■The Voice of Forest へようこそ。

「The Voice of Forest」は、森の中で暮らしながら、短詩型文芸=短歌・俳句・どどいつ・今様など
を愛好し、それらの個別の様式を超えて、さまざまな試みを行っている「西王 燦」のページです。


1969年京都円山公園で

1966年  非定型詩を数篇書く。そのなかの二篇が、『海つばめの唄』に収録される。
          同書には重信房子(のちに日本赤軍を作る)の短編小説も収録されていた。
1969年  「立命短歌」に参加。
         「立命短歌」+「幻想派」による『感幻樂』の批評会のテープ起こしをする。
         この頃、深作光貞氏(故人)と知り合う。
1971年  「立命短歌」廃刊。
         この頃、歩行者天国の路上に、チョークで詩を書く。
         「立命短歌」誌上最後の文章は、こんな感じ。
1976年頃 同人誌「十弦」を読む。
1978年頃 短歌結社誌「短歌人」に参加。
1981年頃 角川短歌賞次席。
1982年頃 歌集『バードランドの子守歌』(沖積舎・廃刊)を作る。
1990年頃 窪田薫氏(故人)に連句を学ぶ。
1990年代後半から、現代歌人協会会員になる
1990年代後半から、2007年まで「短歌人」編集委員。


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