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大久保藤原道場

『藤原道場の考える空手とは…』

 空手とは、道具を使わずに素手素足による突き・蹴りという技を組み合わせて戦う非常にシンプルな武道です。しかし、突き1つ取っても突き詰めることが出来ない奥深さがあり、白帯には白帯の突きが、有段者には有段者らしい突きが出来ることが必要です。さらに捌(さばき)の技術が加わると技に多様性がでて、打撃だけでは出来ない高度な攻防テクニックが身につきます。藤原道場では『帯色に応じた突き・蹴り・捌』がきちんと出来るように技の体系化と反復練習を通じて技術力の定着化を図ります。
  藤原道場の考える空手

大久保藤原道場のブログ

 
楽しく、礼儀正しく、強くなる練習を行います。蹴り、正拳、サバキなどの理論は小学生高学年になれば理解していきます。試合は年3回ほど希望者に案内します。 新規入会者には当塾オリジナルの『基本稽古教範』『実戦稽古教範』を配布し効率的に練習を行っております。

大成塾が考える空手道

空手道(武道)を修行する意味

武道において必要とされるのは心・技・体のバランスです。
社会におけるビジネスもしくは学校における教育課程等すべてにおいて必要なことです。

・・・常に平常心を保ち正しい手法を瞬時に判断する事が出来る強い心。

・・・緊急時自分自身の身を守ることの出来る技。

・・・人間力学的に基づいた理にかなった動きをする為の体力。

常に心・技・体のバランスを保って正三角形が少しずつ大きくなる様文武二道を持って万般に通ずる事が修行の本当の意味です。

活動内容

・地域イベントに積極的に参加し、地元の方々との交流深める活動も行なっております。
・護身セミナー、大学教授による体育理論のセミナーを実施しております。
・神戸祭りのでの演武を毎年実施協賛させて頂いております。

社会貢献

・毎年、数回指導員による献血活動を行なっております。
・「24時間いじめ相談ダイヤル」の新聞広告にも協賛致しました。

最新活動写真

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道場生の捌き(サバキ)試合模様


小学4年男子道場生基本回し蹴り

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