Boat Design/ボートデザイン

更新日2019/5/19

アルファクラフトの活動を紹介するページ
3.3mレンタルボートとハウスボート(4.8m[HB16]〜12m[HB40])  近年は電子技術が発達し仕事や日常生活が便利になった反面で複雑な社会生活で
精神的に疲弊する機会が増え、人々は適当な休息と安らぎを求めている。   
ハウスボートは非日常的な生活環境の中で自然を愉しみ精神的にリフレッシュで
きるレジャーだ。  技術的にはHB16が難しいので最初に詳細を検討する。 
HB16室内配置(側面)
4.8mハウスボートはトレーラー
牽引なので重量管理と製造原価が
厳しい。 基本となるハル形状は
MaxSurfに入力し、排水量等曲線
を計算した。
小型ボートとカスタムボート
の項目を御覧下さい。
HB16室内配置(平面)
  
Y-26(フロンティア)のリメイク   4/17は2.5KWインバータを取付と清掃作業とミニクルージング。
インバータ取付(4/17)
15年前のソーラーパネルの劣化で
発電性能が落ちてきたので新品の
パネルに交換。
発電能力のアップを期待。
Y-26整備の詳細は
リメイクのY-26Sを御覧下さい
燃料タンクを満タンへ(4/17)
          
CAT26の紹介(開発途中)
CAT26のコンセプトは居住性重視のモーターセーラーなので維持管理を安さと環境対策を重視。
システムの単純なハイブリッド化を検討の予定です。
CAT26の外観1
設計を見直した結果、喫水線が
10cm浅くなりました。
コクピットの床を100mmかさ上げ
もあり、居住性はますます良く
なりました。
また燃料タンクも大幅に増えた
のでますます航続性能がアップ。
個人的趣味だが日本一周仕様も
是非考えたくなります。
長距離航行に配慮した室内配置
や調理設備、食料貯蔵を重視。
カスタムボートのCAT26
を参照。
CAT26の外観2
ストックデザインの紹介
(提供可能なストックデザイン はこちらを御覧下さい)
20年前の5mハウスボート
最高速は27KTで室内高さは1.75mで
ミニギャレーとトイレ区画があった。

●大型ボート(50FT以上)
(メガヨット、モーターヨット、マルチクルーザー他 )
●中型ボート(30〜50FT )
(クルーザー、フィッシャーマン )
●小型ボート(30FT以下)
(フィッシャーマン、スポーツボート他 )
●業務艇
(パトロールボート、旅客船、遊漁船、屋形舟)
●カスタムボート
(トローラー、オフィスボート、ハウスボート,トリマランボート他)
●アイデア集
(潜水艇、シェルター、ホバークラフト、その他)
●リメイク事業
(中古艇のリメイク)
最新情報 What's New?
3.3m無免許無検査対応釣り舟を検討(2019.4.27)
ボートデザイン入門を配付中、ストックデザインの利用解放(2019.4.17)
(株)アルファクラフトは2018年4月から限定的な活動を再開(2018.4.11)

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