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入力

入力画面でユーザーが入力する場合の基本を説明します。

新規入力

新規に入力を開始するときは、必ず各入力画面の冒頭にあるこの新規入力ボタンをクリックしてください。


クリックすると、入力済みデータが消去された白紙の入力画面に切り替わります。

前の案件のデータをすべて手動で消去して入力を開始してもいいのですが、これは煩瑣である上、高い確率で前のデータを消し忘れて新しい案件のデータとして取り込んでしまいがちです。

凡例

5つの入力画面の上に凡例を示していますので、これをしっかり頭に入れてください。

いずれの入力画面とも凡例は同じで、入力方法が統一されています。

凡例の注意書きのとおり、数値は半角数字のみで入力してください。「円」や「個」などの単位は本ソフトが自動で付加します。手動で付加して入力するとエラーになります。

「リスト選択又は手動入力」項目で手動入力する場合は、ダブルクリックしてください。

手動入力

ユーザー自身が入力する項目(Excelのセル)で、右のように色分けしています。

できるだけ日本語入力のON、OFFを自動で切り替えるようにプログラミングしています。

リスト選択

この色の入力項目はリスト選択できます。
入力項目をクリックすると、その項目の右側に矢印が出ますので、これをクリックすると選択肢が現れます。
そのいずれかを選択すると入力されます。

自動入力

この色の項目は、本ソフトが自動で入力しますので、ユーザーは触れません。

リスト選択又は手動入力

この色の項目は、
リスト選択と手動入力を組み合わせていて、リスト選択のほか手動入力も可能です。
リスト選択で選択肢がなければ、手動入力してください。
「Delete」キーで削除することも可能です。

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