
ごめんね
 | 飯塚雅弓 |
 | 岡崎律子 |
 | Tore Johansson Martin Gjerstad(Piano & Strings) |
 | Violin Viola | Philip Runesson |
| Cello | Åsa Gjerstad |
| All Other Instruments | Tore Johansson |
 | Album | SMILE×SMILE |
| Visual Softs | Strawberry Stage 2003 |
 | 4:02 |
 | JOYSOUND |
 | Strawberry Stage 2003 スペシャル野外ライブ・Blue Side |
まーちゃんコメント(ブログ以外)
Be-strawberry
05.06.09
岡崎さんからのデモをもらって聞いたときには涙が出てきて、まーちゃん自身「これに負けない詞を書かなきゃ」と女の子の切ない気持ちをつづっていったもの。 アレンジはすごいシンプルなもので、まーちゃんも気に入っているとか。
飯塚雅弓のMEGA-TONスマイル!
03.8.10
書いていて、自分で切なくて辛い気持ちになった曲。そのせいか、作るのには時間がかかったそうです。恋愛に限らず、家族や友達に関しても、本当は言いたかったけど、いえなかった言葉がある事に対して、心の底から、「言えなくてごめんね」ってことがある。「ごめんね」のひと言にそうしたいろんな気持ちを込めている曲だとか。
mayumi.company
03.8.8
岡崎節炸裂って感じ。シンプルな中にほろっとしたところが見えるのがまーちゃんとしては好きなんだそうです。詞は切ないものを意識したわけじゃないけど、やっているうちに部屋の隅に膝を抱えて座ってるイメージが出てきて、なぜか切ないものに仕上がったとか。これこそが切ないときの笑顔じゃないか、というシチュエーション。
感想
愛はここにある
TyM 2005.02.15
状況が急に変化したり、後悔したり、思い出すことがあったりで、心がまだ全部消化しきれないで、もてあましてる頃だよね。そんな中で、少なくともひとつだけ言えるのが「愛はここにある」ってことなのが、何か、余計に切なくなることでもあるし、その一方で自分に対して、あるいは外に対して胸を張れることでもあるし…。切なさの中のどこかに、甘美さや淋しげな笑顔が見えるんじゃないかな。
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