| 年度別登山口 | 山岳名別登山口 | 番 外 編 |
山へ登って、見たこと・感じたことを綴って、写真をのせました。50歳代
前半から始めた山登りですが、山の魅力に取りつかれてしまいました。
記録を残し読み返してみると、登った時の楽しさ、感動がよみがえって
きます。そしてまた次の山への想いが募ります。
| 日本百名山山行記録 | てくてく旧東海道 | てくてく中山道 |
北八ヶ岳2026 ![]() |
多度山 ![]() |
京都1周トレイル2025 ![]() |
妙法ヶ岳 ![]() |
中山道を歩く ![]() |
大山・備中松山城 ![]() |
柿其渓谷・BBQキャンプ ![]() |
木曽駒ケ岳2025 ![]() |
伊吹山2025 ![]() |
蔵王山・金華山 ![]() |
蝶ヶ岳 ![]() |
六甲山 ![]() |
京都観光 ![]() |
楽天パーク宮城 ![]() |
坊ちゃんスタジアム ![]() |
しまなみ海道・尾道 ![]() |
名古屋から4人、東京から4人、8人のメンバーて北八ヶ岳の雪山を楽しんできた。1日目は北八ヶ岳ロープウェイに乗り、極寒の中、坪庭から雨池方面へスノーシューハイク。2日目は鷲ヶ峰へ雪山登山。快晴となって頂上からは最高の展望。宿泊は昨年もお世話になった、Mさんの所有する会員制リゾートクラブで快適なリゾートライフだ。
山の会8人のメンバーと多度大社の初詣を兼ねて多度山に登ってきた。多度山頂上までは登山口から1時間で登れるので、多度峡を巡る瀬音の森コースを計画していた。今年も安全に楽しく登山できますように…。
前日山の会で恒例の京都1周トレイルを歩き、知恩院和順会館に宿泊した後は、本日朝食後に解散。各自思い思いの名所を巡る計画になっていた。 私は、京都に住む友人に観光客の少ない名所を案内してもらった。さすがに、彼は京都のボランティアガイドも経験しており、穴場をよく知っている。
毎年恒例となった山の会の京都1周トレイルに参加してきた。今回は、伏見・深草ルートだ。このコースは伏見桃山城や明治天皇陵などを通る未踏のルートで楽しみにしていた。京都の紅葉も美しい。名古屋の山の会とは別の山の会なので久しぶりのメンバーと再会した。
山の会恒例の紅葉登山に行ってきた。今年は、岐阜県の谷汲山華厳寺のご神体である「妙法ヶ岳」だ。シーズン真っ盛りとで、天候にも恵まれて20人の仲間と楽しんできた。
中山道の完歩を目指し昨年春から歩いているが、今回は山の会のメンバーを誘って11人で歩いてきた。これまでほぼ単独で歩いてきたが、仲間と一緒の歩きでいつもと違った楽しさがあった。コースは、人気の妻籠宿、馬籠宿だ。
山の会メンバー14人で大山を主に山陰と岡山の旅に出かけた。目的は大山ではあるが、せっかくの遠方の山なので、希望者は1日目は出雲大社、3日目は私の故郷の備中松山城をセットした。大山はあいにくの雨で頂上まで到達できたのは6人だったが、観光も兼ねた山登りにメンバーも満足。楽しんできた。
あまり関係ないが、子供にとっては夏休み最後の2日間、8月の終わり山の会のメンバー13人であららぎキャンプ場でバーベキューをしてきた。当初登山口に近いことで南木曽岳を計画したのであるが、この暑さでは少し厳しい山のため、柿其渓谷と富士見台高原にグループわけして行動することになった。
トレーニングのため、テントを背負って木曽駒ケ岳に登ってきた。今回は単独での山行だ。高速バスとロープウェイのセットで発売されているお得なチケットを利用。久々のテント泊、重いのでゆっくりと登って2日間で楽しんできた。
今年の夏も早く来て、暑い。暑さに弱い私にとって非常につらい季節だ。今回はバスでも頂上近くまで行ける伊吹山を思いついた。伊吹山は1377mあって手ごろに登れる百名山だ。滋賀県側の登山道は一部崩壊して登れなくなっている。
いつもそうであるが、阪神タイガースの応援遠征と合わせて、山も計画している。今回は楽天イーグルスとの交流戦で仙台に行った。2人は2日間野球観戦、5人が合流して7人のメンバーで蔵王山、金華山の2座を登ってきた。
槍・穂高の展望台蝶ヶ岳に登ってきた。私にとって三登目であるが、いつ来ても素晴らしいと思う。一番のお気に入りだ。今回は、山の会のメンバー8人での山行だ。山頂付近は台風並みの暴風が吹き荒れていたが、全員無事に登頂・帰還できたことがなによりだ。
毎年甲子園とセットで関西の山に登っている。今年は、メンバーの希望もあって六甲山にした。私にとっては、4回目の六甲山になる。累積標高差は1000mを超える。けっこうタフな山だ。
2〜3年に1回開催の大学サークルの同期会。今回は伊予西条に住むO君の幹事で、しまなみ海道と尾道を旅してきた。2年前単独自転車で走ったが、今回は7人だ。当初自転車で一部走る案だったが、あいにくの雨のため観光が中心となった。