秋田県男鹿市の菅原工務店
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あなたと作るこだわりの家 [秋田杉の家,ウッドファーストあきた]

新築・リフォームから、車庫やテーブル製作など、住まいの事ならなんでもご相談ください。ご予算に応じ、リーズナブルにお受け致します。工務店ならではの、真心がつまった家作りをお手伝いさせてください。ご相談、お見積もりは無料ですのでお気軽にお問い合わせくださいませ。

■新着情報

2019.03.24 男鹿市、「親元近居同居支援事業」を掲載しました。
NEW!
2019.03.24 K様邸、秋田県子育て世代住宅リフォーム推進事業を活用した外壁張替工事の画像を掲載しました。NEW!
2019.03.24 施工例一覧に、U様邸外壁張替工事の画像を掲載しました。NEW!
2018.05.13 秋田県の平成30年度補助金事業を更新しました。
2018.02.17 MT様事務所新築工事の画像を掲載しました。
2016.01.30 TG様邸新築工事の画像を掲載しました。
2015.03.15 施工例一覧に、鳥居交換工事の画像を掲載しました。
2015.03.15 施工例一覧に、YZ様邸建替え新築工事の画像を掲載しました。


秋田杉の家

木材:木は呼吸する素材です。貼り合わせ、塗装などをしていない製材したままの木を無垢といいますが、無垢の木にはさらに温度調整、湿度調整、断熱効果、マイナスイオンを発生したりする機能を持っています。地産地消:木材は地元で育った木がベストと言われます。各国、各県、各地方で気候風土が違います、地元で育った木はその土地の気候風土に適した木に成長します。そのため木材として利用したときでも地元の環境に対応できる性質になっているのです。
墨付、手刻み:なぜあえて手間隙かかる隅付、手刻みするのか?木は一本一本性質が違います。その木材の持つ性質、曲がり、癖、数年先の狂いなどを見極め、適材適所に墨を付け、木材の性質を考えて糸一本単位の刻みをします。これはコンピュータのプレカットでは決して出来ない先人達の知恵が受け継がれた匠の技です。木組み:私たちの先人たちは、長い時間をかけて経験と努力で木組みの技術を作り出しました。私は現在の建築事情、間取り、コスト面などを考慮して、可能な限り先人たちの残してくれた木組みの技術に挑戦し続けたいと思っています。なぜ木組みなのか?もうすでに何百年と建ち続ける神社仏閣、古民家などでその答えは出ているのではないでしょうか。




男鹿市の木造住宅耐震診断・改修補助事業ならびに定住促進支援事業

本年度は終了しました。

1.木造住宅耐震診断・改修補助事業 (8月1日より開始)
 昭和56年5月31日以前に建築された住宅の耐震診断を希望する方に費用の一部を助成します。

 補助内容
 診断料13万円のうち、市が12万円を負担します
 ※自己負担は10,000円となります。

 補助対象者
 (1)対象住宅を所有(共有を含む)する個人
 (2)市税の滞納がない方


2.木造住宅耐震改修補助事業
 昭和56年5月31日以前に建築された住宅で、耐震診断の結果を受け住宅の補強を行う方に対して、費用の一部を助成します。

 補助内容
 耐震改修工事に要した額に23パーセントを乗じて得た額。(上限額30万円)

 補助対象者
 (1)対象住宅を所有(共有を含む)する個人
 (2)市内の業者と耐震改修工事を契約する方
 (3)市税の滞納がない方

補助期間
平成30年11月30日まで (予算の状況により、途中で締め切る場合があります。)

詳しくはコチラをご覧ください。




3.男鹿市へ移住する世帯を応援します。
 男鹿市への移住を促進し、定住人口の増加による地域の活性化を図るため、男鹿市へ移住する世帯の住宅取得に対して最大100万円の支援します。

 助成対象
 ・転入日以前に1年以上市外に居住し、かつ、転入日以後1年以内であること。
 ・男鹿市へ定住する意思があること。
 ・世帯全員が市税等に滞納が無いこと。
 ・住民登録地域の町内会等に加入していること。
 ・男鹿市暴力団排除条例第2条第2号に規定する暴力団員でないこと。

また秋田県住宅リフォーム推進事業との併用も可能となっています。

交付は年度ごとの予算の範囲内での先着順となります。

助成対象住宅と補助率など条件がありますので、 詳しくはコチラをご覧ください。





男鹿市 定住・移住の子育て世帯を支援します

親元近居同居支援事業
 子育て世帯の育児、家事の負担を軽減するため、市外から転入する子育て世帯が親世帯等と市内に居住する近居、または同居するための住宅の取得や改修、もしくは住宅の賃貸に要する費用の一部を助成することで、子育て支援と男鹿市への移住を促進することを目的としています。

助成対象住宅
子育て世帯自ら居住し、親世帯等と近居、または同居するため転入日前後1年以内に新築、購入、改修、賃貸借契約した住宅で次の条件に該当する住宅
●住宅の新築
取得金額が100万円以上で市内の事業者が施工し所有権登記が完了していること。(男鹿市定住促進支援事業との併用はできません。)
●住宅の購入
取得金額が100万円以上で所有権登記が完了していること。(男鹿市定住促進支援事業との併用はできません。)
●住宅の改修
改修金額が30万円以上であること。
●住宅の賃貸
月額家賃が3万円以上であること。

 詳しくはコチラをご覧ください。




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