THE JAP HARDCORE PUNK HOMEPAGE

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GAUZE Official site is Click Here!!

チフスのCDの本作発売に際し、バンド側の収益金は被災地の義援金、収益金に充てられます。

過去のSingle.CD,LP,コンピLP,ビデオ等はGAUZEのReviewを御参照下さい。初稿を書いたのが1996年と1997年でReviewの年代とか発売年とかはGAUZEのメンバーさんにちゃんと校正チェックを入れて貰った物です。流石に殆ど修正はチェックを入れて貰ってOKを貰ってそのままアップしたので、1996年代の事とか書いてあるのですが、今更変える訳にも行かないので御容赦下さい。若干付け足している所もありますが。

尚、Reviewと言っても立派な著作権物になりますのでパクらないで下さいね。ま〜〜〜、今更書いても時既に遅し、という感じはありますが・・・

GAUZEのCDはアマゾンでは新品の場合国内配送料無料、新品の値段が表示されていない場合は在庫切れの可能性があります。品切れの商品でも再入荷の要請をアマゾンに言えば時期は未定ですが又再入荷すると思いますのでわざわざ5,000円なんかの高値で買う必要性は全く無いでしょう。ちゃんと定価で買いたいのであればどんどんアマゾン側に再入荷要請の電話をした方が良いかと思います。

アマゾンの入荷状況に付いて--在庫ありの場合--アマゾンの在庫があるのでまず、確実にゲット出来ます。予約商品でも発売前に在庫切れになってしまうケースもありますので油断は禁物です。問題はそれ以上期間がかかる場合ですが、在庫が物流センターに無い場合もあるので、ディストリビュータに発注するのですが、何分品数が多い為、発注漏れ等が発生する場合があります。GAUZEの場合、2003年の冬から2004年の5月迄ほったらかしの状態が続いていました。現在は物に依って7〜9日位で発送となったり、発注して1日で発送となったりとバラバラですが、その日数を超えた場合、直ぐに電話で直接文句を言った方が早いです。2016年04月から配送料が2000円以上買う場合無料に変更になりました。

メールだとどうも後回しになる場合が多々見受けられます。アマゾンカスタマーセンターのフリーダイヤルは0120-999-373、携帯は011-330-3000です。文句の数が多ければ多い程アマゾン側でも発注漏れ等のミスが無いかどうかちゃんと動いてくれます。一回電話しただけでは埒が開かない部分も結構あると思いますがフリーダイヤルですから気にせずに何回も自分が納得出来る迄電話してみるのも手かと思います。

GAUZEのヒコさんのBlogはこちら(WITHOUT BREAK WITH ALL POWER)を御参照下さい


近況・更新

オフィシャルにも明記してありますが、GAUZEはMySpace,Facebook,Twitter等SNSでは活動していません。つまり、一切無関係という事です。

このサイトってスマホで見れますかね? うーん、そこら辺も対応しなけりゃまずいなとは思っているのですが、具体的には何もしてません、済みません。ODNからBiglobeに移転した事も知らない人一杯いるんでしょうねーーー。一応サイト移転の告知はしたのですが、GAUZEがライブをやってない2年半前位?でしたので、時期が悪かったっすね、一応ウィキの方はこちらの方になっているのですが。


Next disinfection GIG will be ....?

GAUZE Live & Set listを更新しましたが穴だらけです。何か知ってる情報がありましたらお手数ですがTwitterの(アットマークTonton_)にsetlist、演奏日、対バン等詳細な情報を戴ければ非常に嬉しいです。誤字・脱字・バンド名のスペルミス等もTwitterの方で御指摘戴ければ幸いです。何か自分でもかなり量が多くなり過ぎて訳が分からない状態になっています。(Very Thanx to many friends.) (2019/02/17のSetlistアップ)(19/02/18)


個人的な趣味で目を付けているブツ


Books


石井聰亙監督作品関連




前々から考えてましたがCD-RやDVD/R等の普及により比較的簡単に個人でブートCDを制作したり、MP3で音楽ファイルや映像を著作権者の断り無しにネット上でアップロードやファイル交換している輩がいますが、本人逹は「応援してるんだぜ〜」とか自分勝手なへ理屈を付けて多勢の人間に音を聞かせたい様ですが、それってホントにアーティスト側のことを考えてやっている様にはとてもじゃないけど思えません。

最近ではファイル交換ソフトもありますし、動画サイトへの違法アップロード、SNSを介した違法サイトへの誘導、果ては、著作権や商標権を無視して、勝手に、パチモンTシャツをオークションで売る始末・・・MP3やAAC等の圧縮音源が、正規盤CDより音域を大幅にカットしている事は御存知だとは思いますが・・・

何か「自分はこの音源や映像を持っているんだぜ〜〜〜、羨ましいだろ〜〜」という不特定多数に対する自慢、自己満足、又はそれをコピーして売る事に依って私腹を肥やす輩でしか無いような気がします。アーティストサイドのスタジオ代、地方遠征料金、機材等のメンテナンス費用、その他諸々がライブの動員収入だけで賄いきれるとはとてもでは無いですけど思えません。

ライブハウス側からのバックがあってもそれを複数のバンドで分ける訳ですから下手すれば打ち上げの足しにもならない場合もあるかもしれないでしょう。彼等は地方へ遠征する場合、Tシャツを販売したり仕事をしたりして交通費を捻出したりしていますが、それは地方のファンに自分達の音を聞いて貰いたい、ライブを見て貰いたい、という熱意があるからこそ出来る事なのだと思います。

勿論、現在では入手困難な音源もあることは事実だし、それを聞きたいというファン心理が中古盤屋を肥えさせ、不当な値段を付けて販売されていることも否めません。でも、それらに対してアーティスト側がただ黙って指を食わえてる訳では無いと思います。最近では色々なバンドの過去に発売された音源がレーベルさんやバンドさんの尽力で再発され、更に、ボートラが付いたり、リマスタリングされて発売されています。

そういう彼等に対しての応援はやはり、ライブハウスに足を運んだり、正当な音源を入手するのが筋だと思うのですが・・・まぁ、筋も通せないエセパンクの奴等にこんな事書いても馬耳東風なんでしょうけどね。でも、こんなこと(音楽著作権者の許可無しに、音源配布や映像・音源交換、外国の動画サイトへの違法アップロードをしちゃいけないとか)位ガキでも分かりそうな気がするんですけどね〜。又は、脳味噌ツルツルなのか、金の亡者なんでしょう。

オークションとかでも海賊盤やパチモンTシャツを堂々と売っていましたが、(2007年から著作権法が改正され、取締りが更に厳しくなりましたが)売る方も売る方だし、買う方も買う方です。売る人へ・・・ちゃんとミュージシャンは見てます。テープ・ビデオトレードと銘打った売買に関しても同様です。

著作権法違反で訴えられて、負けるのが分かってて売る度胸があるのでしたら、ある意味尊敬しますが・・・ここ数年で著作権法違反の罰則もかなり厳しくなりましたし。ちょっとした小遣い稼ぎのつもりが刑事訴訟で10年以下のムショ入り、又は罰金1,000万以下の支払(著作権法第119条参照)+民事訴訟(億単位の訴訟もあり得る)を起こされても一切関知しませんけどね。自業自得とも言いますが。

買う人間がいつも一般人とは限りませんから。探りを入れて証拠を掴む、これは常套手段です。売る時に振込先明示しなければ振込めませんし、その時点で売る方は自分の名前や住所、振込先もメールで買う人に教える事になる訳です。友人とか親とかの住所とか使っても無駄かと・・・それから先は・・・怖くて言えないです、マジに。

最近ではプレミア目的でTシャツを何枚も1人で買い込んで、オークションとかで売られてますけど、この様な現状が続く様であれば多分1人一枚のみに販売制限かかるでしょうね・・・実際、既に制限されたり、Tシャツを販売した翌日にはオークションで出品されて、プレミアが付いてしまう・・・これでは、バンド側も既に事情は認識していますから、「だったらTシャツ売るの止めよう」と考えてしまうバンドが出てくるのも不思議では無いとは思いますが、そこら辺は各バンドの考え方にも依るかと思います。

ミュージシャンの皆さんはネット上でもオークション、トレード関係のWebのチェック、その他色々やっています。詳細はWeb上では手の内を明かす事になるので書けませんが。(08/09/14)


GAUZE 独断BEST

再発盤を買う際の参考にでもして下さい。本当なら「貧乏ゆすりにリズムに乗って」も含めて全部、と言いたい所ですが、それは又別のページに書いてありますので・・・

  • PRESSING ON〜CRASH THE POSE〜THRASH THRASH THRASH(EQUALIZING〜) いきなり反則の3曲ですが(笑)自分はこの流れが好きなんですね〜。
  • 酔狂(FUCK〜) この歪んだヴォーカルに当時はショックを受けた物です。
  • DESTRUCTION〜中性子爆弾〜消毒液(天国注射の昼)
    今となっては入手困難なビデオですが若い頃の茶髪のフグさんが見れます。故マサミ氏も冒頭に映っています。
  • GO(FUCK〜) やはり3回エンディングに尽きますね。これって元々はMoterheadの「No sleep 'til Hammersmith」の「Overkill」辺りにInspireされたのかな?とか思ってしまったのですが真相は分かりません。でも、どっちも自分は好きです。
  • 言いなり〜Children Fuck Off(EQUALIZING〜) EQUALIZING DISTORTではChildren Fuck Offは隠しトラック扱いですが、liveで演奏する時はちゃんと演奏します。勿論、「言いなり」だけでオーラスの方が多いので、聞けた人はラッキーだと思います。
  • 死人に口無し(限界〜) 前奏の時に手と手を合わせてなむー(-人-)と言うのは最早決まり事なんですねー。
  • 栄枯盛衰(面を洗って〜) ヒコさんの「ドドタタッ」っていうドラムロールを聞くと「さーやったるでー」(→なにをぢゃ(笑))っていう気になります。
  • 金返せ(面を洗って〜) もう何も言うことはありません。これとLow ChargeにこそGAUZEの原点が見出せるように思います。
  • Fuck Head(FUCK〜) 最近は演奏しないですけど自分は86年頃鹿鳴館に見に行ってよせばいいのに最前に行ってフグさんにいきなりマイクを持たされたのですが、焦ってこの曲をド忘れして歌えずフグさんに「Fucker」と言われてしまったのを覚えています。ちなみに、FUCK HEADSの「S」が付くのがアルバム名、曲名はSが付かず、「FUCK HEAD」です。
  • Distort Japan(EQUALIZING〜) この曲が出た当時って今程は冷め切って無くて未だ戦争に対しての危機感があった様に思います。でも、相変わらず日本人って水と平和はただなのだ、っていう感じですね。目の前に危機が来てももう感覚が麻痺しまくっててどーでもいーやーっていう人多くありませんか?
  • GAUZEは27年前から歪んだ日本・日本人を歌っているんです。学級崩壊、道徳をちゃんと教えないで甘やかし、しからないバカ親とつけあがるガキ共(所謂、モンスターペアレンツとモンスターチルドレンの存在は具現化してしまいました)、凶悪犯罪率の飛躍的増加、年間自殺者数3万人以上・・・もう手遅れでしょうが・・・

  • このWebは「これはハードコアパンクだ」と自分で思った、或いは感じたバンド(主にGAUZE及び消毒GIG出演バンド)をこれからも紹介していこうと思っています。ですから、場合によっては紹介できないバンドがある事を最初にお詫びしておきます。ですから、「メロコア」というジャンルの物はこれからも当Webで紹介するつもりは更々ありません。もし、その様なジャンルのバンド関係の物を見たいのであれば他のSiteに行く事をお勧めします。

    個人的には、メロディックなハードコアなる相反する性質の音楽は存在しない物と思っていますし、そういった造語を使って踊っているマスコミや踊らされている人達の片棒を担ぐつもりも一切ありません。又、見た事が無いバンドや自分が音源を持っていないバンドに関しても場合に依っては紹介出来ないので、予め御了承御願い致します。


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