信 No93」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年10月25日   「松塚将棋クラブ通信 No92」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年10月18日   「松塚将棋クラブ通信 No91」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年10月11日    「松塚将棋クラブ通信 No90」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年10月 5日    「松塚将棋クラブ通信 No89」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 9月28日    「松塚将棋クラブ通信 No88」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 9月21日   「松塚将棋クラブ通信 No87」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 9月14日   「松塚将棋クラブ通信 No86」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 9月 7日   「松塚将棋クラブ信 No85」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 8月31日   「松塚将棋クラブ通信 No84」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 8月24日   「松塚将棋クラブ通信 No83」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 8月17日   「松塚将棋クラブ通信 No82」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 8月10日   「松塚将棋クラブ通信 No81」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 8月 1日   「松塚将棋クラブ通信 No80」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 7月27日   「松塚将棋クラブ通信 No79」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 7月20日   「松塚将棋クラブ通信 No78」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 7月13日   「松塚将棋クラブ通信 No77」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 7月 6日   「松塚将棋クラブ通信 No76」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 7月対局   6日、13日、20日、27日 竜王位獲得総当たり戦 
   
平成30年 6月29日   「松塚将棋クラブ通信 No75」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 6月22日   「松塚将棋クラブ通信 No74」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 6月15日   「松塚将棋クラブ通信 No73」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 6月 8日   「松塚将棋クラブ通信 No72」はこの項をクリックすると繋がります 
   
平成30年 6月 1日   竜王位獲得総当たり戦
 「松塚将棋クラブ通信 No71」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 5月25日   「松塚将棋クラブ通信 No70」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 5月18日   「松塚将棋クラブ通信 No69」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 5月11日   5月は自由対局とし6月〜8月は竜王位獲得総当たり戦を開始します。
 野末氏と玉置氏が詰将棋初段に昇格されました。
 「松塚将棋クラブ通信 No68」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 5月 4日   2月〜4月にかけて実施してきた王将位獲得総当たり戦は、柳原氏(枚方都丘)が19勝0敗で初代王将に決定しました。
 5月は自由対局とし、6月〜8月は竜王位獲得総当たり戦とします。

 「松塚将棋クラブ通信 No67」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 4月27日   「松塚将棋クラブ通信 No66」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 4月20日   「松塚将棋クラブ通信 No65」はこの項をクリックすると繋がります 
   
平成30年 4月13日  「松塚将棋クラブ通信 No64」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 4月 7日   4月から30年度上半期の会費1,500円を徴収します。
 ふれあい館、8ブロック掲示板のポスターを貼り替えました。
 西村氏が詰将棋初段昇格されました。
 4月の対局日は、6日、13日、20日、27日
 2月〜4月は総当たり戦を実施し、2回戦勝負・勝ち数で、勝ち数1位と2位の人で、決定戦(3回戦)を実施し松塚王将が決定します。
 
 「松塚将棋クラブ通信 No63」はこの項をクリックすると繋がります。
    


平成29年度
平成30年 3月30日   「松塚将棋クラブ通信 No62」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 3月 9日   一昨年9名で発足した将棋クラブは、現在会員は17名で毎週金曜日、多い時は15名がふれあい館の2階で将棋を楽しんでいます。
 ただ集まって仲の良い友人と将棋をするのではなく、2月〜4月は当クラブの王将位をかけて総当たり戦を展開中です。
 
勝ち数が1位と2位の人で、決定戦(3回戦)を実施して当クラブの王将を決めていくつもりです。
 また、ほぼ毎週発行してる通信(現在59号)に詰め将棋の宿題をだし、10問正解者を詰め将棋初段とし、10問正解するごとに昇段することにしています。
 「松塚将棋クラブ通信 No59」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 1月19日   「松塚将棋クラブ通信 No52」はこの項をクリックすると繋がります。
   
平成30年 1月12日   「松塚将棋クラブ通信 No51」はこの項をクリックすると繋がります。
(平成30年1月〜12月の予定が掲載されています。)
   
平成30年 1月対局日   5日、12日、19日、26日
 1月は自由対局です。 
   
平成29年12月21日   10月から総当たり戦を実施し、上位成績結果は以下の通りでした。
      優勝   : 柳原氏 (都丘) 13   0
  2 位  : 狩野氏  (村野) 11   2
      野末氏  (村野)  11  10
  3 位  : 西村氏  (幾野)  10   6
      玉置氏  (松塚) 10  8 敗 
 「松塚将棋クラブ通信No46は、この項をクリックするとつながります。

 「松塚将棋クラブ通信 No49は、この項をクリックするとつながります。
   
平成29年12月対局日   1日、8日、15日、22日
   
平成29年11月対局日   3日、10日。17日、24日 
   
平成29年10月対局日   6日、13日、20日、27日 
   
平成29年 9月対局日  1日、8日、15日、22日、29日 
   
平成29年 8月13日   6月・7月の総当たり戦の結果は以下の通りでした。
 優勝:設楽氏(郡津)7戦全勝
 2 位:玉置氏C・青田氏B・西村氏(幾野)
いずれも5勝2敗でした。
 8月の4、11、18、25の各日は自由対局となっています。
 8月11日、松塚将棋クラブ通信No30が発行されました。
「松塚将棋クラブ通信 No30は、この項をクリックするとつながります。
   
平成29年 8月13日   7月28日、松塚将棋クラブ通信No29が発行されました。
「松塚将棋クラブ通信 No29は、この項をクリックするとつながります。
   
平成29年 6月 2日   6月対局日 2日、9日、16日、23日、30日
「松塚将棋クラブ通信 No21は、この項をクリックするとつながります。
   
平成29年 5月 5日   5月対局日 5日、12日、19日、26日
「松塚将棋クラブ通信 No18は、この項をクリックするとつながります。
   
平成29年 4月28日   4月対局日 7日、14日、21日、28日
「松塚将棋クラブ通信 No17は、この項をクリックするとつながります。
    

平成28年度
   
平成29年 3月31日   3月24日対局を15:30で終了し、29年度将棋クラブについて討議し、3月31日付で「松塚将棋クラブ通信No13」を発行しました。
 「松塚将棋クラブ通信 No13」はこの項をクリックするとつながります。
   
平成29年 3月   3月対局日 3日、10日、17日、24日
   
平成29年 2月   2月対局日 3日、10日、17日、24日 
   
平成29年 1月   平成29年 1月からの対局日は毎週金曜日に変更されます。
 1月対局日 6日、13日、20日、27日
 
   
平成29年 1月 6日 

 13:30から、ふれあい館2階コピー室に於いて、今年初めての対局を行い15:00からは、ささやかに新年を祝いました。
 昨年、実施した総当たり戦は、先に2勝した方が勝ちとしたため、勝負の集計がややこしく順位決定不能となり、練習戦としました。
 今年1月からは1回戦勝負とし、日本将棋連盟の7つのタイトル戦方式を取り入れ、まず1回目は「王座」のタイトルを争うことにしました。優勝者には「松塚の〇〇王座」の称号が与えられ、「王将」「王位」「棋王」「棋聖」「名人」「竜王」と進めていきます。

   
平成28年12月15日   松塚将棋クラブ通信が発行されました。
 尚、明年1月から対局日を毎週木曜日から金曜日に変更されます。
   
平成28年12月  12月の開催日  1日、8日、15日、22日
   
平成28年11月24日   現在では会員が15名にもなり会場の2階会議室が狭く感じるほどになりました。
 他地区の会員によると「昔は交野も囲碁と同じように将棋が盛んでクラブが幾つもあったが、今はほとんど無くなっていて、これだけの会員が集まり毎週将棋を楽しんでる地区はない」という話です。

 松塚将棋クラブは設立したばかりで、問題も抱えていますが、なんとか松塚に将棋クラブを根付かせて、将棋を通じてシニア松塚の会員がもっと仲良く、生き生きと活動できればと考えています。
 
   
平成28年10月12日   去年の後半あたりから、囲碁クラブが開催されてる ふれあい館別館の片隅で、少し肩身の狭い思いをしつつ数人で将棋を始めたのが始まりでした。
 
なんとか独立した「将棋クラブ」を設立したい思いからシニア松塚の「お知らせ」や「連協だより」などで宣伝していただき、少しずつ仲間が増え、11名となったところで「松塚将棋クラブ」として、シニア松塚に設立承認をただきました。
 毎週木曜日13:00〜16:00の間、松塚ふれあい館2階で対局しています。従って、今後の10月の開催は10月13日、20日、27日です。
 明年3月までの会費は暫定的に500円としています。
 入会申込は、代表者青田氏Bか副代表の大沼氏Gまで。