Poly to Poly
Main/History
GraphiX
LScript
Plugin
Knowledge
Blog

 [ ○仕様面 ○八苦 ○バグ/問題対策 ]
 [ LW-SDKメモ ○クラスリスト ○グローバルリスト ○ビルドNo. ]

 覚え書き(120205)。 マニュアルと重複するものもあり。

□キーアサイン関係。
 Modelerでのキーコード。 Layoutでのキーコード。

□インターフェースカラー。
 lwhub(N).cfgに記述。HUB未使用時も参照される。 値は96-191迄(ver8)。
  (*1)0-255フルレンジで指定可能。
  (*2)8では未適用もしくは環境依存?(外枠 143、View内部 102)
StateButtonColor
162 175 191
EnableIK、xxxAxes等。
ToolButtonColor
181 181 167
xxxTool等(Tool枠?)。
ActionButtonColor
162 175 191
generic系?。
DialogButtonColor
171 188 188
VIPER、Addxxx(Objct枠?)等。
DragButtonColor
174 174 174
プルダウンメニュー。
BackgroundColor
143 143 143
プルダウンされるリスト。背景(*2)。
InfoAreaColor
79 79 79
入力欄等の下地。(*1)
InfoAreaTextColor
242 242 242
インフォメーション等のテキスト(*1)。
パラメータ入力文字等は対象外。
参考(7.5ベース) http://balo.com/lwcolorpicker.shtml

●モデラの設定。
○layer0〜layer9: レイヤの切替え。レイヤ1〜レイヤ10。

○toggleview: 分割表示と単一表示の切替え。

○storeview1〜storeview9: 登録されてる表示モードの呼び出し。
  表示スタイル(前後左右上下 UV Perse、ワイヤ〜テクスチャetc)を単独で登録しておけば、一々プルダウンから選ぶ手間を省ける。
  ショートカットに設定出来るコマンドは操作上無駄が多いから以下略

○LW ModelerのフルキーのNum(1〜)でViewPortの表示を変える。
 lwm3.cfgのKeyAssignをキーコードに合わせて適切に書き換える。
 ex) KeyAssign 4145 storeview1
 ViewMode記録のキーも変わるから注意。初期はCtrl+テンキーだったのがCtrl+変更後のキーになる。

○取りあえず、追い出されたLayerXXは空いたテンキーの方に突っ込んどく。
 ex) KeyAssign 4161 layer1

○storeview(preset)の関連項目。
 KeyPresets f1 n1 f2 n2 f3 n3 f4 n4 f5 n5 f6 n6 f7 n7 f8 n8 f9 n9
  f1〜f9「-1」で非アクティブ、「1」でアクティブ。 非アクティブではstoreviewXXで呼ばれても切り替わらない?
  n1〜n9は「PanePreset」の行数。 但し、実際は-1された値が入る。1行目が0、20行あるなら0〜19になる。
 ex) KeyPresets 1 12 1 13 1 14 1 15 1 16 1 17 1 18 1 19 1 20
  全てアクティブ、PanePreset13行目〜21行目の内容が適用される。

 storviewの記録内容は、PanePresetの下4行(予約領域?)を境に隙間に挿入されていく。
 自分で増減させる場合、LayoutPresetの(恐らく)最下行の数値もずらす必要がある。
 「LayoutPreset "" :qdv 7 n1 n2 n3 n4 N〜」。
 7は画面の分割モード(7はQuad)、n がPanePresetの末4行に対応、以降のNは不明。
 storeviewで増えた分だけ n1-4 それぞれが増える。

 LW 9.xはn1の上行に一つ余計に何かが入るみたい。 8.5からコピペで設定を作っただけでは変になる。
 (変を覚悟でコピペで作り、9を一度実行した後に行数等のつじつまを合わせるのが無難か。 9系で一度作れば後はコピペでOK)。

○PanePresetの表記。
 PanePreset 名前 :パラメータ [視点] [表示] [N] [:パラメータ1] [:パラメータ2] [Float Float Float]

 パラメータ
 MappingType : tp :(視点, N。Nは主に0だが詳細不明)
 RenderStyle : s  :(表示)
 Independence: 1v :(パラメータ1,2)
 Independ  : 1  :(パラメータ1)
 ShowFlags  : v  :(パラメータ1)
 Map&Render : tsp :(視点, 表示。Nは無用?)
 Map&Independ: tp1v:(視点, パラメータ1,2)
 Rend&Indep : s1v :(表示, パラメータ1,2)

 全部入り(順序)は:tsp1v。
 :pはUprightRotation(0-3)?
 ViewType:t、Rendering:s、uprightRotation:pかな?

 パラメータ(1)だけだと[:パラメータ1]を見に行く。
 パラメータ(v)だけだと[:パラメータ1]を見に行く。
 パラメータ(1v)だと[:パラメータ1][:パラメータ2]を見に行く。
 パラメータ(1)があり[パラメータn](b)があると[Float]を見に行く。

 右表、マイナス付きアルファベットは該当するフラグがOFFの
時にパラメータ内に表記され、ONでは表記されない。

□メモ
 Wire :s WIRE /ColWire :s CWIR
 HideLine :s HILI /Sketch :s SKET
 WireShade :s FILL /FlatShade :s FLAT
 SmoothShade :s SMOO /Weight :s WGHT
 Texture :s TEXT /TextWire :s TXWF

 TopView :tp TOP 0 /BottomView :tp BOT 0
 FrontView :tp FNT 0 /BackView :tp BCK 0
 RightView :tp RGT 0 /LeftView :tp LFT 0
 PerseView :tp PPV 0 /UVView :tp TUV 0
パラメータ1
(:czrvb順)
パラメータ2
(:bgvspnuo順)
c
Center
b
Backdrop
z
Zoom
g
Grid
-r
Rotate
v
Points
v
Visibilyty
s
Surface
b
Color
p
Cage


n
Normal


u
Guide


-d
PonitSel


-e
EdgeSel


-l
PolygonSel


-x
DisconPnt


o
Origin
Mapping/視点
Render/表示

TOP
ワイヤー
WIRE

BOT
色ワイヤー
CWIR

FNT
陰線ワイヤー
HILI

BCK
スケッチワイヤ
SKET

RGT
ワイヤーシェード
FILL

LFT
フラットシェード
FLAT
パース
PPV
スムースシェード
SMOO
UV
TUV
ウェイト
WGHT


テクスチャ
TEXT


テクスチャワイヤ
TXWF


●レイアウトの設定。
○視点操作時の応答方向。  Shift/Alt+マウスやボタン操作時にカーソルの動きどう応じるか。
 WorldNavigation ボタン移動 マウス移動 ボタン回転 マウス回転
 1だと自身がその方向へ動く/向く感じ。 カーソルを左にやれば左へ移動/左を見るetc
 デフォルトは WorldNavigation 0 1 0 1
 メモ:WorldNavigation 1 1 1 1


○コンフィグのパス指定。
 ショートカットに「 modeler.exe -c@:\hoge\hoe 」と登録してショートカットから起動。
 (@はドライブレター。ディレクトリ名まで。ファイル名は不要。スペースを含む場合は""で括る)
 HUBを使わないオプションは「 -0 」、モデラのデバッグオプションは「 -d 」(ログを取る場合は -d:@:\filename だったかな。要確認)。

 ↑はショートカットから起動した場合のみ有効なので、HUBから起動する場合意味が無い。

 HUBを使う場合は、
 LWHUBx.CFG内の *.exe行を「 modeler.exe @:\hoge\hoe(exe用のパス) @:\hoge\hoe(HUB用のパス) 」とする(@は↑参照)
 ↑で指定してないと%user%(環境変数名失念)を読みに行く。 Hubのショートカットのパスに対して「 -c 」は不要。
 exeに他のオプションは渡せないぽい


○ウィンドウ位置。
 WindowShape ID width weight PosX PosY
 1: LW 本体?。
 2: SceneEditor
 3: CommandHistry, (310,317)
 4:
  MasterPlugin: 85/90/93:(400,359)
  Preference: 85:(310,659), 90:(310,483), 93:(310,527)
  Object: 85:(400,487), 90/93:(400,561)
  Bone: 85/90/93:(310,455)
  Light: 85:(310,455), 90/93:(310,477)
  Camera: 85:(310,509), 90:(310,525), 93:(310,580)
  Effects: 85/90/93:(400,441)
  Render: 85:(310,431), 90:(310,621), 93:(310,750)
  Motion: 85:(400,389), 90/93:(400,465)
 10: Mod:?, 85/90:(36,145,1070,487)
 21: Mod:LayerPanel, (200, 200)
 22: Mod:StaticsPanel, (200, 200)
 23: Mod:NumericPanel, ()
 24: Mod:WeightMapPanel, (200,200)
 100: Mod:InfoPanel, (406,)
 256: (96)ObjectProp, (400,561)
 512: (96)
 768: (96)LightProp, (310,301)
 1024: (96)CameraProp, (310,580)
 1280: (96)EffectsProp, (310,580)
 1536: (96)RenderProp, (310,374)
 1792: (96)Preference, (310,599)
 2048: (96)LensFlare, (310,433)
 2304: (96)BoneProp, (310,597)
 2560: (96)NetRender, (460,385)
 2816: (96)MotionProp, (310,456)
 3072: (96)MasterPlugin, (400,359)
 5309: ImageEditor, 85:(480,516), 90/93(480, 535), 96:(480,557)
 7399: GraphEditor, M:(770,400)
 9970:
 9971:
 1112493658: Mod:?, ()
 1230390096:
 1230394693:
 1262836051: EditShortCut
 1296126025:
 1296387669: EditMenu
 1347179847: EditPlugin
 1347179849: FX Browser, 85/90/93/96(328,82), Internal plugin?
 1852073328: NodeEditorPanel
 1852794212: NodeEditor
 1936090468: SurfaceEditor, 85/90/93:(480,602), 96:(480,618)
 1936223334: Preset, (120,519)
 1986621554: Viper, 85:(657,606), 90/93(657,608), 96:(656,606)