ラングレーの問題 整角四角形のトップへのボタン
 問題番号

(a,b,c,d)

     答え
 一つの解き方
61

(10,20,70,70)

    10
カイト形
62

(10,20,80,10)

     80
円内 (円に内接する四角形)
63

(10,20,80,20)

     60
 B傍
64

(10,20,80.40)

     30
△ABCの外心FはBD上にある。FC=CD、点Cは△AFDの外心になっている。 
65

(10,20,80,50)

     20
 △ABCの外心FはBD上にある。△AFCは正三角形で点Aは△DFCの外心になっている。
66

(10,20,90,10)

     90
 円内
67

(10,20,100.10)

    100
 円内
68

(10,20,100,20)

     70
 BD間に∠BAF=10となるFをとり、△ABCの外心をG、△GBA≡△FBA、円に内接する四角形AFCDより解決
69

(10,20,100,30)

     40
 正三角形FBCをA側に作ると、ABはその対称軸、∠CFA=40、△DBCの外心FよりF,A,Dは同一直線上
70

(10,20,100,40)

     20       
例題集L9
71

(10,20,110,10)

    110
 円内
72

(10,20,110,20)

     70
 △ABCをABで折り返す。C→Fとする。Fは△DBCの外心、カイト形AFBCと、円に内接する四角形AFBDで解決。
73

(10,20,110,30)

     50
 △ABCをABで折り返し、C→Fとする。カイト形AFBCより∠AFC=50、△FBDの外心Cから、F,A,Dは同一直線上。
74

(10,20,110,40)

     10
 △DBCの外心F、△ABCの外心Gを作る。カイト形FGCAよりAFは正三角形FBDの対称軸になる。AB=AD
75

(10,20,120,10)

    120
 円内
76

(10,20,120,20)

     60
 C外
77

(10,20,130,10)

    130
 円内
78

(10,20,130,20)

     30
 △BCDの外心Fを作る。∠BFC=∠BACから円に内接する四角形FBCA。ADは正三角形FBDの対称軸。
79

(10,20,140,10)

    140
 円内
80

(10,30,20,30)

    10
 △DBCの外心Fをとし、BFとACの交点をG、AGは正三角形DFCの対称軸から、∠AGB=∠AGD、四角形ABGDは…
81

(10,30,30,10)

     30
 円内
82

(10,30,30,20)

     20
ACのCの延長に∠DFA=10となるFをとり、△DBCの外心Gをとる。B,G,Fが同一直線上をいう、四角形ABFDは… 
83

(10,30,30,50)

    10
例題集L6と同様
84

(10,30,40,10)

    40
 円内
85

(10,30,40,30)

    20
 △BCDをBCで折り返し、D→Fとする。四角形ABFCは円に内接する。△ABF△ADFは二等辺三角形…
86

(10,30,40,60)

    10
 A外
87

(10,30,50,10)

    50
 円内
88

(10,30,60,10)

    60
円内 
89

(10,30,60,20)

    40
 △DBCの外心Fとし、BFとACの交点をHとする。四角形ABHDはカイト形。DHは正三角形DFCの対称軸
90

(10,30,60,40)

    20
 △BCDをBDで折り返すC→Fとする。BAとFDの交点をG。FBCGは円に内接。四角形GACDはカイト形をいう。
91

(10,30,60,60)

    10
 カイト形
92

(10,30,70,10)

    70
 円内
93

(10,30,70,30)

    30
Cと反対側に正三角形ABFを作りFCとBDの交点をHとする。Bは△AFCの、Fは△ABHの外心、四角形AHCDは… 
94

(10,30,70,40)

    20
 △EBCの外心Fとし、ED=EF=BF、△EFD≡△FBCから、AB=FD、平行四辺形ABFDとなる。
95

(10,30,80,10)

    80
 円内
96

(10,30,80,20)

    50
 B傍
97

(10,30,80,30)

    30
 △DBCの外心F、ACは正三角形DFCの対称軸でAF=AD、カイト形でFA=AGより、Aは△FDGの外心、∠FDG=20…
98

(10,30,80,50)

    10
 AからCDに垂線を下ろしBCの交点をF。AB=BC、AC=CF、Dの反対側に正三角形AFGを作る。Aは△BGDの外心
99

(10,30,90,10)

    90
 円内
100

(10,30,100,10)

    100
 円内
101

(10,30,100,20)

     50
 C外
102

(10,30,100,30)

      20
 △DBCの外心F。ACは正三角形FCDの対称軸。円に内接する四角形AFBCより、∠AFC=∠ADC=40
103

(10,30,110,10)

    110
 円内
104

(10,30,110,20)

     40
 △BCDをBDで折り返し、C→Fとする。Fは△ABCの外心。∠FAB=∠FDBから円に内接する四角形AFBD
105

(10,30,110,30)

     10
 △ABCの外心Fを作る。∠AFC=80。カイト形FBCDから、∠CFD=80から、F,A,D,は同一直線上
106

(10,30,120,10)

     120
 円内
107

(10,30,120,20)

     20
 △BCDの外心F、∠BFC=∠BACから、AFBCは円に内接。AF=ACから、ADは正三角形DFCの対称軸
108

(10,30,130,10)

     130
 円内
109

(10,40,30,40)

     10
 BD=BC、正三角形FBCをD側に作る、CAはその対称軸。△EBA≡△DBAより、∠AEB=10
110

(10,40,40,10)

     40
 円内
111

(10,40,50,10)

     50
円内 
112

(10,40,50,20)

    30
 AB=AC、正三角形FBCをD側に作ると、AFはその対称軸。BC=BD、△AFB≡△ADB
113

(10,40,50,30)

    20
 正三角形ACFをD側に作る。CDはその対称軸でAD=DF。ACとBFの交点をG、カイト形DABGからAD=DG、Dは外心…
114

(10,40,50,50)

    10
 カイト形
115

(10,40,60,10)

     60
 円内
116

(10,40,70,10)

    70
円内 
117

(10,40,80,10)

    80
 円内
118

(10,40,80,20)

    40
 C外 B傍
119

(10,40,80,30)

     20
△ACDをACで折り返しD→Fとする。∠BAC=∠BFCよりFBCAは円に内接、∠AFC=∠ABC 
120

(10,40,80,40)

    
10
 正三角形ACFをD側に作る。BD〃CE。∠FBC=∠BFC=∠DBFから、等脚台形DBCF…AB=AD
121

(10,40,90,10)

     90
円内 
122

(10,40,100,10)

    100
 円内
123

(10,40,100,20)

     30
 DB間に∠BAF=10のFをとると等脚台形AFCD。△ABCの外心G。△GBA≡△FBAでBF=BC
124

(10,40,110,10)

    110
 円内
125

(10,40,120,10)

    120
 円内
126

(10,50,40,40)

    10
 カイト形
127

(10,50,5010)

    50
 円内
128

(10,50,60,10)

    60
 円内
 129

(10,50,60,20)

    30
 C外
 130

(10,50,60,40)

    10
 A外