プロ野球-年代別成績 ('71〜'81)

    トップページ   前へ   次へ   最新更新箇所   事務所 現地確認済   事務所 所在地分類   芸能界エンタメ事情   世相・話題のニュース 

  1. ※本塁打 (シーズン記録)
    (1) バレンティン (ヤ / '13年) 60  (2) 王貞治 (巨 / '64年) 55 (2) ローズ (近 / '01年) 55 (2) カブレラ (西 / '02年) 55 (5) バース (阪 / '85年) 54
    (6) 野村克也 (南 / '63年) 52 (6) 落合博満 (ロ / '85年) 52 (8) 王貞治 (巨 / '73年) 51 (8) ローズ (近 / '03年) 51

    ※打点 (シーズン記録)
    (1) ローズ (近 / '99年) 153  (2) 今岡誠 (阪 / '05年) 147 (3) 落合博満 (ロ / '85年) 146 (4) ウッズ (中 / '06年) 144 (5) ブランコ (De / '13年) 136
    ※打率 (シーズン記録)
    (1) バース (阪 / '86年) .389  (2) イチロー (オ / '00年) .387 (3) イチロー (オ / '94年) .385 (4) 張本勲 (東 / '70年) .3834 (5) クロマティ (巨 / '89年) .3781

    ※安打 (シーズン記録)
    (1) 秋山翔吾 (西 / '15年) 216  (2) マートン (阪 / '10年) 214 (3) イチロー (オ / '94年) 210 (4) 青木宣親 (ヤ / '10年) 209 (5) 西岡剛 (ロ / '10年) 206
    (6) ラミレス (ヤ / '07年) 204 (7) 青木宣親 (ヤ / '05年) 202
    ※三振 (シーズン記録)
    (1) ブライアント (近 / '93年) 204  (2) ブライアント (近 / '90年) 198 (3) ブライアント (近 / '89年) 187 (4) ブライアント (近 / '92年) 176 (5) 岩村明憲 (ヤ / '04年) 173


  2. '71年 (昭和46年) のプロ野球

    <プロ野球 / '71年>
    ・ セリーグ優勝 巨人 (川上哲治監督 / 7連覇) / (試)130 (勝)70 (敗)52 (分)8 (勝率).574
    ・ 2位 中日 / (試)130 (勝)65 (敗)60 (分)5 (勝率).520 (差)6.5
    ・ 3位 大洋 / (試)130 (勝)61 (敗)59 (分)10 (勝率).508 (差)8.0

    MVP 長嶋茂雄 (巨人 / 内 / 35歳) / (率).320 (本)34 (点)86   首位打者 ・ 長嶋茂雄 (巨人) .320
    最多本塁打 ・ 王貞治 (巨人 / 31歳) 39   最多打点 ・ 王貞治 (巨人) 101
    最多盗塁 ・ 高田繁 (巨人) 38  最優秀新人 ・ 関本四十四 (巨人 / 投) / (防)2.14 (勝敗)10-11

    最優秀防御率 ・ 藤本和宏 (広島) 1.71   最多勝 ・ 平松政次 (大洋) 17
    最多奪三振 ・ 江夏豊 (阪神) 267


    ・ パリーグ優勝 阪急 (西本幸雄監督) / (試)130 (勝)80 (敗)39 (分)11 (勝率).672
    ・ 2位 ロッテ / (試)130 (勝)80 (敗)46 (分)4 (勝率).635 (差)3.5
    ・ 3位 近鉄 / (試)130 (勝)65 (敗)60 (分)5 (勝率).520 (差)18.0

    MVP 長池徳二 (阪急 / 外) / (率).317 (本)40 (点)114   首位打者 ・ 江藤慎一 (ロッテ) .337
    最多本塁打 ・ 大杉勝男 (東映) 41   最多打点 ・ 門田博光 (南海) 120
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 67  最優秀新人 ・ 皆川康夫 (東映 / 投) / (防)3.44 (勝敗S)11-14

    最優秀防御率 ・ 山田久志 (阪急) 2.37   最多勝 ・ 木樽正明 (ロッテ) 24
    最多奪三振 ・ 鈴木啓示 (近鉄) 269


    ・ 日本シリーズ 巨人 (川上哲治監督 / 7連覇) 4-1 阪急 (現オリックス / 西本幸雄監督)
    MVP 末次民夫 (巨人) / 敢闘賞 山田久志 (阪急)


    '72年 (昭和47年) のプロ野球

    <プロ野球 / '72年>
    ・ セリーグ優勝 巨人 (川上哲治監督 / 8連覇) / (試)130 (勝)74 (敗)52 (分)4 (勝率).587
    ・ 2位 阪神 / (試)130 (勝)71 (敗)56 (分)3 (勝率).559 (差)3.5
    ・ 3位 中日 / (試)130 (勝)67 (敗)59 (分)4 (勝率).532 (差)7.0

    MVP 堀内恒夫 (巨人 / 投) / (防)2.91 (勝敗)26-9   首位打者 ・ 若松勉 (ヤク) .358
    最多本塁打 ・ 王貞治 (巨人 / 32歳) 48   最多打点 ・ 王貞治 (巨人) 120
    最多盗塁 ・ 柴田勲 (巨人) 45  最優秀新人 ・ 安田猛 (ヤク / 投) / (防)2.08 (勝敗)7-5

    最優秀防御率 ・ 安田猛 (ヤク) 2.08   最多勝 ・ 堀内恒夫 (巨人) 26
    最多奪三振 ・ 江夏豊 (阪神) 233


    ・ パリーグ優勝 阪急 (西本幸雄監督) / (試)130 (勝)80 (敗)48 (分)2 (勝率).625
    ・ 2位 近鉄 / (試)130 (勝)64 (敗)60 (分)6 (勝率).516 (差)14.0
    ・ 3位 南海 / (試)130 (勝)65 (敗)61 (分)4 (勝率).516 (差)14.0

    MVP 福本豊 (阪急 / 外) / (率).301 (本)14 (点)40   首位打者 ・ 張本勲 (東映) .358
    最多本塁打 ・ 長池徳二 (阪急) 41   最多打点 ・ 大杉勝男 (東映) & 野村克也 (南海) 101
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 106  最優秀新人 ・ 加藤初 (西鉄ライオンズ / 投) / (防)3.95 (勝敗S)17-16

    最優秀防御率 ・ 清俊彦 (近鉄) 2.36   最多勝 ・ 山田久志 (阪急) & 金田留広 (東映) 20
    最多奪三振 ・ 鈴木啓示 (近鉄) 180


    ・ 日本シリーズ 巨人 (川上哲治監督 / 8連覇) 4-1 阪急 (現オリックス / 西本幸雄監督)
    MVP 堀内恒夫 (巨人) / 敢闘賞 足立光宏 (阪急)


    '73年 (昭和48年) のプロ野球

    <プロ野球 / '73年>
    ・ セリーグ優勝 巨人 (川上哲治監督 / 9連覇) / (試)130 (勝)66 (敗)60 (分)4 (勝率).524
    ・ 2位 阪神 / (試)130 (勝)64 (敗)59 (分)7 (勝率).520 (差)0.5
    ・ 3位 中日 / (試)130 (勝)64 (敗)61 (分)5 (勝率).512 (差)1.5

    MVP 王貞治 (巨人 / 内 / 33歳) / (率).355 (本)51 (点)114   首位打者 ・ 王貞治 (巨人) .355
    最多本塁打 ・ 王貞治 (巨人) 51   最多打点 ・ 王貞治 (巨人) 114
    最多盗塁 ・ 高木守道 (中日) 28  最優秀新人 ・ 該当者なし

    最優秀防御率 ・ 安田猛 (ヤク) 2.02   最多勝 ・ 江夏豊 (阪神) 24
    最多奪三振 ・ 高橋一三 (巨人) 238


    ・ パリーグ優勝 南海 (野村克也監督 / 38歳) / (試)130 (勝)68 (敗)58 (分)4 (勝率).540 (前後期順位)1位・3位
    ・ 2位 阪急 / (試)130 (勝)77 (敗)48 (分)5 (勝率).616 (前後期順位)3位・1位
    ・ 3位 ロッテ / (試)130 (勝)70 (敗)49 (分)11 (勝率).588 (前後期順位)2位・2位
    ※前期1位の南海と後期1位の阪急でプレーオフを行い3勝2敗で南海が優勝

    MVP 野村克也 (南海 / 捕 / 38歳) / (率).309 (本)28 (点)96   首位打者 ・ 加藤秀司 (阪急) .337
    最多本塁打 ・ 長池徳二 (阪急) 43   最多打点 ・ 長池徳二 (阪急) 109
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 95  最優秀新人 ・ 新美敏 (日拓ホームフライヤーズ / 投) / (防)3.65 (勝敗S)12-13

    最優秀防御率 ・ 米田哲也 (阪急) 2.47   最多勝 ・ 成田文男 (ロッテ) 21
    最多奪三振 ・ 成田文男 (ロッテ) 178


    ・ 日本シリーズ 巨人 (川上哲治監督 / 9連覇) 4-1 南海 (現ソフトバンク / 野村克也監督)
    MVP 堀内恒夫 (巨人) / 敢闘賞 野村克也 (南海 / 38歳)


    '74年 (昭和49年) のプロ野球

    <プロ野球 / '74年>
    ・ セリーグ優勝 中日 (与那嶺要監督) / (試)130 (勝)70 (敗)49 (分)11 (勝率).588
    ・ 2位 巨人 / (試)130 (勝)71 (敗)50 (分)9 (勝率).587 (差)0.0
    ・ 3位 ヤクルト / (試)130 (勝)60 (敗)63 (分)7 (勝率).488 (差)6.0

    MVP 王貞治 (巨人 / 内 / 34歳) / (率).332 (本)49 (点)107   首位打者 ・ 王貞治 (巨人) .332
    最多本塁打 ・ 王貞治 (巨人) 49   最多打点 ・ 王貞治 (巨人) 107
    最多盗塁 ・ 中塚政幸 (大洋) 28  最優秀新人 ・ 藤波行雄 (中日 / 外) / (率).289 (本)1 (点)15

    最優秀防御率 ・ 関本四十四 (巨人) 2.28   最多勝 ・ 松本幸行 (中日) & 金城基泰 (広島) 20
    最多奪三振 ・ 金城基泰 (広島) 207  最多セーブ ('74年より制定) ・ 星野仙一 (中日) 10


    ・ パリーグ優勝 ロッテ (金田正一監督) / (試)130 (勝)69 (敗)50 (分)11 (勝率).580 (前後期順位)2位・1位
    ・ 2位 阪急 / (試)130 (勝)69 (敗)51 (分)10 (勝率).575 (前後期順位)1位・3位
    ・ 3位 南海 / (試)130 (勝)59 (敗)55 (分)16 (勝率).518 (前後期順位)4位・2位
    ※前期1位の阪急と後期1位のロッテでプレーオフを行い3勝0敗でロッテが優勝

    MVP 金田留広 (ロッテ / 投) / (防)2.90 (勝敗S)16-7-0   首位打者 ・ 張本勲 (日ハム) .340
    最多本塁打 ・ ジョーンズ (近鉄) 38   最多打点 ・ 長池徳二 (阪急) 96
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 94  最優秀新人 ・ 三井雅晴 (ロッテ / 投) / (防)3.24 (勝敗S)6-5-4

    最優秀防御率 ・ 佐藤道郎 (南海) 1.91   最多勝 ・ 金田留広 (ロッテ) 16
    最多奪三振 ・ 鈴木啓示 (近鉄) 141  最多セーブ ('74年より制定) ・ 佐藤道郎 (南海) 13


    ・ 日本シリーズ ロッテ (金田正一監督) 4-2 中日 (与那嶺要監督)
    MVP 弘田澄男 (ロッテ) / 敢闘賞 高木守道 (中日)


    '75年 (昭和50年) のプロ野球

    <プロ野球 / '75年>
    ・ セリーグ優勝 広島 (古葉竹識監督) / (試)130 (勝)72 (敗)47 (分)11 (勝率).605
    ・ 2位 中日 / (試)130 (勝)69 (敗)53 (分)8 (勝率).566 (差)4.5
    ・ 3位 阪神 / (試)130 (勝)68 (敗)55 (分)7 (勝率).553 (差)6.0

    MVP 山本浩二 (広島 / 外) / (率).319 (本)30 (点)84   首位打者 ・ 山本浩二 (広島) .319
    最多本塁打 ・ 田淵幸一 (阪神) 43   最多打点 ・ 王貞治 (巨人) 96
    最多盗塁 ・ 木下剛史 (広島) 44  最優秀新人 ・ 該当者なし

    最優秀防御率 ・ 安仁屋宗八 (阪神) 1.91   最多勝 ・ 外木場義郎 (広島) 20
    最多奪三振 ・ 外木場義郎 (広島) 193  最多セーブ ・ 鈴木孝政 (中日) 21


    ・ パリーグ優勝 阪急 (上田利治監督) / (試)130 (勝)64 (敗)59 (分)7 (勝率).520 (前後期順位)1位・6位
    ・ 2位 近鉄 / (試)130 (勝)71 (敗)50 (分)9 (勝率).587 (前後期順位)3位・1位
    ・ 3位 太平洋クラブライオンズ / (試)130 (勝)58 (敗)62 (分)10 (勝率).483 (前後期順位)2位・4位
    ※前期1位の阪急と後期1位の近鉄でプレーオフを行い3勝1敗で阪急が優勝

    MVP 加藤秀司 (阪急 / 内) / (率).309 (本)32 (点)97   首位打者 ・ 白仁天 (西鉄) .319
    最多本塁打 ・ 土井正博 (西鉄) 34   最多打点 ・ 加藤秀司 (阪急) 97
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 63  最優秀新人 ・ 山口高志 (阪急 / 投) / (防)2.93 (勝敗S)12-13-1

    最優秀防御率 ・ 村田兆治 (ロッテ) 2.20   最多勝 ・ 東尾修 (太平洋クラブライオンズ) 23
    最多奪三振 ・ 東尾修 (太平洋クラブライオンズ) 154  最多セーブ ・ 村田兆治 (ロッテ) 13


    ・ 日本シリーズ 阪急 (上田利治監督) 4-0 広島 (古葉竹識監督)
    MVP 山口高志 (阪急) / 敢闘賞 山本浩二 (広島)


    '76年 (昭和51年) のプロ野球

    <プロ野球 / '76年>
    ・ セリーグ優勝 巨人 (長嶋茂雄監督 / 40歳) / (試)130 (勝)76 (敗)45 (分)9 (勝率).628
    ・ 2位 阪神 / (試)130 (勝)72 (敗)45 (分)13 (勝率).615 (差)2.0
    ・ 3位 広島 / (試)130 (勝)61 (敗)58 (分)11 (勝率).513 (差)14.0

    MVP 王貞治 (巨人 / 内 / 36歳) / (率).325 (本)49 (点)123   首位打者 ・ 谷沢健一 (中日) .355
    最多本塁打 ・ 王貞治 (巨人) 49   最多打点 ・ 王貞治 (巨人) 123
    最多盗塁 ・ 衣笠祥雄 (広島) 31  最優秀新人 ・ 田尾安志 (中日 / 外) / (率).277 (本)3 (点)21

    最優秀防御率 ・ 鈴木孝政 (中日) 2.98   最多勝 ・ 池谷公二郎 (広島) 20
    最多奪三振 ・ 池谷公二郎 (広島) 207  最多セーブ ・ 鈴木孝政 (中日) 26


    ・ パリーグ優勝 阪急 (上田利治監督) / (試)130 (勝)79 (敗)45 (分)6 (勝率).637 (前後期順位)1位・1位
    ・ 2位 南海 / (試)130 (勝)71 (敗)56 (分)3 (勝率).559 (前後期順位)2位・2位
    ・ 3位 ロッテ / (試)130 (勝)63 (敗)56 (分)11 (勝率).529 (前後期順位)3位・3位
    ※阪急が前後期ともに1位で優勝

    MVP 山田久志 (阪急 / 投) / (防)2.39 (勝敗S)26-7-5   首位打者 ・ 吉岡悟 (西鉄) .309
    最多本塁打 ・ ジョーンズ (近鉄) 36   最多打点 ・ 加藤秀司 (阪急) 82
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 62  最優秀新人 ・ 藤田学 (南海 / 投) / (防)1.98 (勝敗S)11-3-0

    最優秀防御率 ・ 村田兆治 (ロッテ) 1.82   最多勝 ・ 山田久志 (阪急) 26
    最多奪三振 ・ 村田兆治 (ロッテ) 202  最多セーブ ・ 佐藤道郎 (南海) 16


    ・ 日本シリーズ 阪急 (上田利治監督 / 2連覇) 4-3 巨人 (長嶋茂雄監督)
    MVP 福本豊 (阪急) / 敢闘賞 柴田勲 (巨人)


    '77年 (昭和52年) のプロ野球

    <プロ野球 / '77年>
    ・ セリーグ優勝 巨人 (長嶋茂雄監督 / 41歳) / (試)130 (勝)80 (敗)46 (分)4 (勝率).635
    ・ 2位 ヤクルト / (試)130 (勝)62 (敗)58 (分)10 (勝率).517 (差)15.0
    ・ 3位 中日 / (試)130 (勝)64 (敗)61 (分)5 (勝率).512 (差)15.5

    MVP 王貞治 (巨人 / 内 / 37歳) / (率).324 (本)50 (点)124   首位打者 ・ 若松勉 (ヤク) .358
    最多本塁打 ・ 王貞治 (巨人) 50   最多打点 ・ 王貞治 (巨人) 124
    最多盗塁 ・ 柴田勲 (巨人) 34  最優秀新人 ・ 斉藤明夫 (大洋 / 投) / (防)4.40 (勝敗S)8-9-0

    最優秀防御率 ・ 新浦寿夫 (巨人) 2.32   最多勝 ・ 高橋里志 (広島) 20
    最多奪三振 ・ 池谷公二郎 (広島) 176  最多セーブ ・ 新浦寿夫 (巨人) & 鈴木孝政 (中日) & 山本和行 (阪神) 9


    ・ パリーグ優勝 阪急 (上田利治監督) / (試)130 (勝)69 (敗)51 (分)10 (勝率).575 (前後期順位)1位・2位
    ・ 2位 南海 / (試)130 (勝)63 (敗)55 (分)12 (勝率).534 (前後期順位)2位・3位
    ・ 3位 ロッテ / (試)130 (勝)60 (敗)57 (分)13 (勝率).513 (前後期順位)5位・1位
    ※前期1位の阪急と後期1位のロッテでプレーオフを行い3勝2敗で阪急が優勝

    MVP 山田久志 (阪急 / 投) / (防)2.28 (勝敗S)16-10-7   首位打者 ・ 有藤道世 (ロッテ) .329
    最多本塁打 ・ リー (ロッテ) 34   最多打点 ・ リー (ロッテ) 109
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 61  最優秀新人 ・ 佐藤義則 (阪急 / 投) / (防)3.85 (勝敗S)7-3-1

    最優秀防御率 ・ 山田久志 (阪急) 2.28   最多勝 ・ 鈴木啓示 (近鉄) 20
    最多奪三振 ・ 村田兆治 (ロッテ) 180  最多セーブ ・ 江夏豊 (南海) 19


    ・ 日本シリーズ 阪急 (上田利治監督 / 3連覇) 4-1 巨人 (長嶋茂雄監督)
    MVP 山田久志 (阪急) / 敢闘賞 河埜和正 (巨人)


    '78年 (昭和53年) のプロ野球

    <プロ野球 / '78年>
    ・ セリーグ優勝 ヤクルト (広岡達朗監督) / (試)130 (勝)68 (敗)46 (分)16 (勝率).596
    ・ 2位 巨人 / (試)130 (勝)65 (敗)49 (分)16 (勝率).570 (差)3.0
    ・ 3位 広島 / (試)130 (勝)62 (敗)50 (分)18 (勝率).554 (差)5.0

    MVP 若松勉 (ヤクルト / 外) / (率).341 (本)17 (点)71   首位打者 ・ 水谷実雄 (広島) .348
    最多本塁打 ・ 山本浩二 (広島) 44   最多打点 ・ 王貞治 (巨人) 118
    最多盗塁 ・ 柴田勲 (巨人) 34  最優秀新人 ・ 角三男 (巨人 / 投) / (防)2.87 (勝敗S)5-7-7

    最優秀防御率 ・ 新浦寿夫 (巨人) 2.81   最多勝 ・ 野村収 (大洋) 17
    最多奪三振 ・ 斉藤明夫 (大洋) 162  最多セーブ ・ 新浦寿夫 (巨人) 15


    ・ パリーグ優勝 阪急 (上田利治監督) / (試)130 (勝)82 (敗)39 (分)9 (勝率).678 (前後期順位)1位・1位
    ・ 2位 近鉄 / (試)130 (勝)71 (敗)46 (分)13 (勝率).607 (前後期順位)2位・2位
    ・ 3位 日本ハム / (試)130 (勝)55 (敗)63 (分)12 (勝率).466 (前後期順位)3位・4位
    ※阪急が前後期ともに1位で優勝

    MVP 山田久志 (阪急 / 投) / (防)2.66 (勝敗S)18-4-4   首位打者 ・ 佐々木恭介 (近鉄) .354
    最多本塁打 ・ ミッチェル (日ハム) 36   最多打点 ・ マルカーノ (阪急) 94
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 70  最優秀新人 ・ 村上之宏 (南海 / 投) / (防)3.61 (勝敗S)5-8-3

    最優秀防御率 ・ 鈴木啓示 (近鉄) 2.02   最多勝 ・ 鈴木啓示 (近鉄) 25
    最多奪三振 ・ 鈴木啓示 (近鉄) 178  最多セーブ ・ 山口高志 (阪急) 14


    ・ 日本シリーズ ヤクルト (広岡達朗監督) 4-3 阪急 (現オリックス / 上田利治監督)
    MVP 大杉勝男 (ヤクルト) / 敢闘賞 足立光宏 (阪急)


    '79年 (昭和54年) のプロ野球

    <プロ野球 / '79年>
    ・ セリーグ優勝 広島 (古葉竹識監督) / (試)130 (勝)67 (敗)50 (分)13 (勝率).573
    ・ 2位 大洋 / (試)130 (勝)59 (敗)54 (分)17 (勝率).522 (差)6.0
    ・ 3位 中日 / (試)130 (勝)59 (敗)57 (分)14 (勝率).509 (差)7.5

    MVP 江夏豊 (広島 / 投) / (防)2.66 (勝敗S)9-5-22   首位打者 ・ ミヤーン (大洋) .346
    最多本塁打 ・ 掛布雅之 (阪神) 48   最多打点 ・ 山本浩二 (広島) 113
    最多盗塁 ・ 高橋慶彦 (広島) 55  最優秀新人 ・ 藤沢公也 (中日 / 投) / (防)2.82 (勝敗S)13-5-0

    最優秀防御率 ・ 平松政次 (大洋) 2.39   最多勝 ・ 小林繁 (阪神) 22
    最多奪三振 ・ 新浦寿夫 (巨人) 223  最多セーブ ・ 江夏豊 (広島) 22


    ・ パリーグ優勝 近鉄 (西本幸雄監督) / (試)130 (勝)74 (敗)45 (分)11 (勝率).622 (前後期順位)1位・2位
    ・ 2位 阪急 / (試)130 (勝)75 (敗)44 (分)11 (勝率).630 (前後期順位)2位・1位
    ・ 3位 日本ハム / (試)130 (勝)63 (敗)60 (分)7 (勝率).512 (前後期順位)3位・4位
    ※前期1位の近鉄と後期1位の阪急でプレーオフを行い3勝0敗で近鉄が優勝

    MVP マニエル (近鉄 / 外) / (率).324 (本)37 (点)94   首位打者 ・ 加藤英司 (阪急) .364
    最多本塁打 ・ マニエル (近鉄) 37   最多打点 ・ 加藤英司 (阪急) 104
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 60  最優秀新人 ・ 松沼博久 (西武 / 投) / (防)4.03 (勝敗S)16-10-0

    最優秀防御率 ・ 山口哲治 (近鉄) 2.49   最多勝 ・ 山田久志 (阪急) 21
    最多奪三振 ・ 村田兆治 (ロッテ) 230  最多セーブ ・ 金城基泰 (南海) 16


    ・ 日本シリーズ 広島 (古葉竹識監督) 4-3 近鉄 (西本幸雄監督)
    MVP 高橋慶彦 (広島) / 敢闘賞 井本隆 (近鉄)


    '80年 (昭和55年) のプロ野球

    <プロ野球 / '80年>
    ・ セリーグ優勝 広島 (古葉竹識監督) / (試)130 (勝)73 (敗)44 (分)13 (勝率).624
    ・ 2位 ヤクルト / (試)130 (勝)68 (敗)52 (分)10 (勝率).567 (差)6.5
    ・ 3位 巨人 / (試)130 (勝)61 (敗)60 (分)9 (勝率).504 (差)14.0

    MVP 山本浩二 (広島 / 外) / (率).336 (本)44 (点)112   首位打者 ・ 谷沢健一 (中日) .369
    最多本塁打 ・ 山本浩二 (広島) 44   最多打点 ・ 山本浩二 (広島) 112
    最多盗塁 ・ 高橋慶彦 (広島) 38  最優秀新人 ・ 岡田彰布 (阪神 / 内) / (率).290 (本)18 (点)54

    最優秀防御率 ・ 松岡弘 (ヤク) 2.35   最多勝 ・ 江川卓 (巨人) 16
    最多奪三振 ・ 江川卓 (巨人) 219  最多セーブ ・ 江夏豊 (広島) 21


    ・ パリーグ優勝 近鉄 (西本幸雄監督) / (試)130 (勝)68 (敗)54 (分)8 (勝率).557 (前後期順位)2位・1位
    ・ 2位 ロッテ / (試)130 (勝)64 (敗)51 (分)15 (勝率).557 (前後期順位)1位・3位
    ・ 3位 日本ハム / (試)130 (勝)66 (敗)53 (分)11 (勝率).555 (前後期順位)2位・2位
    ※前期1位のロッテと後期1位の近鉄でプレーオフを行い3勝0敗で近鉄が優勝

    MVP 木田勇 (日ハム / 投) / (防)2.28 (勝敗S)22-8-4   首位打者 ・ リー (ロッテ) .358
    最多本塁打 ・ マニエル (近鉄) 48   最多打点 ・ マニエル (近鉄) 129
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 54  最優秀新人 ・ 木田勇 (日ハム / 投) / (防)2.28 (勝敗S)22-8-4

    最優秀防御率 ・ 木田勇 (日ハム) 2.28   最多勝 ・ 木田勇 (日ハム) 22
    最多奪三振 ・ 木田勇 (日ハム) 225  最多セーブ ・ 倉持明 (ロッテ) 18


    ・ 日本シリーズ 広島 (古葉竹識監督) 4-3 近鉄 (西本幸雄監督)
    MVP ライトル (広島) / 敢闘賞 小川亨 (近鉄)


    '81年 (昭和56年) のプロ野球

    <プロ野球 / '81年>
    ・ セリーグ優勝 巨人 (藤田元司監督) / (試)130 (勝)73 (敗)48 (分)9 (勝率).603
    ・ 2位 広島 / (試)130 (勝)67 (敗)54 (分)9 (勝率).554 (差)6.0
    ・ 3位 阪神 / (試)130 (勝)67 (敗)58 (分)5 (勝率).536 (差)8.0

    MVP 江川卓 (巨人 / 投) / (防)2.29 (勝敗S)20-6-0   首位打者 ・ 藤田平 (阪神) .358
    最多本塁打 ・ 山本浩二 (広島) 43   最多打点 ・ 山本浩二 (広島) 103
    最多盗塁 ・ 青木実 (ヤク) 34  最優秀新人 ・ 原辰徳 (巨人 / 内) / (率).268 (本)22 (点)67

    最優秀防御率 ・ 江川卓 (巨人) 2.29   最多勝 ・ 江川卓 (巨人) 20
    最多奪三振 ・ 江川卓 (巨人) 221  最多セーブ ・ 角三男 (巨人) 20


    ・ パリーグ優勝 日本ハム (大沢啓二監督) / (試)130 (勝)68 (敗)54 (分)8 (勝率).557 (前後期順位)4位・1位
    ・ 2位 阪急 / (試)130 (勝)68 (敗)58 (分)4 (勝率).540 (前後期順位)3位・2位
    ・ 3位 ロッテ / (試)130 (勝)63 (敗)57 (分)10 (勝率).525 (前後期順位)1位・3位
    ※前期1位のロッテと後期1位の日本ハムでプレーオフを行い3勝1敗1分で日本ハムが優勝

    MVP 江夏豊 (日ハム / 投) / (防)2.82 (勝敗S)3-6-25   首位打者 ・ 落合博満 (ロッテ / 27歳) .326
    最多本塁打 ・ ソレイタ (日ハム) & 門田博光 (南海) 44   最多打点 ・ ソレイタ (日ハム) 108
    最多盗塁 ・ 福本豊 (阪急) 54  最優秀新人 ・ 石毛宏典 (西武 / 内) / (率).311 (本)21 (点)55

    最優秀防御率 ・ 岡部憲章 (日ハム) 2.70   最多勝 ・ 今井雄太郎 (阪急) & 村田兆治 (ロッテ) 19
    最多奪三振 ・ 村田兆治 (ロッテ) 154  最多セーブ ・ 江夏豊 (日ハム) 25


    ・ 日本シリーズ 巨人 (藤田元司監督) 4-2 日本ハム (大沢啓二監督)
    MVP 西本聖 (巨人) / 敢闘賞 井上弘昭 (日ハム)


    このページの先頭へ
    トップページ   前へ   次へ   最新更新箇所   事務所 現地確認済   事務所 所在地分類   芸能界エンタメ事情   世相・話題のニュース