プロ野球-巨人列伝 ('04-'18)

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  1. 巨人3連覇以上のシーズン
    '65年 '66年 '67年 '68年 '69年 '70年 '71年 '72年 '73年 (前人未到9連覇 / 川上哲治監督)

    '07年 '08年 '09年 (3連覇 / 原辰徳監督)

    '12年 '13年 '14年 (3連覇 / 原辰徳監督)


    '04年 (平成16年) の巨人

    清原和博 (36歳) 巨人入団 8年目 クリーンナップ & エース

    巨人 3位 (堀内恒夫監督 / 56歳)  / 138試合 (勝)71 (敗)64 (分)3 (勝率).526

    清原や江藤など豪華戦力を擁するチームに、パの本塁打王経験者であるダイエーの小久保、近鉄のローズが加わった。
    打線はシーズン序盤から爆発し、日本記録となる259本塁打のチーム記録を打ち立てる。その一方で、前年V逸の要因だった投手陣がこの年も絶不調。
    懸念とされていたストッパーは定まらず、チーム防御率は4.50と安定を欠いた。



    (3番 中堅) ローズ 試合 134 本塁打 45 打点 99 安打 150 打率 .287

    (4番 右翼) 高橋由伸 (29歳) 試合 109 本塁打 30 打点 79 安打 135 打率 .317

    (5番 一塁) ペタジーニ 試合 117 本塁打 29 打点 84 安打 111 打率 .290

    (9番 投手) 上原浩治 (29歳) 試合 22 (勝敗S)13-5-0 (防)2.60


    (5番 一塁) 清原和博 (36歳 / 推定年俸 4億5,000万円) 試合 40 本塁打 12 打点 27 安打 23 打率 .228


    '05年 (平成17年) の巨人

    清原和博 (37歳) 巨人入団 9年目 クリーンナップ & エース

    巨人 5位 (堀内恒夫監督 / 57歳)  / 146試合 (勝)62 (敗)80 (分)4 (勝率).437

    投打ともに大崩壊し、チーム打率.260、防御率4.80はともにリーグ最低。球団史上初の80敗。
    '79年以来、26年ぶりの5位に沈み、堀内監督は任期1年を残して退任。そして、原監督が2年の充電期間を経て復帰。



    (3番 中堅) ローズ 試合 101 本塁打 27 打点 70 安打 91 打率 .240

    (4番 三塁) 小久保裕紀 (33歳) 試合 142 本塁打 34 打点 87 安打 147 打率 .281

    (5番 右翼) 高橋由伸 (30歳)  試合 88 本塁打 17 打点 41 安打 97 打率 .298

    (6番 一塁) 清原和博 (37歳 / 推定年俸 3億6,000万円)  試合 96 本塁打 22 打点 52 安打 68 打率 .212

    (9番 投手) 工藤公康 (42歳) 試合 24 (勝敗S)11-9-0 (防)4.70


    '06年 (平成18年) の巨人

    清原和博 (38歳) 巨人退団〜オリックス入団 1年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 4位 (原辰徳監督 / 47歳)  / 146試合 (勝)65 (敗)79 (分)2 (勝率).451

    5年ぶりに開幕戦を白星で飾り、ロケットスタートを成功させたが、4月だけで3人の主力がケガで離脱すると次第に負けが込み、
    6月に31年ぶりの10連敗を喫するなど優勝戦線から脱落。史上初の2年連続Bクラス、4年連続のV逸と球団ワースト記録を更新。



    (3番 遊撃) 二岡智宏 試合 146 本塁打 25 打点 79 安打 159 打率 .289

    (4番 一塁) 李 承Y 試合 143 本塁打 41 打点 108 安打 169 打率 .323

    (5番 中堅) 高橋由伸 (31歳) 試合 97 本塁打 15 打点 51 安打 91 打率 .260

    (9番 投手) 内海哲也 (24歳) 試合 31 (勝敗S)12-13-0 (防)2.78


    (オリックス / DH) 清原和博 (38歳 / 推定年俸 2億5,000万円) 試合 67 本塁打 11 打点 36 安打 45 打率 .222


    '07年 (平成19年) の巨人

    清原和博 (39歳) オリックス入団 2年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 優勝 (原辰徳監督 / 48歳)  / 144試合 (勝)80 (敗)63 (分)1 (勝率).559

    開幕の横浜戦で高橋が先頭打者本塁打を打ち、華々しいスタートを切ると、エース・上原の配置換えでここ数年悩まされてきた抑えの問題を解決。
    32セーブを挙げ、チームに安定感をもたらした。打撃陣はMVPの小笠原、投手陣は最優秀防御率2.75の高橋が牽引し、
    5年ぶりに優勝するも、この年から始まったクライマックスシリーズで中日に敗退。



    (3番 三塁) 小笠原道大 (33歳) 試合 142 本塁打 31 打点 88 安打 177 打率 .313

    (4番 一塁) 李 承Y 試合 137 本塁打 30 打点 74 安打 148 打率 .274

    (5番 右翼) 二岡智宏 試合 139 本塁打 20 打点 83 安打 150 打率 .295

    (9番 投手) 高橋尚成 (32歳) 試合 28 (勝敗S)14-4-0 (防)2.75


    (オリックス / DH) 清原和博 (39歳 / 推定年俸 2億5,000万円) 試合 0 本塁打 0 打点 0 安打 0 打率 .000


    '08年 (平成20年) の巨人

    清原和博 (40歳) オリックス入団 3年目〜引退 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 優勝 (原辰徳監督 / 49歳)  / 144試合 (勝)84 (敗)57 (分)3 (勝率).596

    リーグ連覇、日本一奪回を果たすべく臨んだが、球団史上初の開幕5連敗を喫するなど、最悪のスタートに。
    低調な戦いぶりは続き、7月には首位・阪神に13ゲーム差をつけられてしまうも、8月から怒涛の反撃を見せ、9月には首位奪取し、
    10月に"メークレジェンド"を完結させた。原采配で一致団結したチームは黄金期到来を感じさせる圧巻の強さを見せた。



    (3番 一塁) 小笠原道大 (34歳) 試合 144 本塁打 36 打点 96 安打 161 打率 .310

    (4番 左翼) ラミレス 試合 144 本塁打 45 打点 125 安打 175 打率 .319

    (5番 中堅) 谷佳知 試合 120 本塁打 10 打点 45 安打 103 打率 .295

    (9番 投手) グライシンガー 試合 31 (勝敗S)17-9-0 (防)3.06


    (オリックス / DH) 清原和博 (40歳 / 推定年俸 1億5,000万円) 試合 22 本塁打 0 打点 3 安打 4 打率 .182


    '09年 (平成21年) の巨人

    清原和博 (41歳) 野球評論家 1年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 優勝 (原辰徳監督 / 50歳)  / 144試合 (勝)89 (敗)46 (分)9 (勝率).659

    投手陣を牽引したのがヤクルトから移籍し、15勝を挙げたゴンザレス。グライシンガーと高橋も2ケタ勝利。
    攻撃陣は2年連続MVPに選ばれたラミレスが文句なしの活躍。生え抜きの亀井や坂本、新人王に選ばれた松本なども活躍し、
    2位中日に12ゲーム差をつけ、V9以来となるリーグ3連覇とともに、7年ぶりの日本一に。



    (3番 三塁) 小笠原道大 (35歳) 試合 139 本塁打 31 打点 107 安打 159 打率 .309

    (4番 左翼) ラミレス 試合 144 本塁打 31 打点 103 安打 186 打率 .322

    (5番 右翼) 亀井義行  試合 134 本塁打 25 打点 71 安打 142 打率 .290

    (9番 投手) ゴンザレス 試合 23 (勝敗S)15-2-0 (防)2.11


    '10年 (平成22年) の巨人

    清原和博 (42歳) 野球評論家 2年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 3位 (原辰徳監督 / 51歳)  / 144試合 (勝)79 (敗)64 (分)1 (勝率).552

    シーズン終盤に中日、阪神との三つ巴の競り合いに敗れ、3位に転落。敗因は投手陣の総崩れ。
    ゴンザレスがまさかの5勝、グライシンガーは故障の影響で勝ち星なし。抑えのクルーンもケガで再三戦列を離れ、シーズン通しての安定感を欠いた。
    攻撃陣は阿部が捕手として史上3人目の40本超えとなる44本塁打、ラミレスが自己最多の49本塁打、129打点で2冠に輝くなど好調だった。



    (3番 三塁) 小笠原道大 (36歳) 試合 137 本塁打 34 打点 90 安打 157 打率 .308

    (4番 左翼) ラミレス 試合 144 本塁打 49 打点 129 安打 172 打率 .304

    (5番 捕手) 阿部慎之助 (31歳) 試合 140 本塁打 44 打点 92 安打 140 打率 .281

    (9番 投手) 東野峻 試合 27 (勝敗S)13-8-0 (防)3.27


    '11年 (平成23年) の巨人

    清原和博 (43歳) 野球評論家 3年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 3位 (原辰徳監督 / 52歳)  / 144試合 (勝)71 (敗)62 (分)11 (勝率).534

    V奪回を至上命題に挑んだが、2年連続の3位。統一球への対応を誤った打撃陣が大誤算。
    前年両リーグ最多の226発だった超重量打線が、半数以下の108と貧打にあえぎ、チーム打率も'93年以来18年ぶりに.250を割った。



    (3番 中堅) 長野久義 試合 140 本塁打 17 打点 69 安打 164 打率 .316

    (4番 左翼) ラミレス 試合 137 本塁打 23 打点 73 安打 133 打率 .279

    (5番 捕手) 阿部慎之助 (32歳) 試合 114 本塁打 20 打点 61 安打 114 打率 .292

    (9番 投手) 内海哲也 (29歳) 試合 28 (勝敗S)18-5-0 (防)1.70


    '12年 (平成24年) の巨人

    清原和博 (44歳) 野球評論家 4年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 優勝 (原辰徳監督 / 53歳)  / 144試合 (勝)86 (敗)43 (分)15 (勝率).667

    ここ数年で一番の強さを見せ、史上初の5冠を達成した'12年は、6人のタイトルホルダーが誕生したまさに"圧巻"の年だった。
    阿部が首位打者 (.340)と打点王 (104)、さらに最高出塁率 (.429)でMVPに選ばれると、長野と坂本が最多安打 (173)、内海が最多勝 (15)、杉内が最多奪三振 (172)、
    そして山口が最優秀中継ぎ (47ホールド)のタイトルを獲得。さらに阿部と原監督が正力松太郎賞を受賞。同一チームによるダブル受賞は史上初の快挙。



    (3番 遊撃) 坂本勇人 (23歳) 試合 144 本塁打 14 打点 69 安打 173 打率 .311

    (4番 捕手) 阿部慎之助 (33歳) 試合 138 本塁打 27 打点 104 安打 159 打率 .340

    (5番 三塁) 村田修一 試合 144 本塁打 12 打点 58 安打 130 打率 .252

    (9番 投手) 内海哲也 (30歳) 試合 28 (勝敗S)15-6-0 (防)1.98


    '13年 (平成25年) の巨人

    清原和博 (45歳) 野球評論家 5年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 優勝 (原辰徳監督 / 54歳)  / 144試合 (勝)84 (敗)53 (分)7 (勝率).613

    V9以来となる日本一連覇を狙い、リードを確実に守る手堅い野球で白星を積み重ねていく。
    特に際立ったのが山口、マシソン、西村のリリーフトリオ。競ったゲームに必ずと言っていいほど登板し、相手打線を完璧に抑えていった。
    しかし、CSも突破し、日本シリーズに進出したが、リーグ無敗の田中 (現ヤンキース)擁する楽天に惜敗し、日本一連覇は夢物語に終わる。



    (3番 遊撃) 坂本勇人 (24歳) 試合 144 本塁打 12 打点 54 安打 147 打率 .265

    (4番 捕手) 阿部慎之助 (34歳) 試合 135 本塁打 32 打点 91 安打 125 打率 .296

    (5番 一塁) ロペス  試合 121 本塁打 18 打点 55 安打 130 打率 .303

    (9番 投手) 菅野智之 (23歳) 試合 27 (勝敗S)13-6-0 (防)3.12


    '14年 (平成26年) の巨人

    清原和博 (46歳) 野球評論家 6年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 優勝 (原辰徳監督 / 55歳)  / 144試合 (勝)82 (敗)61 (分)1 (勝率).573

    原体制2度目のリーグ3連覇に挑み、西武から片岡、広島から大竹をFAで、中日から井端を獲得し、チーム内にさらなる競争を促した。
    投手陣はリーグ1位のチーム防御率3.58を残し、質・量ともに豊富な戦力が機能。攻撃陣は貧打に悩まされ、リーグ優勝時にはチーム打率
    がリーグ最下位という不名誉な記録を残す。リーグ3連覇を果たしたが、CSでまさかの4連敗で、無念の終幕。



    (3番 遊撃) 坂本勇人 (25歳) 試合 144 本塁打 16 打点 61 安打 152 打率 .279

    (4番 捕手) 阿部慎之助 (35歳) 試合 131 本塁打 19 打点 57 安打 114 打率 .248

    (5番 三塁) 村田修一 試合 143 本塁打 21 打点 68 安打 133 打率 .256

    (9番 投手) 菅野智之 (24歳) 試合 23 (勝敗S)12-5-0 (防)2.33


    '15年 (平成27年) の巨人

    清原和博 (47歳) 野球評論家 7年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 2位 (原辰徳監督 / 56歳)  / 143試合 (勝)75 (敗)67 (分)1 (勝率).528

    リーグ4連覇の有力候補に挙げられていたが、最後まで波に乗れず、総年棒で20億円近くも下回るヤクルトに優勝をさらわれた。
    シーズン終了後に原監督が退任し、高橋新監督へバトンタッチ。現役を引退したばかりの若き指揮官の下、再出発を図ることに。
    低迷の要因は打線。長野や村田が不振に陥った上に助っ人も不発で、20本塁打以上の打者が一人もいなかったのは55年ぶり。
    一方、投手陣はマイコラスとポレダの活躍に加え、高木や田口が台頭し、杉内や内海の離脱があってもリーグ1位の防御率を記録。
    澤村の抑え転向が成功し、プルペンも相変わらず盤石。



    (3番 遊撃) 坂本勇人 (26歳) 試合 130 本塁打 12 打点 68 安打 129 打率 .269

    (4番 捕手) 阿部慎之助 (36歳) 試合 111 本塁打 15 打点 47 安打 83 打率 .242

    (5番 右翼) 長野久義 試合 130 本塁打 15 打点 52 安打 109 打率 .251

    (9番 投手) 菅野智之 (25歳) 試合 25 (勝敗S)10-11-0 (防)1.91


    '16年 (平成28年) の巨人

    清原和博 (48歳) 野球評論家 8年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 2位 (高橋由伸監督 / 41歳)  / 143試合 (勝)71 (敗)69 (分)3 (勝率).507

    高橋監督の1年目は2位でCS進出。しかし、"らしくない"野球で広島の独走を許し17.5ゲーム差の2位。
    坂本が首位打者に輝き、21歳の田口が躍進と明るい話題もあったが、チームとしてはチグハグな面が目立った。
    防御率2位ながらセーブ失敗が最多の20。最優秀防御率 & 最多奪三振のタイトルを獲得しながら9勝に終わったエース菅野が昨季の戦いぶりを象徴。



    (3番 遊撃) 坂本勇人 (27歳) 試合 137 本塁打 23 打点 75 安打 168 打率 .344

    (4番 一塁) ギャレット 試合 123 本塁打 24 打点 68 安打 109 打率 .258

    (5番 捕手) 阿部慎之助 (37歳) 試合 91 本塁打 12 打点 52 安打 104 打率 .310

    (9番 投手) 菅野智之 (26歳) 試合 26 (勝敗S)9-6-0 (防)2.01


    '17年 (平成29年) の巨人

    清原和博 (49歳) 野球評論家 9年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 4位 (高橋由伸監督 / 42歳)  / 143試合 (勝)72 (敗)68 (分)3 (勝率).514

    山口俊、陽、森福を獲得する大型FA補強を展開したにもかかわらず、5〜6月に球団ワースト記録の13連敗。初めてCS進出を逃すなど、
    常勝球団のアイデンティティが揺らぐシーズンを経験した。菅野、マイコラス、田口の強力先発3本柱を擁しながら打線がつながりを欠いた。
    補強の3人も、陽が故障で出遅れて森福は不振、山口俊はトラブルと期待通りとは言い難かった。
    オフにはマイコラスがメジャーへ去り、村田修一を自由契約にした一方でゲレーロを補強。



    (3番 遊撃) 坂本勇人 (28歳) 試合 142 本塁打 15 打点 61 安打 157 打率 .291

    (4番 三塁) マギー 試合 139 本塁打 18 打点 77 安打 165 打率 .315

    (5番 一塁) 阿部慎之助 (38歳) 試合 129 本塁打 15 打点 76 安打 119 打率 .262

    (9番 投手) 菅野智之 (27歳) 試合 25 (勝敗S)17-5-0 (防)1.59


    '18年 (平成30年) の巨人

    清原和博 (50歳) 野球評論家 10年目 / 巨人クリーンナップ & エース

    巨人 3位 (高橋由伸監督 / 43歳)  / 143試合 (勝)67 (敗)71 (分)5 (勝率).486

    辛うじてCSに進出したとはいえ、4年連続のV逸だけでなく12年ぶりに勝率5割を下回り、高橋由伸監督が辞任。
    3度目の返り咲きを果たした原監督の意向により、オフには2年連続MVPの丸をはじめ炭谷、岩隈、中島と大型補強を展開。
    FA補強の代償として内海哲也、長野久義らの功労者を失ったことには批判もあった。



    (3番 遊撃) 坂本勇人 (29歳) 試合 109 本塁打 18 打点 67 安打 152 打率 .345

    (4番 三塁) 岡本和真 (22歳) 試合 143 本塁打 33 打点 100 安打 167 打率 .309

    (5番 一塁) 阿部慎之助 (39歳) 試合 95 本塁打 11 打点 46 安打 49 打率 .247

    (9番 投手) 菅野智之 (28歳) 試合 27 (勝敗S)15-8-0 (防)2.14


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