| ■ 特 急 形 車 両 |
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10000系 - 1985年登場。大阪と和歌山を結ぶ特急『サザン』の指定席車。7000系などを自由席車として併結する。(08.12 新今宮) |
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50000系 - 1994年登場。関空特急『ラピート』用車両。特異な外観で異彩を放つ。
(08.12 難波) |
■ 通 勤 形 車 両 |
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▲ 7000系 - 1963年登場。普通鋼製車。現時点では南海で唯一の片開き扉。
(06.10 新今宮) |

▲ 7100系 - 1969年登場。7000系のマイナーチェンジ車。扉を両開きに、側窓を一段下降式に、など変更。(06.10 新今宮) |
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9000系 - 1985年登場。南海線系統初のオールステンレス車。(06.10 新今宮) |

▲ 2000系 1・2次車 - 1990年登場。高野線山岳区間向けの17m車だが、南海線でも運用。旧帯の跡がある。(08.12 新今宮) |

▲ 2000系 3-7次車 - 1992年登場。側面のビードが少ない、車番の数字が小さいなどで区別できる。(08.12 橋本) |

▲ 1000系 1次車 - 1992年登場。一部は高野線でも運用中。(08.12 南海難波) |

▲ 1000系 2-5次車 - 1次車よりも車体幅が拡げられた。(06.10 新今宮) |
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1000系 6次車(1050系) - 2001年登場。南海線に1編成4両のみ在籍。従来の鋼製ではなくステンレス車体を採用。(06.10 新今宮) |
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8000系 - 2008年3月26日運用開始。 |
■ 支 線 区 用 車 両 |
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▲ 2200系 - 1993年登場。(08.12 和歌山市) |

▲ 2230系 - 1993年登場。(06.10 岸里玉出) |