【ルール】
(1) 立面図とは前から見た図、
平面図は上から見た図という
ことです。下の【例1】のよう
に立面図と平面図をもとに
見取り図を描くことが目的です。
見取り図の長さはテキトーです。
(2) 問題の図は、見えないところの
線は点線で書くが、実線と点線
が重なったら、実線だけの表示
にしています。
(3) 下の【例2】の答えように面の
構成は平面、曲面のなんでも
よく複数の答えがあるときは
1つだけ示せばよいことにします。
(4) 立方体に「そのようなもよう
が書いてあった」はナシ。(爆)
↓の図には点線がないので
工夫が必要です。問題10番あ
たりが間違いやすい所カナ〜 |