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温泉の口コミコメント!!(青森) |
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230107 |
青森県深浦町の不老不死温泉はマスコミにも度々登場する有名な海辺の一軒宿です。日本海の岩場の露天風呂は海面と同じ高さの天然インフィニティ露天で、夕日が日本海に沈む音が聞こえそうなほどの絶景です。漁業者と関わりのある宿なので、食事は日本海の幸がオールシーズン満載で、施設の快適さと合わせると、信じられないお得な料金です。車でもJRのリゾート白神でも、道中のシーサイドの景観も感動します。おすすめです(トロピカル)。 |
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190103 |
はちのへ温泉(青森県の八戸)は泉質が良いのか、この温泉に通っていた時は化粧水をつけなくても肌がしっとりして乾燥知らずでした。もちろんニキビや肌荒れもしにくくなってくるので、ニキビが出やすい体質でもこの温泉に浸かると肌がだんだん綺麗になっていきました。冬になると特に効果を実感できると思います。また、サウナもあるので好きな方はテレビを見ながら入れます。〔サウナ室にテレビが付いています〕熱い湯も少しぬるめの湯もあるので、お子さんと一緒に行くのもお薦めです。温泉だけでも入れますが、宿も併設されてるので、旅行者もふらっと泊まれます(はし)。 |
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171029 |
青森県も温泉が多いところだ。どちらかいうと小さな温泉が点在している感じがする。十和田湖畔温泉と大鰐温泉に泊まってきた。ごく普通の温泉ながら「あ?温泉につかっているんだ」と実感できるところがいい。ここですすめたいのは嶽(だけ)温泉。岩木山の登山口にある。白濁色で含硫黄酸性泉とあって、硫黄の匂いがただよい、まさに温泉らしい。玉川温泉と似ているそうだ。色は酸ヶ湯と似ているが、泉質はちがうとのこと。ここは日帰りで入った。350円。地元の人と岩木山登山をしてきた人と3人で温泉談義にも花が咲いたのだった(ごん太2)。 |
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161002 |
酸ケ湯(青森県)は、八甲田にある有名な混浴温泉です。青森市内からはバスで一時間ほどかかりますが、そこは別天地で、良質でしかも足元湧出の白濁した硫黄泉がふんだんに掛け流されています。男女別の浴室もありますが、やはりおすすめは巨大なヒバ千人風呂。混浴の濁り湯ですが、マナーを守って入りたいです。湯治場としての機能もありますが、日帰り入浴でも食事処や喫茶店、休憩所が充実していて半日たっぷり楽しめます。露天風呂はありませんが、何度行っても飽きない素晴らしい温泉です(ぶひお)。 |
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151102 |
青森県むつ市の高台にある斗南温泉、むつグランドホテルがお勧めです。無色の温泉で、ぬるぬる感があり、肌がすべすべします。美人の湯と呼ばれているそうです。温泉だけでなく食事も良かった、美味しかったです(俊)。 |
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131117 |
青森、酸ヶ湯温泉がオススメです。ヒノキ千人風呂は、混浴と男女別がありますがぜひ入浴着を着て女性の方も入られるほうが良い。わたしの女房は、知らずに入浴着無しで混浴に入りましたが、感激していました(あみだ)。 |
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130313 |
鰺ヶ沢温泉・水軍の宿をオススメします。冬の鰺ヶ沢温泉に行ってきました。泉質は塩分が多く、とても暖まります。温泉は日帰り温泉を兼ねていて、秋に来たときは時間帯によっては少し混んでいましたが冬のこの時期は混むこともなく雪見しながらゆっくり入れます。宿は風呂付きの部屋もありますがリーズナブルな普通の部屋で十分だと思います。特に朝食はとても美味しくおすすめです(シマ)。 |
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121115 |
青森県弘前市「リコルソ弘前」を推薦します。ここの売りは全国でも珍しい、デパートの中の天然温泉宿って事。さくら野デパート4階にあるホテルです。デパートの中とは思えない広い温泉があり、露天風呂からは秀峰岩木山が眺められます。ホテルの前には食堂街とゲームセンターがあり、素泊まりで好きなものを食べるのも可能。子どもたちはゲームセンターで大喜び。食事は一階の食品売り場で買ってきて部屋で食べることもできます。デパートの大駐車場(無料)が使えるので大変便利。ワーナーマイカルの映画館やボーリング場もあり、弘前城や田舎館村の田んぼアートも近く、素泊まりなら4900円と激安でとてもお得な宿です(びし)。 |
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120103 |
私の推薦する温泉は青森県不老ふ死温泉です。ここは落ちる夕日を眺めながら露天風呂に入ることができます。温泉の色は黄金色で、とても温まります。天気によって左右されますが、天気がいいときにビールを飲みつつ夕日を見ながら温泉、サイコ―です!(こばたん) |
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111229 |
青森県深浦町にある黄金崎不老不死温泉をお勧めします。ここの日本海に面した露天風呂は温泉好きなら一生に一度は入湯したい温泉ではないかと思います。この露天風呂は旅館からちょっとだけ離れた海岸の波打ち際にあり、混浴と女性専用の2つに分かれています。混浴といっても、この温泉はバスタオルでの入浴が認められているので大きな湯船から日本海に沈む夕日を見ようと女性の方もかなり入っています。水平線と同じ目線で露天風呂に浸かりながら絶景の日本海へ太陽が沈んでいく光景を眺めるのは温泉好きなら一生に一度経験したいものだと思います。季節のいい時期になるとまさにイモ洗い状態の大混雑になるので日の入り近くにではなく、早めに露天に向かった方がいいです。お湯は鉄分を含んだ茶色の温泉でまさに黄金色。塩分を大量に含んでいます。泉質・ロケーションとまさに日本有数の秘湯と言えるでしょう(shelly)。 |
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111126 |
青森県むつ市川内町・濃々園(じょうじょうえん)をオススメします。「飢餓海峡」の舞台である湯野川温泉にある公共の温泉。小さな温泉ですが露天風呂が川に面していて四季折々の風景を楽しめると思います(ふるかわ)。 |
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111114 |
月に一度は妻と温泉に出かけるのに、先月は行けなかったので、前に2回行った青森の酸ケ湯温泉のことを書きます。ここは千人風呂で有名で、立地も八甲田の中にあり自然に囲まれています。1回目に行ったのは10年ほど前。この時は妻もいっしょに入った。要するに混浴の大浴場です。しかも私の好きな乳白色の温泉。打たせ湯もある。のんびり湯池を楽しむ風情が漂っていた。ところが2回目、3年程前に行った時は、心ない客が増えたのか、仕切りも厳重になり、何か混浴の趣が減っていたようだ。時代の流れなのかもしれない。もっと歳をとって、私たち夫婦も衰えてきたら、長く滞在したい温泉です(ごん太2)。 |
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110727 |
私のオススメ温泉は、黄金崎不老不死温泉(青森県)です。白神山地への西(日本海)側に位置する絶景の(混浴)露天風呂です。テレビの旅番組で何度か見てぜひ行ってみたいと思い、結果、大満足でした。行ってみてびっくり!まるで海の中というか、海面と同じ高さ(海岸)にあり、真茶色?(やや赤み)、かなりしょっぱく(ナトリウム温泉?)、そして日本海の景色は最高でした。飾らない、そのままの岩風呂で「潮騒」も素敵でした。さらに混浴ありです。交通の便があまりよくないですが、海辺の秘湯温泉をぜひ一人でも多くの方にご紹介できればと思い推薦させていただきました(刈谷の金ちゃん)。 |
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110330 |
青森・酸ケ湯温泉は男女混浴ですが、ヒノキつくりの千人風呂、建物自体、風情がありたまらないです(あみだ)。 |
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101206 |
「本州最北端の温泉郷」との触れ込みを持つ青森県・下風呂温泉を推薦致します。高速道路を降りてからも、かなりの距離を走る必要が有りますが、白濁した硫黄泉ですし海の幸を夕食・朝食とも、ふんだんに食する事が出来ます。又、マグロで有名な大間港や恐山にも近いので、観光地にも事欠きません。天気が良ければ北海道も望めますので、旅愁を味わうには最適の地です(どりかも)。 |
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101130 |
青森県十和田湖温泉「ホテル十和田荘」を推薦します。十和田湖休屋の土産屋、ホテルが建ち並ぶ一角ですので、観光拠点にはもってこい。広い温泉を楽しめます。オフシーズンには10,000円以下の格安料金で泊まれます。値段チェックして見てください(びし)。
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101025 |
はちのへ温泉(青森県)をオススメします。東北新幹線八戸駅から徒歩10分程のところにある公衆浴場ですが、その泉質にびっくり。黄色味がかった大量の湯がかけ流され、「力」を感じる新鮮な印象です。多くの地元の人たちが利用しているのも納得です(ぶひお)。 |
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100921 |
青森県碇ケ関温泉「あづましの宿 関の湯」を推薦します。ここの売りは眺めのいい露天風呂。小さな宿ですが、ゆったりとした内風呂と露天風呂でとてもくつろげます。料理もおいしく、従業員もきさくで気持ちが良い。平日なら一万円以下で泊まれます。部屋は古いですが、パブリックスペースは改装されていてきれいです。お得感のある宿ですよ(びし)。
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100802 |
青森に行った。入った温泉は、全部で4つ。まず恐山にある共同浴場。三大霊場の中に浴場があるのにあるのに驚いた。無料。硫黄泉でぬる湯。白濁した湯につかっていると、地獄の世界から抜け出せたような気になる。続けて下北半島の東にある下風呂温泉。ここも白濁の温泉だ。やはりぬる湯。東北は概してぬる湯なのか、ゆっくり入れるのがいい。つぎは浅虫温泉。やっと澄んだ温泉に出会う。単純泉ということだが、他の温泉地より、濃度が濃いようだ。肌にしみわたる。最後にかの有名な酸ヶ湯温泉の千人風呂。写真の通りだ。ただ「最近マナーのよくない方が増えました。衝立をたてています。」という「混浴を守る会」の看板が出ている。たしかに混浴の温泉に入るのは、おもはやく、てれくさいところもあるが、ここまできて覗くような者がいるのだろうか。この風情は、残したいものだ。乳白色で、実にのんびりする。打たせ湯もいい。4つ入った中で、泊まったのは、下風呂と浅虫。今度は蔦温泉にも行ってみたい(ごん太2)。 |
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100627 |
大鰐温泉・青森ロイヤルホテルをオススメします。部屋が広く清潔で温泉も抜群です(zxm29325)。 |
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100607 |
黒石温泉郷(青森)をオススメします。近くは弘前が有り黒石はあまり知られていないし、黒石自体も駅前すら何も無い鄙びた所、それ故のんびり出来るし、十和田湖へ行くにしても国道102号線で30分たらずの穴場である(みらい1)。 |
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100426 |
古牧温泉(青森)、広い浴槽やいろいろなお風呂が楽しめ休憩コーナーなどが充実している(masa)。 |
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091004 |
青森県の蔦温泉は、学生時代に東北を旅した時に十和田湖から青森に向かう途中で立ち寄った。いわゆる山奥の一軒宿といった感じで建物がいかにも温泉といったがっしりとしたものでした。付近はうっそうとした森で新緑がとても美しかったと思います。以来そのイメージが忘れられなくて、また青森に行ったら立ち寄ろうと思うのですが、なかなかいけないまま。定年が近くなった今、近々訪れる機会がありそうです。学生時代のイメージのままだといいのですが(もり)。 |
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091004 |
青森市街地から車で30分と程近い浅虫温泉は、かつて、その立地条件と景観から「東北の熱海」と呼ばれた歓楽温泉街でしたが、本家熱海と同様に時代の変化に取り残されてしまいました。しかし、ここ数年で、古くからの温泉街独特のレトロな裏道やこぢんまりとした宿、新たに整備された足湯や湯壺、産直もある「道の駅」や地産地消の食堂、水族館、ビーチ、マリンスポーツや山登り、そして透明で滑らかなのに石けんがあまり要らないアルカリの泉質など、その魅力が見直されつつあり、徐々に人気が復活してきています。何と言っても、目の前の「江ノ島」に似た「湯ノ島」と、対岸に見える青森市街地や岩木山に、そしてそこに沈む夕日を眺めながら湯に浸かり、目の前の陸奥湾の獲物をいただくのは至福です(トロピカル)。 |
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090106 |
青森県の酸ヶ湯温泉がおすすめ。食事がおいしい。今まで行った温泉または旅館のうちで最高の材質んぽいし伊料理だった(ヤエコ)。 |
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081221 |
先日、青森県鰺ヶ沢温泉に行きました。泊まったところは「水軍の宿」温泉は日帰り温泉にも開放しているので公衆浴場的で今一だったかも・・・個室の浴室がある部屋があるみたいですが、そこには泊まりませんでした。観光化されていない静かなところがとてもいいですよ。宿の場所が鰺ヶ沢の駅の裏なので便利なところです。(鰺ヶ沢まで鉄道で行くのも、結構不便ですがね〜)なお、この宿の一番のオススメは、朝食です。品数も多くとても美味しかったです(ジマ)。 |
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081207 |
青森県深浦町の不老不死温泉がおすすめ。言わずと知れた日本海に沈む夕日を水平線と同じ目線から眺められる露天でおなじみです。よくTVの旅番組に出ますが、入浴するタレントに負けないぐらいの美女も時々入浴しています(トロピカル)。 |
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081110 |
八甲田の酸ヶ湯温泉(青森)がおすすめ。古きよき時代の日本建築を感じさせる旅館。旅の途中、入りましたがヒバ千人風呂は、最高(前田)。 |
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081006 |
碇ヶ関温泉(青森)は7ヶ所の温泉があり、全て泉質が違います。その温泉により、さまざまな薬効があり、また、里の温泉街から山間の1件宿の秘湯まで、雰囲気も選べます。その効能を聞きつけて、当時に訪れる人も多く、特に秋のこれからの時期は紅葉が美しく、お薦めです(トロピカル)。 |
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080908 |
酸ヶ湯温泉は八甲田山の自然の中にあり、自炊もできる乳白湯の温泉、情緒ある建物で混浴。昼間は日帰り客が多いが、夜入ると静かで木作り浴槽が何ともたまりません(ryo)。 |
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080908 |
夏休みには東北地方で温泉巡りをしてきました。青森県の八甲田温泉、秋田県の後生掛温泉、岩手県の松川温泉、等々、いずれも温泉らしい雰囲気のある温泉でした(風の旅人アラシ☆)。 |
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080811 |
浅虫温泉は津軽半島と下北半島に挟まれた夏泊半島の付け根に位置する陸奥湾に面した温泉で、JR線の特急も停車する交通が至便です。特に浅虫観光ホテルは陸奥湾を眼下に見下ろす場所にあり、展望風呂からの広々と見渡せる眺めは最高で、露天風呂の木の部分に高級な青森ヒバを贅沢に使用している為、海を眺めながら森林浴が満喫出来ます。又、陸奥湾で獲れる新鮮な魚介類も十分堪能出来ます(ふじちゃん)。 |
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080623 |
青森県の不老不死温泉を推薦します。すぐ前が海の茶褐色の露天風呂は眺めが最高でした(onsen)。 |
| 21 |
080507 |
青森県の酸ヶ湯温泉がおすすめ。春夏秋冬、いつ行っても周辺の風景は良いし日帰り湯でも宿泊しても非常に良い。混浴で昔の美人が多いのも面白い(じじい0013)。 |
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080506 |
青森屋[旧古牧グランドホテル]がおすすめ。水中展望露天風呂を新設し屋号も改名しリニュウアルオープンしたが、期待した程の展望はなく温泉もぬるめでやや物足りなかった。朝、夕食のバイキングは種類も豊富で食べごたえがある。特にご飯の津軽ロマンがおいしかった(zxm29325)。 |
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080406 |
青森県・不老不死温泉がオススメです。温泉ガイドの本にも載っているが、この温泉の露天風呂は温泉好きの人なら一度は訪れるだけの価値がある。日本海の地平線に沈み行く素晴らしい夕陽が見れる。今は女性専用の露天風呂も囲いで仕切られて出来たが男性用の露天風呂は混浴だが女性も大勢入ってくる。お湯は茶褐色で中は見えないし宿で身体に巻きつけるバスタオルも余分に貸してくれる。冬は雪と日本海からの寒い北風、荒波でクローズになるがリンゴなど果物や魚が美味しい秋が一番良いかも。秘湯といわれる同じ青森の酸ヶ湯温泉とはしごするのが良いです(michru)。 |
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080310 |
八甲田温泉(青森県)を推薦します。八甲田連山を挟んで有名な酸ヶ湯温泉のある側とは反対側に位置するため、比較的、観光客が少なく地元の青森市内からの人が多く訪れます。内湯と露天は全く泉質が違い、温めで硫黄の香りがする露天風呂はノンビリ長湯に最適。熱めで茶褐色の内湯は、しっかり温まるのに充分です。館内の大広間の座敷の休憩コーナーも利用でき、一度、入館すると何回でも何時間でも休憩コーナーや温泉を利用できます。案内には「せっかくお越しいただいたのに、1回だけ入浴されて帰られるのは勿体無いです・・・」と心憎い配慮も・・・八甲田界隈に来て、天気が悪い日は1日中、ここで過ごしています(桂超太)。 |
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080226 |
青森県岩木山麓に数ある温泉郷のうちの1つ、嶽温泉郷。白濁した硫黄泉は意外に肌に軟らかく滑らかで、臭いもきつくないので、女性には最適でしょう!その中でも「縄文人の宿」は鄙びた風情の建物に炉端料理で、また、「山のホテル」は絶品の「マタギめし」で有名です。宿泊料金も他地域に比べるとかなり格安です(トロピカル)。 |
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071119 |
温川山荘(青森)がお勧め。川のせせらぎが、すぐそばに聞こえる本館とは離れている混浴の露天風呂が最高!湯は無色透明なので、カップルには夜がお勧め。真ん中に岩のテーブルがあるので、酒でも飲みながら、星空or雪見で30分以上のんびり浸かれること間違いなし。昼なら新緑の春と雪見の冬が特にお勧め!!(トロピカル) |
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071105 |
青森の酸ケ湯温泉、女性もいたって入りやすい混浴温泉、日帰りも良いですが泊まって夫婦でのんびりと白濁湯浸かると会話も又はずみます(ryo)。 |
| 14 |
071105 |
古牧温泉(青森県)がおすすめ。古牧グランドホテルの千人風呂は予想以上に大きく経験する価値がある(zxm29325)。 |
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070924 |
青森県の酸ヶ湯温泉。数少ない混浴である。温泉は硫黄泉で白濁しているが、雰囲気は、すこぶるクラシックで江戸時代の温泉はこのような光景だったのではと思った。入る前は混浴が気になって嫌がっていた女房も、気分よく入浴していた様は、出てからの饒舌ぶりで証明出来た。一度は行くべき温泉である(千里の虎)。 |
| 12 |
070730 |
よく知られた青森の
酸ヶ湯温泉の千人風呂に行きました。なお混浴が残っていて、妻は恥ずかしがっていましたが、みんなおおらかな感じでした。白濁のやさしいお湯で、いつまでも入れそうな気持ちになります。
大鰐温泉もとてもやわらかいお湯でした。毎日入れる地元の人がうらやましくなります(中村)。 |
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070709 |
不老不死温泉は、露天風呂からの日本海の眺めが最高です(のぶちゃん)。 |
| 10 |
070128 |
酸ケ湯温泉がお勧めです。昔の雰囲気を漂わせた大風呂は非常に和やかな気分にしてくれます。泉質、湯温、浴室、建物と特に紅葉のシーズンの近隣の山々はいうこと無し。何度でも行きたい(桝山)。 |
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070101 |
青森県の蔦温泉は山の中の一軒宿。建物からしていかにもという温泉らしい温泉です(森住)。 |
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061120 |
青森県八甲田山中の酸ヶ湯温泉がオススメです。立地(八甲田山の玄関口)、建物の古さが落ち着きを与えてくれる。白色湯で若干ぬるめだが趣は最高です(西川)。 |
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060911 |
浅虫温泉がお勧めです。リューマチ、肩こり等の痛みに良く効く。海が近く食べ物は、海産物が豊富でとてもおいしい(鈴木)。 |
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060814 |
酸ヶ湯温泉がオススメです。大きな湯船にみんなで浸かる素朴な本物の温泉、紅葉の頃に行ってごらんなさい。八甲田に上っても城ヶ倉の渓流に下っても満足すること間違いなし。国民保養温泉に指定された第1号が酸ヶ湯(林田)。 |
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060730 |
青森県・蔦温泉がオススメです。何しろ山の中の一軒宿。温泉らしい温泉です(森住)。 |
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060621 |
恐山温泉は、恐山の境内の中にある温泉です。境内には、女用・男用・寺社用の温泉棟があり、それぞれ泉質も異なります。青白い湯は、なんとも肌に心地よく、青森ヒバでつくられた温泉棟の風情もなかなかなもの。今でこそ、イタコの口寄せで有名な恐山ですが、昔は自前で米や野菜を持って温泉に入りに来る湯治場だったのだとか(黒沢)。 |
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060516 |
蔦温泉がオススメです。奥入瀬を下り焼山から八甲田に向かう途中にある風格のある一軒宿。これぞ本物の温泉。コンクリートで固められた浴槽ばかりの温泉では味わえない落ち着きと安らぎを感じる木の湯船に浸かれば大町桂月ならずともとりこになる筈(林田)。 |
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060109 |
薬研温泉の河童の湯は、恐山の北西山麓にある大畑川沿いにある無料の露天風呂です。 薬研温泉から新緑や紅葉の美しい薬研渓谷の遊歩道を散策した後に入ると最高の気分に浸れます。恐山を開いた慈覚大師が怪我をしたときこの湯に浸かって治ったといわれ、感激して「河童の湯」と名付けたとのことで、河童は薬研のシンボルとなっています。仏ヶ浦からカーナビで行くと、とんでもない凸凹道に誘導されますから、距離的にはちょっと回り道になりますが、大間崎経由で行った方が安全・安心です(伊藤)。 |
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021125 |
10月28日、八甲田の酸ケ湯温泉で大雪に遭いました。まさに「雪の彷徨」下山にはレッカー車のご厄介になりましたが、モミジと雪の紅白温泉は滅多に会えない幸運だったのかもしれません(りょう)。 |