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■ 2026年・新川千本桜の会 活動の状況
・「2026全国さくらシンポジウム」が開催され、新川千本桜の会も実行委員会の一員として参画しました。
・開催は、4月2日(木)・・・シンポジウムが八千代市市民会館大ホールで開催され、萩原会長から会の活動報告を行いました。
翌日4月3日(金)は、現地見学会として河津桜の並木道の見学が行われました。

■八千代少年少女合唱団によるオープニングアトラクションではじまりました。
  ■開会セレモニーの出席者の方々    ■シンポジウム実行委員長による開会のご挨拶がありました。
       
■主催者として日本花の会理事長からご挨拶をいただきました。   ■八千代市長から歓迎のご挨拶をいただきました。    ■つづいて公募された大会テーマの入賞者の表彰が行われました。
       
大会テーマ
「いつまでも 微笑み続ける 八千代の桜」
作者 佐々木 陽梨さん
■記念講演として「DNAで迫る染井吉野の起源と開花予測」と題した講演を かずさDNA研究所の植物ゲノム生物学研究室 白澤室長からいただきました。   ■そのあと 新川千本桜の会による活動報告を会長から行いました。   ■また、「エコライトアップの取組み」として八千代未来エネルギーとの協働の報告があり活動報告を終了しました。
       
■アトラクションとして、県立八千代高校 鼓組の和太鼓演奏と 八千代松蔭高校書道部 書道パフォーマンスが行われました。 
           
   作品披露    作品披露   ■次回開催市として 栃木県さくら市 の紹介があり閉会となりました。 
           
   
  ■ 翌日 4月3日(金) 現地見学会が行われ、新川千本桜のうち河津桜の並木の見学と 印西市吉高の大桜(山桜)の見学が行われました。    
  ■河津桜並木の説明を会長から行いました。   ■並木現場の前での説明   ■並木入り口での説明 
           
   ■並木道を望んでの説明を聞く皆さん    ■緑が濃い河津桜の木陰から対岸を望んでの説明に耳を傾ける参加者の皆さん   ■隣接市である印西市吉高の大桜(山桜)を、2台のバスで交互に訪れ見学しました。
           
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