私、たかぼんは応顕寺の寺院を挙げてのインターネットホームページ上の人権侵害行為について抗議いたします。
私は、応顕寺については参詣することを閲覧の皆さんには推奨いたしません。

応顕寺は人権意識に欠けている寺院です。
応顕寺住職は私と応顕寺に所属するところの冨士宗学研究との問題は個人の問題なので介入できないと言いながら、寺院の中では「緘口令」を敷いて、彼らの人権侵害行為を正当化しています。
こういう「二枚舌」をたかぼんは絶対に許しません。



御法主上人猊下御指南・平成27年3月度 広布唱題会の砌


魔に魅入られた人は、争いを好み、悪に染まり、破壊を好み、自己本位の人格となって、わがままで、我意・我見に基づいた考えを持ち、世の中に争いと怒りをまき散らすのであります。
これが今日のすべての災いの元となり、様々な悪現象と不幸と争いをもたらすのであります。
仏法の上から言えば、実は天災も人災も、一切がここから起きてきていることを知らなければなりません。


たかぼんより


応顕寺は、寺院を挙げて名誉棄損や脅迫、勤務先への威力業務妨害などを私に対して行っている超ブラック寺院であり、応顕寺住職早瀬道寧や法華講応顕寺支部が違法行為をしなければ私はそのような文章はアップしない。。
応顕寺住職早瀬道寧や法華講応顕寺支部は寺院を挙げて人を誹謗中傷する掲示板を立ち上げるのを公然と支援したり、無関係の人の勤務先や所属団体、それに所属寺院に意味不明な怪文書を送付させるなど懲役刑、罰金刑がある刑法違反を行なっていることをまずは反省すべきではないのか。応顕寺は自ら違法行為をしながら、私に難癖をつけられる立場なのか、と強く指摘するものであります。


応顕寺




 読み

おうけんじ

 所在地

神奈川県横浜市神奈川区中丸1-22

 郵便番号

221-0803

 電話番号

045-491-0007

 山号

慈含山(じがんさん)

 開基

日蓮正宗大石寺第67世法主日顕上人

地図 

 地図 

沿革

    
応顕寺の前身は大正10年(1921年)3月25日に神奈川県東神奈川鳥越に建立された東神奈川教会所とされている。

東神奈川教会所の沿革
* 大正11年(1922年)6月15日 - 日応上人は東神奈川教会所で遷化する
* 大正12年(1923年)6月19日 - 後の第65世日淳上人が担当教師となる
9月1日 - 関東大震災で被害を受ける。
* 昭和20年(1945年)5月29日 - 横浜空襲で焼失
* 昭和22年(1947年)12月10日 - 横浜教会所(現久遠寺)と統合されて廃寺となる。
* 昭和58年(1983年)12月26日 - 早瀬日慈御尊能化の発願により再建されたとされ、日蓮正宗大石寺第67世日顕上人により落慶入仏式が行われる。
東京都豊島区にある法道院より横浜市内を中心とする一部の信徒が移籍する。
寺号は日応上人と日顕上人から1字ずつ取られたものであり、山号は日応上人の所化時代の御名から取られたものである。
 お断り    応顕寺の登記簿・法華講役員 
応顕寺住職早瀬道寧師の平成25年6月16日の布教講演
応顕寺の本堂 
* 当方は本稿の応顕寺とかつて存在した東神奈川教会所は別の組織と認識しており、 その同一性や連続性を認めていないという考えです。

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