31 JANUARY

この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO」をやろうかと、ここに来て思ってます(^^; 何故かというと、友人2人に「このゲームには剣乃氏と梅本氏が係ってるよ」と聞いたのが1つ。「誰それ〜」とのんきな事を言ってたんですが、以前C's wareで「DESIRE」や「EVE burst error」のシナリオや音楽を担当してた方なのだ。あぁ、どうりで…ああいうのをエルフが出すなんて変だな(笑)と思っていたんだよなぁ。

さらにある友人(とはいっても、以前あることで意見が食い違って以来、某所に顔を出してくれないので、向こうは友人とは思ってくれていないかもしれないが…)のこのゲームを絶賛した文章が某誌で載っていたのを発見した。ヨ○バシのポイントもだいぶ貯まったし、今度の週末にでも買って見るかな…。

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26 JANUARY

SEGASATURN版「EVE burst error」をプレイ中です。またどっぷり、あの世界にハマってますね。Hなシーンは「描写は無いがヤった」といった感じになってますね。一部キャラに声のギャップを感じたり、「そこでそういう言い方はしないだろう」的な不満はあったりしますが、まぁあんなもんでしょうな。

ただ残念だったのは、音楽ですね。Windows版「悦楽の学園」でもそうだったんだけど、曲はともかく音が悪いんだよなぁ〜。SATURNの内部音源を使ってるんだけど、PC98版の音と大差無く感じちゃうんだよな。「悦楽の学園」の方は正直言って聴けたもんじゃなかったし。

今夏に「DESIRE 背徳の螺旋」がSEGASATURNで出るという知らせには、のたうちまわってしまうくらい嬉しいが、上の問題点は解消してくれるといいなぁとちょっと心配してしまうぞ。頑張れ!>C's ware

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15 JANUARY

「煩悩番長」には特に書くつもりは無いが、「牝猫秘書室」のWindows95版をプレイした。商社が舞台というだけあって、キャラの平均年齢が高め。絵柄もそれにあってていい感じだ。

表示するフォントやBGMの音質などの指定ができるのはとてもいいが、しかし勝手にシステムドライブのルートの下にディレクトリ作ってセーブファイルを保管するのはちょっと待ってくれよといいたいぞ。Windowsディレクトリにもiniファイルを作っているが、中身は何も無いし…。

さて、Windows版として移植されたゲームの中で「買うな!!」と声を大にして言いたいソフトは「CAL I・II」だ。なにしろ、セーブ機能が無いのだ。選択肢の多くが排除され一本道になっているし、音声があるのも本当に最初だけ。とにかく…やめておけ!(^_^;

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5 JANUARY

猟奇の檻 第2章」…もう待ちくたびれたなぁ。あんまり「重い」ゲームをするパワーもないんで、出ても見送りの可能性大ですな。

さて、今月はSEGASATURNで「EVE burst error」が出ます。Windows95でも出るそうなのでそれを待とうかなという気持ちもあるんですが、この間ゲーム屋で流されていた「セガビデオマガジン」でEVEを見て。次々と印象深いシーンがアニメーションで流れるのを、ゾクゾクしながら見ちゃいました。…買うしかないか(^^;

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