| イモラル戦記 | 前章:終焉への始まり | なななんと!あの龍頭さんの作品!一見の価値アリです!ややシリアス。ジャンルはSFでしょうか。 |
| イモラル戦記 | 後章:悲哀からの逃避 | イモラル戦記は、これで完結です。結局、この作品は読者に何が伝えたいのかわからずじまいです。 |
| 故意に落ちたら | 散策と詮索 | 不朽の駄作です。消し去りたい過去の遺物ですが、出てきたので何となく蘇りました。 |
| Replica Lovers | 現実とユメ | とにかく駄作。この作品のテーマは、たしか、『妄想はほどほどに』だったかと思われます。現実と夢は区別しましょう。 |
| 欠けない月 | 〜鈍色〜 | 懐かしの初期作品です。出てきたので、少し改修を加えて復活。 |
| 愛情屈折率 | 幸せの方程式 | ちょっと頑張っちゃった感じがイタい駄作です。主人公の心理描写は何げにお気に入りですが。 |
| 病院の待合室 | セカイの挟間 | 待合室シリーズ第一弾。かな〜り気色悪い文章です。 |
| 駅の待合室 | 絶望は常闇より深く | 待合室シリーズ第二弾。友人の某作品をモチーフにしています。 |