• [4.32]グラフを拡大表示したときに,ネットワーク回路のレイアウトが崩れていた不具合を修正した。
  • [4.31]「グラフ抽出・コピー」を選択した時に,画面の計算結果のレイアウトが崩れていた不具合を修正した。
  • [4.30][表示]>[縦軸幅]を変更したときのグラフの位置を修正した。
  • [4.29]表示フォントサイズ「大」を選択した時に,グラフのメモリが乱れる不具合を修正した。[表示]>[縦軸幅]で変えられる量を大きくした。
  • [4.28]表示フォントサイズ「大」を選択した時に,計算結果の表示が乱れる不具合を修正した。
  • [4.27]表示フォントサイズを変更できるようした。こちらを参照。その他細かな不具合を修正。
  • [4.26]アイコンの変更。表示上の細かな不具合を修正。
  • [4.25]表示上の細かな不具合を修正。
  • [4.24]表示上の細かな不具合を修正。
  • [4.23]アップデート機能の不具合を修正。
  • [4.22]アップデート機能の不具合を修正。
  • [4.21]アップデート画面の乱れを修正。その他細かな不具合を修正。
  • [4.20]Windows10で画面レイアウトが乱れる不具合を修正。
  • [4.19]自動アップデート機能の不具合を修正。
  • [4.18]自動アップデート機能の不具合を修正。
  • [4.17]プロバイダの変更に伴い自動アップデート機能に不具合が発生したため,この機能を無効にした。
  • [4.16]プロバイダの変更に伴うURL等の変更。
  • [4.15]ヘルプファイルのリンク先などが古くなっていたので修正しました。プログラムは4.15のまま。
  • [4.15]比較モードのバスレフでマウスによるfd変更時にポート長が0にならないようにした。
  • [4.14]板厚の制限を変更した。(1〜30[mm])
  • [4.13]最新バージョンの確認時に,新しいユニット及び推奨箱のチェックを行うかどうか選択できるようにした。
  • [4.12]プロバイダの変更に伴う自動アップデート機能の不具合を修正した。その他,細部見直し。
  • [4.11]バスレフポートの速度特性を表示できるようにした。入力電圧(電力)を変更できるようにした。
  • [4.10]比較モードのバスレフでポートの長さが0となった時はグラフを表示しないようにした。アップデートプログラムを新しいプロバイダのアドレスに対応させた。
  • [4.09]近々プロバイダを変更予定のため,現在のプロバイダからデータが削除されてもエラーが出ないようにした。
  • [4.08]ユニットデータ編集画面でデータを訂正して[Enter]キーを押すとグラフに反映(データ更新は従来通り)するようにした。細かな不具合をいくつか修正。
  • [4.07]比較モードのグラフ抽出での表示の乱れ(バンドパス)を修正。設定ウィザード上でバンドパス6thに変更した場合,ポートサイズが小さくなっていた不具合を修正。
  • [4.06]ダブルバスレフの共振周波数の計算方法を変更した。2way対応画面から設定ウィザードに移動し,ダブルバスレフを選択するとエラーが出ていた不具合を修正。比較モードのグラフ抽出での表示の乱れを修正。
  • [4.05]メニューを操作するとチェックが一部乱れていた不具合を修正。
  • [4.04]ユニットデータを削除するとユニットデータベースの最下行のデータが2重になっていた不具合を修正。密閉のグラフを表示するチェックボックスがうまく機能していなかった不具合を修正。ユニットデータ一覧表でユニットを移動した時に発生していたちらつきをなくした。
  • [4.03]グラフを抽出表示した後,戻ると吸音材調整用バーが乱れていた不具合を修正。
  • [4.02]ユニットデータ一覧でFsでソートすると並び順が間違っていた不具合を修正した。ユニットデータが大きくなってきたら警告メッセージを表示するようにした。
  • [4.01]ユニットデータベースファイルが大きくなってきたことにより,オーバーフローが発生するようになりました。これはプログラム環境の制限から来るものです。ユニットデータを無制限に追加していくとエラーとなります。Ver4.01でデータベースファイルをシンプルにしてファイルサイズを小さくしました。これでまたかなりの数のユニットを追加できると思いますが,無制限ではありません。また,データベースファイルをコンパクトにした関係で,ユニットデータ一覧表のソート機能に一部制限をつけました。
  • [4.00]ユニットが追加できなくなってしまっていた不具合を修正。
  • [3.99]ユニットデータが大きくなってきたことにより起こるオーバーフロー対策をした。ユニットデータ編集画面のグラフ横軸を10[Hz]〜100k[Hz]とした。
  • [3.98]ユニットデータ一覧で項目のボタンを押した時,うまく動作しないことがあった不具合を修正。ユニットデータ編集画面で使われていないユニットが使われていると表示されていた不具合を修正。
  • [3.97]比較モードではインピーダンス特性を表示しないようにした。ユニットデータ一覧でΦでソートすると次回起動時にエラーが出ていた不具合を修正。その他不具合をいくつか修正。
  • [3.96]6dB/octのインピーダンスがうまく表示されなかった不具合を修正。2way化した時にツイーターが選択されていないとグラフが乱れていた不具合を修正。ユニットデータ一覧表に計算で求めたデータも表示するようにした。
  • [3.95]レイアウトを一部修正。その他不具合をいくつか修正。
  • [3.94]ユニット編集画面に行けなかった不具合修正。
  • [3.93]インピーダンス特性の乱れを修正。
  • [3.92]音圧特性以外の特性についてもtweeter+wooferの特性を表示するようにした。その他不具合をいくつか修正した。
  • [3.91]2wayに対応。ネットワークを含む,低音部+高音部の特性をシュミレーションできるように変更。伴って設定ファイル及びユニットデータベースファイルを大幅に変更。