俳句と、やきものと、季節の話題のサイトです。花や鳥のこと、染付、色絵、赤絵の四季折々の器のことなど、ごゆっくりどうぞ。「うつわ歳時記」は、2001年4月1日に開始しました。「今月の表紙」は毎月第一月曜日に、更新します。 石川県加賀市 橋本薫(おるか)

うつわ歳時記

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」" 写真はブログでご覧いただけます はてなブログ「やきもの日和」あけましておめでとうございます。お正月の表紙更新しました。雪に負けない花

連句は、おなじ、はてなブログの「かがなべて」十二月の歌仙更新しました。「水澄て」の巻初折の裏、

、エッセーは『とちの木の実」に。「須田菁華と魯山人」について九谷焼美術館での展覧会の折りのエッセーをアップしました。紅葉狩り 那谷寺 御笑覧ください。

「やきもの日和」表紙 、更新しました。牛鍋。 

折々のことを里山歳時記として書いています。  月並みを愛す  上絵窯反省会ランチ  今月の俳画  ヌマガエル黙想中 錦窯だしました。  更新しました。

里山のあれこれ更新中です。

只今こちらは工事中です。恐れ入りますが、上記のブログをご覧いただければ嬉しく存じます。

< 「かがなべて」に以前の歌仙の清書を載せています。『青梅雨の巻」アップしました。

 

エッセーのブログ『とちの木の実」三島広志句集「天職」感想アップしました。素晴らしい句集です。写真は私信を撮っちゃいました。私の普通の手紙ですので。


遠山桜治らぬ人に触れてきし  三島広志  

    星へ打つ草矢一閃ひと日終ふ  三島『とちの木の実」に載っております。

これまでの歌仙の俳画は今月の連句会の折に、更新する予定です。 新型肺炎の流行が心配な昨今ですが、皆さまどうぞお体お気を付けくださいませ。


   船の灯かと思ふ熱燗なみなみと   おるか        

熊の影におののく里の秋。荒れた杉林をドングリや椎の木など、雑木の混在する自然の山に戻す運動をしたい。その昔の日本列島は桜や椿が自生して、どんなに美しかったことでしょう。 <

2020年12月1日


展示会のお知らせ
3月29日から4月9日まで日本橋高島屋で四季の味、春の食器展をしております。お知らせが遅くなりましたが御ついでの時にでもご覧になっていただけたら嬉しく存じます。 。<" target="_blank"> (ホームページ)

詳しいことは後ほどお知らせいたします。