29 JANUARY

妖幻天女」(ScooP)の進捗なのですが、昨日ラスボスまで行って粉砕されたところです。後半はなかなか手応えある難易度のように感じますが、もしかしたら単に私の反射神経が鈍っているだけかもしれません。

このゲーム、パッケージにもいわゆる「パネルめくり」通称「クイックス」、なんて明記されているのですが、イヤ、これはクイックスじゃあないですよ。ちなみに「パネルめくり」って私知らないんですが、元ネタは何でしょう?

ここからは記憶に頼って書きますが……クイックスというのは、自分も敵も「囲み終わった領域」には入れないです(その境目の線上にいる)。「妖幻天女」は囲み終わっている領域もそうでない領域も、そのような区別なく行動できます。また、クイックスは「線を伸ばしているとき」が隙となるワケですが、「妖幻天女」は加えて「線を伸ばしていないとき」も攻撃を食らってしまいます。無敵なのは「線を戻っているとき」だけです。線を伸ばせる距離に制限があるのも、大きな違いでしょう。これは別のゲームである、と捉えた方がいいと思います。


さて、昨日までプレイした時点で私が考えた、このゲームのプレイ上のコツをまとめておきましょう。……昨夜、「ゲーム攻略への道」のBBSでも少し書いたネタなんですが。

まず、このゲームは4つのステージで1つの面、全7面という構成になっています。任意でできるセーブが無く、1つの面をクリアする毎に自動でセーブされる形です。そしてコンティニューできません。ゲームオーバーになったら、その面のステージ1からやり直しです。これがツライ! 地獄を見ないためにも……

これだけでも生存確率はグッと上が……ってるつもりなんですが。あとはとりあえず線を伸ばしておいて、いつでも線を戻る回避行動が取れるようにするとか。線を伸ばす距離には限りがあるので、線を切りたくなったら1ブロック分回って切る、と。

また、ステージ4のクリア方法には「ボスを倒す」のと「全部のタイルを消す」の2種類がありますが、ボスを倒さないとボスの持つアイテムがゲットできず、案内人「ロゼッタ」とのHシーンは無いんじゃないかと思います。現在、後者でクリアを目指しているので、ちゃんと確認はしていませんが。

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28 JANUARY

ILLUSIONのWebページにおける先日の更新で、以前こちらで取り上げた「Voodoo系ビデオカードのドライバ掲載」に関する件が、サポートページの方に追加されていました。それによると3dfx社の都合で、ILLUSIONのWebページにおけるドライバ掲載は実現できないようです。

ILLUSIONではそのフォローとして、現在ドライバがダウンロードできるサイトを紹介しています。とはいえ、今後リリースされるゲームがVoodoo系のビデオカードでプレイできるかどうかは、保証されるハズもなく……ユーザは乗り換えに迫られるコトになりますね。


私は未だに見たコトもない「開運戦隊巫女サンレンジャー りべんじ」(AQUA HOUSE)ですが、dさん(仮名)からメールで感想をいただきました。許可を得て、ある程度私が編集した上でこちらに紹介いたします。

悪い点

良い点

それはなにより(笑) ゲーム途中の感想と、最後までプレイされた後の感想とをこちらで合わせたので、少し重複している部分もあります。最初に悪い点を挙げたのは、その流れがあるためです。

さて、dさん(仮名)もおっしゃられてましたが、このゲームの主役はあくまで「アンアン大佐」であって、「巫女サンレンジャー」は脇役なんですよね。おかげで彼女らの登場シーンが少ないという印象が、前作でもありました。ちなみに私の前作に対する感想は、1999年10月31日に書いています

……うわ、1999年のページはテーブル使って横幅を規制しちゃってます。しかもブラウザの機能で戻らないと、このページには戻ってこれません(こちらへのリンクが切れています)。ごめんなさいごめんなさいぃ〜! そのうち、全部のページを作り直そうと思ってます。

それはともかく、dさん(仮名)のメールの最後はこう締めくくられていました。

総合評価で「買わなきゃ良かった…」は撤回します。やはり絵が魅力ですよ。発見次第確保してください。(笑)

しばらく買う予定のソフトも無いですしねぇ……オマケに私も綾乃イチオシ。なんとか見つけてゲットしようと思います、ハイ。

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27 JANUARY

GON助の目に悪いぺえじ」のBBSの方で「ぱちもそ」(創美研究所)の感想を見たのですが、どうやらシナリオは見掛けによらずシリアスなモノのようですね。となると、「ぱちもそ」は見送り決定。今はシリアスなモノをやりたくないので。

一方、「恋する王国」(戯画)の方は内容を戯画のWebページの方で確認したのですが、なんだか攻略が大変そうですね。ヒロインが確か21人とか。というと、それだけで21回プレイが必要ってコトに?(同時攻略が可能なようには見えませんでした) これも面倒なんでパスですね……。

それにしても、戯画のWebページは画像データが重くてなかなかロードが終わりません。64kで接続している私が待ちきれないのですから、288とかで接続している人はたまったもんではないんじゃあないですか。まぁ、ブラウザの中止ボタンを押して以上だとは思いますが。


ILLUSIONのWebページに、「ですぶら運動会」のデモムービーが掲載されました。約6.6MBのファイルを展開すると、約7.25MBのMPEG1動画ファイルになります。動画サイズは320×240で2分2秒。フレームレートが24fpsと多めです。

DES BLOOD」シリーズを振り返る映像……「グラディウスII」のアドバタイズデモ(また知らない人が多そうな表現を……)のようなそれの後で、実際のゲーム画面であろうリアルタイム描画による各キャラの疾走シーンが。女の子キャラ以外にもカエルやら恐竜やら前転する男なんかが走ってました。何でこんな奴らが……さすがに推測不能です。あ、「DES BLOOD 3」の真の主人公である、アルラウネ(笑)も走ってました。

もしかしたら結構ぞんざいな作りだったりするのかなと不安に思っていたのですが、コースには起伏やジャンプ台があったり、スピード感もなかなかだったりと、それほど悪い印象は持ちませんでした。まぁ、さすがに海外のソフトハウスが作るようなレースゲームと比べるのは厳しいでしょうが。なんと言いましたか、PSで出てた「トマランナー」というヤツっぽいゲームなんでしょうね。少なくとも「走っている」とは思えないスピード感でしたし(笑)

動作環境として「BRUTISH MINE」「リバーシブルフェイス 〜尾行2〜」並のスペックが挙げられているので、ひょっとしたらいろいろ凝っているのかも。

「ですぶら運動会」のページには、ゲームCDと音楽CD+豪華特典付き!!という記述もありました。豪華特典……? なんでしょう。無難なところでは小冊子みたいなもんですかね。ま、楽しみに待たせてもらいますか。

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26 JANUARY

結局、買ってきたのは本命の「妖幻天女」(ScooP)だけでした。「ぱちもそ」(創美研究所)は買ってこれませんでしたねぇ。まぁ、一番大きい要因は「金がねぇ」ってのなんですが……前回触れた創美研究所のWebページに対する印象も、確かに影響してはいます。

他にも「恋する王国」(戯画)とか、「アリス・イン・ナイトメア」(何処だっけ?)とか、「Wizardry Empire 〜古の王女〜」(STARTFISH)とかも気になったのですが。Microsoftの「Midtown Madness 2」にもまだ未練がありますが。

「妖幻天女」、ほんのちょいとプレイしただけですが、とりあえずファーストインプレッションというコトで書いておきますと……地味だ、地味すぎるよ……。


魔界のプリンスが主人公。占いで選ばれた彼の結婚相手は、よりによって天界の天使だった。魔王の大反対を押し切って彼女の元へ向かう主人公。しかし天界へ行くためには、魔界にある4つの塔に祭られている宝珠が必要だった……ってな感じで、ストーリーは始まります。

ゲームはいわゆるクイックスタイプの囲みゲー(というかどうか知らんが)。四角いパネルが敷き詰められているフィールド上に線を引き、囲むコトでパネルを消すコトができます。このとき、プレイヤーキャラが最後に向いていた方向へ、消したパネルの分だけ衝撃波が飛んでいきます。これをフィールドにいる敵キャラに対しての攻撃とするコトができます。以下、列挙してみます。

基本的に、すべてのパネルを消すコトでその面はクリア。ボス面では、衝撃波でボスを倒すコトがクリア条件に加わるようです(まだボス面まで行ってないので、確認していません)。


ゲームにおいての地味な点。線を引ける長さがあまり長くないので、広いフィールドをチマチマと何回も何回も囲む必要があります。結果、だらだらとしたゲーム展開になっているように感じます。最近のクイックスタイプのゲームでは、囲んだところに絵が浮かんでくる、というような演出がありますが、そういうのもないようなのでひたすら地味な画面となっています。

その分、ある娘キャラがアイテムを取る度にその名称と効果を叫んでくれます。が、その叫びの間は画面が止まるので、結構鬱陶しいだけのような気がします。キーを押せばカットできますが……。画面を止めずに、効果音だけで良かったように思います。

パッドに対応しているのは正解です。これがなかったらキーボードしか使えないところでしたからね。絵は綺麗ですがイラスト的で、プレイヤーによって極端に好き嫌いが分かれそうです。


思いつくままに書いてみました。散漫だなぁ(苦笑) あ、そうそう。パッケージイラストが一番地味かもしれません(笑) 綺麗といえば綺麗ですが、ボヤーッとしてパッとしないとも言えます。店頭で全く映えなくて、私も危うく見逃すところでした。私自身は好きなんですが……パッケージとしては失敗かも。

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24 JANUARY

創美研究所のWebページが公開されていました。喜び勇んでアクセスしたのですが……残念ながら、私の癇に障るページでした。

あいにく、断りのない引用が禁止されていて、しかもそれをやるとヒドイコトをされるようなほのめかしがあるので、どうにも書きにくいのですが……まぁ、その「禁止」って時点で既に私のアングリィレートがぱひーん!と上がってます。一応書いておくと、引用というのは、

  1. 必要範囲内の適切な量であるコト
  2. 改変の無いコト
  3. 引用元を明記するコト

を守っていれば、著作権者の許可の必要はない著作権法で認められてます

まぁ他にも、ちゃんと画像のサイズをHTMLファイルに書いておかないから、画像がロードされて再表示される度に読んでる文章がどこかに行っちゃうとか、その無茶苦茶な推奨解像度は何だとかありますけれど。なんで推奨環境以外だと、バグるかもしれないページを作るんだとかありますけど。あぁもう、引用できねーから、わざわざ違う言い回しをしなくちゃいけなくて、面倒だったらありゃしないッ! 無駄無駄無駄ァッ!!

印象ゲロ悪。「ぱちもそ」、買うの微妙になった……。


ウチの近所の「SIX丸藤対応のされていないゲーム屋」。この間、ここに見に行ったら「巫女サンレンジャー」(AQUA HOUSE)のパッケージが置いてありました。驚いて手に取ると……違う。それはこの間発売された「開運戦隊巫女サンレンジャー りべんじ」ではなく、前作の「開運戦隊巫女サンレンジャー」でありました。

ま、紛らわしい……。もしかして、間違えて買っていくようにわざわざ目立つ場所に置いたんじゃあねーだろうなぁ? 少なくとも、先週末まではこんな場所に置いてなかったし……。「りべんじ」のプレイヤーが前作にも興味を持って、買いに来たときに分かりやすいように……って好意的な解釈もできなくはないが。それはともかく「りべんじ」入れろ。

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23 JANUARY

困ったときのILLUSION頼み。またILLUSION SOFTの「リバーシブルフェイス 〜尾行2〜」サポートページが更新されています。この動作検証環境ってのがえらい充実ぶりで、ここまでやっているソフトメーカーなんて世界でも他にあるんだろうかと思うくらいです。

あ、でもこのメーカー製パソコン動作検証環境の表に置いてある○×の画像には、alt属性も設定しておいてくれるともっといいのですが。HTMLファイルをローカルに保存したときに読みやすくなるので。しかし、メーカー製のPCもここまでチェックしますかね。

しかし、私が最も驚いたのはこのページではなく、サポートのQ&Aにあります。8ページ目、No.134の回答の中に、次の一文があります。以下、引用。

Voodoo系のドライバは現在大変入手しずらくなっています。
 3dfx社へはイリュージョンのHPにドライバをアップロードすることができるように交渉しています。かなり難しいとは思いますが新しい情報が入り次第お知らせします

そ、そこまでするんかい……(驚愕)

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21 JANUARY

昨日(1月20日)付けの記事は、正確には21日の午前1時半頃にWeb上に掲載されました。当方のISPである、AIRnetのアクセスポイントに回線が繋がらなかったもので。


開運戦隊 巫女サンレンジャーリベンジ」(AQUA HOUSE)、とうとう入手できませんでしたよ……。5軒廻って1つも見当たらず。あぁ……。しかも店頭デモは見てたりして。当てつけかチクショウって感じですが(言いがかり)。

で、通販を利用してみようかなと考えているところです。首都圏まで出掛けるとなると交通費も掛かるし、何より時間がツライ。今度の木・金にも「妖幻天女」(ScooP)と「ぱちもそ」(創美研究所)の2本を購入予定なので、まとめて購入するのもいいなぁと思っています。

どこら辺の通販ショップがいいのかなぁと、吟味しているところです。


先日、Netscape6を導入しました。そちらで「ゲーム番長X」の表示を確認して、少しスタイルシートの定義を修正したところがあるのですが、基本的には以前のままでも問題ありませんでした。ただ、記事中で文章の区切りとして入れている水平線(hr)が、Netscape6ではとんでもない位置に表示されています(画面の右側から画面外へ)。

どうしたものかと考えていますが、今のところはそのまま放っておくつもりです。当方としては、間違った記述をしているつもりはないので。IEやNN4.75では問題なく表示されていますし。まぁ、間違った記述にならない範囲で対処できれば、そうするつもりです。

なんといいますか……キチンとしたHTML文書を書いておけば、例えばゲームのバグとかをボロボロに指摘しても、「バグがいっぱいあるHTML文書を書いているお前には、そんなコトをいう資格はないね!」とか言われる心配もないかなとか。ええ、考え過ぎでしょう。

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20 JANUARY

リバーシブルフェイス 〜尾行2〜」(ILLUSION SOFT)のアップデートプログラムがILLUSIONのWebページに掲載されました。修正点を引用します。

  1. 特定の環境下において5分以上データの読み込みにかかる場合があるのを修正
  2. ポリゴンのつなぎ目を目立たないよう修正
  3. その他、細かい部分を再調整

……とのコト。データの読み込みに関しては確認していませんが、ポリゴンのつなぎ目の件については、確かに改善されているのを確認できました。

あぁ、そうだ。今回のアップデートプログラムには、日付の付いたファイル名が与えられていますね。分かりやすくていいです。


開運戦隊 巫女サンレンジャーリベンジ」(AQUA HOUSE)を買いに出掛けたのですが、どこにも売ってませんでした。ホントに売ってますか?って感じですが、AQUA HOUSEのWebページにも発売中とあるし、特に延期したという情報もないので、売ってるんでしょうなぁ。げ〜、もしかしたら遠くまで買いに出掛けなければならないんでしょうか。

ところでこのゲーム。「リベンジ」なんですか、「りべんじ」なんですか。AQUA HOUSEのWebページでは、狙ったかのように2つの表記が交互に現れます。メーカーのページがそれでどーすんのぉッ!

外は雪で真っ白です。手も冷たくかじかんでます。こんな中、ゲームを買いに遠出ってのはイヤだなぁ……。

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19 JANUARY

昨日付けのComike.com Mail Newsに、ILLUSION SOFTの次回作「ですぶら運動会 〜イシスの逆襲〜」についての記述があり、Comike.comにソフト紹介ページ……直リンクは……特に規制されていませんね。んじゃあ、「ですぶら運動会」の紹介ページができていました。

DES BLOOD」の2と3の女の子達が出ていますが、1のヒロインは出ないんでしょうか。もう人妻だから? いや、人妻だから出さないとイカンのでは!? そう、それが魅力! そもそも1作目の主人公、佐藤達也の姿が……あぁ……。

しかし、2と3そのままのキャラ出されても面白くないなぁ……特にリリィと菊乃はかなり古くさいイメージなんですが。菊乃の下チチは無理あるなぁ。どうせ首から下は作り物なんだから、運動会用に換装してはどうか。菊乃タンクとか(キャタピラか)。菊乃、色モノ確定。

Hシーンは、ま〜皆さん大開脚状態で。いいんじゃないですか。男がいないのが気になりますが。あ、なんかゲーム画面の見た目が「尾行」のシステムに似ているので、操作形態が「尾行」だと発狂しかねません。どうにか改良してください。まぁ、流石にしゃがみは無いだろうから、問題はないのかな?

3月9日発売予定、8,200円とのコト。


リバーシブルフェイス 〜尾行2〜」(ILLUSION SOFT)は、ほぼ終了です。ちょっとあの尾行システムは問題ありありですね。ゲームに関しては我慢強い私ですが、ちょっとムカムカムカムカムカムカムカムカきてしまいました。操作系もそうですが、あの理不尽な発見・見失いのプロセスは納得のカケラも生み出しません。

何度も失敗すると、その面を飛ばしてしまうのも「救済措置」としてはあんまり。そのようなおざなりな姿勢ではなく、「ここはこうして抜けろ!」みたいなアドバイスが表示される形にしたら良かったのではないかと思います。なんていうのかな、「見捨てる」のではなく、「手を差し伸べる」形に。

ゲームとしても面白いモノを作るコトができるハズ。「DES BLOOD 3」なんかは、そのような可能性がよく見られたように思ってます。より高みへ。ILLUSIONには、まだまだ期待しています。……でもまぁ、ボロが出るほど無理をする必要はありませんが。着実に、着実に。

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17 JANUARY

のっけから訂正になってしまうのですが……15日の記事で書いた「垂直帰線同期をしない」に対する説明が誤ってました。モーションが少しぎこちなくなる、としましたが、「画像が乱れる」という方が正確です。画面が横に流れるようなシーンでは、例えば画面のある位置からスッパリと切って、少し横にズレたような絵になります。

で、これが気になったので現在は「垂直帰線同期をしない」オプションもチェックを消して、しかし1,152×864の画面サイズでプレイしています。キャラ選択画面以外では、特に重くなるシーンは見当たりません。流石に多色・高解像度でのパフォーマンスに定評のあるRADEONというところでしょうか。


先週、AQUA HOUSEのWebページにおいて、今週発売される「開運戦隊 巫女サンレンジャーリベンジ」のデモが公開されたようです。私は入手していません……どうせ買うので、中途半端なモノを見ても意味がないですから。美しくなった絵が楽しみですが、AQUA HOUSEがよくやる不具合が心配です。


不具合で思い出しましたが、「リバーシブルフェイス」にも「不具合なんじゃあないか?」と思いたくなる現象が当方で起きています。これは本日更新されたILLUSIONのWebページにあるQ&Aページにも掲載された現象で、「画面の切り替え時に非常に時間がかかる(コトがある)」というモノです。Q&Aページに書かれている内容では、画面切り替え時には常時起こっているように読めるのですが、当方では時々起きる現象です。

具体的に。よくあるのは尾行シーンの面クリア時で、画面に「CLEAR!」と表示される直前に止まってしまいます。画面は全く動かないのに、マウスカーソルだけはすいすいと動きます。これが数十秒から数分経つと、「CLEAR!」が出て何事もなかったように先に進みます。HDDの音が鳴っていないように思えて、リセットしてしまったコトも2回ほどあります。

この現象を抜きにしても、今回はシーンの切り替えに時間が掛かり過ぎているように思います。難しい面では何度も同じ面をやり返すコトになりますが、このやり直しに時間が掛かるので非常にイライラします。

こうなったのは、今回からデータの持ち方を変えたからではないかと考えます。多くのデータを大きなファイルにパックして持っていて、その都度読み込んで展開しているからでしょう。と思っていたら、実際にQ&Aページでそのような解説をされていました。

このようなデータの持ち方をして私を不快にさせたソフトには、過去にTinkerBellの「封魔神社」がありました。TinkerBellのBBSでも同様の動作にクレームを付けている方を見かけましたが、今回もそんな感じですね。ただ、「リバーシブルフェイス」の方が症状は重いです(時間が掛かり過ぎる)。

「リバーシブルフェイス」に対しての感想を書いた記事をいくつか読みましたが、この現象について触れられたモノはまだ見ていないので、一部のユーザ環境でしか再現しないのかもしれません。まぁ、それはそうか……変な状態を知っていて出すメーカーじゃあないと信じています。

ちなみにちゃんとHDDのDMA転送の有効チェックは確認していますので、ハイ。

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15 JANUARY

こんにちは、この間「天使の羽が付いているキャラがムカつく」と書いた後で、「Kanon」(だよな、確か)でそれっぽいキャラを発見して、「こ、殺される……」と恐怖するSIX丸藤です。


新たなビデオカード、「RADEON」に換装して、「リバーシブルフェイス 〜尾行2〜」(ILLUSION SOFT)に発生した問題点が次の2つ。

前者のマウスカーソルは判別不能なほどに崩れはしないので、まぁ、気にしないでいける程度。問題は後者、止め絵もリアルタイム描画部も、白が強く表示されてしまうのです。例えば、女の子のハダカなどは肌の半分ほどは白くなっちゃいますね。これは大問題。「画面のプロパティ」で色を調節しても、その設定はゲームの方には反映されません。

Webでちょっと調べて、有名なビデオ周りのパフォーマンス調整ツール「PowerStrip」でDirectXの色調整もできそうだったので、これをダウンロード。使ってみたら、見事にまともな色に調整できました。

なお、現在は起動時のオプションで「垂直帰線同期をしない」をチェックしてプレイしています。モーションが少しぎこちなくなるコトがありますが、これでフレームレートを稼ぐコトができます。実際、昔洋ゲーをよくやっていた頃は、大抵これは「しない」設定にしてましたね。この設定で1,024×768 32bit colorで、謎のダンシング画面が充分な速度で動くようになりました。1,152×864も、もう少し。あとはCPUパワーですな。733MHzから800MHz辺りに替えても面白くないので、早く933MHzクラスが安くならないかなと思っています。


現在の進捗はちょうど50%。あんまりいっぺんに進めてしまうともったいないので、じっくり楽しもうという腹づもりです。昨日は長距離ランナー娘「竹田弥生」の純愛ルートをプレイしましたが、またあのHシーンが! 胸の小さな細い身体に、ビクッビクッ!!とするあのアクションは似合い過ぎです。たたたたまりません! でもあのキャラ選択のダンシングを見ると萎えます(笑)

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14 JANUARY

え〜……買ってまいりました、ビデオカード(笑) いやぁ、「リバーシブルフェイス 〜尾行2〜」(ILLUSION SOFT)があそこまで美しくもHな絵を動かしてくれましたから、できる限りいい絵で遊びたいよなぁ〜と、がまんならなくなってしまいました。

購入したのはATIの「RADEON」。DDR SG-RAMの32MBモデルです。秋葉原で2万円切っていたので、前から狙っていたといえば狙っていました。GeForce256 DDRと入れ替えて、「リバーシブルフェイス」の動作はどうなったかというと、1,024×768の32bit colorで遊べそうかな、というところです。キャラ選択のシーンは少し重くなってしまうのですが、リアルタイムHシーンは問題なさそうでした。あ〜、でも、GeForce256の方ではそこまで確認していなかったな……大して違いなかったりして。

16bit colorではちょっとヒドイ画面になって、とてもプレイできるモノではありませんでした。これは今使っているドライバがベータ版(4.13.7068)だからかもしれません。ちなみに、ILLUSIONのベンチマークソフト「Extasy Island」では、58〜67fpsというスコアが出ました(GeForce256 DDRでは46〜48fps……2000年10月5日の記事より)。


さて、今日は「リバーシブルフェイス」をプレイしながら書き留めたメモを元に、気が付いた点を列挙します。ゲームのシステムなどの説明は、時間が無くてなんか面倒なので省きます(ぎゃあ)。気が向いたら次回にでも書いておくかも。でも、前作と何ら変わりないですからねぇ……。ではスタート。

システム面

ポリゴンの娘と主人公、背景

サウンド

Hシーン


まぁ、今日はこんなところで。

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13 JANUARY

ぎゃあーーーッ!! 見ましたか、「リバーシブルフェイス 〜尾行2〜」(ILLUSION SOFT)をッ!? スプレンディドッ!!(素晴らしい) ここまでやってくれるとは思いませんでした。いや確かに新しいアニメーションエンジンも悪くありませんが、やっぱ牛乳でしょ! 違う! リアルタイムシーンでしょう! ところでCMネタとかは風化して後から見たら残念なのでやめとけ。>自分

BRUTISH MINE」のように、高解像度でプレイできるのも良し。3D CGモノを高い解像度で一度プレイしてしまうと、解像度の低い画像はジャギーが気になってツラくなります。イヤ実際、ゲーム屋でデモが流れているPS2の「グランツーリスモ3 A-spec」も、ジャギーが気になって気になって……。

しかしウチのマシン構成(PentiumIII 733MHz & GeForce256 DDR)だと、32bit colorにすると1,024×768では重くなってしまいます。やむなく16bit colorにしていますが……うぅむうぅ〜〜! 6,000×4,000ぐらいの解像度でプレイしてぇ!


とはいえ、何から何までいいというワケではありません。ツッコミどころは存在します。そのような点も含めて、具体的な感想は次回にさせていただきます。まだ1人目も攻略終わっていないところですので。う〜ん、でも……やはりILLUSION SOFTを見るのは面白い! 時間とお金を使う価値がある。それは、「浪費」になるコトがないのですよ、決して。

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11 JANUARY

テレビでアニメ「地球少女アルジュナ」の第1話を見ました。「地球の力」とか言ってたり、女の子が最後に変身しちゃっている様を見て、「つまりこのアニメは、女の子版『ウルトラマンガイア』なんだな」とか思いました。敵もでっかい怪獣だし。あの反抗的なガキいや娘が『アグル』になるんですよ、きっと。バージョンアップ・ファイトだッ!


仕事が自業自得で厳しい様相なので、「リバーシブルフェイス 〜尾行2〜」(ILLUSION SOFT)の購入は1/13の土曜日になる見込みです。ILLUSIONのWebページはここしばらく更新がありませんが、明日以降のサポートフル回転を控えて身構えておられるのでしょう。既にフライング購入者のフライングヘルプに回転しているかもしれませんが。

なんだか、人気があるんだか無いんだかよく分からないアニメーションモノの最新作が、とんでもないスペックを必要とするそうで? それについての説明文がまたえらくぶっ飛んだ内容だそうで? っていうか、アニメーションじゃあなくてムービーになっちゃうそうで? なんだか面白そうですが、あそこは私の担当じゃあないのでこちらでは取り上げません。……V6とかV8とかの頃は、私も楽しんでいたのですがねぇ。


FORESTERのWebページを見ようとして、トップページの次の記述にふと目が留まりました。

動作チェックは、IE5.0でしています。 正しく表示されない場合は、こちらへどうぞ、、

この「こちら」の部分にリンクが張られているのですが、以前Webページのデザインが変わったときは、旧デザインのページへのリンクとなっていました。何となく気になったのでここのリンク先を確かめてみると、MicrosoftのInternet Explorerダウンロードページへと繋がっていました。

……な〜んか気分悪〜い。まぁ、正しく表示されない場合は、と書いてあるのでギリギリセーフというところです。Netscape Navigatorだと正しく表示されるのですかねぇ? っつーか、正しいって何?とか思えてきますが。

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9 JANUARY

年頭一発目に取り上げた「風輪の詩」(創美研究所)についてメールで情報を頂いたので、今回はその内容を元に書かせてもらいます。まずそのメールから引用を。

あのシステムはRipe(めいびー)の使ってるものといっしょで同様のバグをペンシラーカナで出してます。(ペンシラーはパッチが出ました)

そう、「風輪の詩」にあった『セーブに失敗する』不具合に関する話です。私も「風輪の詩」のプレイ中に、そのシステムがRipeの「すいーとじぇみに -僕の妹-」のそれと同じであるコトに気付いていたのですが、「風輪の詩」に関する記事の中で取り上げるのを忘れていました。ちなみに「すいーとじぇみに」では、このような現象は確認していません(ちょっとメールでは、ここら辺を伝え損ねました)。

さて、全てのユーザの環境で再現するワケではないその現象について、再びメールを引用します。文中の強調は私によるモノです。

で、ペンシラーのライター氏のWEBページのBBSでレジストリにソフトの情報が多すぎると失敗するとライター氏のコメントがありました。

……失敗すんな! こういうコトって、普通に作っていてあるものなんでしょうかねぇ? ちと聞いたコトのないパターンの不具合なので、困惑しました。まぁ、「ペンシラーカナ」の場合はパッチが出たのでいいのですが……イヤ、リリースが遅かったのなら、思いっきり被害にあった人もいたのかな……「風輪の詩」の方はやはり見当たりません。


その代わりといってはなんですが、「神父のオシゴト」(創美研究所)のパッチは見つけました。複数のサイトで提供されているようなのですが、私が確認したのはODYSSEUSです。

このパッチのReadMe.txtには、隠しモードのデバックモード、というモノの存在が記載されていますが、その使用方法までは示されていません。あぁ、「ゲーム攻略への道」の攻略Q&A BBSで質問が出ていたのは、このコトだったんですね。ま、私は特に興味はないのでどーでもいいです。あの美麗なCGとエロエロテキストで充分満足なりぃ〜。

最後になりますが興味深いメール、ディモールト・グラッツェ(どうもありがとう)。

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8 JANUARY

女の子だけじゃあなくて、背中に(天使の)羽が付いている男とか非人間もムカつきます。例えばCMで見た「Wガンダム・ゼロカスタム」も大嫌いです。ガンダムで好きなのは、Zと∀ですよ。他のガンダムって『もさっ』とした印象があって、よりスマートなZと∀が格好良く見えます。ってイヤ、ガンダムの話じゃあなくてですね……羽付けるのって、もう使い古された表現だからつまらんのです。もうちょっと新しい表現を創造してくれと思うのです、ハイ。


ゲーム攻略への道」の攻略Q&A BBSに、「リバーシブルフェイス 〜尾行2〜」(ILLUSION SOFT)のヘルプを求める書き込みが。つまり、1月12日発売のゲームをもう売っている店があるというワケで。

……売んなッ!!

しかし、今週発売なワケですね、このゲーム。日付感覚と曜日感覚が弾け飛んでいるので、「もう来たか!?」という印象です。


この「ゲーム番長X」、未だにCSSによる見た目の調整を続けています。例えば、強調(em)部分を太字から細いままの赤い色に変えたり。ちなみに現在、赤くて太いのは強い強調(strong)。ころころ変わって鬱陶しいかもしれませんが、それだけ頭を使っているというコトでご容赦願いたい。

年頭のデザイン変更で、このページの説明を「アダルトゲームの感想日記」としました。ゲームの感想をタイトル別にまとめなくなって1年半ほど経つのですが、これはとにかく自分の記事の書き易さを優先したためです。読者の立場から考えると、タイトル別にページを分けた方が閲覧が容易です。しかし、それほどキッチリしたレビュー(批評)を書ける人間でもないので、記事のリリーススピードを上げる方を重視しました。「批評」にならないので、「日記」です。

それと、記事の作りが同じパターンになるので、それに飽きてきたってのもありますね。ゲームのシナリオ紹介、システム紹介、いい点、悪い点、そして総括、というような感じ。まぁ、今も似たような形になってきてるんで、なんか面白い形式にできないかな〜と思ってますが。もっとぶっ飛んだ無茶苦茶な書き方とか。ぶっ飛びすぎてもマズイので、そこら辺も試行錯誤ですかね。まぁ、少しずつ少しずつ。

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5 JANUARY

こんにちは。女の子の背中に(天使の)羽が付いている絵を見るとムカつくSIX丸藤です。

前回、今月買う予定のソフトをリストアップしました。実はこのリストの中に入っていない、今月発売予定となっているソフトがもう1つあります。RINGER BELLの「淫獣幻夢3 〜Nasty Angel〜」です。んが、こりゃ出ないでしょう。Webページの方にも情報サッパリ無いですし。あぁ〜、触手モノの本命なのにぃ〜。


ところで先日、この「ゲーム番長X」の見た目を変更しましたが……その際、この記事の背景色をピンクから紫色に変えました。紫色ってのも趣味悪いかなとは思ったんですが。この変更は、従来のピンク色だと会社で読むときにツライかなという配慮からです。いえ、自分自身に対する配慮ですが(笑) 自分でよく読むんですよ、自分の書いた記事。変ですかね。

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3 JANUARY

年始一発目の記事から訂正するハメになりました。昨日の記事中で、シナリオライターが「神父のオシゴト」と同じ……そして「風輪の詩」と異なる……「夜多寝会(やだねえ)」氏ですから、と書きましたが、これは間違いでした。

昨夜、「神父のオシゴト」(創美研究所)をプレイしていて、スタッフロールを見て気付きましたが、このゲームのシナリオライターはタケダトシヤ氏です。ちなみに「風輪の詩」は、ぱふ中村氏。そして創美研究所、次回作の「ぱちもそ」は夜多寝会氏となります。

ずっと以前から間違えていましたね、しくじりました。そういうワケで、訂正でした。


何か買ってやろうとゲーム屋に行き、目に留まったゲームが一本。パッケージの絵がWebで見かけた絵描きさんのモノだったのですが、確認したところメーカーがヤバ目。いい評判を聞いたコトのないメーカーです。これはここで買うのは危険かも知れない……前回(「風輪の詩」のコト)の反省を生かして、一度帰宅してWebでこのゲームの感想を探してみました。

……なるほど、「夏色のエプロン」(URAN)、やはりヤバイブツだった模様です。危ない危ない……。


おぼえ書きを兼ねて、今月購入予定のソフトをリストアップ。

おお、結構いい感触。今年はいけるかも。

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2 JANUARY

あけましておめでとうございます。とかいいつつ、大晦日から今日まで黙々とWebページのリレイアウトをやっていたために、さっぱり明けた実感がないんですが。しかもIEではパッと見、大して違いがありませんし。物理マークアップから論理マークアップ(+CSS)という形に、実現方式が変わったってところですね。lynxなどのブラウザでは、よりまともな見映えになったかも。


つーワケで、今年一発目のゲームインプレと行きますか。新しいゲームじゃなくて実用性に欠けるかもしれませんが。去年最も印象に残った「神父のオシゴト」、そしてこれをリリースした創美研究所。ここの処女作と思われる「風輪の詩」を大晦日に購入したのです。

いや、ゲーム屋で「神父のオシゴト」のコトを考えながら陳列棚を眺めていたら、偶然「風輪の詩」が目に入りまして。パッケージの、素肌にライダースーツを着た女の子にそそられて手を伸ばしたのですが、ちと考えるモノもあった。

「待て。インターネットで評判を調べてから買った方が、安全確実では?」「いやいや、そんな守りに入った買い方では、掘り出しモノには出会えないぞ」「そうそう、ここは『創美研究所を知る!』ってコトでさ」「Try it!

などと脳内会議で可決され、「風輪の詩」購入に至ったワケですが……やっちまいました。


既にインターネット上にインプレ記事があるだろうコトを見込んで、ここでは詳しく書きません。っていうか、書く気になれないだけなんですが。

女の子が順番に登場、1、2個の選択肢で陵辱コースかラブラブコースかが決定し、その娘が終わったら次の娘登場……そのまま続くと。後半は少しだけ変わりますが。つまり、最初の娘を陵辱(つまりレイプ)しても、次の娘ではラブラブになれるんです。結構ヒドイ話だな、こりゃ。

シナリオ自体、そしてそれを紡ぐ文章自体に魅力が無く、途中から速読に挑戦しつつゲームを進めました(つまりマウス連打)。例えば序盤にこんな一節があります。確かに勇と夏の海は非常に合っている気がした。……これの根拠が、この一説の前にも後にも描写されてないんですよ。してるつもりかもしれないけれど、少なくとも私には伝わってきません。


まぁいいや。そこは速読でプレイするとして、システムがプレイさせてくれません。プレイを進めていると突然セーブに失敗するようになり、データを初期化しないと二度とセーブ不能になります。仕方なく一度最初からプレイし直したんですが、またその現象に見舞われました。

この現象、必ず起きるワケでもないようです。Webでこのゲームをプレイした方が書いた記事をいくつか読んでみたのですが、この現象について全く言及されていない記事もありました。パッチとかあるんですかね? 創美研究所のWebページがないので、どうも探しようが……。まぁ、あってもなくても、もーいいです。もう起動する気もないですから(苦笑)


なんか理解できましたよ、「神父のオシゴト」があまり評判にならなかったのが。「風輪の詩」をプレイした人が「創美研究所」という名前を覚えたら、そこのソフトをまた買うのは非常に難しいでしょう。ですから、「神父のオシゴト」を先に買えたのは幸運だったと、逆に嬉しかったですね(笑) そして次作の「ぱちもそ」も大丈夫かなと、安心したりしています。シナリオライターが「神父のオシゴト」と同じ……そして「風輪の詩」と異なる……「夜多寝会(やだねえ)」氏ですから (1月3日分の記事に、この部分の訂正を追加しました)。

2000年最後の買物は、このように撃沈に終わりました。2001年最初のソフトは善戦したいと思います。ええ。

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