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1. 埼玉国際青年を育てる会とは

★埼玉県出身の青年海外協力隊員、シニア海外ボランティアやその家族を支援しています
★地域において協力隊など国際ボランティアに対する理解と支援の輪を広げています
★地域や教育の現場で、次世代の小中高生などに隊員たちが貴重な活動経験を語り伝えます
★国際活動に目を向けることが出来る青年を育てています
★復帰隊員の就職活動を支援しています
2. どんな人が活動しているのか
★自分は経験がないが青年海外協力隊の活動に感銘し応援したいと思った人
★現在派遣中の隊員や帰国した隊員の家族
★隊員の経験はないが何らかの形で協力隊にかかわった人
★隊員の経験者など
★現在180名の会員がいます

3. 役員名一覧

                                 2021~2022(令和3~4)年度
 役職名  氏  名  前 職 等
 会 長  時田 巌  トキタ種苗株式会社代表取締役社長 (新任) 
 副会長    瀬島 孟  せじま動物病院院長
 榎本 敬  青年海外協力隊埼玉県OB会会長 (常任理事)
 常任理事       山田 洋  フリーライター
 小室 駿一郎  元大宮東高校長
 中島 美都里  筝奏者、キャリアコンサルタント 
 川嶋 清  会社顧問 (理事)
 理事                    小島章裕  元桶川市立桶川小学校長 (常任理事)
 高野 直明  シルクロードの砂漠と文化研究会員
 紀内 央子  生きがい彩の会元会長
 大野 信一  青年海外協力隊埼玉県OB会理事
 町田 純  塚越剣友会会長
 小久保 正雄  元埼玉県国際理解教育研究会会長
 ( 元戸田東小学校長 )
 細川 邦子  元さいたま市議会議員
 藤野 龍宏  元埼玉県埋蔵文化財調査事業団理事長
 黒須 琢 也  前埼玉県国際理解教育研究会会長 
 ( 元越谷大相模小学校長 )
 井上 泰一  税理士
  深澤 孝忠    埼玉県国際理解教育研究会会長
 ( 前上尾市立大谷小学校長 )
 北田 裕一  埼玉国際理解教育研究会会長 (新任)
 野村 昇   元インドネシア
 ・在デンパサール日本国総領事
 井上 匡  トキタ種苗株式会社海外事業本部
 外国部部長 (新任)
 理事・事務局長  矢部 保雄  元県立歴史と民俗の博物館館長
 理事・事務局次長    酒井 幸枝  元埼玉県身体障害者福祉協会事務局長
  佐々木花野   トキタ種苗株式会社海外事業本部係長
 兼社長秘書 (新任)
 監事   小林 輝一  (株)ワンダーライフ社長
 板倉 克己  元(公財)埼玉県学校給食会理事長
 顧 問  星野和央  (株)さきたま出版会会長 (新任)

4. 埼玉国際青年を育てる会 連絡先

〒365-0025 鴻巣市下谷1576
矢部 保雄
TEL/FAX:048-543-1355
ご意見・ご感想はメール <yasuo.y08@gmail.com>でお送り下さい。
 

5. 協力団体

青年海外協力隊 埼玉県OB会
JICA(通称ジャイカ) 独立行政法人 国際協力機構
(社)協力隊を育てる会

6. 埼玉国際青年を育てる会会則

会則改正 平成28年5月28日(会則7条 役員数について)
附則    この会則は、平成28年5月28日から施行する。 
(名称)
第1条 この会は、埼玉国際青年を育てる会(以下)「本会」という)と称する。
(事務局)
第2条 本会の事務局は、事務局長宅に置く。
(目的)
第3条 本会は、国際協力に人的貢献をしている青年海外協力隊やシニア海外ボランティア等の活動を県民へ広め、
     現地活動を支援するとともに、これらの事業を通じ国際協力・国際理解を広く推進することを目的とする。
(事業)
第4条 本会は、前条の目的を達成するため次の事業を行う。
 (1)国際協力の啓発、相談
 (2)国際理解教育現場への講師派遣
 (3)青年海外協力隊・シニア海外ボランティア等の活動支援・人材活用
 (4)その他、本会の目的を達成するために必要な事業
(会員)
第5条 本会の会員は次の通りとする。
 (1)個人会員、本会の目的に賛同して入会した個人
 (2)団体会員、本会の目的に賛同して入会した団体(自治体、非営利法人を含む)
 (3)法人会員、本会の目的に賛同して入会した企業(営利法人)
(入会)
第6条 入会するときは、所定の入会申込書に年会費を添えて事務局に提出する。
(役員)
第7条 本会には次の役員を置く。
 (1)理事 30名以内(うち、会長1名、副会長2名、常任理事7名及び事務局長1名を含む)
 (2)監事 2名
(役員の選任)
第8条 役員は会員の中から総会において選任する。
 2 会長、副会長、常任理事及び事務局長は理事会において互選する。
(役員の職務と任期)
第9条 会長は、本会を代表して会務を総括する。
 2 副会長は、会長を補佐し、会長に事故がある時には、その職務を代行する。
 3 常任理事は、正副会長と常任理事会を組織し、緊急事項及び総会の議決を要しない会務の執行に関する
   事項について審議し決定する。
 4 理事は、理事会を組織し、執行計画及び第13条第2項に定める事項について審議する。
 5 事務局長は、本会の運営の円滑化を図るため事務局を構成し、会計、書記等の任を担当する。
 6 監事は、会計と事業について監査を行う。
 7 任期は、2年とする。ただし、再任は妨げない。
(顧問)
第10条 本会に顧問を置くことが出来る。
 2 顧問の委嘱は、会長が理事会に諮って行う。
(総会)
第11条 本会の総会は、次の通りとする。
 (1)通常総会は、毎年1回会長が招集する。
 (2)臨時総会は、必要に応じて会長が招集する。
 (3)議長は、出席会員の中から選任する。
 (4)議決は出席会員の過半数の賛成を得て決定する。
 (5)総会の議決事項は、つぎのものとする。
  ア 役員の選出
  イ 事業報告と収支決算の承認
  ウ 事業計画と収支予算の承認
  オ その他総会において特に必要と認めた事項
(常任理事会)
第12条 常任理事会は、会長が必要に応じて招集する。
 2 常任理事会の議決は、出席者の過半数の賛成を得て決定する。
 3 常任理事会の議決事項は、次のものとする。
 (1)小さなハートプロジェクトへの寄付など、緊急を要する事項
 (2)事業の実施に必要な要綱等の制定
 (3)その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項
 4 常任理事会が決定した事項については、その後開催される理事会に報告しなければならない。
(理事会)
第13条 理事会は、会長が必要に応じて招集する。
 2 理事会の議決事項は、つぎのものとする。
 (1)総会で議決した事項の執行に関すること
 (2)総会に付議すべき事項に関すること
 (3)その他本会の運営に関すること
(会計)
第14条の経費は、次の収入をもって充てる。
 (1)会費(年額)
 ア 個人会員3,000円(一口)
 イ 団体会員10,000円(一口)
 ウ 法人会員20,000円(一口)
 (2)助成金
 (3)寄付金
 (4)その他の収入
 2 本会の会計は、一般会計と積立金特別会計に分けて行わなければならない。
(会計年度)
第15条 本会の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとする。
会則改正
平成10年5月17日(理事数、事務局の構成、会費年額)
平成15年5月31日(名称、事務局)
平成22年5月29日(事務局住所、シニア海外ボランティアの位置づけ)
平成23年5月28日(事務局住所、顧問、常任理事会、特別会計)
平成28年5月28日(会則7条 役員数)
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