先月の気づき
2026年3月の気づき
- 3月28日
Arch Linuxでtigervncがサーバーエラー404でインストールできない件。
Geminiに聞いてみたら即回答あり・・・ pacman -Sy tigervnc だそうだ。
試行錯誤する前に確認すればよかった。
標準周波数時報局の情報を確認した。
まだ短波帯で運用している近隣の国は・・・中国だけだと誤認していた。
まだ韓国も動いている模様。
- 3月27日
人生がテレビに支配されている!
アストリッドとラファエル6が4月初週に放映開始か・・・困った!
さらに2027年10月からフリーレン第3期が再開予定・・・待ち遠しい。
植野食堂(日本一ふつうで美味しい植野食堂)の「酒のつまみ集」を見ると居酒屋を思い出す!
昨今のランチ値上げのスピードに慄いていて、居酒屋の暖簾をくぐる勇気が出ない。
- 3月26日
Arch LinuxベースのARM対応CachyOSが見つからず。
操作性に慣れ、管理が容易なArchは使えそうな気がする。
さらにPi 5に最適化されたDistributionが手に入るなら乗り換えもありだろう。
紆余曲折なキャリアを経て、プロキャリアを目指すのは難しい。
横道に逸れていた時のキャリアから、新たな世界で有用となる知見を見つけ、
効果的にアピールできないと救済は難しい・・・ということに気づける方なら路頭に迷わないか。
- 3月25日
プログラマーXgproのコントロールソフトエアを久しぶりに更新してみた。
元々最新のチップ対応等は必要なく、どちらかというとBUG取りと安定を求めている。
確実に書けて、消えないこと! これに尽きる。
帰宅時の通勤電車が凄まじかった!
元々遅れて運行しているところに、色々な駅で非常停止ボタンを押す方や、線路に落ちる方など。
さらに遅延~国民は皆寡黙にスマホの画面を眺めている車中が怖い。
- 3月24日
赤道儀と鏡筒を三脚に戻して取り付け、収納位置に赤緯赤経位置を修正した。
微妙に収まりが悪いのでピラーのクランプネジを緩めて赤道儀を回転させようとした・・・
しまった重さ10㎏超えだったことを忘れていた!!!
床に鏡筒と赤道儀が落ちそうになり、反射的に火事場の底力がでて押さえた。
若干手が経度の打撲傷になったが大事故は回避。
注意一秒怪我一生とはこのことだった~要注意。
StellarMate OS 2.0の動向をDiscordで確認すると、次々に想定外の出来事が発生し右往左往している。
OSも頻繁に更新されているはずなので開発者はかなり大変な状況なのだと推察される。
ソフトウエアのOS対応、ソフトウエア自体の不具合対応、、、これは2重苦か?
- 3月23日
予想より早くDigiKeyからパーツが届いた。
出荷されると輸送は想像上に速かった・・・ありがたい。
早速部品を交換し、赤道儀はファームウエアの更新も無事に完了。
完全に修理できた・・・めでたい。
VIVANTの続編?
2026年って、今年か。
完全に情報を見逃していた。
- 3月22日
日本語表示に続き、日本語入力環境を設定した。
鍵は・・・環境変数の設定、
GTK_IM_MODULE=fcitx
QT_IM_MODULE=fcitx
XMODIFIERS=@im=fcitx
さらに、Fxitx5の設定ツールで入力メソッドにMozcを追加し、適用することだった。
後付けのローカライズは複雑な設定が必要だった。
まとめると:
日本語のフォントをインストールする
Localeを日本語ロケールに設定し、有効化にする
LXQt地域の設定をすべて日本「Ja_JP」に設定する
fcitx5-im と fcitx5-mozc をインストールする
環境変数を設定し、Fcitx5 を有効にするする
Fcitx5 設定でMozc、キーボード-日本語を入力メソッドに追加し、有効化すると
ibusとfcitx、mozcとの連携。
これは追々解明したい。
再放送版「居酒屋ぼったくり」が最終回を迎えた。
主人公の名前の由来が最後にやっとわかった。
美味しい音で美音(みね)と書く!
- 3月21日
SoftwareDesign誌4月号の特集はPostgreSQLのパフォーマンスチューニングだった。
いままで見逃していた「エンジニアのコミュニケーション」という記事に目が留まった。
当たり前のことだが綺麗に纏めてかいてある。
バックナンバーを再読してみよう。
杉から檜へ花粉が切り換わりつつあり、激しいくしゃみと鼻水でダウン!
断続的に睡眠しないと体力が持たず。
何処にも出かけられず静養。
- 3月20日
昨日愚痴った出荷トラブルだが、突然連絡があり出荷したとの事。
到着は来週~いつものUPSでお願いしたが、なぜか5日間くらいかかるらしい。
UPSはクロネコヤマトさんと連携しているので安心感があるが・・・DHLかFedExを選択したほうがよかったのか?
荷物はミネソタ州からケンタッキー州に移動し留め置かれている。
はじめて入った沖縄料理屋さんはチェーン店だった。
八王子にある店の系列らしいが雰囲気が全く違った。
コストパフォーマンスは低め。
- 3月19日
DigiKeyの出荷プロセスが完全に止まっていて、出荷のめどが立たず。
・・・・・ 「ご注文が集中しているため、注文処理に追加で最大4営業日を要する場合がございます。」
すでに4日を越えているが「処理中」から「出荷済み」に変化する兆候なし。
最初の目論見では本日か明日くらいに部品が到着して作業に入れるはずだった。
いったい何が起きているのだろう?
VSCodeとGitHubの連携方法を教えていただいた。
基本を知らない状態で試行錯誤することは無駄な時間の消費を意味する。
そもそも何を読めば基礎がわかるのだろう?
多分このあたりか、これか?
- 3月18日
午後は5時間連続会議で休憩なしか。
実りある時を過ごせたのでしょうか?
全力投球、全力疾走、エンジン全開、、、、一生懸命な状況だが伝わるか?
政府専用機はANAに委託されていて、本日の渡航は見た目がANAの機体らしい。
機長や客室常務等、全員が自衛官だったはず。
makitaのADP002GやADP15は緊急災害用に持っておいてもいいかもしれない。
手持ちのバッテリーに配慮するとADP15のほうか。
USB-PD対応が鍵。
- 3月17日
「キンパとおにぎり」の最終回は残念な終わり方だったのか。
ストーリーがすっ飛んでいてよくわからないが、大変残念だ!
LibreOfficeをセットアップしてみた。
Fontを含む見た目は微妙だが、使い勝手は良さそうだ。
これなら普通に使えそうだ。
- 3月16日
USBコネクターのコンタクト仕上げの差を調査してみた。
すべてUSB 2.0 VERTICAL TYPE Bで同じメーカーの物。
金+燐青銅で635円、金または金パラジウム+銅合金で583円、金または金パラジウム+燐青銅で540円。
理解しにくい世界が目の前にある。 金相場の影響か?
なぜか別のメーカーだと、金+銅合金で177円!
昨日放映していた赤影を視た。
ん? 過去影像の総集編的な流れで面白くない。
来週に期待させる作戦か?
- 3月15日
Wave 150iのファームウエア更新時にCheckSumエラーが発生し、失敗。
症状: 3 flashes Firmware update error
立て直す方法はUSB有線接続で再度ファームウエアの更新を試み、それでもだめなら修理らしい。
この更新はリスクが高すぎる。
重い腰を上げて150iの分解、基板取り出しに臨み、ようやくパズルが解けるように取り出し成功。
部品の交換と再テストは1~2週間後になりそうだ。
DigiKeyのクレジットカード入力画面の不思議。
なぜかカード番号の入力フィールドがテンキーキーボードからしか受け付けない!
テンキー無しのキーボード、いわゆる数字キー/記号キー両用から数字入力ができないのはなぜ?
サーバー側の入力モード制限か?
さらに外付けキーボードの災難が続く~PCに接続しているキーボード2台中のLenovo製品の補助足が折れた!
少し厚めのゴムで誤魔化そうと思う。
何時もうかがっている施設でインフルエンザにかかった方が見つかり、
しばらく出入り禁止となった。
昨日施設に行った私は大丈夫か?
CuivTheLazyGeek氏のYoutube動画によるとN.I.N.A.がRaspberry Pi上で動くらしい!
これは朗報か?! いよいStellarMate OSに見切りをつけることができるかも。
- 3月14日
nLABのnScopeソフトウエアがV.2.1.0に更新されていた。
しかも新たにnScopeクラファンで頒布されるようだ。
XYスコープの機能は取り除かれかなりシンプルな画面に変身した。
たしかに余計な機能が削除された、シンプルな操作画面は嬉しいが、頻繁にPower faultで止まる。

昨日の死闘回に流れたBGMは、この戦闘シーンのためにエバン コールさんが作曲されたそうだ。
道理で画面に緊張感と爽快さが湧き出てきたのか。
いずれこの曲もサウンドトラックCDに入るに違いない。
3月の散髪を敢行。
花粉の付着が減少することを期待して、目いっぱい刈り込んでいただいた。
頭が軽い。
- 3月13日
まさかのランチタイムが、なんと午後3時にずれ込んだ!
予想通り朝からお祭り騒ぎ、隙間なし。
まあ、食事をいただけただけ幸せかも。
一旦一山超えた感あり・・・来週は良い週になるだろうか?
本日のフリーレンは死闘回だった。
今までこれほど強い敵と出会ったことがあったっけ?
魔族には会いたくない。
- 3月12日
連続4時間で隙間なしの会議は久しぶり。
話題はてんこ盛りでトラブル物多数~、余韻あり。
明日に続くのか・・・!
Knedlíkyを食べてみたい。
お湯で茹でたパンってどのような食感だろうか。
自宅でも作れそうな情報はたくさんある。
- 3月11日
ArchLinuxの使い方が徐々に理解できてきた。
試しにGPSモジュールを接続し、受信データをcgps/gpsmon/xgpsで表示できた。
pacmanがシンプルで使いやすい。
2011年3月11日~3月末の出来事を振り返った。
被災地から遠く離れた場所であったが震度5強は激しく、しかも生活が一変する経験だった。
あの当時と同じような判断、決断ができるのかどうか、知力体力を含め限りなく微妙だ。
今を大切にしたい。
- 3月10日
寒い!
午前中に雪が降ったらしいが、振り出す前に事務所に到着し、
仕事に没頭していたため悪天候に気づかず。
昼休みに先週トラブルがあったお店を覗いたら大繁盛していて席に余裕無し。
入店できなかったが、無事に店を開けておられてほっとした。
これからも末永く店を守ってほしい。
- 3月9日
手持ちのエキスパンダーチップを再調査。
TC6367ANとMCP23017では、帯に短し襷に長し。
この中間サイズのチップは手元にないだろうか?
ソフトウエアだらけになるがMPUで代替すればいいのかも?
「キンパとおにぎり〜恋するふたりは似ていてちがう〜」が終盤に入ってきた。
ハッピーエンドで終わる予感がする。
- 3月8日
picoZ80も凄いが、pico6502も実装に関心する。
高性能CPUの力技でここまでできてしまうことを1980年前後には予想していなかっただろう。
arch Linuxの続き。
日本語フォントをセットアップし、日本語manを導入してみた。
IMをどうするかは悩みどころ。
設定が結構手強いらしい。
花粉乱舞の影響で目が見えない!
今週は大変は週になる予感がする。
- 3月7日
昨日届いたトラ技4月号に恒例のエンジニア手帳がついてた。
実は、過去に一度もこの手帳を使ったことが無い。
真剣にパラパラめくって見たらハンダ付けの方法やホットエアーの使い方のページもあった!
さらに秋葉原マップや日本橋マップもある。
結構面白いかもしれない。
本体、本章の方はトランジスタや半導体の基礎記事なので読み込みは保留。
arch LinuxをRaspberry pi 5上で動作検証している。
このOSの上にStellarMateのパッケージが載っているはずだが、
元々のコンセプトがシンプルで必要最小限なコンパクトシステム。
管理体系もかなり手ごわく自分の既知のスキルでは操作できず。
SDカードにInstallしたシステムがext4ファイルシステムだったので、
fdiskとpartprobeとresize2fsでサイズ目いっぱいまで拡張。
ここまではうまくいった。
まずはpacmanから? そもそもmanがDefaultで入っておらず調べようがない。
pacman -Sを使ってman-dbとman-pages-utilsを導入、mandbコマンドでインデックスを再作成。
cronも動いておらず、直接systemdから起動させるらしい。 archの旅は酢に続く・・・
現時点でStellarMate 2.0への移行はリスクが高いと判断したい。
- 3月6日
ランチでお世話になっている店のご主人が店の前に立ちすくんでおられた。
理由を伺うと、おかみさんが行方不明で店を開けないとの事。
仕方なく別の店に行ったが、おかみさんは無事に帰宅できただろうか?
お歳だったのでかなり心配・・・。
来週になったらもう一度お店に伺ってみよう覗いてみよう。
フリーレン達が激しい戦火に巻き込まれた。
魔族の4刀流ってどれほどの業だろう?
来週に続く・・・どのような勝ち方になるのか?
- 3月5日
中東地区の紛争が激化している。
とんでもなくエスカレートしてしまうシナリオにはならないと思うが、万が一核の話が出てくると話は別だ。
手元にあるGM管などは動作確認をしておく必要があるかも。
10数年の間通電していないが、いわゆる真空管の仲間でガス入り電子管のカテゴリーなので、
気密性に問題があれば使い物にならない。
動作確認は手持ちのカメラレンズ(SMCタクマーレンズだっけ?)か・・・。
自宅にいても花粉の影響で目が痛い。
目薬を手放せないが、これが4月~5月の半ばまで続くのであと2か月辛抱するのか。
- 3月4日
資料作りに没頭!
朝から晩まで作り続けて、でもたったの3資料。
能力が非力だ!
横須賀線の人身事故が京浜東北線、東海道線、山手線の息の根を止めてしまった。
帰宅時が大変だった方々には申し訳ないが在宅勤務で助かった。
クリティカルパスは経験したい。
- 3月3日
別件のトラブルがくすぶり始めている。
明後日の朝までに火消しツールを用意しないとまずそうだ。
自ら飛び込んでしまった~出来るか…自分!
気分転換、「居酒屋ぼったくり」の再放送で癒された。
これは確か居酒屋ぼったくり おかわり!間であるはずだが、
再放送はどこまで放映してくれるのだろうか?
- 3月2日
COSMACのプログラミングは0Hからコードを埋め込み、リセットしてRUNするか、
モニタープログラムを用いてRAMエリアにコードを書き込み、プログラムカウンターを変更して実行することになる。
ハードウエア的にスイッチを取り付けてコードを入力するよう変更してしまうとMembership Cardを作るのと同じことになってしまう。
テンキーでも付けるか?
4月に向けて仕事を加速したいのだが、暗雲しか見えない。
過去にない状況になる予感がする・・・いずれにしてもネジを巻かないとまずい状況だが、関係者の意識が向上しない。
どうしよう。
- 3月1日
VSCode開発環境でコード生成エラーが出て先に進めなかったトラブルだが、
Makeの設定ファイルの記述ミスで必要な指定とincludeファイルの設定ミスだった。
オリジナルをコピーすればよかったのだが、ゼロから自分で作成しようとしたのがミスの原因。
これでuf2ファイルの生成環境ができた。
奈光という光学メーカーが登場していた。
一見すると日本の企業だが、中国企業の日本支社のように見える。
