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ここちUP住改造






「世界の小さな家たち」



 
 家と庭と景 Report news










 ●"なんとなく気になる小さな家のイメージ・・・2017/10


  

 
今計画中の家づくりと関係はないのですが、仕事のイメージリサーチ中に出逢った気になる

小さな家と小さなインテリアのひとつのイメージで御座います。外と中は別物でしたがなんとなく

違和感なく合う小さな暮らしの豊かさと、さわやかな心地よさのイメージ写真でありました。

参考までイメージメモとして掲載しておきました。 なんでしょう、ラフで慎ましいのに この

暮らしの上質な心地良よい空気感は・・・?   小さな暮らしと普段着住宅・・・素敵です。

心込め 行き届いた小さな家は なぜなのか 温かいですねぇ〜













 ●"田園地に小さな住まいの自然教室Cafe計画・・・2017/10


     

 


ホームページをなかなかUPできぬまま、もう10月に入りました。只今、旭川近郊のある

街の田園地でもコンパクトハウス計画(初案)が進んでおります。近将来、遊びの自然教室と

小さなCake&Cafeショップ計画のある小さな住まいづくり構想案が長らくお待たせしながら

やっとご提案が進みつつあります。このクライアントさまは、本州方面から北海道に移り住む

大きな人生選択をされて居られますとても若いご家族さまです。とても共感できたところが

御座いました。そのコンセプトは・・・



「小さな住まいで大きく暮らす家づくり」です。可能性ある広めの土地にコンパクトハウス

という小さな家づくりとなっております。家は約2.5K×10Kほどの平家です。コンパクトハウスの

基本は、家族の暮らし方とモノの所有をどこまでコンパクトにできるライフスタイルになり

きれるかどうか・・・がコンパクトハウスのポイントになるのですが、このご家族様は、

小さな子どもさん3人育てながらも「独立した子ども室は全く作らず」ひとつの和室に家族全員で

寝る。モノは、必要最小限のモノだけにする。子供空間は個室を造らずパブリックな空間に

「みんなで共有する」。将来どうしても必要になったらまたその時考える。



子供の遊びは、部屋の中ではなく、自然と一緒に自由に遊ぶ楽しみを外に創る。自然と遊べる

エコロジーでアースシップな手作りハウス(子どもの基地)作りをしてそこで自由に遊べる環境を創る。

家族で一番大切にしたいものは小さな住まいと「自由な家族」、家のテーマは「教室」、家族の関わる

距離を近く深めるためにも、限られた予算を最大限に生かすためにも小さな住まいから、北海道の

空気と水と土、草、虫たちを感じられる暮らしをつくるビジョンを明確に望まれている素敵なご家族

さまです。若いご夫妻の近将来の目標、奥様は、「お菓子づくりとカフェ」の不定期ショップ、

ご主人様は「わくわく自然学校」の集いの場(教室)をつくり、子どもたちに自由な生き方、遊び方、

楽しみ方を一緒に学べるところを創ること・・・そのように明快に答えて下さったご家族さまとの

構想案が今進んでおります。


家のテーマが「教室」希望であったことから、家の設計構想案(初案)は、気張ったデザインにはせず

自然な素材で北海道の「小さな学校」のような細長いたたずまいの構想案から進め始めております。

こんな「小さな住まいづくり」・・・また、まとまってきましたらご報告できるかもしれません。









 ●"極小地に小さなCafeと小さな住まいづくり・・・2017/8


 


  ある街の小さな駅前通り極小地に既存建物を解体して小さなCafeと小さな住まいを建てる計画が

 始まっています。現在、Cafeを経営している方の店舗住宅となるものです。自家焙煎している

 本格的なコーヒーをメインとしたCafeです。食事は、手造りの一種類のパンしかなく本当に

 コーヒーが好きな人だけが通うお店となっています。計画地は、現店舗からは、すこし離れた

 ところになります。土地の形状は、間口6.8×27mというかなり細長い極小地と小さな駅前の

 立地条件ですが・・・現地ロケーションしてみるとこれが、なんとなく面白い感じがするのです。

 プランが見えてきましたら、またご紹介してみたいと思います。












 ●"北海道の旧木造校舎 再生の構想・・・2017/6


  
  

  


  


  北海道には、こんな懐かしい木造校舎を大切に生かしたいと願う素敵な人達がいます。

  北海道の大地で100年以上も生き続け、多くの子どもたちと地域の歴史と文化を育てて

  来た想い出深い木造校舎です。朽ち果てたところを再生し、その面影のまま再生しようと

  する構想が今年からいよいよ着工実現に向かって来たようです。上記校舎プランは、

  現行の変わってきた決定案とは異なりますが、初案経過プランニングレポートです。










 ●"北海道の森に、あるプロジェクト構想進行中・・・2017/春



   


   約1万坪の森の入り口に、あるプロジェクト構想を計画中です。まだ具体的なことは

   公開できませんが、簡単に書きますと「クリエイティブな人の"絆と遊び"を活性化

   する森の滞在型スタジオ空間装置」になる予定です。ここは自然に調和する有機的な
  
   素材から計画が始まっています。 これから徐々に空間コンセプトとゾーニングの

   魅力要素をご紹介できたら・・・と、思っています。









"愛犬と暮らす平屋住宅"外構と庭づくり秋完成・・・2016/10


  今日は雨模様でしたが外構工事とカーポート屋根工事完成し植栽も施工、愛犬が喜ぶ家と庭の完成。

  外壁のノンメンテナンス風化色塗装は、やっと風化色が落ち着き、もうすでに10年以上経過した

  ような自然な風合いになって来ました。外壁塗装はこのままもうしなくて良い自然塗装です。


  
  

  

  
   

  

     

  

     表側は、サンデッキを板塀で囲いパーキングは、ペイブブロック施工

      外構裏側は、浴室から見える植栽と家庭菜園スペースを計画。










 ●" 富士山みえる街に1000坪の素敵なブルーベリー農園と
          小さな家の構想案レポート・・・2016.6





    


     ★ ファームの全体鳥瞰パースや「小さな家」の構想案ご紹介ページをクライアント様の快諾

       により作らせてもらいました。  
→ 
詳しいイメージプランはこちら








●「 なごみの和空間 」しつらいレポート
・・・
 
                                     
   やはり日本人のなごみとおもてなしの原点は、和の空間なのかもしれません。心もカラダも
   神聖な間もなぜかしっくりと納まる素材、木、和紙、畳、塗壁の呼吸できる自然素材で造りました。
                                            

  
 


   


  


  
      

  
    
↑↓美瑛「お宿一凛」さんの和室です、ご一泊体験いかがでしょう・・・

  

 
■「和空間」の木、和紙、畳、塗壁のまろやか空気と静寂の心地よさ、やはりいいです。
                               








●「愛犬と暮らす省エネ自然住宅」施工レポート ・・・
 
   ある街で愛犬と暮らすK様宅の新築平屋「省エネ自然住宅」



   ☆ 特注家具搬入、ストーブ初めて火が入る・・・2016 / 1
     家具は全て道産サクラ材の特注家具でつくられました。ソファー生地は、ペット用の扱い
     やすい素材を使用。二つあるベットルームのひとつは、造作ベットで大工さん製作です。
  


     

      

     
    セミダブルの無垢材造作ベットと下収納 (大工製作)        体圧分散優れ、へたらない天然素材ラテックスマット厚11p     


     ●心地良さの見えない性能
     ・内装も無垢の自然素材でとにかく空気が気持ち良い。
    ・床下に1トンの備長炭、床下から暖房と熱交換された新鮮空気、
    ・ストレス電磁波の発生極力防ぐ工夫、家すべての水をフィルター交換なし元菅用活水器
     洗剤を半減し肌と環境に負担をかけない優しい水・・・


   
   

   
   

        
    
 キャットウォークと吹き抜け                    

          
     トイレ収納とモザイクタイル                     TV付きジェットバス
        
  
   
    



    ■外観イメージプラン
(外壁、道南杉材ウッドロングエコ塗布)
   




★省エネ自然住宅の計画と設計


■ 木製窓3重ガラス、外壁ウッドファイバー断熱200o、天井サーモウール断熱300o、基礎断熱100o仕様。



■ 断熱気密性能ポイント 

今までの次世代省エネ基準の住宅暖房費をさらに半分にする断熱性能をめざし Q値(熱損失係数)=1.3〜1.0の
建物ハード性能を確保する建物。外壁自然断熱材厚200oで全体バランスを見ながら計画。高スペックな断熱
性能で、熱損失を抑えつつ省エネや創エネの設備機器を用い、よりランニングコストの少ない住宅
づくりとなっています。気密性能値となります隙間相当面積 C値=0.7C以下(次世代省エネ基準は、2.0C)
 
健康と環境負荷に配慮した
省エネ自然住宅実現に可能な限り挑戦努力した家づくりとなりました。


■ 自然素材仕様ポイント

・道産の構造材、外壁材を使用
・土台は、有害防腐剤のない無垢材
・家具建具も道産材の製作
・人と愛犬の滑りに配慮した無垢床材や壁天井の木質無垢羽目板は
 道産材の自然塗装仕上げ
・壁天井内装材は、珪藻土入り自然塗り壁
・貼り物は、コルク、和紙、織物などの自然素材選択
・畳は、農薬のない自然畳使用
・タイルは、人と愛犬に配慮した自然な色合いと肌合いを生かしたタイル
・断熱材は、ガラス繊維のグラスウールやロックウールは使用せず、次世代省エネ基準の住宅性能表示温熱環境性能
4等級と同程度の健康上安全で再生可能な道産ウッドファイバー断熱材と羊毛断熱材を使用。

以下は私共独自の自然住宅観になります。

自然素材だけでなく心地よさの本質になる土地と家の空気、水、土にある見えない自然バランスとそれを乱す環境ストレス
をできるだけ少なくする工夫が必要との考えから、太陽方位だけではなく、地球の磁気方位と土地の地磁気測定等で土地
の自然力とストレスポイントを調べ、できる限り寝室等が地力低下(酸化・腐敗・陰湿化)しないよう確認・配慮致しました。
そして家の「空気と水と土」を浄化活性化へ向ける設置提案。あまり知られていない洗剤を減らせる浄化力あるフィルター
交換なしの水道元菅用活水器など、大地とつながる床下空気を調え室内に自然なマイナスイオンリッチにする備長炭の
床下敷炭・・・などの工夫を致しております。








ARUの「自然住宅づくり」 IMAGE FILE PHOTO
       北海道らしい三角屋根、無垢材の木造住宅設計施工事例ズームアップ



  


   


   


 








  ARUの「自然住宅づくり」PLANNING FILE
         北海道らしいシンプルな三角屋根の住宅プラン事例。土地の特性を生かし、
         ご家族様の新しい生き方と暮らしにお応えする自然な家づくり。



   

   

   








 
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