NEW!

 作品通販サイト〝Creema″でネットショップをオープンしました
リトグラフ、ポストカード、グリーティングカード等を出品・展示しています。
※下記に掲載している一部の作品は、通販をしていないことがございます。

 Creema 《小川美奈子のギャラリー》

 
 ◆ツバメのリトグラフ ¥20,000  画像をタップすると拡大表示されます 
  
①「ふるさとの香り」
45.4×37.8cm
額:エーデルワイス(注1)
 

②「風吹いて」
45.4×37.8cm
額:SF251・W(注2)

ちょっとした生活空間にリトグラフを・・・
 

③「通り沿い」
45.4×37.8cm
額:ベルリン(注5)

④ 「昼下がり」
45.4×37.8cm
額:エーデルワイス(注1)
 

⑤「初夏」
45.4×37.8cm
額:ベルリン(注5)
 
⑥ 「梅雨」
45.4×37.8cm
額:アイリス(注4)

⑦「風吹いて」
45.4×37.8cm
額:SF251・W(注2)
 
⑧「水の世界」
45.4×37.8cm
額:SF251・B(注2)
 
⑨「夕立ち過ぎて」
45.4×37.8cm
額:アイリス(注4)
 
⑩「夕暮れ時」
45.4×37.8cm
額:SF251・B(注2)


  
 ◆ツバメ絵柄のエクスリブリス(蔵書票)シリーズ  ¥6,000   画像をタップすると拡大表示されます
 

⑳「Dear friend」
29.7×24.8cm
額:フォークストンS(注6)

㉑「in the wind」
29.7×24.8cm
額:フォークストンS(注6)




ツバメ絵柄のエクスリブリスを額装したものです。
エクスリブリス(Ex Libris)は自分が所有している本の
見返しに貼り、その本が自分のものであることを示す
ための紙片です。日本語では蔵書票と呼ばれています。
一枚ずつ手刷りの版画で作られるため、ミニ版画として
コレクションしたり、額に入れて飾ることもできます。
  
このツバメ絵柄のエクスリブリスは、単独作品としても
楽しめ、対で飾るとストーリーになる構成で作りました。
⑳と㉑は“Dear friend in the wind”
㉒と㉓は“Little swallows, Good morning!”
と、一つのテーマで繋がる仕組みになっています。
 

㉒「Little swallows」
29.7×24.8cm
額:フォークストンS(注6)
 
㉓「Good morning !」
29.7×24.8cm
額:フォークストンS(注6)
 
  ◆10cm四方額のリトグラフ  ¥3,500  画像をタップすると拡大表示されます 
 
㉚「小舟にのって」
12×12cm
額:梅小紋(注7)
 

㉛「星と」
12×12cm
額:梅小紋(注7)

 とっても小さなリトグラフ💛
  
㉟「swan」
12×12cm
額:梅小紋(注7)
 

㉞「冬のリズム」
12×12cm
額:梅小紋(注7)
 
㉜「ねこ時間」
12×12cm
額:梅小紋(注7)
  

㊴「夜間飛行」
12×12cm
額:梅小紋(注7)
 
㊲「sleepy」
12×12cm
額:梅小紋(注7)
 
㊳「moon」
12×12cm
額:梅小紋(注7)
 
㊱「地中」
12×12cm
額:梅小紋(注7)

㉝「nest」
12×12cm
額:梅小紋(注7)
 
㊵「夜明け」
12×12cm
額:梅小紋(注7)
 
 
お気に入りの小物と組み合わせてみたり・・・
 
 ◆オキザリスとチョウのリトグラフ   ¥15,000 画像をタップすると拡大表示されます    
 

㊶「ひと休み」
33.9×27.8cm
額:エリー(注8)
  

㊷「ただいま」
33.9×27.8cm
額:エリー(注8)


リトグラフでくつろぎ空間を♪ 


「ツバメの人工巣」の販売について  NEW!

壁付け型人工巣
 
置き型人工巣

「ようこそツバメ」マーク♡

ツバメの人工巣は、専門家やモニターにより設置を行い、材質や形体の改良を行いながら作り進めてきました。
巣の外側を本物の巣に似せて作るだけではなく、親ツバメが良い体勢で卵やヒナを温められ、ヒナたちが安全に入っていられるように、人工巣の内側の形や深さにも気を付けながら作っています。

●置き型人工巣    ¥3,500
●壁付け型人工巣  ¥3,500  
●巣台 ¥700より

人工巣や巣台の販売は、毎年開催している「ツバメ展-軒下から大空へ」で販売を行っています。
お問合せ:littlemiina@gmail.com

☆人工巣の設置をお考えの方へ
「ツバメの人工巣」のページでも人工巣の設置に関する説明、また作り方を掲載しています。

   
   
一つ一つ、心を込めて丁寧に手作りしています 。
2012年の設置開始から10年経った人工巣でも、まったく崩壊することなく使用できています。
ツバメの人工巣は現在来ているツバメだけではなく、未来のツバメへも残していきたいものです。
    


 
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