お断り


このページの削除は現時点では弁護士の指示によりできません。

平成30年(2018年)4月22日を以って、悪口掲示板開設者≒冨士宗学研究管理者とその所属寺院を分離して考えることといたしました。

私の悪口掲示板開設者≒冨士宗学研究管理者もしくはGMOメディアが私の悪口掲示板全て(現時点で確認しているものは3つです。すなわちTea-cupの6244・8239・9311)を削除した場合、このページ内の全ての内容を消すことをお約束いたします。

このページが維持されている責任は私の悪口掲示板開設者≒冨士宗学研究管理者とこれを容認するGMOメディアの経営者、特に常務の石橋正剛(1974年=昭和49年7月3日生まれ・横浜市青葉区在住・早稲田大学系列高校及び中央大学卒)にあります。これはハッキリ言っておきます。

なお、私たかぼんは実社会でも人権侵害のGMO関係者は頭目の熊谷正寿以下全員呼び捨てにし、敬称を付しません。

石橋正剛がGMOのどこの会社であれ代取に就任した場合は先輩が下におります。石橋正剛の人権意識に欠ける言動や行動をこのたかぼんは絶対に許しません。


冨士宗学研究管理者経営の会社の登記簿


所属寺院執事様(当時)が平成24年(2012年)2月9日に行った応顕寺住職早瀬道寧師の発言を伝言されたことについて

1 森常男氏が応顕寺の信徒であり、冨士宗学研究の主催者であることに間違いはない。
2 ただし信徒間の争いなので私としては一切介入する考えはない。
3 森常男氏が松木孝嗣氏を訴える、という話は聞いている。

 という発言をしたことは間違いはない。講頭も立ち合って確認している。
これに対しては訴えるという話を「聞いている」ということと、訴えることに対して「許可を出した」では冨士宗学研究管理者の主張と早瀬道寧師の主張には明らかな食い違いがあります。
御僧侶の発言は極めて重いです。
執事様が住職の名のもとで上記のように発言された以上はそれを信じるというのがたかぼんの考えです。

平成26年(2014年)11月2日(日)の午前11時すぎに元執事御尊師を現在在勤している寺院を訪問、元執事御尊師にあっては上記発言については間違いないというお言葉を頂戴いたしました。

冨士宗学研究主催者経営の会社の登記簿(その1)-代表取締役が代表者です。




冨士宗学研究主催者経営の会社の登記簿(その2)-代表取締役が主催者の1人です。




冨士宗学研究主催者経営の会社の登記簿(その3)-主催者の1人である(その2)の代表取締役が監査役となっています。




登記簿公開の根拠


@ 冨士宗学研究主催者は上記のその1代表取締役です。根拠は上記応顕寺側の回答です。

A 日正寺法華講員松木孝嗣氏を提訴した人物の住所及び氏名が、上記登記簿の代表取締役の氏名住所と一致しています。

B その2の人物はその1の人物の協力者です。確認が取れましたので掲載いたします。


法太郎氏より


その1 
法道院系の応顕寺法華講員にとって早瀬一族は特別な意義を持っていることは云うまでもない。
法道院の開基である応尊の直系の血脈にあたるのである。
森常男がいくら妄乱していても早瀬道寧坊に虚言を弄することも考えられないのである。
冨士宗学研究について早瀬道寧坊に照会したのは、たかぼん氏の所属寺院に在勤していた執事の「J・Y師」であり、講頭であるS氏も立ち会っていて確認した事実として
早瀬道寧坊は「冨士尻学研究の主催者は応顕寺の講員である」と明言しているのであり、
この場にいたたかぼん氏が聞き間違うわけは無いのである。


その2 
黒川は単純にノリ≠フ人物であり、深い洞察に基づいた冷徹な観察力を期待するほうが間違いである。
今回はもともとたかぼん氏≠ェ黒川に批判的な態度をとっていたために起きた嫉妬がもとにあるのだよ。
たかぼん氏は黒川が教化親という関係で、たかぼん氏も黒川を擁護するために冨士宗学研究と対立するに至った経緯から、知らぬ顔の半兵衛≠決め込んでいる黒川に批判的になったことで起きたのだ。
黒川はたかぼん氏をなんとか自陣に置こうとやっきになり、たかぼん氏所属寺院に私との関係を切るようチンコロの謀略文書を入れ、宗務院には私を除名処分にするようタレ込んだのだ。(笑)、
この男として最低の行為である密告≠不快に捉えたのがたかぼん氏の所属寺院の住職で、たかぼん氏に、黒川に対し電話を入れるよう命じたのだが、黒川は何を恐れたのか架電はしなかったのである。
これに対しさらに激怒された御住職は黒川のタレコミ文書を黒川に叩き返せとたかぼん氏に厳命し、同時に黒川との交際を禁じる命令を下されたのだよ。
同時にネット禁止令がたかぼん氏にくだされ、たかぼん氏は自身のHP以外へのアクセスを禁止されたというわけである。


御住職指導


御住職は平成26年(2014年)5月19日月曜日より従業員である講頭の休日である木曜日を除く午前10時より午後5時まで黒川氏に限り、当時の執事様と早瀬道寧師とのやり取りをたかぼんに伝えた状況について講頭より説明させるという決定をされ、
電話にて所属寺院に連絡をするように当方は5月18日日曜日17時30分に黒川氏にメールを出しておりますが黒川氏からの電話連絡はありませんでした。

黒川氏に手紙を送り返すよう、黒川氏との交際を禁じる指導がなされたのは平成26年(2014年)6月1日の所属寺院朝勤行終了後の午前8時と、広布唱題会終了後の午前10時10分過ぎであり、「これは黒川に返せ」「こういう奴はもう相手にしないことだ」
そして、日蓮正宗法華講員同士の交流については今後は「対面」にて行うよう指導がありました。

この機械はすばらしいね。
世界一でない。

この機械はすばらしいが
世界一でない。

意味が全く違ってくる。
今はラインをめぐり仲間内で殺人事件になりかねない世相でもあり、文字の表現は恐ろしい。

というお言葉がありました。


更に黒川氏の姿勢に対しては

ネット上で「法論」と称して相手の創価学会員をたとえ言い負かしたとしても、
いくらネット上で池田大作を罵ったとしても、
当事者の創価学会員はもちろん、そのホームページを見た創価学会員が日蓮正宗に帰伏することは絶対になく、
恨みが残るだけである。


と仰せられました。


所属寺院指示で黒川和雄氏に送り返した特定記録郵便の札幌白石郵便局平成24年6月2日付の証明書



たかぼん及び所属寺院の見解


@ たかぼんは松木氏が正信会寺院で法要をしたことや、松木氏と宣徳寺住職で渉外部長である秋元広学師との紛争の問題や御法主上人猊下に対する発言とは無関係である。
松木氏が所属する日正寺の中で解決すべき問題である、と既に御住職からも指導を受けていてそれを遵守している。
A 日蓮正宗の教義・教学的なことは御住職や講頭に尋ねていて、松木氏に尋ねたことは1度もない。ネット上の戦略については日蓮正宗の教義や教学とは無関係である。
B 松木氏とは当方勤務先を通じた関係であって、純粋な個人同士の付き合いとも言いきれず、顧客である松木氏にたかぼんが意見する立場にはない。
C 冨士宗学研究の問題とたかぼんの誹謗中傷の掲示板の問題は別問題である。他法華講のネット上の法務に強い方を通じて誹謗中傷掲示板の管理者割出についての調査を継続している。いずれ彼らの正体が明らかになるものと確信する。


当方より冨士宗学研究に対し勝利宣言


平成26年(2014年)11月23日、日蓮正宗大石寺にお登山し、支部登山した所属寺院講中は御法主日如上人猊下のお目通りを賜りました。
その後御法主日如上人猊下との記念撮影が行われ、そのあとお土産として羊羮がふるまわれました。
これにより、逆賊や一闡提の仏敵に所属寺院住職や御法主日如上人猊下が目通りなど許すわけがないことから、たかぼんの名誉は回復されました。
ここに、冨士宗学研究に対し勝利宣言をさせていただきます。
最後まで私の味方となっていただいた法太郎さんに感謝をいたします。
以上、報告させていただきます。




冨士宗学研究主催者が神奈川県警港北警察署に被害届


平成26年12月1日(月)午後12時8分頃神奈川県警港北警察署刑事2課オオタケ刑事より電話を受けましたが
@ 寺院経由で上記人物が冨士宗学研究管理者と断定されている。従って、そういう発言があったかどうか所属寺院・当時の執事様が在勤している寺院に連絡を取って、どうぞ確認していただきたい。
A 上記人物に手紙を送った覚えはない。登記簿はフリーホームビレッジの1枚は黒川和雄氏に直接大阪で手渡ししている。
その他は全て当方の手元にあり、スキャンしたものはネットに載せているが一切真筆は外に出していない。
登記簿は最高の個人情報であり、捨てるものではない。おろそかに扱ってはいけないと私は思っている。
B 冨士宗学研究の管理人ではないと当人は主張していても、(自称管理者と)接触がある以上、(実質的)管理者であると疑われても文句は言えない、もっと悪いと言えるだろう。
日蓮正宗の信仰は基本的に所属寺院の御住職の指示に従うものであって、執事様が御住職の名の元で上記人物が管理者であると言っている以上は、それに従うのが信徒としての道である。
C お互いに誹謗中傷と判断する掲示板・ホームページを削除して、今後は一切お互いの日蓮正宗の信心については干渉しないということで手打ちをいたしましょう。

とオオタケ刑事に提案し、オオタケ刑事は「指導はできないが、助言はしてみる」というお言葉をいただきましたが、今日まで相手方からの返事はありません。
なお、所属寺院講頭は「当時の執事様が、たかぼんに冨士宗学研究管理者が上記人物である旨応顕寺住職早瀬道寧師が発言したという内容の話をしたことは間違いない」とオオタケ刑事に返答しています。
さらに、元執事御尊師の元にも電話が行き、元執事御尊師にあっても「冨士宗学研究管理者が上記人物である旨応顕寺住職早瀬道寧師が発言したことは間違いない」、と同日オオタケ刑事に返答したと平成28年(2016年)4月10日(日)の正午過ぎ、御講開催前にお聞きいたしました。




法太郎氏より


投稿者:松木法太郎  投稿日:2014年12月 2日(火)21時30分7秒  返信・引用
昨日、タカボン氏から電話があり、大雑把な話をうかがったものの所感を書いた。
本日、港北署の刑事一課O刑事に架電してやや詳しく伺って確認した。
森常男から脅迫状による被害届が提出されたことは事実である。
港北署では、森の被害届にあたり未だ正式に受理したわけではなく、それ以前の段階であり
現在は森の申告に基づき状況の把握につとめている最中である。
したがってタカボン氏が告訴されたというのはタカボン氏の思い違いか、私の聞き違いであ
ります。謹んで訂正をさせていただきます。
この後に私にも詳しく森常男等との経緯と所感を伺うと思うのでよろしくお願いしたい、と
のことである。
先に私に電話をよこしたが不在だったのでタカボン氏が先になってしまった、ということで
ある。(笑)、・・・やはり、この問題の主役は俺だろう。(笑)、

さて森常男は尻研≠フ主催者をO刑事に申告して自分はその周囲にいるという森の立ち位置
をもとに、尻研≠フ主催者とも接触をもったということである。

したがって森常男が「尻研≠フ主催者は知らない」というウソがばれたものであり、森は
尻研≠フ首謀者の取り巻きの一匹であることが知れたのである。(笑)、


以上である。こんご港北署から正式に、私に対して接触があることは確実で、いよいよ勝負
を結する機会が得られたものととらえてよかろう。(笑)、
私は港北署のO刑事に対し今回の森常男の脅迫状事件は、森常男の自作自演であると申し述べ
たのである。
この時期、このタイミングで森常男が脅迫されるというのはあまりにも出来すぎである。
タカボン氏はもうネットにおいてバカ一派とからむことは卒業したいと述べ、そのケジメとし
て勝利宣言≠し尻研*竭閧ゥら手を引くことを表明したのである。


冨士宗学研究主催者(その1)の代表取締役の住所とされる土地・建物の登記簿の画像を神奈川県内の法華講員から提供を受けました。


私たかぼんからは何も言うことはありません。法太郎氏が代弁しておられます。
取得先法務局は提供者の意向で削除されて送られてきました。




再度日蓮正宗総本山大石寺に御登山・御法主日如上人猊下に御目通り (平成27年11月22日)


冨士宗学研究とその同調者による所属寺院に仕掛けられた謀略・嫌がらせを撥ね退け、2度目の御目通りを実現。
翌平成27年11月23日、謀略に加担した総代の入院先病院を訪問し、厳重に抗議をし、2度と怨嫉につながる発言や話題とすることを座談会等寺院の公式の場で行わないことを約束させました。

追伸
上記の総代は平成28年(2016年)1月1日に死去いたしました。心より御冥福をお祈りいたします。



冨士宗学研究管理者、平成27年11月25日にサイトを非公開に


言い訳じみた非公開宣言には、
@ 元法道院主管で応顕寺の発願者である早瀬日慈師を持ちだしていること、
A GMOメディア経由で誹謗中傷掲示板管理者が当方に出した文書と同じような文面であり、弁護士だの裁判だの法的脅迫を強調している辺り、管理者は上記登記簿に掲載されている人物であると再度確信いたしました。
B 当方への誹謗中傷の掲示板もそのままになっており、これが消去されない限り当方がこのページを削除する理由がない。

ことから、今後もこのページは存続させ新しい事実が発生した場合は順次アップいたします。


冨士宗学研究の職場攪乱策は失敗-平成28年(2016年)8月22日付


平成28年(2016年)8月22日付
インターネットホームページ上の私に対する誹謗中傷の掲示板を多数立てている横浜市在住の男についての話となり、

社長は 「(この横浜の男が開設している掲示板については)見ない、書き込まない、相手にしない方針で当社はやっていく。
掲示板等は会社内のパソコンでは一切見られないようにしている。
またたかぼん君の宗教的・個人的活動には勤務時間でない限りは一切干渉する考えはない。」
というお言葉をいただきました。


代表取締役社長の一言は重い。

所属寺院と所属労働組合に報告をいたしました。
長い戦いを支援していただいた支援者に感謝いたします。


黒川和雄の謀略策動を粉砕(平成29年9月16日)


@ 黒川和雄の平成29年(2017年)7月23日の虚言


https://megalodon.jp/2017-0917-1448-47/9315.teacup.com/jijinewsnichiren/bbs/2915

https://megalodon.jp/2017-0917-1454-29/9315.teacup.com/jijinewsnichiren/bbs/2918


>転載タカボンの唯一のツールは「在勤者が冨士宗学研究のブログ・オーナーは森常雄です」という話であるが、森氏はその「在勤者」に連絡をしている。在勤者曰く、「そのようなことを転載タカボンさんに言った憶えは一切無い」ということだ。


A 元執事御尊師から事実を確認、黒川和雄の発言はウソだった。


平成29年(2017年)9月16日18時に総本山大石寺久成坊で、所属寺院元執事御尊師をお招きして食事会を開きました。
静岡空港から大石寺に向かう途中御住職より
「今日はたかぼん君のために特別料理と特別ゲストを用意している」
というお言葉があり、
北海道山岳連盟所属の女性講員より「元執事様と食事する」と聞かされました。

私は、元執事御尊師に聞きました。
「森常男と会って話したことありますか?」
「ないですよ」


証人多数。御住職夫妻、総代兼副講頭、認証幹事、妻、これだけいれば十分でしょう。
こんなこと、基本的に電話で聞くような問題ではありません。直接対面で会っての話でしょう。

森常男が元執事御尊師に話をしたのであれば、日時、場所、話の内容を証明して欲しいものです。
このカキコミが出た時、実は勝ったと思いました。
一番分かりやすい問題ですので。
実は執事御尊師は総本山に帰られていて、近く住職の辞令があるはずなので、辞令が出て赴任してから表敬訪問して事実を聞こうと思っていたのですが、
御住職がわざわざ元執事御尊師との食事会をセットし結果的に聞く機会を与えてくれたということです。
数秒で話が付き、黒川が掲示板上でウソを言っている事実が発覚したということです。
元執事御尊師には長年に渡り私の味方をしてくれたことに感謝いたしました。
御住職は「たかぼん君を信じているし、今後とも信心をしっかりして欲しいので得体のしれない黒川のようなバカ一派とは今後関わらないでいただきたい」というお言葉を賜りました。
私は「これで、キチガイどもとは全面的に決着は着いたと思います。明日から安心して信心に励めますよ」と答えました。


これにて、冨士宗学研究の問題は最終的・全面的に解決と判断し、
今後は冨士宗学研究や黒川和雄が何を言おうと、ウソツキの戯言に過ぎないことが証明された以上、相手にしない方針でやって行きたいと思います。


冨士宗学研究主催者(その1)の会社登記簿に載っている会社は廃業の模様


黒川和雄氏が平成26年(2014年)5月13日21時6分に当方に寄せた電話によると
上記冨士宗学研究主催者(その1)の代表取締役は早期リタイヤにより上記会社の営業を終了させたと主張しています。
神奈川県のある法華講員を通じて松木孝嗣氏が入手した写真によると、上記登記簿に記載された会社は営業しておらず、ダンスホールになっている模様です。



冨士宗学研究主催者(その1)の会社登記簿に載っている代表取締役の住所付近の写真