金剛禅総本山少林寺 豊橋芦原道院

少林寺拳法という護身術の稽古とは、
自信と勇気と行動力、更に慈悲心(他人への思いやり)を持った円満な人になろうと努力を重ねること。
継続することで、宇宙の法則、自然の摂理、人の理、を学び、執着心を持たず、怒らず、驕らず、僻まず、の生き方に少しづつ染まって行くこと。
道院長 古西眞二
☆ 道院防災マップ
☆ 道院開設の動機
稽古を続けると、こんな人に変化して行きます。
〇いつも穏やかで爽やかな笑顔の人。
稽古日 原則、稽古日が祝日に当たる場合はお休みです。
責任者 : 道院長 古西 眞二 (コニシ シンジ)