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    WBC 侍ジャパン 2006

    ※ イチロー (マリナーズ)がけん引役となり、韓国との因縁が絡みながら、逆境をはね返した。
    2次ラウンドは1勝2敗だったが失点率で辛くも勝ち上がる。準決勝でそれまで2敗していた韓国
    を零封、決勝もキューバに打ち勝ち、瀬戸際から瞬く間に世界一へ


    ※ 優勝 / 監督 = 王貞治 / MVP = 松坂大輔 (西武)

    ※ テレビ放送 = TBS ・ テレ朝 ・ 日テレ
    決勝 (日テレ)の平均視聴率 = 43,4% (関東) / 瞬間最高視聴率 = 56,0% (関東)



    第1回大会 / 2006年3月 / 日本代表成績
    ラウンド 日付 対戦相手 勝敗 スコア 会場 備考
    1次ラウンド 3月3日 中国 18-2 東京ドーム 8回コールドゲーム
    3月4日 台湾 14-3 東京ドーム 7回コールドゲーム
    3月5日 韓国 2-3 東京ドーム 2位で2次ラウンド進出
    2次ラウンド 3月12日 アメリカ 3-4x エンゼル・スタジアム
    3月14日 メキシコ 6-1 エンゼル・スタジアム
    3月15日 韓国 1-2 エンゼル・スタジアム 2位通過で準決勝進出
    準決勝 3月18日 韓国 6-0 ペトコ・パーク
    決勝 3月20日 キューバ 10-6 ペトコ・パーク 優勝



    WBC 侍ジャパン 2009

    ※ 前回大会で大車輪の活躍を見せたイチロー (マリナーズ)、松坂大輔 (レッドソックス)に加え城島健司 (マリナーズ)、
    福留孝介 (カブス)とMLB勢が大挙して参戦。韓国と5度も対戦。2勝2敗で迎えた決勝は、延長戦に突入。
    不振に苦しんでいたイチロー (マリナーズ)が劇的な決勝打を放ち、韓国との死闘を制し連覇達成


    ※ 優勝 / 監督 = 原辰徳 / MVP = 松坂大輔 (レッドソックス)

    ※ テレビ放送 = TBS ・ テレ朝
    決勝 (TBS)の平均視聴率 = 36,4% (関東) / 瞬間最高視聴率 = 45,6% (関東)



    第2回大会 / 2009年3月 / 日本代表成績
    ラウンド 日付 対戦相手 勝敗 スコア 会場 備考
    1次ラウンド 3月5日 中国 4-0 東京ドーム
    3月7日 韓国 14-2 東京ドーム 2次ラウンド進出決定
    3月9日 韓国 0-1 東京ドーム 2位通過
    2次ラウンド 3月15日 キューバ 6-0 ペトコ・パーク
    3月17日 韓国 1-4 ペトコ・パーク
    3月18日 キューバ 5-0 ペトコ・パーク 準決勝進出
    3月19日 韓国 6-2 ペトコ・パーク 1位通過
    準決勝 3月22日 アメリカ 9-4 ドジャー・スタジアム
    決勝 3月23日 韓国 5-3 ドジャー・スタジアム 延長10回 / 優勝


    WBC 侍ジャパン 2013

    ※ これまでチームの中心となった日本人メジャーリーガーの参加は叶わず。1次ラウンドを2位で、
    2次ラウンドを3勝無敗で勝ち上がる。プエルトリコとの準決勝は打線が1点しか奪うことができずに
    競り負け、3連覇の夢はついえた。決勝はドミニカ共和国がプエルトリコを3-0で下して初優勝


    ※ 準決勝敗退 / 監督 = 山本浩二

    ※ テレビ放送 = TBS ・ テレ朝
    準決勝 (TBS)の平均視聴率 = 20,3% (関東)



    第3回大会 / 2013年3月 / 日本代表成績
    ラウンド 日付 対戦相手 勝敗 スコア 会場 備考
    1次ラウンド 3月2日 ブラジル 5-3 ヤフオクドーム
    3月3日 中国 5-2 ヤフオクドーム 2次ラウンド進出決定
    3月6日 キューバ 3-6 ヤフオクドーム
    2次ラウンド 3月8日 台湾 4-3 東京ドーム 延長10回
    3月10日 オランダ 16-4 東京ドーム 7回コールドゲーム
    3月12日 オランダ 10-6 東京ドーム 準決勝進出
    準決勝 3月17日 プエルトリコ 1-3 AT&Tパーク 準決勝で敗退


    WBC 侍ジャパン 2017

    ※ 1次、2次ラウンドとも全勝。攻撃では機動力を絡めて得点をもぎ取るスモール・ベースボールを展開し、
    6連勝でアメリカとの準決勝にたどり着いた。アメリカとの準決勝は投手戦に。菊池涼介 (広島)のソロ本塁打で追い
    つくも力尽き、またも準決勝の壁に阻まれアメリカに惜敗。決勝はアメリカがプエルトリコを8-0で下して初優勝


    ※ 準決勝敗退 / 監督 = 小久保裕紀

    ※ テレビ放送 = TBS ・ テレ朝
    準決勝 (TBS)の平均視聴率 = 20,5% (関東)



    第4回大会 / 2017年3月 / 日本代表成績
    ラウンド 日付 対戦相手 勝敗 スコア 会場 備考
    1次ラウンド 3月7日 キューバ 11-6 東京ドーム
    3月8日 オーストラリア 4-1 東京ドーム 2次ラウンド進出決定
    3月10日 中国 7-1 東京ドーム
    2次ラウンド 3月12日 オランダ 8-6 東京ドーム
    3月14日 キューバ 8-5 東京ドーム
    3月15日 イスラエル 8-3 東京ドーム 準決勝進出
    準決勝 3月21日 アメリカ 1-2 ドジャー・スタジアム 準決勝で敗退


    WBC 侍ジャパン 2023

    ※ 準決勝は村上宗隆 (ヤクルト)の逆転サヨナラ打でメキシコを撃破。アメリカとの決勝の前に大谷が
    「憧れるのはやめましょう。憧れてしまったら超えられない」とチームメートを鼓舞。"2刀流"で活躍
    した大谷翔平 (エンゼルス)がアメリカとの決勝の9回を締めくくり、3大会ぶりとなる世界一奪還


    ※ 優勝 / 監督 = 栗山英樹 / MVP = 大谷翔平 (エンゼルス)

    ※ テレビ放送 = TBS ・ テレ朝
    決勝 (テレ朝)の平均視聴率 = 42,4% (関東) / 瞬間最高視聴率 = 46,0% (関東)



    第5回大会 / 2023年3月 / 日本代表成績
    ラウンド 日付 対戦相手 勝敗 スコア 会場 備考
    1次ラウンド 3月9日 中国 8-1 東京ドーム
    3月10日 韓国 13-4 東京ドーム
    3月11日 チェコ 10-2 東京ドーム
    3月12日 オーストラリア 7-1 東京ドーム 準々決勝進出
    準々決勝 3月16日 イタリア 9-3 東京ドーム
    準決勝 3月20日 メキシコ 6x-5 ローンデポ・パーク
    決勝 3月21日 アメリカ 3-2 ローンデポ・パーク 優勝



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