麻 雀

麻雀は骨材に彫られた壱〜九の萬子(ワンズ)、筒子(トンズ)、索子(ソウズ)、各4枚の稗、
文字稗である三元(白・発・中)、四喜(東・南・西・北)各4枚の稗、計136個の稗を
ルールに従った組み合わせで早く終わることを競うゲームです。

シニア松塚には当初「かたのこらん会麻雀部」の名称で、クラブとして加わっていましたが、
現在は「シニア松塚麻雀会」と改称し、加わっています。

麻雀は脳を使うことはもとより、指先も使うため高齢者にも機能障害防止に役立つとされています。

毎週日曜日12:00〜17:30に開催し、会員12名が楽しんでいます。
毎週のほか、夏季麻雀大会・年忘れ麻雀大会も開催し、食事を共にし親睦を深めております。
代表者:早川周三氏C、副代表:斎藤スミ子さんG


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令和8年度
   
令和8年 8月20日  第1回市星連健康マージャン大会(日本健康マージャン協会指導・明治安田生命後援)が
11:30受付開始、12:00から ゆうゆうセンター多目的ホールにおいて開催されました。
 シニア松塚からは、早川氏、高木氏、斉藤さん、と以前松塚居住の楠本氏が参加され、楠本氏が25,700+33,200+20,700=79,600点で28位が最上位で、飛び賞において斉藤さんが受賞されました。
 
 「健康麻雀マナー」と「大会ルール」は、この項をクリックするとご覧になれます。
 820日市星連第1回健康麻雀大会に参加して」と題して、参加された斉藤スミ子さんが投稿されましたので掲載します。
 初めての市星連健康麻雀大会が開催されました。
松塚からは、早川さんをはじめ4名が参加しました。私は当日欠席のピンチヒッターとして参加しました。いつもは、ふれあい館別館で1卓か2卓の小人数なのに、大会では1664名の人数に、まず圧倒されました。1回戦50分を3回戦行い、合計点で順位が決まります。松塚では楠本さんがトップで79,60028位でした。優勝は126,200点てした。
 私は点数の数え方もイマイチで、チョンボしたらどうしよう松塚の恥になったらエライコッチャそんな不安を持ちながら参加しました。メンバーは毎回入れ替わり、いろんな方とおしゃべりしながらのプレーで楽しかったです。
 この人強そうだなと思っていると、そうでもなかったり、その逆もあって、麻雀も見かけだけで判断してはダメだと変に納得もしましたあまりにも楽しかったので松塚でもやろうと提案したいです。   
 市長挨拶
日本健康麻雀協会によるマナーとルール説明

令和7年度
から  
令和3年度
   
活動はされていますが 報告がありませんので掲載していません。