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上中インディアカクラブのホームページへようこそ。
練馬区インディアカ協会所属の上中(かみちゅう)インディアカクラブに関する情報をお知らせしています。
練馬区立上石神井中学校が主な練習場所である、上中(かみちゅう)インディアカクラブは現在部員数25名(正会員)のインディアカチームです。

インディアカとは
「インディアカ」は羽根の付いた特殊なボール(「インディアカボール」と呼びます。)を手で打ち合う、バレーボールタイプのスポーツです。インディアカボールは、ラケットなどを用いずに直接手で打ち合うことも大きな特徴です。

ボールに付いている羽根は、小さいボールの滞空時間を長引かせることと、ボールをねらった方向にまっすぐにとばすことができる両面の作用があります。

したがって、意図した方向に正確に、ゆっくりと飛ばすことも、速いスピードで飛ばすこともできます。しかも直接手で打つために、よりコントロールしやすく扱いやすいという特長があります。特に羽根によってスピードが緩和されることは、たとえボールに不慣れな初心者であっても、恐怖心を覚えずにプレーに加わることができるという、初心者に優しいスポーツです。

 

                               日本インディアカ協会HPより抜粋

お知らせ

2018年03月05日
八丈島遠征の様子を掲載しました
2018年02月04日
第25回練馬区インディアカ大会が開催されました。
2017年10月22日
第21回ふれあいインディアカ大会 in 大泉
2017年10月14日
上中インディアカ交流会が開催されました
2017年09月03日
第29回都民スポレクふれあい大会に参加しました
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