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'10年 日本人メジャーリーガー
※ジャイアンツ (ナ・リーグ / 西地区)が、レンジャーズ (ア・リーグ / 西地区)を4勝1敗で破り、ワールドシリーズ優勝 
※ジャイアンツ (ナ・リーグ / 西地区)が、フィリーズ (ナ・リーグ / 東地区)を4勝2敗で破り、ワールドシリーズ進出 
※レンジャーズ (ア・リーグ / 西地区)が、ヤンキース (ア・リーグ / 東地区)を4勝2敗で破り、ワールドシリーズ進出 
※レンジャーズ (ア・リーグ / 西地区)が、タイガース (ア・リーグ / 中地区)を4勝2敗で破り、ワールドシリーズ進出 
日本人メジャーリーガー (2010年 / 14人)
・ イチロー (マリナーズ / 外) / (試合) 162 (安打) 214 (本) 6 (点) 43 (率) .315 (盗塁) 42 
・ 松井秀喜 (エンジェルス / 外) / (試合) 145 (安打) 132 (本) 21 (点) 84 (率) .274 (盗塁) 0 
・ 福留孝介 (カブス / 外) / (試合) 130 (安打) 94 (本) 13 (点) 44 (率) .263 (盗塁) 7 
・ 松井稼頭央 (アストロズ / 内) / (試合) 27 (安打) 10 (本) 0 (点) 1 (率) .141 (盗塁) 1
MLB在籍 7年間 ('04年~'10年) の通算成績 / (試合) 630 (安打) 615 (本) 32 (点) 211 (率) .267 (盗塁) 102
・ 岩村明憲 (パイレーツ~アスレティックス / 内) / (試合) 64 (安打) 34 (本) 2 (点) 13 (率) .173 (盗塁) 3
MLB在籍 4年間 ('07年~'10年) の通算成績 / (試合) 408 (安打) 413 (本) 16 (点) 117 (率) .267 (盗塁) 32
・ 松坂大輔 (レッドソックス / 投) / (登板) 25 (防) 4.69 (勝) 9 (敗) 6 (セーブ) 0 
・ 黒田博樹 (ドジャース / 投) / (登板) 31 (防) 3.39 (勝) 11 (敗) 13 (セーブ) 0 
・ 上原浩治 (オリオールズ / 投) / (登板) 43 (防) 2.86 (勝) 1 (敗) 2 (セーブ) 13 
・ 高橋尚成 (メッツ / 投) / (登板) 53 (防) 3.61 (勝) 10 (敗) 6 (セーブ) 8 
・ 川上憲伸 (ブレーブス) / (登板) 18 (防) 5.15 (勝) 1 (敗) 10 (セーブ) 0
MLB在籍 2年間 ('09年~'10年) の通算成績 / (登板) 50 (防) 4.32 (勝) 8 (敗) 22 (セーブ) 1
・ 岡島秀樹 (レッドソックス / 投) / (登板) 56 (防) 4.50 (勝) 4 (敗) 4 (セーブ) 0 
・ 斎藤隆 (ブレーブス / 投) / (登板) 56 (防) 2.83 (勝) 2 (敗) 3 (セーブ) 1 
・ 五十嵐亮太 (メッツ / 投) / (登板) 34 (防) 7.12 (勝) 1 (敗) 1 (セーブ) 0
・ 田澤純一 (レッドソックス / 投) / '10年4月、トミー・ジョン手術 (側副靭帯再建術)を受け、リハビリのためシーズン全休
'09年 日本人メジャーリーガー
※ヤンキース (ア・リーグ / 東地区)が、フィリーズ (ナ・リーグ / 東地区)を4勝2敗で破り、ワールドシリーズ優勝 
※フィリーズ (ナ・リーグ / 東地区)が、ドジャース (ナ・リーグ / 西地区)を4勝1敗で破り、ワールドシリーズ進出 
※ヤンキース (ア・リーグ / 東地区)が、エンジェルス (ア・リーグ / 西地区)を4勝2敗で破り、ワールドシリーズ進出 
日本人メジャーリーガー (2009年 / 18人)
・ イチロー (マリナーズ / 外) / (試合) 146 (安打) 225 (本) 11 (点) 46 (率) .352 (盗塁) 26 
・ 松井秀喜 (ヤンキース / 外) / (試合) 142 (安打) 125 (本) 28 (点) 90 (率) .274 (盗塁) 0 
・ 福留孝介 (カブス / 外) / (試合) 146 (安打) 129 (本) 11 (点) 54 (率) .259 (盗塁) 6 
・ 松井稼頭央 (アストロズ / 内) / (試合) 132 (安打) 119 (本) 9 (点) 46 (率) .250 (盗塁) 19 
・ 城島健司 (マリナーズ / 捕) / (試合) 71 (安打) 59 (本) 9 (点) 22 (率) .247 (盗塁) 2
MLB在籍 4年間 ('06年~'09年) の通算成績 / (試合) 462 (安打) 431 (本) 48 (点) 198 (率) .268 (盗塁) 7
・ 岩村明憲 (レイズ / 内) / (試合) 69 (安打) 67 (本) 1 (点) 22 (率) .290 (盗塁) 9
・ 田口壮 (カブス / 外) / (試合) 6 (安打) 3 (本) 0 (点) 0 (率) .273 (盗塁) 0
MLB在籍 8年間 ('02年~'09年) の通算成績 / (試合) 672 (安打) 382 (本) 19 (点) 163 (率) .279 (盗塁) 39
・ 松坂大輔 (レッドソックス / 投) / (登板) 12 (防) 5.76 (勝) 4 (敗) 6 (セーブ) 0 
・ 黒田博樹 (ドジャース / 投) / (登板) 21 (防) 3.76 (勝) 8 (敗) 7 (セーブ) 0 
・ 上原浩治 (オリオールズ / 投) / (登板) 12 (防) 4.05 (勝) 2 (敗) 4 (セーブ) 0
・ 川上憲伸 (ブレーブス / 投) / (登板) 32 (防) 3.86 (勝) 7 (敗) 12 (セーブ) 1 
・ 岡島秀樹 (レッドソックス / 投) / (登板) 68 (防) 3.39 (勝) 6 (敗) 0 (セーブ) 0 
・ 斎藤隆 (レッドソックス / 投) / (登板) 56 (防) 2.43 (勝) 3 (敗) 3 (セーブ) 2
・ 小林雅英 (インディアンス / 投) / (登板) 10 (防) 8.38 (勝) 0 (敗) 0 (セーブ) 0
・ 薮田安彦 (ロイヤルズ / 投) / (登板) 12 (防) 13.50 (勝) 2 (敗) 1 (セーブ) 0
・ 高橋建 (メッツ / 投) / (登板) 28 (防) 2.96 (勝) 0 (敗) 1 (セーブ) 0
・ 大家友和 (インディアンス / 投) / (登板) 18 (防) 5.96 (勝) 1 (敗) 5 (セーブ) 0
・ 田澤純一 (レッドソックス / 投) / (登板) 6 (防) 7.46 (勝) 2 (敗) 3 (セーブ) 0
'08年 日本人メジャーリーガー
※フィリーズ (ナ・リーグ / 東地区)が、レイズ (ア・リーグ / 東地区)を4勝1敗で破り、ワールドシリーズ優勝 
※フィリーズ (ナ・リーグ / 東地区)が、ドジャース (ナ・リーグ / 西地区)を4勝1敗で破り、ワールドシリーズ進出 
※レイズ (ア・リーグ / 東地区)が、レッドソックス (ア・リーグ / 東地区)を4勝3敗で破り、ワールドシリーズ進出 
日本人メジャーリーガー (2008年 / 18人)
・ イチロー (マリナーズ / 外) / (試合) 162 (安打) 213 (本) 6 (点) 42 (率) .310 (盗塁) 43 
・ 松井秀喜 (ヤンキース / 外) / (試合) 93 (安打) 99 (本) 9 (点) 45 (率) .294 (盗塁) 0 
・ 福留孝介 (カブス / 外) / (試合) 150 (安打) 129 (本) 10 (点) 58 (率) .257 (盗塁) 12 
・ 城島健司 (マリナーズ / 捕) / (試合) 112 (安打) 86 (本) 7 (点) 39 (率) .227 (盗塁) 2 
・ 松井稼頭央 (アストロズ / 内) / (試合) 96 (安打) 110 (本) 6 (点) 33 (率) .293 (盗塁) 20
・ 井口資仁 (パドレス~フィリーズ / 内) / (試合) 85 (安打) 72 (本) 2 (点) 24 (率) .232 (盗塁) 8
MLB在籍 4年間 ('05年~'08年) の通算成績 / (試合) 493 (安打) 494 (本) 44 (点) 205 (率) .268 (盗塁) 48
・ 岩村明憲 (レイズ / 内) / (試合) 152 (安打) 172 (本) 6 (点) 48 (率) .274 (盗塁) 8 
・ 田口壮 (フィリーズ / 外) / (試合) 88 (安打) 20 (本) 0 (点) 9 (率) .220 (盗塁) 3
・ 野茂英雄 (ロイヤルズ / 投) / (登板) 3 (防) 18.69 (勝) 0 (敗) 0 (セーブ) 0
・ 松坂大輔 (レッドソックス / 投) / (登板) 29 (防) 2.90 (勝) 18 (敗) 3 (セーブ) 0 
・ 黒田博樹 (ドジャース / 投) / (登板) 31 (防) 3.73 (勝) 9 (敗) 10 (セーブ) 0 
・ 岡島秀樹 (レッドソックス / 投) / (登板) 64 (防) 2.61 (勝) 3 (敗) 2 (セーブ) 1 
・ 斎藤隆 (ドジャース / 投) / (登板) 45 (防) 2.49 (勝) 4 (敗) 4 (セーブ) 18
・ 井川慶 (ヤンキース / 投) / (登板) 2 (防) 13.50 (勝) 0 (敗) 1 (セーブ) 0
MLB在籍 2年間 ('07年~'08年) の通算成績 / (登板) 16 (防) 6.66 (勝) 2 (敗) 4 (セーブ) 0
・ 藪恵壹 (ジャイアンツ / 投) / (登板) 60 (防) 3.57 (勝) 3 (敗) 6 (セーブ) 0
・ 福盛和男 (レンジャーズ / 投) / (登板) 4 (防) 20.25 (勝) 0 (敗) 0 (セーブ) 0
・ 小林雅英 (インディアンス / 投) / (登板) 57 (防) 4.53 (勝) 4 (敗) 5 (セーブ) 6
・ 薮田安彦 (ロイヤルズ / 投) / (登板) 31 (防) 4.78 (勝) 1 (敗) 3 (セーブ) 0
'07年 日本人メジャーリーガー
※レッドソックス (ア・リーグ / 東地区)が、ロッキーズ (ナ・リーグ / 西地区)を4勝0敗で破り、ワールドシリーズ優勝 
※ロッキーズ (ナ・リーグ / 西地区)が、ダイヤモンドバックス (ナ・リーグ / 西地区)を4勝0敗で破り、ワールドシリーズ進出 
※レッドソックス (ア・リーグ / 東地区)が、インディアンス (ア・リーグ / 中地区)を4勝3敗で破り、ワールドシリーズ進出 
日本人メジャーリーガー (2007年 / 14人)
・ イチロー (マリナーズ / 外) / (試合) 161 (安打) 238 (本) 6 (点) 68 (率) .351 (盗塁) 37 
・ 松井秀喜 (ヤンキース / 外) / (試合) 143 (安打) 156 (本) 25 (点) 103 (率) .285 (盗塁) 4 
・ 城島健司 (マリナーズ / 捕) / (試合) 135 (安打) 139 (本) 14 (点) 61 (率) .287 (盗塁) 0 
・ 松井稼頭央 (ロッキーズ / 内) / (試合) 104 (安打) 118 (本) 4 (点) 37 (率) .288 (盗塁) 32
・ 井口資仁 (ホワイトソックス~フィリーズ / 内) / (試合) 135 (安打) 124 (本) 9 (点) 43 (率) .267 (盗塁) 14 
・ 岩村明憲 (レイズ / 内) / (試合) 123 (安打) 140 (本) 7 (点) 34 (率) .285 (盗塁) 12 
・ 田口壮 (カーディナルス / 外) / (試合) 130 (安打) 89 (本) 3 (点) 30 (率) .290 (盗塁) 7
・ 松坂大輔 (レッドソックス / 投) / (登板) 32 (防) 4.40 (勝) 15 (敗) 12 (セーブ) 0 
・ 岡島秀樹 (レッドソックス / 投) / (登板) 66 (防) 2.22 (勝) 3 (敗) 2 (セーブ) 5 
・ 斎藤隆 (ドジャース / 投) / (登板) 63 (防) 1.40 (勝) 2 (敗) 1 (セーブ) 39 
・ 井川慶 (ヤンキース / 投) / (登板) 14 (防) 6.25 (勝) 2 (敗) 3 (セーブ) 0
・ 桑田真澄 (パイレーツ / 投) / (登板) 19 (防) 9.43 (勝) 0 (敗) 1 (セーブ) 0
MLB在籍 1年間 ('07年) の通算成績 / (登板) 19 (防) 9.43 (勝) 0 (敗) 1 (セーブ) 0
・ 大塚晶則 (レンジャーズ / 投) / (登板) 34 (防) 2.51 (勝) 2 (敗) 1 (セーブ) 4
・ 大家友和 (ブルージェイズ / 投) / (登板) 10 (防) 5.79 (勝) 2 (敗) 5 (セーブ) 0
'06年 日本人メジャーリーガー
※カーディナルス (ナ・リーグ / 中地区)が、タイガース (ア・リーグ / 中地区)を4勝1敗で破り、ワールドシリーズ優勝 
※カーディナルス (ナ・リーグ / 中地区)が、メッツ (ナ・リーグ / 東地区)を4勝3敗で破り、ワールドシリーズ進出 
※タイガース (ア・リーグ / 中地区)が、アスレティックス (ア・リーグ / 西地区)を4勝0敗で破り、ワールドシリーズ進出 
日本人メジャーリーガー (2006年 / 9人)
・ イチロー (マリナーズ / 外) / (試合) 161 (安打) 224 (本) 9 (点) 49 (率) .322 (盗塁) 45 
・ 松井秀喜 (ヤンキース / 外) / (試合) 51 (安打) 52 (本) 8 (点) 29 (率) .302 (盗塁) 1 
・ 城島健司 (マリナーズ / 捕) / (試合) 144 (安打) 147 (本) 18 (点) 76 (率) .291 (盗塁) 3 
・ 田口壮 (カーディナルス / 外) / (試合) 134 (安打) 84 (本) 2 (点) 31 (率) .266 (盗塁) 11
・ 松井稼頭央 (メッツ~ロッキーズ / 内) / (試合) 70 (安打) 65 (本) 3 (点) 26 (率) .267 (盗塁) 10 
・ 井口資仁 (ホワイトソックス / 内) / (試合) 138 (安打) 156 (本) 18 (点) 67 (率) .281 (盗塁) 11 
・ 斎藤隆 (ドジャース / 投) / (登板) 72 (防) 2.07 (勝) 6 (敗) 2 (セーブ) 24 
・ 大塚晶則 (レンジャーズ / 投) / (登板) 63 (防) 2.11 (勝) 2 (敗) 4 (セーブ) 32
・ 大家友和 (ブルワーズ / 投) / (登板) 18 (防) 4.82 (勝) 4 (敗) 5 (セーブ) 0
'05年 日本人メジャーリーガー
※ホワイトソックス (ア・リーグ / 中地区)が、アストロズ (ナ・リーグ / 中地区)を4勝0敗で破り、ワールドシリーズ優勝 
※アストロズ (ナ・リーグ / 中地区)が、カーディナルス (ナ・リーグ / 中地区)を4勝2敗で破り、ワールドシリーズ進出 
※ホワイトソックス (ア・リーグ / 中地区)が、エンジェルス (ア・リーグ / 西地区)を4勝1敗で破り、ワールドシリーズ進出 
日本人メジャーリーガー (2005年 / 15人)
・ イチロー (マリナーズ / 外) / (試合) 162 (安打) 206 (本) 15 (点) 68 (率) .303 (盗塁) 33 
・ 松井秀喜 (ヤンキース / 外) / (試合) 162 (安打) 192 (本) 23 (点) 116 (率) .305 (盗塁) 2 
・ 井口資仁 (ホワイトソックス / 内) / (試合) 135 (安打) 142 (本) 15 (点) 71 (率) .278 (盗塁) 15 
・ 田口壮 (カーディナルス / 外) / (試合) 143 (安打) 114 (本) 8 (点) 53 (率) .288 (盗塁) 11 
・ 松井稼頭央 (メッツ / 内) / (試合) 87 (安打) 68 (本) 3 (点) 24 (率) .255 (盗塁) 6 
・ 中村紀洋 (ドジャース / 内) / (試合) 17 (安打) 5 (本) 0 (点) 3 (率) .128 (盗塁) 0
・ 野茂英雄 (レイズ / 投) / (登板) 19 (防) 7.24 (勝) 5 (敗) 8 (セーブ) 0
・ 長谷川滋利 (マリナーズ / 投) / (登板) 46 (防) 4.19 (勝) 1 (敗) 3 (セーブ) 0 
・ 石井一久 (メッツ / 投) / (登板) 19 (防) 5.14 (勝) 3 (敗) 9 (セーブ) 0 
MLB在籍 4年間 ('02年~'05年) の通算成績 / (登板) 105 (防) 4.44 (勝) 39 (敗) 34 (セーブ) 0
・ 高津臣吾 (ホワイトソックス~メッツ / 投) / (登板) 40 (防) 5.20 (勝) 2 (敗) 2 (セーブ) 8 
MLB在籍 2年間 ('04年~'05年) の通算成績 / (登板) 99 (防) 3.38 (勝) 8 (敗) 6 (セーブ) 27
・ 藪恵壹 (アスレティックス / 投) / (登板) 40 (防) 4.50 (勝) 4 (敗) 0 (セーブ) 1
・ 木田優夫 (マリナーズ / 投) / (登板) 1 (防) 4.50 (勝) 0 (敗) 0 (セーブ) 0
・ 多田野数人 (インディアンス / 投) / (登板) 1 (防) 2.25 (勝) 0 (敗) 0 (セーブ) 0
MLB在籍 2年間 ('04年~'05年) の通算成績 / (登板) 15 (防) 4.47 (勝) 1 (敗) 1 (セーブ) 0
・ 大塚晶則 (パドレス / 投) / (登板) 66 (防) 3.59 (勝) 2 (敗) 8 (セーブ) 1
・ 大家友和 (ナショナルズ~ブルワーズ / 投) / (登板) 32 (防) 4.04 (勝) 11 (敗) 9 (セーブ) 0
'04年 日本人メジャーリーガー
※レッドソックス (ア・リーグ / 東地区)が、カーディナルス (ナ・リーグ / 中地区)を4勝0敗で破り、ワールドシリーズ優勝 
※カーディナルス (ナ・リーグ / 中地区)が、アストロズ (ナ・リーグ / 中地区)を4勝3敗で破り、ワールドシリーズ進出 
※レッドソックス (ア・リーグ / 東地区)が、ヤンキース (ア・リーグ / 東地区)を4勝3敗で破り、ワールドシリーズ進出 
日本人メジャーリーガー (2004年 / 12人)
・ イチロー (マリナーズ / 外) / (試合) 161 (安打) 262 (本) 8 (点) 60 (率) .372 (盗塁) 36 
・ 松井秀喜 (ヤンキース / 外) / (試合) 162 (安打) 174 (本) 31 (点) 108 (率) .298 (盗塁) 3 
・ 松井稼頭央 (メッツ / 内) / (試合) 114 (安打) 125 (本) 7 (点) 44 (率) .272 (盗塁) 14 
・ 田口壮 (カーディナルス / 外) / (試合) 109 (安打) 52 (本) 3 (点) 25 (率) .291 (盗塁) 6 
・ 野茂英雄 (ドジャース/ 投) / (登板) 18 (防) 8.25 (勝) 4 (敗) 11 (セーブ) 0 
・ 長谷川滋利 (マリナーズ / 投) / (登板) 68 (防) 5.16 (勝) 4 (敗) 6 (セーブ) 0 
・ 石井一久 (ドジャース / 投) / (登板) 31 (防) 4.71 (勝) 13 (敗) 8 (セーブ) 0 
・ 高津臣吾 (ホワイトソックス / 投) / (登板) 59 (防) 2.31 (勝) 6 (敗) 4 (セーブ) 19 
・ 木田優夫 (ドジャース~マリナーズ / 投) / (登板) 10 (防) 5.65 (勝) 0 (敗) 0 (セーブ) 0
・ 大家友和 (エクスポズ / 投) / (登板) 15 (防) 3.40 (勝) 3 (敗) 7 (セーブ) 0
・ 大塚昌則 (パドレス/ 投) / (登板) 73 (防) 1.75 (勝) 7 (敗) 2 (セーブ) 2
・ 多田野数人 (インディアンス/ 投) / (登板) 14 (防) 4.65 (勝) 1 (敗) 1 (セーブ) 0
'03年 日本人メジャーリーガー
※マーリンズ (ナ・リーグ / 東地区)が、ヤンキース (ア・リーグ / 東地区)を4勝2敗で破り、ワールドシリーズ優勝 
※マーリンズ (ナ・リーグ / 東地区)が、カブス (ナ・リーグ / 中地区)を4勝3敗で破り、ワールドシリーズ進出 
※ヤンキース (ア・リーグ / 東地区)が、レッドソックス (ア・リーグ / 東地区)を4勝3敗で破り、ワールドシリーズ進出 
日本人メジャーリーガー (2003年 / 10人)
・ イチロー (マリナーズ / 外) / (試合) 159 (安打) 212 (本) 13 (点) 62 (率) .312 (盗塁) 34 
・ 松井秀喜 (ヤンキース / 外) / (試合) 163 (安打) 179 (本) 16 (点) 106 (率) .287 (盗塁) 2 
・ 新庄剛志 (メッツ / 外) / (試合) 62 (安打) 22 (本) 1 (点) 7 (率) .193 (盗塁) 0 
・ 田口壮 (カーディナルス / 外) / (試合) 43 (安打) 14 (本) 3 (点) 13 (率) .259 (盗塁) 0 
・ 野茂英雄 (ドジャース/ 投) / (登板) 33 (防) 3.09 (勝) 16 (敗) 13 (セーブ) 0 
・ 佐々木主浩 (マリナーズ/ 投) / (登板) 35 (防) 4.05 (勝) 1 (敗) 2 (セーブ) 10 
・ 石井一久 (ドジャース / 投) / (登板) 27 (防) 3.86 (勝) 9 (敗) 7 (セーブ) 0 
・ 長谷川滋利 (マリナーズ / 投) / (登板) 63 (防) 1.48 (勝) 2 (敗) 4 (セーブ) 16 
・ 木田優夫 (ドジャース / 投) / (登板) 3 (防) 3.00 (勝) 0 (敗) 1 (セーブ) 0
・ 大家友和 (エクスポズ / 投) / (登板) 34 (防) 4.16 (勝) 10 (敗) 12 (セーブ) 0
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