寄  稿
 戦争の語り部の“思い”は
 平和を発信する
被爆柿の木三世植樹
   これまでの寄稿文

 主な活動
 活動報告
 被爆体験を伝える
  証言活動
  相談事業の現状
 伝えたい
  私の被爆体験
 被爆写真集
 被爆者援護法等
 制度解説のポイント
 
 お知らせ
福岡市原爆被害者の会
■住所・ 電話番号
 〒810-0062 福岡市中央区荒戸3-3-39 福岡市市民福祉プラザ4階
 TEL 092-711-0425 / FAX 092-715-6560

■相談日
 月曜日から金曜日まで 10時~16時  ※土曜日・日曜日・祝祭日は休み

■交通アクセス
 福岡市地下鉄(空港線)「唐人町」駅下車 4番出口から徒歩約7分
 西鉄バス 黒門バス停下車 徒歩約5分
(福岡市市民福祉プラザ」へのアクセスはこちら)
 

     
関係先
福岡県保健医療介護部 健康増進課
福岡市地域福祉課
日本原水爆被害者団体協議会
福岡県原爆被害者協議会
リンク先
福岡県保健医療介護部 健康増進課
 
日本原水爆被害者団体協議会
被爆者の声
(ビデオ版「被爆を語る」)
東京都原爆被害者団体協議会(東友会
 福岡市原爆被害者の会
(通称:福岡市折鶴会)
        福岡市原爆被害者の会は、原子爆弾による被害者(被爆者)が、団結し、助け合って被爆者の医療・健康及び生活その他の問題を解決し、併せて世界平和のために核兵器の廃絶を求め、また、被爆体験をとおして平和の大切さを広く継承していくことを目的とする団体です。

 
1956(昭和31)年 9月に結成され、平成28年3月末現在の登録会員は920名です。
 活動は、思想・信条を越えて行われ、基本的には会員からの会費とカンパで運営されています。

   ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える
 「核兵器廃絶国際署名活動」に参加してください!

 昨年より日本はじめ世界中で「核兵器禁止条約」締結のための国際署名が取り組まれています。
 昨年10月28日、国連総会第一委員会(軍縮)で、核兵器禁止条約に向けた交渉を、2017年に開始するように求める
決議案が123か国の賛成で採択されましたが、日本政府は、アメリカに同調して、反対をしてしまいました。
 今や「核なき世界」は、世界中で、大きなうねりになっています 福岡市原爆被害者の会では毎月、6日・9日・19日市内の平和団体と共に街頭署名活動を行っています。


核兵器禁止条約の実現まで、共にがんばりましょう