パソコンサークル アイ 便り 


                                                                      発行人 町田市 Enjoy PC 代表 江口恵美

                                                                      (更新月日: 2022年12月1日)


   (更新内容)
    @ メールで届く添付ファイルの保存の操作について。

    A オミクロン株対応ワクチン接種に関する町田市のホームページを追加しました。
      また、新型コロナウイルス感染症の届出方法の変更に伴い、感染者の報告数を9月25日までと9月26日以降に変更しました。

    B 2022年度 下半期の教室の予定が決まりました。




 写真は 新型コロナウイルス感染に注意して、マスクをして少人数で開催した教室の様子で、今日は盲導犬の「ウェイ」も一緒に参加です。 写真終わり。

  サークル名 Enjoy PC 

     町田市および近郊にお住まいの視覚障がい者の方々が音声でガイドするソフトウェアを利用したパソコンを通して
   日常生活に役立つ知識の吸収をしたり、仲間同士楽しみながら、検索ソフト(Internet Explorer, Google Chrome,
   Net Readerなど)を利用したり、メール、Skype、Zoomといった無料の通信手段を利用して、遠方の友人、知人とも
   交流を深め、朝日、毎日、読売、産経などの新聞を読んだり、インターネットラジオやYouTubeを聞いたり、
   視覚障がい者だけが利用できる図書館から、雑誌、書籍、映画ーなどのデイジー図書や映画をパソコンに取り込み、
   好きな時間に好きなだけ読書や映画も楽しむことができます。
   そんな楽しみを求めて集まった仲間たちと、ほんの少しばかりサポートができればと集まった人々のサークルです。
   写真は、新型コロナウイルス感染に注意して、マスクをして少人数で開催した教室の様子で、今日は盲導犬も一緒に参加です。

  オミクロン株対応ワクチン接種に関する町田市のホームページについて。


     オミクロン株対応ワクチン接種に関し、町田市のホームページに掲載されています。 https://www.sapie.or.jp/sapie.shtml
    町田市の次のホームページアドレスをクリックすると、それぞれ読み上げます。
    
    町田市におけるオミクロン株対応ワクチン接種について



  新型コロナウイルス感染症の感染者数に関する届出方法の変更に伴い、町田市のホームページが、9月27日から新たなページに移行しました。


     新型コロナウイルス感染症の感染者数に関し、町田市のホームページアドレスが、9月25日までと9月26日以降に変更されました。
     町田市の次のホームページアドレスをクリックすると、それぞれ読み上げます。

   (2022年9月25日まで)町田市における新型コロナウイルス感染症の状況 (2022年9月25日まで)
   (2022年9月26日以降)町田市における新型コロナウイルス感染症の状況 (2022年9月26日以降)




  

  2022年度 下半期の教室の予定です。 


    12月 6日 講習室
       13日 講習室
       20日 講習室
    2023年 1月第1週は休館のため第2週からとなります。
    1月 10日 講習室 
       17日 講習室 
       24日 視聴覚室の予定
    2月  7日 講習室 
       14日 講習室
       21日 講習室 
    3月  7日 講習室
       14日 講習室
       28日 視聴覚室の予定

   感染しても熱が出ない方もいらっしゃるようですので、鼻水や喉の痛み セキが出るようでしたら、教室への出席はやめてお休みしてくださるようお願い致します。
   コロナ感染予防については、今まで通り自宅で検温し熱がないことを確認のうえ、教室へは参加願います。
   また、手指消毒・マスク着用もご協力お願い致します。


  メールで届く添付ファイルの保存の操作について。 

 1. 添付ファイルの保存の操作。
   添付ファイルを標準フォルダに保存する設定をしておきます。ドキュメント内に作成しているフォルダにいつも保存される設定です。
   @ ボックス洗濯画面で オルトキーを押し 右矢印キーで環境までいき、 次に 下矢印キーで編集オプションまでいき エンター。
   A タブキーを押していき、 添付ファイル 保存先の標準フォルダー と読み上げたら、F2キーを押します。 フォルダー名 何とかと読み上げます 
   B タブキーを1回押します。 現在のフォルダー 一覧 何とかと読み上げます。 
    ここで 下矢印キーを押していき 保存したいフォルダ名を選択してエンター。 今回は「添付保存」というフォルダを作成しここに設定しました。 
   Cタブキーを1回押すと 添付ファイル 保存先の標準フォルダー   C:\Users\Documents\b 添付府保存 と 今回の保存先です。
   Dまた タブキーを押していき 設定でエンター。 これでいつも添付ファイルは指定したフォルダに保存される設定になりました。

   2.添付ファイルの保存の操作。 
   @ 添付ファイルの含まれたメールを選択します。  添付ファイルの含まれたメールを選択すると「添付ファイルあり」 と音声ガイドがありますので開いておきます。
   A オルトキーを押し 次に下矢印キーを押していき  「添付ファイルの保存」でエンター   ここには 添付ファイル名が一覧表示されています。
   B 保存する添付ファイルを選択します。 メールに添付されたファイルは 1つとは限りません。 複数ある場合は、↓↑を押して、保存する添付ファイルを選択します。
  一度に、すべてのファイルを保存する場合は「すべて保存」を選択します。
   C エンターを押すと 設定してあるフォルダに添付ファイルが保存されます。
   設定しているフォルダではなく、別のフォルダに保存したい場合は、エンターしないで、F2キーを押します。 
   保存フォルダ名と読み上げます 次に タブキーを1回押します 現在のフォルダー 一覧 現在のフォルダー b 添付府保存で決定 
   私の保存先を読み上げています ここで 上矢印キーを押します 「上のフォルダへ」と読み上げますので ここでエンター。
   次に下矢印キーを押していき 保存したい別のフォルダを選択してエンターします。現在のフォルダー 何とかで決定と読み上げますので、エンター これで保存ができます。
   以上が操作です。


  

  6月16日でMicrosoft社 Internet Explorer のサポート終了となりましたが、PCトーカーの設定に変更はありません。





   私たちのサークルが5月で15周年を迎えました。


   お手伝いして下さる方々に感謝申し上げます。 また 皆様方のご理解 ご協力有難うございました。
   WindowsのOSが変わる度に戸惑いながらのサポート、皆さん真剣に学ぶ姿、そして 仲間との出会い、楽しく充実した日々の15年間でした。
   サークル名は パソコンサークルアイから昨年 Enjoy PCに変更しました。 
   コロナ禍で教室が開催できない時 外出も自由にできず 不安な日々の中、皆さんとの繋がりはパソコンでした。
   オンライン(zoom)で操作のサポートや、皆さんとの会話、ホッとした気持ちになり楽しいひとときを過ごすことができました。
   改めてパソコンの便利さが実感できたと思います。
    まだまだ続くコロナ禍ではありますが、楽しい教室 Enjoy PC教室、学習 情報交換 安らぎの場として出会いを楽しみながら、続けていきたいと思います。
   
   皆さん よろしくお願い致します。

   なお、4月までの教室の回数は、PCサークルアイとして 509回、Enjoy PCとしては 23回の開催でした。
   5周年 10周年のイベントは盛大に開催することが出来ましたが、15周年においては、コロナ禍ですので報告のみとさせていただきます。

   何人かの方々から15周年のお祝いメッセージをいただきましたのでご披露します。
    
    A さんの感想
   15年間よく続けられましたよね。
   江口さんのパワーとサポーターの皆さんと、重たいパソコンを背負って通って下さった受講生の方のおかげだと思います。
   私自身もパソコンを学ぶことと、皆さんとの出会いが15年の生活を充実したものにしてくれました。
   感謝致します。 これからもよろしくお願い致します。

     B さんの感想  
    町田パソコンサークルが、産声をあげてから、もう 15年を迎えようとしているとのこと。
   確かに、10年記念行事までは、まだ、記憶に新しく刻まれこんでおりますが、
   一昨年の、新型コロナウイルス騒動で、パソコンサークルも含め、世間の社会構造までが、変わってしまいました。
   しかし、当サークルは、リーダーの江口さんが、タイミングよく、名称をEnjoy PC教室と改め、
   サークルのゆるみかけたタガを締めなおし、一時期は、自宅でこもっている会員に対しての呼びかけ、
   あるときは、筋力予防対策法、ストレス発散法などで、会員同志のキズナをふかめ、常に感染状況をみきわめつつ、
   時間制限、人数制限などを設けながらも、最近では、以前のパソコンサークルのおもむきに近い教室になってきた。
   また、zoomでのコミニュケーション、パソコンサポートも活用され、これからは、自宅でもサポートを受けられる
   便利な方法もうれしいことですね。
   サポーターの皆様、今までご苦労様でした。これからも、よろしく、お願いいたします。

    C さんの感想 
    サークル活動、15周年 おめでとうございます。
   15年といえば、WindowsXP、Vista、7、8、8.1、10、そして11とまさに、歴史ですね。
   次第にOSの機能も拡張し、操作も大きく変化してきましたから、それぞれに大変なことも多かったのではないでしょうか。
   しかし、皆さんの知識欲とワイワイと和やかに会話を、楽しむ会の雰囲気があったればこそ、長く続いているのだと思います。
   ここ数年はコロナでお茶の時間もできませんが、何れまた、ワイワイとお茶の時間を楽しみたいですね。
   これからも、よろしくお願い致します。

    D さんの感想
    サークル開設5周年、10周年の催しは皆さんと楽しく開催できましたが、15周年の催しは新型コロナウイルスの影響で残念ながらかないませんでした。
  また新型コロナの影響で毎月の教室自体も、一時はZoomを利用したサポートや、人数制限をした教室を余儀なくされてきましたが、
  現在は徐々に感染者数は減少しているとはいえ、予断は許しません。早く元に戻り楽しくサポートができればと思っています。
  パソコンの小型化や、携帯電話もスマホ化へと進み、音声での読み上げソフトの普及により便利にはなってきましたが、
  まだまだ私も使い切れていませんが、5年後の20周年を迎える時はどのように進化するのでしようか。
  この15年間の長い期間続けられたのも、江口さんはじめ皆様のおかげと感謝しています。 これからもよろしくお願いします。






  グループ学習(教室およびZoomミーティング)の内容について。


    マイエディットの活用法 操作内容です。 

   メモ書きとして作成したファイルをマイスタートメニューに表示する操作。
    @マイエディットを開きます。
    A開いたファイルに名前を付けて保存します。 オルトキーを押し、下矢印キーを押して、名前を付けて保存でエンターします。
     日本語変換にして、ファイル名 今回は「メモ書き」と入力、 1回目のエンターで文字の確定、 2回目のエンターで「セーブ おわり」と読み上げファイルが作成されました。
    Bマイエディットを閉じて、保存先のドキュメントから、作成したメモ書きのファイルを開きます。
    Cドキュメントの開き方は、ウインドーズキーを押しマイスタートメニューが表示され、下矢印キーを押していき 最近使ったファイルでエンターして入り、
     また下矢印キーを押し ここではマイドキュメントなので、エンターして開きます。
    Dドキュメントが開いたら下矢印キーを押していき、作成したメモ書きというファイルを探し エンターして開きます。開いたらすぐに閉じます。
    Eドキュメントから一度開くと、マイスタートメニューの、「最近使ったファイル」の中に表示されますので、ウインドーズキーを押し、下矢印キーを押して 
     最近使ったファイルでエンター、また下矢印キーを押して メモ書きのファイル名で、アプリケーションキーを押し、次に下矢印キーを押して、
     「マイスタートメニューにピントメ」とありますので、エンターします。

    これでマイスタートメニューに表示されました。


    保存先のドキュメントから作成したファイルを開いたとき、マイエディットではなくメモ帳が開いた場合は、マイエディットで開くように関連付けの設定をします。

   マイエディットの関連付けの設定 
    @マイエディットを開きます。
    Aオルトキーを押します。
    B右矢印キーを「環境」まで押していきます。
    C次に下矢印キーを押していき 「関連付け設定」でエンターします。
    D新しく関連付ける 拡張子と読み上げるので、ここに txt と入力します。
    Eタブキーを押していき 「設定」でエンターします。
   次のメッセージが流れます。
    ユーザー アカウント制御のメッセージ ユーザー アカウント制御 、 このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?
    タブキーを押していき 「はい」でエンターします。

   これで txtの拡張子のファイルがマイエディットで開くように関連付けられました。

     以上が学習内容でした。

   マイエディットの活用は、人それぞれですが、マイスタートメニューにメモ書きのファイルがあればいつでも開いて記入できます。
   記入後は オルトキーを押して下矢印キーを押し、上書き保存でエンターすれば追加された文章は保存されます。
   必要がなくなった文章は、>コントロールキーを押したまま アルファベットのAキーを押して全て選択後、デリートキーを押して書かれてある文章は全て削除されます。
   また 新たに入力できるわけです。

   入力後 新たに名前を付けて保存の操作で、別のファイルが作成され、ドキュメントに保存されます。

   いつでも便利にマイエディットを使用してください。

    以上です。






  Zoomミーティングで覚えておけば便利なショートカットキー


    Alt+V: ビデオのON / OFF

    Alt+A: ミュートのON / OFF 
     周りの音などを相手に聞こえなくする場合にミュートをONにして、話す時だけスペースキーを押して話すとよい。

    Alt+H: チャットパネルを表示 / 非表示 
     PCトーカーでは入力時は読み上げないので、マイエディットで入力後コピーして貼り付けるとよい。

    Alt+Q: ミーティングを終了する 








 今までのサポーター勉強会のまとめ(改訂版)です。

       (項目をクリックするとそれぞれの勉強会の内容を確認できます)


     1. Windows10のPCに  PC-Talkerをインストール後の スタートメニューについて。
     2. PC-Talkerの設定 (PC-Talker10での設定内容について)。
     3. PC-Talker Neoで いままでとは違う PC-Talkerの設定箇所について。
     4. 回復ドライブと システム修復ディスクについて。
     5. マイメールの設定について。
     6. マイメールの説明と操作について。
     7. マイメールの振り分け条件の設定について(1)。
     8. マイメールの振り分け条件の設定について(2)。

晴眼者サポーター用にプロジェクターを利用し、江口がパソコンを操作しながら説明をしているサポーター勉強会の写真です。写真終わり。

























   当サークルに関連する団体のリンク先のホームページアドレスを表示しました。

    リンク先をクリックすると、その団体のホームページが表示されます。


     広報まちだ
     町田市社会福祉協議会  
     高知システム開発
     オンラインソフト工房
     サピエ図書館






  過去のホームページの主な内容です

  年号をクリックすると、その年の主な内容が表示されます。


      2022年
      2021年
      2020年
      2019年
      2018年
      2017年
      2016年
      2015年
      2014年
      2013年







   ひとこと   


  このホームページをご覧いただいている皆様へ当サークル代表から、ご案内と当サークルのサポーターと受講者から寄せていただいた感想をご紹介させていただきます。

    代表(江口)から皆様へのご案内 

   高齢者のかたの中にはパソコンは難しくて無理というかたが多いです。 でも 私たちのパソコン教室には  80歳を過ぎてから学習されたかたもいらっしゃいます。
  60代 70代から始められたかたもたくさんいらっしゃいます。  とにかく やる気が一番です。
  視覚障がい者は文字を書いたり読んだり出来ません。  パソコンを利用する事でメールでのやり取り  お手紙  年賀状も書けます。
  いろいろなホームページから情報を知る事もできます。
  パソコンは視覚障がい者にこそ必要性があり  便利な道具の一つとなっています。
  便利に活用されているかた、これから便利に活用したいというかたに感想を寄せていただきました。


     E さんの感想

    代表の江口さんに進められ  サポーターへ。
   パソコンサークル アイができて7年目のころ このサークルへ入会される方が増えて 
   サポーター不足も重なったおり、代表の江口さんからサポーター役を手伝って欲しいと頼まれてサポーター側に立つことになりました。
   タイミングよく入会されたばかりのAさんを担当最初は教えるでなく 一緒に学習するという気持ちで
   とにかく解りやすい手ほどきでの誘導を心がけながらのサポートで初日も無事に勤めることができました。
   一年余り学習に励んだAさんが 今年の正月には年賀メールを下さいました。Aさんはいつもパソコン教室が楽しいと話しておられます。
   この一言は私にとっても励みでもあります。
   サポーターの心がけとして 時間があったときは 今まで習ったことの復習も必要だし この教室の良いと思える所は自由に休憩ができることです。
   ここでは仲間も受講者さんたちと息抜きの会話ができ コーヒーなどを飲むことで夏などは水分補給もかねている点が大事な役目を持っているのではと思います。
   受講者さんたちも上達が早い方もおり そんな中 サポータ同志の足並みも揃える意味もあり 昨年より毎月1回から2回 サポーター勉強会を開いて下さっています。
   新米サポーターとしては、この場で新たに教えてもらえること、また質問もできるので有難く、サポーター側の指導方法が、だいたい共通していれば、
   ピンチヒッターでのサポート役のときなどに助かります。
   先輩サポーターの皆様  これからもどうぞよろしくお願い致します。 



     F さんの感想

    視覚障がい者のかたがパソコンサークルアイの教室に見学に見えられ、パソコンを利用してメールをしたり 本や新聞を読んだり CDやYouTubeから
   音楽を聞いたり 更にインターネッラジオやシネマデイジーを聞いたり スカイプで友人と話が出来ることがわかり やってみたいと興味をもたれるようですが、
   難しそうで ちょっとできるかな?」と不安をお持ちの方に 「大丈夫 パソコンは楽しいですよ」と少しばかり背中を押してあげ ゆっくり時間をかけて
   パソコンを楽しみながら勉強が出来ればと思っています。
   私のサポートの方法は パソコンを起動したり 終了するキー操作に始まり「キーボードガイド」というソフトを利用して パソコンキーに触れていただき
   気軽な気持ちでアルファベットの文字キーの配列を徐々に覚えていただき  ローマ字入力でA i u e o(あいうえお)から徐々に50音を入力する練習をし、
   自分の名前や絵本などを使って文字の入力練習をしてきました。 「キーボードガイド」から操作に必要な他のキーも覚えてしまえば メールの操作方法を勉強できます。
   更にサピエ図書館から読みたい本やシネマデイジーをダウンロードできますし CD版の広報をパソコンで聞くこともできます。
   メールでご家族や友人のかたと楽しんだり YouTube等も楽しんでいる姿を教室で拝見しながら すこしでも役に立てたらと思いながら一緒に勉強をしています。



    G さんの感想

    私は70歳になります。自分でも信じられません。 覚えが悪いのも仕方がないと慰めています。 パソコンがこんなに幅広く 奥行き深いとは知りませんでした。
   皆さんが学習していらっしゃるのを垣間見て、こんなことも、あんなこともやってみたいと思うようになりました。
   サピエも教えて、スカイプも教えて」と頼んで手続きをしていただいたのに、そこで足踏み状態。 難しくて消化できずにおります。
   サポーターの先生には申し訳ありませんが、何度も同じことをきいて、ゆっくりおぼえていきたいと思っておりますので、宜しくお願いいたします。
   ボイスホッパーでニュースを聞く時に、Aのキーを押すだけで連続読みができるのを教えてもらって楽になりました。 
   投げ出したくなる時もありますが、パソコンで楽しみも増やしていきたいです。



   ボランティア募集

    視覚障がい者のパソコン操作のサポートをするボランティアを募集しています。
   火曜日の午後、2時間ばかりお手伝いいただけるかた、歓迎いたします。
   教室では音声読み上げソフトを使って、受講者とサポーターがマンツーマンで学習しています。パソコンのメール、ネット検索ができれば大丈夫です。
   ご参加お待ちしております。

   このWebサイトについてのご意見、ご感想は、 メール (machi_PCCE0531@yahoo.co.jp) でお送りください。

      最後までご覧いただきありがとうございました。


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