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温泉の口コミコメント!!(秋田) |
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200224 |
秋田県湯沢市にある小安山荘よし川を推薦します。ここは小安峡温泉最奥にある宿です。国道を少し行くと宮城県になります。この宿は一人旅の人も快く受け入れてくれます。訪れたのは11月初旬の肌寒い一日でしたが、館内は温泉を使った床暖房になっており寒くはありません。雪国で渓谷沿いに建つ宿なので、露天風呂はありませんが浴槽からは鮮やかな紅葉が見ることが出来ました。飲泉もできる硫黄泉は適温に下げられ肌にも優しい泉質でした。宿の主の趣味の一つが山菜採り。地元の吟味された山菜が美味しく料理され食事に出ておりました。濃厚な味の山菜がとても美味しく非常に印象に残りました。地元の牛「みなせ牛」の陶板焼きも非常に美味しく揚げたての天ぷらも熱々で頂けました。トイレは共同でありますが、宿泊料金は非常に安く近くに行ったら再訪確実です。(じしょう) |
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150705 |
秋田県駒ヶ岳温泉は乳頭温泉の入り口の水沢温泉郷にあります。静かな温泉宿で微硫黄臭のする泉質抜群の宿です。秘湯という言葉がぴったりですね!大浴場の露天も素晴らしいですが、貸切の露天も広くてのんびりできます。食事もおいしく(特にそば)、さらに酒飲みにはいろいろなお酒があり、楽しく飲めます。焼酎のそば湯割りは抜群でした!(ロックプリンス) |
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150307 |
大人4名レンタカーで秋田駅〜角館武家屋敷〜乳頭温泉郷〜田沢湖〜秋田空港を約5時間コースでした。休暇村乳頭温泉郷のガイドさんに聞いた一番人気の鶴の湯へ行き、中の湯と混浴露天風呂に入りました。すべて炭酸水、白濁で様々な成分があり、露天風呂は湯底に玉砂利が敷き詰めてあり、疲れが癒されました(ホワイトウルフ)。 |
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140419 |
お勧めは日本三代霊地の秋田県・川原毛(大滝)地獄です。古来、女人禁制の霊地であり、入口には地蔵菩薩が建ち、その先には至る所からガスが噴出していて、硫黄臭が漂い地獄さながら。男女別の脱衣所もあり水着OKです。川に温泉が流れ、滝壺が天然の湯船となっています。強酸性のため、入浴の際には是非ともゴーグルをお忘れなく。近くには小安峡もあり、泥湯温泉に宿泊し、観光がてら訪れてみてはいかがですか(まる)。 |
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140301 |
乳頭温泉をおすすめします。都会の騒音を忘れて山の中の別世界。所謂、温泉場の賑わいは全くなし! 本当の東北の山の温泉。今は雪に埋まっているが春になれば、鳥が鳴き緑に囲まれた露天風呂は極楽そのもの。もっとも、奥の方では下からお湯が湧き出しているから、釜地獄に注意(^^)v(WAKO) |
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130922 |
秋田県湯の沢温泉(和みの湯)。能代市から羽州街道(R-7)を西の大館市に向かう。二ツ井町荷上場(R-317)を北上。藤里町役場を過ぎ、藤琴川沿いは長閑な田園風景の中を世界遺産白神センターをめざし、出会ったら右折、車なら3〜4分、一番奥、木造の昔の宿。日帰り入浴も可能。理由:やさしい湯、肌に染み入るとは、こうゆうことか・・と。湯に体がとけてゆく。ここ5年の暑い頃、二度程お邪魔した。清流沿い、大滝を眺めながらの温泉は極楽。食事も部屋も質素、でも、大丈夫、愛情たっぷり(ジロー)。 |
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130331 |
後生掛温泉(秋田県・八幡平)は200人以上受け入れ可能な巨大湯治棟・湯治部を持つ湯治場温泉。また、温泉熱のオンドル部屋(個室・大部屋)が有名。温泉につからなくとも湯治効果は出るといわれる。「馬で来て下駄で帰る後生掛」はつとに有名。良い温泉のポイントは「泉質が良い」「源泉掛け流し」だけではなく「肌にやわらかく長期療養可能」な点だと思うが、まさにこの条件に当てはまるもの。多数の種類の湯船がある点、珍しい泥湯がある点もすばらしい(なーにし)。
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130223 |
男鹿温泉を推薦したいと思います。今回泊まったのは男鹿温泉街の入口にある「雄山閣」と言う宿です。ここの泉質は「ナトリウム塩化物泉」でお湯の色は茶褐色です。加温、加水無しの源泉かけ流しの湯です。何といっても面白いのが、なまはげの口から勢いよくバシャバシャと温泉が噴き出しているところです(チョットうるさいが・・・)。和室8畳を予約しましたが、2間続きの広い部屋に案内されました。平日と言うこともあり、利用客が少なかったせいかもしれませんが、とっても得した気分になりました。夕食は男鹿名物の「石焼鍋」が豪快です。木の桶に焼けた石を放り込んで瞬時に沸騰させるので魚介類の身がプリプリに仕上がり、とっても美味しかったです(みそ仕立て)(たか)。 |
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130119 |
鶴の湯温泉(秋田県)をオススメします。付近が乱開発されないように景観を守るようにしています。温泉も足元から自然に涌き出ており、入りながらその感触を楽しめます。代表の佐藤さんは、以前に大釜温泉を火事で失い人柄を買われて何代も続いた株主から経営を任されたエピソードも素晴らしいです(温泉野郎)。 |
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121212 |
乳頭温泉郷を推薦します。秘湯というと行くまでの道程がきつかったり、高齢者では大変な箇所もありますが車両で行くことができて、かつ秘湯の雰囲気を感じることができます。当方ひとり旅をするのですが、中でも「妙乃湯」温泉は、一人でも気兼ねなく寛ぐことができます。食事処もひとり客に配慮した配置なので、臆することなく存分にゆったりと味わうことができます(mai_k)。 |
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121028 |
秋田県湯沢市にある泥湯温泉がお勧め。近くには日本三大霊地の1つである川原毛地獄もあって雰囲気抜群。ひなびた感じで宿が点在しており、浴衣でフラフラしたくなります。露天風呂も濁っていて硫黄の香りがして良かったです。また行ってみたい温泉です(マット)。 |
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121007 |
温泉好きなら一度は行ってみたい温泉はやっぱり秋田の乳頭温泉ではないでしょうか?しかし、大変人気があり、週末予約はなかなか取れないです。思い切って平日休みを取って行くことをお勧めします。これからの紅葉シーズンに行くのも良いですが、やっぱり冬場の雪化粧を見ながらの露天風呂が大好きです。何といっても秘湯気分が味わえます。それと私のお勧めの宿は「妙乃湯」と言う宿です。ここは接客態度の良く、料理も心がこもっている感じがして、おもてなしを受けている感じがします(たか)。
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120603 |
田沢湖高原温泉は、田沢湖の北にある高原地帯の温泉です。乳頭温泉郷も近く、さまざまな温泉巡りが味わえて温泉好きにはこんないいところはありません。泉質は硫黄泉で泥湯で、肌がすべすべになります。冬はスキー、春は山菜どり、ハイキング、夏は避暑、秋は紅葉狩りと四季それぞれに楽しめます。そしてなんといっても交通が便利です。秋田新幹線の田沢湖駅からバス30分です。ぜひお出かけ下さい(よこすか)。
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111020 |
男鹿温泉(セイコーグランドホテル)をオススメします。男鹿温泉は坂上田村麻呂により発見されたといわれる歴史ある温泉で、かっては人が袖を摺り合って歩くほど賑わいを見せた温泉だったようです。最近は車で10分程の入道崎への無料入陽観賞サービスや、地元青年達によるなまはげ太鼓ライブの実施などかっての賑わいを取り戻そうとの試みも軌道にのってきたそうです。温泉はナトリウム塩化物泉の源泉掛け流しですが、源泉温度が約55度あるため、加水をすることもあるようです。内湯に入った時は湯の色が緑色を帯びているに、露天風呂のほうは薄い茶色がかかり湯の花と思われる浮遊物も見られるなど、内湯と露天風呂とのお湯の違いから、最初は内湯のほうはバスクリンか何かで色を付けるか消毒をしているのかと疑いました。しかし、このお湯は気温などの環境によってその色を変化させると聞き納得。内湯・外湯とも十分に楽しんできました。今回は1泊のみで、お湯の色が変化するのを実体験することはできませんでしたが、機会があればまた訪ねたいと思いました(てがさん)。 |
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111010 |
玉川温泉(秋田県)を推薦致します。癌治療で有名な当温泉ですが、実際に入浴してみると体の傷に染み渡る程に超酸性泉で、効能書きにも書かれてある通りに伝染性の皮膚病等にも効能が期待出来そうです。一番驚いたのは、自宅では漂白剤で落としている踵擦りのカビの様な物がカランのお湯で軽く擦る事で簡単に落ちてしまった事です。これならば、確かに病気の治癒も期待出来そうです。今回宿泊した「湯治館そよ風」さんの食事は朝夕共にバイキング形式でしたが、それなりに山菜等も楽しめましたし、湯治に来ていらしたお客さん達がそれぞれのグループで仲良くおしゃべりをされているのにも好感が持てました。又、いつか時間を見つけていってみたい宿です(どりかも)。 |
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110720 |
乳頭温泉の黒湯がお薦めです。乳頭温泉卿には多くの温泉がありますが、いずれも特徴があり秘湯を味わえます。黒湯もご多分に漏れず素朴さを存分に味合わいながら心身共に癒してくれるところです。特に露天風呂で山間の景色を眺めていると喧騒の世間を忘れ自然に生かされている気分になり、時間の過ぎるのも忘れてしまいます。食事もここならではの素朴さで都会では滅多に味わえない美味しさです。黒湯の爽やかな微風にビールが一番合います(ゆばか)。 |
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101128 |
秋田県乳頭温泉郷を推薦します。白濁色で硫黄臭の湯がたまりません。これから雪のシーズンですが露天風呂は絶景です(ひろゆきおじさん)。 |
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101018 |
「玉川温泉」です。(多くの方からも推薦がされたかと思いますが・・)数年前に「東北一周温泉旅」で立ち寄りました・・・若干の知識はありましたが、立ちのぼる湯煙と病気(がん)との戦いのドラマ?に圧倒されました。普通の「立ち寄り湯」とは(情景・雰囲気が)異なりますが、温泉としては今だ経験したことのない(源泉100%源泉他)すばらしい温泉でした。岩手県境にかけての「紅葉」も素晴らしくぜひ又行ってみたい温泉のひとつでした(刈谷の金ちゃん)。 |
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101004 |
私が推薦する温泉は宮城・岩手・秋田県境に位置する須川温泉です数年前の大地震で岩手一関方面からは通行できなくなり皆さん大分難儀しましたが両県および建設省の努力で今年から復旧したようです。私は栗駒山に登山のため大地震の数年前に訪れましたが栗駒山塊の尾根上にこのように湯量豊富な温泉が湧出しているだけでも驚きでした、露天風呂は広いし内風呂も源泉かけ流しの壮大さは筆舌には尽きません、宿も大きく湯治の方々も賑わっているようで楽しい雰囲気です、余ったお湯流してしおまうのがが勿体無いほどです。一軒宿だったが数年前に秋田側にもう一軒宿が出来てこちらも賑わっているようです。宮城側の栗駒山の麓の方々震災で大分被害を受けながらも頑張っているようで心から応援しております、これから紅葉シーズン栗駒山は全山真っ赤に染まると思います、イワカガミ平まででも素晴らしいです、夏の花も最高に綺麗でした(テーリー)。 |
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100607 |
乳頭温泉郷鶴の湯に昨年の11月に泊まりました。丁度泊まった日に雪が降り、雪見風呂が楽しめました。翌朝は冷え込みで軒には氷柱(ツララ)ができており、冬の風情満点でした。お湯は内湯・露天共に最高。夕食の山の芋鍋も美味しくいただきました(風の旅人アラシ☆)。 |
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100607 |
15年前、乳頭温泉郷の「孫六」に投宿した。私以外は、妻を含めて女性3人。つまり私はお抱え運転手だったのだ。何れも独身時代からのわいわいがやがや組だ。「孫六」には露天風呂3、小屋がけ3個所あり、それぞれ混浴、女性専用がある。同行の一人と偵察に、小屋がけ混浴へ行った。係長と部下という感じの先客がいたが、高齢とは言え男女が揃って入ってきたので、向こうは固まってしまった。と思ったら急に大声でしゃべり始めた。若い二人には、身の置き場所がなかったのであろう。しばらく経ってから、男専用の小屋がけへ行った。若い男が一人、缶ビールを手にしている。盛岡から単車でやって来たと言う。すぐとって返すとも。後年、一山越えて東側の、岩手県「滝ノ上温泉」でも、青森から車で来たという中年夫婦がいた。東北の人たちは、鄙びた温泉へ日帰りで行く。日常茶飯事なのだ(香呂)。 |
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100607 |
乳頭温泉の一番奥にある黒湯温泉がお薦めです。温泉は山の浅い谷間の所にあり素朴な建物ですが(乳頭温泉は各温泉とも比較的素朴感の漂う風合い)湯は谷間の斜面景色を愛でながら清々しい気分でついつい長湯をしてしまいます。露天風呂の雰囲気も他にない実に付近の環境に溶け込んだ素朴そのもので、正に本格的な温泉に来たなぁという感じがします。建物施設は湯治場としての雰囲気がありますがいずれにしても乳頭温泉郷の一軒宿で思いっきり温泉を楽しめる大人の湯宿で、特に高血圧症や糖尿病など生活習慣病に効能ありとは嬉しい限りです。近くの孫六温泉をはじめ乳頭温泉巡りを出来る贅沢は温泉通の最終到達点と言っても過言ではないと思います。紅葉の秋ならまた最高です。少し足を伸ばして八幡平への観光など・・・・推薦しょうとキーボードを叩く私が気分の良かった思い出にわくわくしています(ゆばか)。 |
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100607 |
小安峡温泉(秋田)の「元湯くらぶ」は今でも忘れられない、いい温泉宿でした。もうかれこれ5年ぐらい前の話しにはなるのですが(汗)、仙台から日帰りでドライブのつもりで小安峡温泉へと向かったのですが、思いの他、帰り時間が遅くなってしまい、空き部屋が無いのを覚悟で、空きを聞いてみたら、ちょうど1部屋だけ空いてるとのこと。連休の飛び込み客にもかかわらず、温かいおもてなしをしてくださり、美味しい料理、清潔感のある宿、民宿(には見えない!!)という事で、年中変わらないと言う格安の宿泊代で泊まる事ができました。ただ、何しろ、5年前の話なので、宿泊代など、もしかして、状況がいくらか代ってしまっているかもしれませんが…周辺の散策路もとてもいい感じでしたし、ドライブコースとしてもおすすめです!
(ニココ) |
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100131 |
秋田県・湯瀬温泉(鹿角市)の「湯瀬ホテル」をお勧めします。「美人の湯」として知られていますが、秋田と岩手の県境の山中にあり、秘境感がたっぷり感じられます。宿泊したのは11月下旬でしたが、周辺はすでに雪景色で、これもまた秘境感を際立たせるものがあります。それでいて、設備は近代的で、泊まり心地も快適でしたし、夕食はきりたんぽ鍋にハタハタ寿司、いぶりがっこの小鉢と、秋田づくしでした。また、本数の少ないローカル線ではありますが、駅から大変近く、それでも冬は大変ですが、送迎バスが出るというのも評価できます(高速バスのバス停にも送迎しているようです)(森の熊)。
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091228 |
夏瀬温泉(秋田県):角館の東方、約10kmに抱返渓谷という紅葉の名所がある。この渓流は玉川という。玉川と言えば八幡平の西麓玉川温泉が有名だが、そこを流れる渓流の下流になる。話を戻して、抱返渓谷の奥に夏瀬温泉はある。車では行けないので、盛岡へ通じるR46を通り、角館市と田沢湖町の中間から4kmばかりダートの山道を迂回しなければならない。実は簡易舗装をしてあったらしいが、補修されておらず、然も雨上がりのでこぼこ道で、30km/hr以上は出せない。ようやくたどり着いた平地に瀟洒な数寄屋造りの宿舎が、紅葉に包まれるように息を潜めていた。しばしぼう然とたたずまいを眺めていたが、はっとわれに返って、玄関で声をかける。全くひとけがない。裏へ回ったが静まりかえっている。車が二、三台止まっていたから無人ではない。一風呂浴びたいと思っていたが、道が悪いので、秋田空港発に間に合わなくなる恐れがある。次は一泊を誓い、後ろ髪を引かれる思いで引き返した(香呂)。 |
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091214 |
ありきたりですが、秋田県の乳頭温泉郷の鶴の湯旅館に泊まってきました。丁度泊まった日が雪で、雪見風呂としゃれ込みました。夜の宴会のイワナの骨酒と山の芋鍋も美味しゅうございました(風の旅人アラシ☆)。 |
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091015 |
秋田の高原温泉に3泊して、国見温泉、乳頭温泉をまわってきました。過去に何度も全部入りましたが、今回は高原温泉の手形参加ホテル、大釜温泉、鶴の湯、黒湯、それから。黒湯上流の川沿いの野湯、乳頭山登山道の一本松の湯に入ってきました。何度入ってもどれもこれも優劣のつけられない、素晴らしい温泉です。特に今回はどこも空いていてのんびり入れたのが良かったです。ただ、昼間なのに一本松からの帰りに小熊と遭遇したのにはびっくりです。野湯には笛か鈴か熊除けスプレーが必需品です(成田さん)。 |
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091013 |
温泉の通の人や癌などを患っている人達が殆んど知っている玉川温泉は観光地ではありませんが、その人達にとって救いの浄土のようなもの。温泉が川のように噴き流れる岩の上で横たわって寝ている人のなんと多いことか。いわゆる岩盤浴に効能がみられるそうで地面から漂う湯気に含まれる成分が呼吸と共に体内の隅々までしみわたるため湯治に来る人も多い。病後のケアの人達にも人気。又、浴槽も檜風呂で鄙びた風情を残しているが、湯船は分けてあり源泉100%・50%など、初めての人は薄めてある方でないと肌に沁みて耐えられない。とにかく温泉効能を実感できる温泉はここが唯一。勿論観光客用の旅館施設も充実しているが予約は随分先にしか取れないのが難点。付近には八幡平などこれからの紅葉が絶景で他にも良質な温泉もたくさんある。秋田県玉川温泉とその周辺は絶対お薦めです(ゆばか)。 |
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090922 |
国立公園十和田八幡平の南端に位置する玉川温泉がおすすめ。主体が湯治場だから宿舎も食事も決してよくはないが、強酸性のその湯量に圧倒される。全国から病の人が訪れるのはこの湯と宿舎周辺での岩盤浴にある。最近都会のあちこちで見られる岩盤浴とは全く違う。野天の熱い岩の上にゴザを敷き毛布をかぶって温熱療法をする。一時は大ブームで場所の確保が出来ず、人の歩く道ばたにまでも寝ていた時もあった。また崖上の駐車場にも車中で寝泊まりして1ヶ月も止めたまま、物売りなどもきて雰囲気は良くなかったが、最近は公営になり夜間は閉鎖され安全になった。宿舎も食事も推薦はしないが温泉としては一度行ってみる価値は充分にある(プログレ)。 |
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090624 |
乳頭温泉・鶴の湯がおすすめ。全国的に有名ですね。泉質や露天ももちろん良いのですが、食事や従業員の方の素朴さがとても良かったです。囲炉裏のあるお部屋に宿泊しました。田舎に帰った雰囲気が、味わえますよぉ〜〜(ばぶぅ) |
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090621 |
秋田県大仙市にある“湯ノ神温泉”ここには温泉が2軒あり、入浴料100円と安く、湯冷めもしない事で、近郷近在からの客が絶えません。但し、入浴料が安い分、イスも洗面器もそして石鹸シャンプーなどもなく、持参しなければなりませんので、訪れる際は、これらをお忘れなく・・・!(台湾吉日) |
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090219 |
秋田県鹿角市の「龍門亭千葉旅館」が良かったです。特に雪景色の日本庭園が風流で、部屋からも露天風呂からも眺められるのには贅沢な気分にさせられました。料理も和食を中心に地元産と思われる食材が豊富に出され、十分満足のいく物でした。十和田湖等の観光地も近くお薦めできる温泉宿だと思います(ガルビー)。
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090203 |
孫六温泉(乳頭温泉郷・秋田県)を推薦します。秘湯群として有名だが、最近は旅宿によってはずいぶん近代化というか、整備されているようだ。行ったのは、もう15年前になる。孫六が一番奥ということになっている。バスの終点から20分歩かねばならないとされていた。今では10分となっている。行った時は、渓流の対岸にある黒湯まで、道路が整備され、車で対岸まで行くことが出来た。徒歩5分ほど行くと古い木造建築というより、小屋という感じの宿に着く。湯船は、露天、小屋がけ6ヶ所もある。小屋がけは混浴あり、女湯ありだが、総じて東北の温泉では、地元の人は余りこだわっておらず、会話を楽しんでいる(香呂)。 |
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090105 |
乳頭温泉の鶴の湯がおすすめ。秘境でとても静かでお湯もとってもいい。ちょっと不便で遠いのがたまにきずかなあ(ぺんぎん)。 |
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081231 |
乳頭温泉がおすすめ。森林の中にあり、いかにも秘湯という環境であり、温泉場がレトロで心がなごみ、ゆったりと温泉に心落ち着けて入浴でき俗界を忘れることができます。都会の喧騒で汚れた心をきれいにします。風呂上りに見る周囲の景色も素晴らしく野鳥の声に耳を傾けながらビールを一杯、ご機嫌です(ぜんちゃん)。 |
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081230 |
乳頭温泉(秋田)がおすすめ。大阪に桜が満開のころ出発。秋田新幹線で行き、駅からバス、道中は雪であった。3箇所の温泉めぐり、どれも鄙びた温泉だった。屋根のない温泉で周りの自然を見ながら身体のリフレッシュができた(ゆみ)。 |
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081208 |
秋田県大仙市南外にある湯之神温泉がおすすめ。ここには2.3軒の日帰り温泉があります。(入湯料100円)ここのお湯は、湯冷めがしにくいため、いつまでも身体が温かいので朝までグッスリ寝られると近所の方達が毎日のように訪れています。私も時々行ってます。近辺には、他に二つの温泉がありますが、但し、周りには、これといったものは何もありません(台湾吉日)。 |
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081207 |
秋田県乳頭温泉郷蟹場温泉がおすすめ。温泉郷の一番奥にある温泉です。原始林に囲まれ渓流を望む所にある混浴の露天風呂が最高です。建物から自然林の中を少し歩いた所にある湯は少し湯の花が漂う透明の湯は温まり感が高く湯冷めがしません。又内湯は秋田杉の木風呂と岩風呂もあります(セイチャン)。 |