「山梨まんまくらぶ」とは


 山梨まんまくらぶ 代表  若尾 直子 
 会員数  100名(2020年4月現在)
 活動地域  山梨県内を中心に全国
 活動内容 ヴィジョン
 乳がん・子宮頸がんの克服
 
具体的な活動
 同じ体験をしたものとしてのピアサポート活動
 女性の健康を中心とした健康啓発活動とアドボカシー活動
主な社会活動   山梨県がん対策推進協議会委員
 特定非営利活動法人がんフォーラム山梨理事長
 山梨がんピアサポート希望(のぞみ)の会 代表
 山梨がんアクション協議会 代表
 
 「山梨まんまくらぶ」は、若尾が、乳がんの告知を体験し衝撃を受けたことがきっかけとなって立ち上げた団体です。
山梨県の医療環境を真剣に考えたいと思った気持からスタートしました。

 がん医療環境の充実をキーワードに、山梨の医療に関する課題を当事者の視点で解決してみたい
と考えています。

 医療の課題に関する公共の視点を大切にした活動を意識しています。
 そのためには多くの力が必要です。

 がんの告知を体験した者たちの想いを単なる衝撃に終わらせず、次へのステップにしたいと考えます。
 そのためには多くのサポートが必要です。

 山梨発の課題解決の手法を山梨のニーズに合った形で展開したいと思います。

 当事者や家族等への寄り添いや、健康啓発のための「出前講座」を行っています。



乳がん・子宮頸がんの克服を願う象徴、「ピンクリボン」&「ティール&ホワイトリボン」をご紹介

 
 ※ 旧消費税での在庫がなくなり次第、本体価格に10%の消費税を上乗せさせていただきます。
 ■ ピンクリボンペンダント           10000円(欠品中)
 ■ ピンクリボンピンバッジ           1100円(消費税込み)
 ■ ティール&ホワイトリボンピンバッジ    1000円
(残りわずか)

 ※ お問合せ・ご用命はメールで
    yamanashi_mamma@kjb.biglobe.ne.jp

 ※ 振込は下記へ 
  
  山梨中央銀行 武田通支店
     普通口座 637705
     山梨まんまくらぶ 代表 若尾 直子


 「山梨まんまくらぶ」は、チャリティ自動販売機の収益で、乳がん、子宮頸がん検診受診推進のための冊子を作成しました。治療や医療機器の進歩は目を見張るものがありますが、現時点では早期で治療するのが一番侵襲性が少ない治療に結びつきます。この冊子を使っての女性の健康セミナー等ご希望の方は、下記メールにてお問い合わせください。
 

 「がん検診を勧めるわけ」
 

 お問合・お申し込みはこちらへ
 yamanashi_mamma@kjb.biglobe.ne.jp


チャリティベンダー設置施設紹介(順不同・敬称略)
東京海上日動火災保険 山梨支店、東京海上日動火災保険 富士吉田支店、都留信用組合谷村支店、韮崎市民交流センター NICORI、
()内藤、一宮桃の里文化会館、有限会社 ライズ、THK(株)(機械工業)甲府工場、甲斐日産自動車()、山梨厚生病院5階、4階、3階、地下1階、富岳通運株式会社甲府支店、富岳通運株式会社ハリマ物流センター、富岳陸送八田営業所、株式会社豊前医化株式会社、株式会社フォネット本社、YBS山梨文化会館、中星工業株式会社、 トヨタカローラ山梨、トヨタカローラ甲府東店、トヨタカローラ山梨本社2階、トヨタカローラ山梨都留バイパス店、 トヨタカローラ山梨会アルプス店、トヨタカローラ山梨峡南サービスショップ、塩山市民病院、山梨市牧丘病院、
株式会社光・彩、山角病院、武川病院、身延山病院、()オークラマイクロコーティング、なかよし保育園、社会福祉法人緑水会、跡部医院、株式会社志澤建設、甲府ミュージアムハウス、フィッツ青葉スイミングスクール、韮崎東ヶ丘病院、アシストエンジニアリング、ASフーズ事務管理センター、アシストゆう昭和店




山梨まんまくらぶ2021年度決算報告書
 収入 内訳  金額  支出  内訳   金額
 寄付等  自販機売上寄付金  296,624  講師謝礼  演者8名  180,000
 協賛金  個人  20,000  イベントチラシ  印刷  33,750
 寄付金  県内企業  30,000  交通費  JR・宿泊等  53,755
 ピンクリボン売り上げ  1100円×10個  11,000  消耗費  インク・コピー等  48,782
 自己資金  繰り越し  107,204  通信費  通信・郵送費等  22,211
       予備費    126,330
 合計    464,828 合計     464,828
対面でのイベントが開催できない中、NPO法人がんフォーラム山梨と連携し、オンラインでのシンポジウムを開催していきました。
2021年度は、ゲノム医療に関するがん領域以外に、新型コロナウイルス対策をテーマとした啓発活動も行いました。
チャリティベンダーを設置してくださる企業・団体様のご協力に、心より感謝申し上げます。



山梨まんまくらぶ2020年度決算報告書
収入 内訳 金額 支出 内訳 金額
自動販売機 チャリティベンダー 292,193 講師謝礼 演者3名 60,000
協賛金 個人 11,000 イベントチラシ 印刷 70,400
寄付金 県内企業 30,000 交通費 JR等 34,880
消耗費 インク等 48,782
ピンクリボン売り上げ 58個 58,000 ピンクリボン仕入れ 100個 88,000
自己資金 繰り越し 46,456 通信費 郵送等 37,000
予備費 98,587
合計 437,649 合計 437,649
★ 2021年4月時点で、37台のオリジナルチャリティベンダーを設置していただいています。
自動販売機打ち上げの一部は、イベント等の経費に使わせていただいています。
心より感謝申し上げます。




山梨まんまくらぶ2019年度決算報告書
収入 内訳 金額 収支 内訳 金額
寄付等 自販機売上寄付金 296810 講師謝礼 講演3名 60000
協賛金 個人 11000 イベントチラシ 印刷 70400
寄付金 県内企業 30000 交通費 JR・宿泊等 94685
消耗費 インク・コピー 17400
ピンクリボン売上 1000×62個 62000 ピンクリボン仕入 100個 88000
自己資金 繰り越し 31349 通信費 通信・郵送等 54218
予備費 46456
合計 431159 合計 431159
 ★ チャリティベンダー設置企業の皆様にはこころより感謝申し上げます。



山梨まんまくらぶ2018年度決算報告書

 

収入

内訳

金額

収支

内訳

金額

寄付等

自販機売上
寄付金

266245

講師謝礼

講演3

60000

寄付金

個人

10000

イベントチラシ

印刷

113000

寄付金

県内企業

30000

交通費

JR

34560

 

 

 

消耗費

インク・
コピー等

31592

ピンクリボン
売上

1000×48

48000

ピンクリボン仕入

100

80000

自己資金

繰り越し

29759

通信費

郵送費等

33503

 

 

 

予備費

 

31349

合計

 

384004

合計

 

384004




山梨まんまくらぶ2017年会計報告

収入

内訳

金額

収支

内訳

金額

寄付等

自販機売上寄付金

211,138

講師謝礼

講演謝礼

90,000

 

印刷

227,900

寄付金

県内企業

50,000

交通費

JR、ガソリン

123,070

 

 

ふるさと財団

助成金

233,000

消耗費

消耗品

22,039

 

 

通信費

通信費

8,560

 

自己資金

繰り越し

7,190

予備費

29,759

合計

501,328

合計

501,328




山梨まんまくらぶ2016年会計報告


収入項目

用途

金額(円)

寄付等

自販機売上寄付金

109,137

寄付金

県内企業

50,000

 

 

 

参加費

なし

0

合計

 

159,137


支出項目

用途

金額(円)

講師謝礼

講演謝礼

20,000

 

 

 

交通費

JR、ガソリン

27,209

消耗費

インク・コピー

27,104

 

 

 

通信費

通信費

27,924

 

 

 

人件費

3000円×8

24,000

 

1040円×8

8,320

前期借入返済

17,390

次期繰り越し

7,190

合計

 

159,137



山梨まんまくらぶ2015年会計報告

支出

項目

使途内容

金額(円)

健康啓発出前講座経費

 

20000

学会等参加経費

 参加費・交通費・宿泊費

51840

新聞広告での啓発費用

山梨日日新聞

100000

イベント開催経費

ピンク/ティール&ホワイトイベント

195512

通信等

 

67632

 

434984

収入

項目

備考

金額(円)

自動販売機寄付

現在22

119594

助成金等

 

150000

協賛会費等

 

13000

その他の収入

講演料・ピンクリボン収益等

135000

繰り越し

 

45584

 

417594




富岳陸送株式会社(2か所)にも 設置していただきました!

甲府市に本社のある富岳陸送さんが、2か所に設置してくださいました。
  
 自販機のメッセージカード
 

♥ピンクマトリョーシカは、「山梨まんまくらぶ」のオリジナルイメージキャラクターです♥



山梨厚生病院にもオリジナル自販機2台を設置していただきました!
 地下1階待合室と4階談話室です。また、エレベーターもこんな素敵な色に!!
患者・家族の元気を応援してくれます。


地下1階待合室 元気の出るエレベーター

 山梨厚生病院では、乳がん患者のさまざまな不安に寄り添うサポートを行っています。
乳がん体験者が、とらえどころのない不安や、先の見えない不安に寄り添っています。
お問合せはこちら⇓

 ♥地下総合相談センター・医療福祉相談室:0553-23-1311


               医療施設設置第1号 オリジナルピンクリボン自動販売機が、念願の医療施設に設置されました!
  「山梨まんまくらぶ」と地域の企業・団体が連携して推進している活動の一環として、寄付型の自動販売機設置による啓発推進がありますが、念願の医療施設にも設置されました!設置にご協力くださったのは「一宮温泉病院」です。
 一宮温泉病院は、地域の基幹病院として信頼された診療をされていますが、乳がん検診にも力を入れています。そんな関係でオリジナルピンクリボン自動販売機設置にも協力していただきました。しかも、売店前の特等席!一宮温泉病院をご利用の際はぜひお立ち寄りください。

 
   地元紙山梨日日新聞にも掲載

 活動への理解と新しい協働のかたちに感謝です。



2014年度の会計報告

山梨まんまくらぶ2014年度会計報告

支出

項目

使途内容

金額(円)

健康啓発出前講座経費

 消耗費

34698

学会等参加経費

 参加費・交通費・宿泊費

114200

新聞広告での啓発費用

 

100000

パンフレット等印刷費

 

81785

通信等

 

67200

 

397883

収入

項目

備考

金額(円)

自動販売機寄付

現在22

140391

助成金等

 

100000

協賛会費等

 

13000

その他の収入

講演料・ピンクリボン収益等

140000

繰り越し

 

50076

 

393391




 一般社団法人 中外Oncology学術振興会議(CHAAO)の主催による海外視察で、ボストンのがん医療環境を見せていただきました。
 一番印象に残ったことは、地域の課題を住民が協働で解決していることです。しかも、課題解決に関わるステークホルダーの関係は、とてもフラットでした。それぞれの役割を、それぞれが尊重している・・・。山梨でもきっとできると考えます。



山梨の課題は志を同じくする七位一体で解決する・・・。
そんな地域づくりを目指したい。



山梨まんまくらぶ」オリジナルピンクリボン自販機による寄付金で、10月のピンクリボン月間意識啓発の新聞広告を出しました。
地元紙「山梨日日新聞」生活面に2014年10月1日と2日に掲載されました。
ここに報告いたします。
 オリジナルピンクリボン自販機

自販機設置のお問い合わせはメールでお願いいたします。

              yamanashi_mamma@kjb.biglobe.ne.jp

 2014年10月1日掲載



2014年10月2日掲載



1013年は10年目を迎えました。毎日新聞で取材してくれたので記事を紹介いたします。



 2013年度の会計報告
 

収入

項目

備考

金額(円)

自動販売機寄付

現在22

128978

助成金等

 

200000

協賛会費

 

3000

出前講座収入

 

112821

ピンクリボン販売

 

262000

繰り越し

 

56647

利息

50

 

763496

支出

項目

使途内容

金額(円)

旅費・交通費

移動用経費(ガソリン等)

84000

勉強会会場費

会議室賃借料  5000×3

15000

備品購入

文具等

4716

印刷製本

啓発チラシ作製等

132060

消耗費

文具・インク等

20000

通信費

切手・連絡用通信費 

11720

出前講座等事業費

 

216924

ピンクリボン仕入

 

229000

 

713420

繰り越し

50076


ピンクリボン自販機設置でご協力いただいている企業さまの紹介(敬称略・順不同)
 
スーパーやまと、 東京海上日動火災保険 山梨支店、 東京海上日動火災保険 富士吉田支社 都留信用組合、
 韮崎市民交流センター NICORI、 株式会社 内藤、 一宮桃の里文化会館、 有限会社 ライズ、
 キリンビバレッジ株式会社
関東甲信越地区本部 山梨営業部 営業担当 甲斐日産モーター株式会社、
 THK甲府工場、 株式会社内藤乳販、 株式会社吉原明販、 ミシマソフトドリンク、 ㈱アダストサービスベンダー事業部



オリジナルピンクリボンバッジ作成でご協力いただいている企業さま紹介
 株式会社カザ
「山梨まんまくらぶ」は、多くの皆様のご協力とご支援で、乳がん・子宮頸がんの克服を目指しています。


 乳がんのしこりが体験できる乳房モデルを使っての健康啓発のワークショップ風景。
 
         韮崎ニコリで開催したワークショップの様子

 詳しくはお気軽にお問い合わせください。



告知を受けた日、あなたはどこで泣きましたか?

宣告は突然です。
    なんとなく心の準備はできていたとしても、やはり突然です。
原発であれ、再発であれ、告知を受けた後、診察室を出てどこで泣きましたか?
私はプールで泣きました。
もし、告知の後直ぐに、受け止めてくれる場所が病院内にあったら・・・
そんな想いからの問いかけです。
どこで泣いたのかメールでお知らせくださいませんか。

  yamanashi_mamma@kjb.biglobe.ne.jp

『乳がん診療ガイドライン』普及活動について 
 『ガイドライン』と言う言葉を聞いたことがありますか?厚生労働省も「科学的根拠に基づいた診療ガイドライン」の普及事業に乗り出しています。

 これは、適確なガイドラインに基づいた診療は、患者の利益に大きく貢献することがはっきり認められる事がわかったからです。世界の先進国ではすでに一般化していますが、日本は少し出遅れました。

 しかし、各学会のドクターたちの努力により、かなりの分野で診療ガイドラインが出来上がっています。
 そして、このガイドラインの嬉しいことは、世界で発表されている新しい情報を定期的にとりいれ、それらが日本人にとっても科学的根拠に基づいている情報なら適宜更新していく姿勢をとっていることです。
 乳がんの治療においても『ハルステッド法』といってどんな患者でも一律に大胸筋までごっそり摘出した時代が長く続きましたが、これからはこんなワンパターンな治療は行われなくなるでしょう。
 しかし、これも『ガイドライン』と言う概念が広く浸透しなければ、一般化するのにかなりの時間がかかると思われます。

 患者としてできることは『診療ガイドライン』の存在を勉強し、自分の医療に自ら加わり、ガイドラインに沿った治療を中心に医師と共に検討していくことだと思うのです。

 医療は、患者も参加し、より良い方法を選択しながら築いていくものだと思います。
 そこでこれからは『乳がん診療ガイドライン』について、啓発することも活動に加えていこうと思っています。



山梨まんまくらぶの趣旨に賛同し、ご協力いただける方を広く募集いたします。



  現在までの活動内容

 ピアカサポートと情報の共有
 希望者によるプールデビュー
 他県の医療状況の見聞と視察・患者会との交流
 健康日本21出展
 小瀬・ふれあい交流広場での「健康管理の大切さ」アピール等
 ピンクリボンテニス大会協力
 甲府市長との談話において、医療制度の充実請願
 甲府市の成人式で「母子手帳」を親から子に贈呈する儀式を提案し実行される
 がんフォーラム山梨と共催して山梨県のがん医療環境のさらなる向上を目指す


  これから取り組みたいこと

 オリジナルピンクリボン自動販売機設置100台を目指す!
       オリジナルピンクリボン自動販売機は常に女性の健康啓発をしてくれます。
      そして売り上げの一部は当会の活動に寄付されます。      
      がんであっても、その経験を活かすことができるような山梨でありたいと願っています。
      山梨発の地域をあげた取り組みに発展させるため100台設置を目標としています。
      「置いてもいいよ!」という方がいらしたらお問い合わせください。


 オリジナル自販機のデザインはこちら↓ 
     
 

やまとさんに設置
されている自販機
 



ピンクマトリョーシカのロゴ

   

 がんフォーラム山梨と連携し、がん条例に明記された項目の実現を目指して活動する


 女性の健康管理の必要性を訴え、乳がん・子宮頸がん検診受診を推進する
      企業・団体からの依頼を受け、ワークショップ型の健康啓発出前講座を展開する

 山梨県内の患者同士(患者でなくてもかまわないが)の横の繋がりを強化し、当事者の意見  を施策に反映されやすくしたい。

 患者としての闘病記を投稿してもらい、同じ境遇の人の参考になるページを創りたい。        闘病記を募集しています。ご自分の体験や、それに基づくご意見などお寄せください。
    投稿はメールにてお願いいたします(添付ではなく、メール本文にて送ってください)。

yamanashi_mamma@kjb.biglobe.ne.jp

山梨の医療水準を向上させるべく、医療の現場に患者の意見を取り入れてもらえるよう働きかける。

 EX1.各病院に、センチネルリンパ節生検ができるよう術中病理迅速診断ができるような施設 の設置を要望する。

 Ex2.山梨県全体の医療施設を対象として、共通の電子カルテ導入を早期に実現してもらう。

 EX3.山梨県単位でいいのだが、抗がん剤の使い方のスペシャリスト・腫瘍内科のドクターを 1名、配置する。

 EX4.山梨県においては、診察終了後、カルテのコピーや検査結果を、医療明細とともに患者 に渡す。

 EX5.手術後の縫合は形成外科のドクターに委ねる(傷痕の予QOLが格段に違う)。
  などなど・・・。


   会の運営に協力していただけるスタッフを募集いたします

会の趣旨に賛同し、ご協力していただける協力スタッフを募集しています。
詳しくはメールでお問い合わせください。


yamanashi_mamma@kjb.biglobe.ne.jp

 また、協賛していただける個人・団体・企業様も広く募集しています。
協賛していただいた個人・団体・企業様におきましては、ご希望により当HP上にてお名前を掲載し、ご協力へのお礼といたします。
お問い合わせは上記メルアドまでお願いいたします。

 振込先 

山梨中央銀行 武田通支店
   普通口座 637705
   山梨まんまくらぶ 代表 若尾 直子


   山梨まんまくらぶの構成

     クライアント・・・乳がんの相談を希望する方。
         電話・メール・直接にピアサポートを利用する(無料)

     賛助会員・・・会の趣旨に賛同し、資金面で協力。
         個人・団体・企業。年会費を収める。

                    個人会員 1口 3000円(何口でも)  
         団体・企業会員 1口 10000円
(何口でも)

     設立スタッフ・・・会の設立当初のスタッフ

     協力スタッフ・・・会の運営に関わるスタッフ



   『山梨まんまくらぶ』へのご支援のかたちを紹介いたします。

 『山梨まんまくらぶ』は、乳がんで悲しむ人が山梨からいなくなることを願って活動しています。
そしてそれは女性を丸ごと応援する活動に発展してきました。
これらの活動を展開する中で、問題点の一つに財源確保があります。活動資金です。

 私たちの活動に協賛して下さる団体・企業様を募集しております。


 ご支援・ご協賛くださった団体・企業様はホームページでご報告するとともに、お便りやイベント開催時に広くみなさまにお知らせいたします。

協賛会員へのお申込書はこちらです↓
                        賛助会員申込書 へのリンク


お問い合わせは下記にお願いいたします<m(__)m>

yamanashi_mamma@kjb.biglobe.ne.jp


 新しい公共を視野に入れ、体験から気づいたことを活かしたいと思っています。
私たちの力を高めるためにご支援とご協力をよろしくお願いいたします。





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