1531/01
陸軍レベルが13に到達。東方フッサーにアップグレード。
さらに年内にはもう1つ上がりパイク歩兵にアップグレード。
1533/04
ブランデンブルクを併合したブラウンシュバイクを狙ってメクレンブルクへ宣戦布告。
ブラウンシュバイクの他にスウェーデン・アンスバッハが付いてきた。
1535/09
またまた戦争中に新帝ヤン1世即位。能力値は 6-8-3。外交が高い名君が続く。
1536/07
ブラウンシュバイク・スウェーデン・メクレンブルクから
ブランデンブルク・リューネブルク・ヴィボー・ナイランド
の計4プロヴィンスと計3125ダカットを得て和平。
相変わらずメクレンブルクが金持ちである。
1539/03
統治レベルが15に到達。全土で裁判所の建設開始。
宗教的内乱のお蔭で反乱発生率が惨いことになっていたが、これで多少は緩和されるか。
1540/01 - 1542/03
ランダムイベントでコア化していたマイセンに宣戦布告。
雑魚が大量についてきた。
チューリンゲン・ヴュルツブルク・クロアチア・トランシルヴァニアから
スラブォニアと計2200ダカットを得て和平。
さらにマイセン併合。
1543/02 - 1544/07
ミッションのオストマルクを持つオーストリアに宣戦布告。
スウェーデン他要らない雑魚2がついてきた。
どちらもほぼ全軍を固めて運用しているため、こちらは周りを固めた後敵主力を一気に叩き潰す。
オーストリア・スウェーデンから
スデーティ・オストマルク・ショプロン・フィンランド・ダヴァストランド・サヴォラクス・オステルボッテン
の計7プロヴィンスと計1150ダカットを得て和平。
オーストリアからは元々非オーストリア領+オストマルク、スウェーデンからはフィンランド全域を獲得。
1553/02 - 1554/07
海賊対策法の可決。
その直後マグデブルクに宣戦布告。
相変わらず神聖ローマの仲良し弱小国がわらわらと参戦する。
ただブラウンシュバイクとバイエルンはそこそこ大きいので油断は禁物。
ブラウンシュバイク・バイエルン・ヴュルツブルク・ケルン・マグデブルクから
ニーダーバイエルン・オーバープファルツ・フランケン
の計3プロヴィンスと計4750ダカットを得て和平。
こいつらスゲエ金持ちだ。お蔭でマグデブルク併合取りやめてしまった。
ちなみに面倒だったので盟主ヴュルテンベルクには25ダカット払って終戦。
1554/11
今度は非戦争中に新帝アレクサンデル1世カロル即位。能力値は 5-7-4。
変な名前だが外交が高いので良し。
1555/06
前回急いで終戦させたが、無論理由があった。
スウェーデンだのマムルーク朝だのと戦争して疲弊している隙にオスマン帝国・・・
ではなくでその属国のボスニアに宣戦布告。
オスマンは疲弊しているはずなのだが主力がやたら強かったりする。
1556/10
戦争中だが統治レベルが17に到達。国策「権利章典」を選択。
とにかく反乱発生率を下げたいのだ。
1559/12
オスマン帝国からゴットランド・トランシルヴァニア・カファ・オシエク
の4プロヴィンスと50ダカットを得て和平。
時間がかかったが、バルカン半島全域占領してまだ相手には余裕があった
(だから戦果は少なめ)。
恐るべしオスマン。
スカンジナビア半島に領土があるんだぜ・・・。
1561/02 - 1561/09
コア化したドレスデンにあるチューリンゲンに宣戦布告。
敵にアストラハン・ヴュルツブルク・アンスバッハが付く。
ちなみにキプチャクから反乱独立したアストラハンはこちらに警告していたので独自参戦。
・・・なのだがティムールにボコボコにされていたので実は楽勝。
アストラハン・ヴュルツブルクから
ハリコフ・コーバン・バンベルク・テューリンゲン
の計4プロヴィンスと100ダカットを得て和平。
さらにチューリンゲン併合。
1563/03 - 1564/11
バルト海の奥がコア化したスウェーデンに宣戦布告。
トランシルヴァニア・オーストリア・メクレンブルク・カシモフ=ハン国といったバラバラな面々が参戦。
ただしオーストリアは今は殺い合う気は無いので適当な所で白紙和平。
スウェーデン・カシモフ=ハン国・メクレンブルクから
ヘルシングランド・ヴェステルボッテン・リャザン
の計3プロヴィンスと計3550ダカットを得て和平。
さらにコア化していたトランシルヴァニア併合。
スウェーデンは領土維持も大変なので貰ったプロヴィンスは少なめ。
そしてメクレンブルクは相変わらず金余りだった。
今の領土はこんな感じ。充分バルト海の覇者と言えるだろう。
それにしてもオスマン目立ち過ぎ。
ちなみに今の陸軍兵力は20個師団(1個師団は騎兵4歩兵6)で数は世界一。
海軍は主力艦が12の輸送艦10哨戒用のガレー8。
1568/02
北ドイツに進出して CoT を2個も持っているデンマークに宣戦布告。
カスティーリャ・スウェーデン・ノルウェーが参戦。
カスティーリャは厄介と言うか海軍には絶対に勝てないので適当な所でゴメンナサイする予定。
1569/11
戦争中に新帝ヴワディスワフ3世即位。能力値は 4-7-3。
外交が高い名君続きで怖い。
ちなみに智謀家が出れば議会解散法が可決できるのだが、
智謀家が出る頃には君主の外交が下がっていそうな嫌な予感。
1570/09
スウェーデン・ノルウェー・デンマークから
トロンデラーグ・ラップランド・イェムトランド・アイッツヴィク・ダルスコーゲン・
ハロガランド・フィンマルク・リューベック
の計8プロヴィンスと50ダカットを得て和平。
盟主カスティーリャには25ダカット払ってゴメンナサイ。
敵のビンボーで賠償金はほとんど無かったが、
北のプロヴィンスを大量獲得。
そしてリューベックの2つ目の CoT 獲得。
こちらの主力艦隊の(デンマークに対する敗北による)壊滅は無駄ではなかった。
1573/02
ノヴゴロドを攻めたいが同盟しているイギリス(の海軍)が怖いのでバイエルンに宣戦布告。
ノヴゴロド・ミュンスター・アルザス・アンスバッハ・アクイレイアが参戦。
雑魚ばかりだぜ。
1573/10
戦争中に智謀家が現れたので議会解散法を可決。ふう。
1574/06
ノヴゴロド・バイエルン・アクイレイアから
ケクスホルム・オロネツ・アルハンゲリスク・ベロゼルスク・ザルツブルク
の計5プロヴィンスと計3900ダカットを得て和平。
雑魚と言えども大金持ちである。
そしてノヴゴロドを包囲したことにより
首都移転である。これで次にはまた CoT が取れそうである。
珍しく生き残ったポルトガルがイギリス・カスティーリャと共に植民地大国になりつつある。
ティムールがえらく肥大化しているが、技術が遅れがちな部族国家が大きくなるのは良い傾向である。
フランスの拡大が伸び悩んでいることも考慮すると今回割と有利に進みそうである。