タイトルバー トップへ メールはこちらから
トップ作品紹介>キミと逢いたい明日のために

楽曲詳細

キミと逢いたい明日のために

作詞者こだまさおり
作曲者森谷康昭
編曲者R・O・N
演奏者Guitars
Programming
R・O・N
StringsRUSH by 加藤高志
収録箇所AlbumセンチメンタルCANDY
演奏時間3:43
使用ライブセンチメンタルCANDY Pre-Release Live
Strawberry センチメンタルCANDY 2013
Strawberry Shining Year 2014
Strawberry 15 LOVE 2015(東京・昼、横浜・夜)
Strawberry Kiss 2015
Strawberry Start 2016
20th Anniversary Special Strawberry Peace Ring 2017
バースデースペシャルイベント2018~はじめてのオンリー1ステージ~(Pink Stage)
バースデースペシャルイベント2019~オンリー1ステージPartII~(2nd Stage~Black~)
バースデースペシャルイベント2020~オンリー1ステージPartIII~(2nd Stage~Autumn & Winter~)
☆飯塚雅弓Special Event 2023☆バースデースペシャル~オンリー1ステージPart IV~[3rd Stage~LOVE~]
飯塚雅弓バースデースペシャル~オンリー1ステージPart V~[3rd Stage~Promise~]
☆飯塚雅弓Special Event 2025☆バースデースペシャル~オンリー1ステージPart VI~[1st Stage~愛~]
☆飯塚雅弓Special Event 2026☆バースデースペシャル~オンリー1ステージPart VII~[2nd Stage~Steady~]
ブログコメント2013年11月14日
カラオケ配信JOYSOUND

まーちゃんのコメント

CANDY SKY GARDEN

13.08.30

・初めて聴いたときに、新しいものになるという確信があって、なおかつ歌いたいと素直に思えるものだった。曲の持つ前向きなパワーを聴いた時に、今までだったら選んでなかったねと話していたんだけど、今回のアルバムにはいいポジションを作ってくれると思った。出来上がってみて、アルバムの中で他の曲、そして自分の感情も含めて引っ張ってくれていると思う。
・詞を頼むときにも、夢を捨てないで歩いていきたい、それがあるからこそ、明日に向かって歩いていける喜びがあるということを伝えられるものを、ということを、そして今まで大切にしてきた一緒に歩いていこうという思いを乗せたいということも伝えて書いてもらった。
・聴いた人が何かをかきたてられて、一緒に力をもって進んでいけるような曲になってくれたら。

A&G Girls Project Trefle

13.08.17

・アルバムの中では一番前をリードして走ってる曲。この曲を通して、はじめましての人にもアルバムを手にしてもらえたら嬉しい。

飯塚雅弓のセンチメンタルCANDY Radio

13.08.12

・今回、一番チャレンジだったした曲だったかな。今までだったら選んでなかったけど、きっと何かここから見える扉があるはずと思って歌ってみた。ライブでの観想に触れて、成功だったかな、と。
・今までよりも責めのアレンジにしてみようと思って、頼むときに心の何かを突き破るような勢いがほしいとお願いして作ってもらった。
・私の目標の先には必ずキミがいてくれて、一人分の夢じゃなくて、君の分の夢も抱いて歩いていけるパワーが力になるんだよ、という曲に仕上がった。

感想

二つの融合

TyM 2013.09.01

まーちゃんの曲での特徴って言ったら、まず一つは流れるようなストリングスのメロディの軽やかさ。そして、また別のひとつは力強くビートを刻んでいくリズムラインに乗せた元気さ。なぜか今まで、この両方が一緒になってることってなかったように思うんだけど、ここではしっかりと融合して、また一段上がったような力強い流れとでも言うようなサウンドを聴かせてくれる。そして、まーちゃんの声はそこにしっかりと乗って、確かに明日への意思を歌い上げている。普段のまーちゃんのイメージは、活発で(精神的に)力強くもあって、それでいてどこか軽やかって言うところだけど、それにしっかり寄り添ったものになったんじゃないか、と。
Top | Past & Now | 作品紹介 | Data Files | 歌に願いを | Event Report
Photograph | まーちゃんラジオメモ | 管理人室 | 更新履歴 | Links | Contact
©2001-2026 by TyM