ホーボーズのプロフィール


 ホーボーズ・パペットシアターは北アルプスのふもと、
安曇野市の穂高を拠点に活動する人形劇団です。
服部哲、服部祐子と作曲家の阿部文人によって1987年に創立されました。
現在は長野県を中心に、全国各地の
保育園、幼稚園、小学校、養護学校、児童館、公民館、図書館等の巡回公演を主に活動中です。

ホーボーズ・パペットシアターは
日本ウニマ(国際人形劇連盟日本支部)、日本専門人形劇団協議会に加盟している人形劇団です。
今年(2021年)で35年目、のべ約45万人ほどの子ども達がホーボーズの人形劇を楽しんできました。

主な作品

1987年 「たぬきどんと雪だるま」  
1988年 「どうぶつえんはどこですか?」
1989年 「こんこんきつねのすむところ」 
1990年 「ピピのともだち」
1991年 「怪物ガブリンと小さなピエロ」 
1992年 「星の子ピーボ」
1993年 「海の森のマーミィ」  
1994年 「フシギ森の春姫」
1995年 「おはよう!ロボットくん」  
1996年 「カミナリ坊やのおるすばん」
1997年 「にじのオニ」   
1998年 「ぼく、オオカミになるんだ!」
1999年 「この子、どこの子」   
2000年 「よわむしヒョロオニ」
2001年 「おばあちゃんのカカシ」  
2002年 「カッパの涙」
2003年 「森に冬がくるまえに」   
2004年 「ほしの森ものがたり」
2005年 「どんでんでん」   
2006年 「うりこひめ」
2007年 「長靴をはいたねこ」    
2008年 「たぬきどんと雪だる ま」再演
2009年 「みにくいアヒルの子」   
2010年 「三枚のお札」
2011年 「3匹のコブタ」    
2012年 「赤ずきんちゃん」
2013年 「花咲かじいさん」
2014年 「いっすんぼうし」
2015年 「七匹の子やぎ」
2016年 「おだんごころころ」
2017年 「ねむりひめ」
2018年 「へっこきあねさ」
2019年 「おだんごパンがコーロコロ」
2020年 「おおきなかぶ」

ホーボーズ以外への作品
「ピッカラドンと子熊のタミル」「どうして夢って見るのかな?」
「にんじん嫌いはアレレのレ」「おばけ森のこわがりおばけ」他。

劇団員のプロフィール

服部哲      長野県出身。 劇作、演出、演技、美術。
服部祐子   宮城県出身。 演技、人形美術。
阿部文人   東京在住。   作曲家。




ホーボーズの人形劇 公演のご案内 ホーボーズの紹介 作品紹介 いろいろな活動  今日の安曇野 メール

<<Topへ