ヘッダーイメージ 本文へジャンプ
お仕事の記録

パンフレット   クラシック   2008年

演奏会プログラム原稿「コンポージアム2008/スティーヴ・ライヒを迎えて」


2008年5月21~25日にかけて開催された「コンポージアム2008」(アンサンブル・モデルンとスティーヴ・ライヒの来日公演)の演奏会プログラムに原稿を書かせていただきました(来場者のみ無料配布)。エッセイのタイトルは「言葉、位相、映像――ライヒの音楽の3つの局面 Speech, Phase, Vision -- Three Phases of the Music of Steve Reich」です。CD「ライヒ:ベスト」のライナーノーツと同じく、ノン・クラシック・リスナー向けの文章と、クラシック・リスナー向けの文章をそれぞれ用意し、それを左右に並置するフォーマットを用いています。

フッターイメージ