FXは儲からないよ
パチンコと同じお金を出し遊んでもらう健全な娯楽です。
FXは儲からない。相対取引です。相対取引=客と業者の利害が相対する取引。客の損した分が業者の売上。
パチンコと同じ、お金を払って遊ばせて貰う。
健全な娯楽です。 株取引の様な投資の対象にはならない。それを知らないで、のめり込んで、ギャンブル依存症のなる人もいる。「契約締結前交付書面」や金融商品取引法第二条22を読めば分かる。そんな人がいたら注意して上げましょう。
株式とFXの違い
株式は仲介取引、受渡決済、取引所取引、直物取引。レートは取引所のレート、取引手数料が収入源、取引所へ行かず店頭で取引しても株は「取引所取引。投資・資産運用。
FXは相対取引、差金決済、店頭取引、デリバティブ取引、レートは業者が作成、客の損失分が収入源、店頭へ行かずネットで取引してもFXは「店頭取引」。ギャンブル。
FX 外国為替証拠金取引は のみ行為
業者が「米ドル100円で買いませんか?」とのレート配信にA会員が「1万ドル買います」と応じると、業者はその注文を呑み込んで、他に取り次ぐことなく、その注文を記録するだけ、決済注文で「1ドル101円で売りませんか?」にA会員が応じると、初回取引と決済取引の差額、1万円が業者の口座からA会員の口座に帳簿上移動する。この間、A会員は1ドルも受け取らないし、業者は1ドルも用意する必要はない。つまり、業者は客が入金した日本円だけで商売して新たな資金は必要ない。これが取引の実際。
同じ時、米ドル100円で買ったB会員がなかなか上がらないので「1ドル98円で売りませんか?」に応じると、差額がB会員の口座から業者の口座に帳簿上移る。同じ時に101円で売る人、98円で売る人が出ることもある。業者が個別の会員に違ったレートを配信することがあるからだ。それを「店頭取引」とか「相対取引」と言う。この取引でA会員は1万円の儲け、B会員は2万円の損失、業者は1万円の収益。これ違法ではないし、業者の説明とも矛盾しない。
個々の取引では資金を動かさず、客の出金請求があると帳簿を清算し、初めて銀行に資金受け渡しの手続きをする。このため銀行の寝ている深夜でも取引可能、一般のレートと違っても支障ないから勝手なレートを配信できる、業者は少ない資金で営業、会員が行方不明になってもリスクは小さい。
FXはギャンブルだと気づいた人。
●「お金を出して遊ばせて貰うギャンブルです」これで合ってる様な気がします
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●契約締結前交付書面この内容が確認とれれば、100%この意見を支持します。
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●めっちゃタメになりました!
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●専門用語を調べて理解し、趣味の経済学も読み、結果((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルでした
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●競馬の例わかり易すぎます。ありがとうございます。
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FXはギャンブルです。のめり込んでいる人がいたら注意して上げましょう。法律や「契約締結前交付書面」を読めば分かる。あるいはこちらを読んで下さい。▲
http://www7b.biglobe.ne.jp/~tanaka1942b/fx-26.html#FXは相対取引です
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