小江戸川越菊まつり
(入賞者一覧)

第26回菊まつり

第27回菊まつり

第28回菊まつり

第29回菊まつり

第30回菊まつり

第31回菊まつり

第32回菊まつり

第33回菊まつり

 

目的と事業

 川越菊花会は、菊花の普及発展、栽培技術の向上を目的に市民との交流親睦をはかり、以って郷土の美化、文化の向上、商業観光に貢献する。
 この目的を達成するため次の事業を実施する。
   

写真は第33回小江戸川越菊まつり(平成30年)最優秀花壇


菊花会の沿革

 平成元年4月1日に初雁菊花友の会、岸町菊花会、高階菊花会、古谷菊花会、名細菊花会、川島菊花会、
霞ヶ関菊花会を統合して川越菊花会を設立して現在に至る。
 (設立当初の会員数 98名)

yamabuki
senbaturu
tokimo
takarabune
tensyukaku
iwi30
sanada


主な経緯

昭和22年 川越菊翆会を初雁菊花友の会へ改名
川越市文化団体へ加盟 
昭和39年 全日本菊花連盟に加入
昭和41年 埼玉県菊花連盟に加入
昭和61年 川越菊花大会開催(喜多院境内)
平成 8年 川越菊花大会を「川越菊まつり」に改名
平成16年 「小江戸川越菊まつり」に改名
平成22年 川越市民文化祭へ加入
平成24年 川越市市制施行90周年記念事業へ参画
平成27年 小江戸川越観光協会へ加盟
同 年 小江戸川越菊まつり第30周年記念
平成30年 川越市文化団体連合会70周年記念事業参画





















運営方針

会の構成

会員数 50名 (2018年)
支部数 6 (初雁支部、高階支部、古谷支部、霞ヶ関支部、
西部支部、川島支部)