sorobanhuukei.html へのリンク      棚橋珠算教室   052−483−3833          
名古屋市中村区松原町3−21         入学は 小学1年生より

  8月度の授業日

そろばんくじの当選番号
「九九早打ち名人への道」がお勧め↓です
https://www.vector.co.jp/
soft/win95/edu/se289724.html


小・中・高校生の
パソコン教室は
バレッドキッズ則武教室
      ↑ クリックすると
こちらのホームページに
教室風景を掲載しております


当スクールでは、安全対策の一環として、利用料無料で
ICカードによる入退室・連絡メールを導入しております

最新式空気清浄機を設置
  
授業日: 月・火・金(月に11回までの授業)
(週に2日か3日お越しください)
1部  3時45分〜4時40分 
2部  4時50分〜5時45分 
3部  5時55分〜6時50分 
4部  7時00分〜7時55分 
 オンライン授業 7時00分〜7時55分 
 
 月謝:5500円 (一律です)

お休みのご連絡を事前に頂いた方は
月2回まで振替が出来ます

振替日:第2と第3と第4の土曜日の予定

※振替の先取りはしていません。
   フラッシュ暗算の練習はこちら
 実践モードを選んで下さい。
検定は全国組織の下記の検定を受検します。(説明
全国珠算教育連盟主催 珠算検定 ・ 暗算検定   
           〃   フラッシュ暗算検定     
日本 珠算 連盟 主催   珠算検定
 
 

     

東大卒ママがすすめる子どもの習い事は? ズバリこの2つ!

 
 
 

東大卒ママがすすめる子どもの習い事は? ズバリこの2つ!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00000033-sasahi-life&p=3  30.2/4() 11:30配信
 すでに配信は終わっております

  

 そろばんを習うと右脳が発達することが分かってきたため、そろばんが最近見直されています。上達するとそろばんを使わずに頭の中に透明なそろばんをイメージして計算ができるようになるんです。

計算力が身に付くだけでなく、集中力や一生懸命努力して検定に合格する達成感、目標まで頑張る忍耐力など様々なことが身に付きます。

私も小学生の時にそろばんを習っていましたが、習ってよかったと今でも思います。
お子さんにおすすめしたい習い事です。

今日は検定副部長の棚橋さんにお話を伺いました。
ありがとうございました(*^^*) 

 
有馬清夏



Posted by 飛び込みマイク at 1547パーマリンク

 子の学習意欲を伸ばす3つの方法( 福井新聞より)                        
子どもがやる気になる環境づくりに必要なものとは?

(1)競争させる
子どもは競争が大好き。あの子よりできるようになりたい! その思いは、必ず子どもを成長させます

(2)憧れの人を作る
「子どもにとって憧れの存在があるというのは、とても大切なんです。ああなりたい! その気持ちはどんどん成長につながります。2〜3歳上のお兄さん、お姉さんの影響はとても大きいです。兄妹や近所にそういう存在がいない場合は、習い事などで、なるべく接する機会を作ることをおすすめします」

(3)褒めてあげる
褒めてあげることは、自信につながります。“天狗になるのでは?”と心配されるかもしれませんが、中2〜3年生くらいまでは天狗でいいんです。将来大きく育ちます。それは勉強じゃなくても、スポーツでも習いごとでもいいです。その自信は勉強に以降しやすいので、ぜひたくさん褒めて、自信が持てるものを身につけさせてあげてください」

さらに、学力を伸ばすため、困らないために絶対にやっておくべきことを教えてくださいました。

(4)幼児期はバランス良く経験させよう!

「小学校に入るまでは、ひとつのことにこだわらずバランスよく経験させてください。基礎的なことを時間を決めてやる、読み聞かせをする、絵を描く、運動する、リズムをとる…など。 実は、これらすべてが国語力や計算力、図形センスなど勉強につながるベースになっています」

(5)10歳までは、とにかく“読み・書き・そろばん”をしっかりと!

「昔から言われている読み・書き・そろばん(計算)は、すべての勉強の土台です。これをおろそかにしてしまうと、先で必ずつまづきます。逆にしっかりやっておけば、その後にプラスされる発想力、思考力に自然につながっていきます。
10歳を過ぎてしまうと、読み・書き・そろばんの吸収力が半減してしまうので、それまでにまずしっかりと土台を築きましょう」

子どもの本質が変らないのなら、合った環境を作ってあげるのが親の役目。ぜひお子さんがやる気になる環境づくりを心がけてください!
(構成・文/横田裕美子)
記事提供/ママの知りたいが集まる『mamatenna(ママテナ)』
(R25編集部)
子の学習意欲を伸ばす3つの方法はコチラ
※当記事は2015年04月10日に掲載されたものであり、掲載内容はその時点の情報です。時間の経過と共に情報が変化していることもあります。
※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです

      

まめ学

3位は水泳、2位は習字、1位は 子どもの頃にやって良かった「習い事ランキング」まめ学 2019220 OVO

https://d10tw3woq6mt3i.cloudfront.net/wp-content/uploads/2019/02/GettyImages-674169352.jpg 
4月から入学、進級・進学を迎え、新生活がスタートする。子どもの習い事を新たに始めたり、今まで複数続けてきた習い事を整理したりする人もいるのでは? そこでオーヴォ編集部は「子どもの頃にやって良かった習い事は?」という調査をしてみた。

  調査は、J:COMの投票機能を使って211日〜17日に実施し、男女計429人から回答を得た。1位は、大人になっても身に付いた暗算力が生かせる、「そろばん」で25%だった。続いて2位は社会人になり公の場でもきれいな文字を書くことができるようになる「習字」で21%3位は「水泳」で12%だった。以下、4位は「楽器」(8%)と「学習塾」(8%)。6位は「野球」(7%)と「武道」(7%)の運動系の習い事が。8位「英会話」(5%)、9位は「ダンス・バレエ・体操」(3%)と「サッカー」(3%)が続いた。

  親としては子どもの習い事の成果が思うように出ない場合、一歩先を進む友達と比べるなどして、習い事の取捨選択を考える時期が訪れることもある。

 そういった経験について聞いてみると、「弟と一緒に書道を習っていました。当時は私の方が上手だねとほめられていましたが、受験を機にフェードアウト。一方、大学に入ってからも続けた弟は、ちょっとした賞をもらえるほどに上達し、今では全くかなわない腕前になりました。「継続は力なり」と言われるように、なかなか思うような結果が出なくても、子どもが大人になった時に「やって良かった」、「経験して良かった」と思ってくれたら、習い事の送迎に忙しかった日々も救われるのかもしれない。

ー子どもの頃にやって良かった「習い事ランキング」ー

1位「そろばん」
2
位「習字」
3
位「水泳」
4
位「楽器」
4
位「学習塾」
6
位「野球」
6
位「武道」
8
位「英会話」
9
位「ダンス・バレエ・体操」
9
位「サッカー」